3人姉弟の一番上のお姉ちゃんが今の人にしては結構結婚も早くて
俺と年も離れていることもあって、丁度19歳の時に姉ちゃんの子供が11歳であと1年くらいで中学に上がるって時の話です。
もう今だから話せる内容ですが、よく姉が実家に帰省しにきた時にもちろん子供も連れてくるんですが
昔はそんな風に思った事がなかったけど姪っ子がどんどん成長していくにつれて、成長が早いのか少し体格がいいのか
11にしては背も150cmちょいくらいあったし、もう胸もぽっこり出ていたし顔は幼いけどいい体になってきて、その当時付き合っていた彼女より数倍可愛かった。
そんなある日2番目の姉ちゃんと姪っ子が夜同じ部屋で寝ていた時だった。
その日は一番上の姉ちゃんは子供を家に置いて地元の友達と遊びに行っていた。
ふとリビングで横たわっている二人と見ると眠っている姪っ子に後ろから抱きつくような形でくっついて
よく見ると姪っ子のスカートの中に手を入れて明らかに触っているような感じだった。
衝撃の光景だった。2番目の姉ちゃんはミサキって言うんだが、ミサキはあの時ニートでずっと家にいて、お小遣いも一番上の姉ちゃんからもらったりしていた。
でもミサキが姪っ子のいい体を弄んでレズプレイをしているのをそっと見ていると当然元気な俺のムスコはフルボッキしてしまい、その場でバレないようにその光景を見て射精。
ミサキは指でいじるだけでは足りないのか足をぐっと絡ませて自分の股の間に姪っ子の太ももを挟んで擦り付けるようにしていた。
姪っ子の首筋に絡みつきキスをしながら、姪っ子の手を自分のあそこに当ててそのままビクっと動きをしたと思ったらイッたようでしばらく動きが止まった。
すると今度は姪っ子を仰向けにしてその上に体ごと乗り、抱きついたと思ったらディープキスをしていた。
ここまでされてなんで起きないのか不思議だったがこれには後で分かったのだが理由があった。
我慢できなくなった俺はドアの隙間から見ているだけだったが、扉を開けて
「ミサキ何してんの?」
びっくりした顔でこっちを見たと思ったら
「あんたも気持ちいいことする?」と姪っ子に馬乗りになったまま答えてきた。
当然姪っ子なんで起きないのか疑問だったから理由を聞くと
ミサキは精神科で眠剤をもらっていて、それを姪っ子に知らずに飲ませたらしい。
あんまり動かすと起きるかもしれないが、実はミサキは姪っ子が帰ってくる度にいたずらしていたらしく、もうこの子はある意味処女じゃないよと言ってきた。
「このこと姉に黙っておいてくれるならあんたも少しだけなら気持ちいいことしていいよ」と誘惑してきた。
もちろん挿入したりはダメだが、体触るくらいならと言われたので俺は眠っている姪っ子に近づくとドキドキが止まらなかった。
たしかに顔は幼いが近くで見ると高◯生くらいの女の子に見えなくもなかった。しかも顔も可愛い。
ほんとは顔に思いっきり精子かけたりめちゃくちゃにしたいくらいだがそれはさすがに出来ないので
姪っ子の手を掴み、自分の既にガチガチに勃ったアソコを握らせてシコシコさせたら衝撃が走るくらい気持ちよかった。
横でニヤニヤしながらミサキは見ていたが、もし起きたら私がフォローしてあげるからと言われていたので安心して出来た。
イキそうになったので姪っ子の横に一緒に横たわって、ムチムチした太ももを自分の足で挟んでアソコを擦り付けるとほんと気持ちよくて1分もしないうちに大量の精子が姪っ子の太ももにたっぷりとついた。
急いで精子を拭くと
「今日のことは内緒にするんだよ、またする時呼んであげるから」とミサキに言われそのまま部屋を去った。
それから何回かミサキに呼ばれ、結局姪っ子が中学時代はずっとそれで遊ばせてもらった。ほんとは本番したかったけどそれは絶対に出来ないし、したら起きてバレるので出来なかったが、今でもあの気持ちよさは忘れられない。
今では姪っ子も社会人で美人でスタイルもいい女になっている。