一番好みの制服を着た娘をじっくりと楽しみました。おまけに、最後には羞恥プレイw

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この話は、別のところにも書いたのですが、盗作ではありません。自分が書いたのだからです。その点はお含みおき願います。

いつも、通勤中には、制服JKを痴漢しているのが常なんですが、その日ホームに、自分が一番好きな学校の制服が目に入りました。

列の後ろの方に並んでいます。冬服をきっちりと着こなしていますが、もう春でコートもありません。

ブレザーに、特徴的なタータンチェックのスカート。一説によると、制服にタータンチェックを採用したのは、この学校が始めて、とか。

着ている娘をじっくり品定めします。

髪はぎりぎりセミロングに入っているくらいの長髪。

青のチェックは高等部であることを示しています。

もちろんこの学校の子らしく黒髪です。

つやつやしています。

お顔立ちは、やや細長い眼はややきつめそうな感じです。

下に眼を移すと、スカートの丈は、ひざの上あたり。

標準的な長さですね。

さらに下に眼をやると黄土色のハイソックスにローファー。

まずはじっくりと目で堪能しつつ、少しずつ視線をあげていきます。

そこには、キルトピンが光っています。

早い話がでっかい安全ピンです。

今日の餌食は、早速この娘だと決め、しばらく鑑賞しながら、その娘の後ろに並ぶと、快速急行が滑り込んできました。

彼女の学校は都心なので、遠距離通学の部類に入るでしょう。

たっぷりと楽しめそうです。

乗り込みながら、ぴったりと後ろの位置をキープしました。

かなり混んでいる電車の中で、その娘のまずは髪の香りを楽しみます。

女性にしては、やや長身なので、楽に楽しめました。

もうあそこがビンビンなんで、次は押し付け。

さすがに気が付かれたらしく逃げようとしますが、うまく座席とドアの隅に押し込むことに成功。

まずは、スカートの上から、お尻。

少し腰を下げて、太ももを外から中へ。次は前に手をまわしたところで...。右手に疝痛が走りました。

慌てて手を引くと、彼女の右手にはあの安全ピンが。

焦りました。

ここは慎重に行かねばなりません。

とりあえず右はあきらめて左から体重をかけつつ。腰のあたりを責めます。

安全ピンを取り上げねば、安心して触れませんからね。

とりあえず左手と体を押し付けて、右手の自由を奪いに行きます。

攻防の末、なんとか手首をねじり上げて、安全ピンを取り上げることに成功しました。やれやれ。これで心置きなく楽しめます。

まずは、取り上げた安全ピンで、痛い目にあわせてくれた、餌食の右手につんつんお仕置きです。

そんなに力入れていなかったのですが、びくっびっくとして震えているのが伝わってきます。

振り向いた顔は顔真っ赤ですぐにでも泣き出しそうな表情です。

可哀そうになってきたんで、突くのはやめて、後は最寄り駅に着くまでは、触るだけにしてあげました。

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