一生の宝物

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ピり です。

中二の時、同じ吹奏楽部の3年の女子の先輩に好意を持っていたわけではないが、可愛いなと思っていた。

仮に アッカー先輩 としましょう。

僕とアッカー先輩は同じ戸締まり係として、部活後二人で音楽室の鍵を閉めていました。

そして、いつものように僕が先輩の代わりに一人で鍵を先生に返し、家に帰りました。

そのとき妙に荷物が軽いなとか気付いていれば、その日はただの日になっていたかもしれない。

家へつき、宿題をやろうとカバンを開けると、見覚えの無いものばかり。

カバンが中学校指定の物だったこともあり、僕はアッカー先生のカバンを持ってきてしまったようだ。

というか、アッカー先輩が間違えたようなものなのだが。

ラインには

「うちのカバン持ってってない?」

とか書いてありましたが、僕の悪知恵が働きました。

僕はアッカー先生のラインに既読を付けず、カバンを漁りました。

中には勉強道具とかが綺麗に入っていました。

そんななか、一枚のタオル。

先輩の汗の香りが堪らん。

そのタオルを使っているのを見たことがある…❗

あれで顔を拭いたり、体操着の中の脇もゴシゴシと…。

それをぺニスの巻くと、ぺニスはとても喜んでビクンビクン動く。

そして、一本の歯ブラシ。

とりあえず臭いを嗅ぎました。

歯磨き粉を使っていないのだろうか。

生のよだれがぬるっと、ついていた

よだれの臭いが堪らなかった。

堪らずチューッっと吸い付くしました。

あぁアッカーのよだれェ。

オイシかった?

次に体操着。

首筋や脇の裏、短パンの又の部分を嗅いだり楽しんだ。

アッカー先輩とその友達の写真を見つけた。

偶然アッカー先輩の頭から膝まで写っていて、可愛いな~❤って言いながら、体をなめ回すように見て、タオルでぺニスを擦る。

そして、カバンのなかのポケットに、パンツを見つけた。青と白の水玉の綿素材のパンツだ。

上品な女の臭いを出していた。

酸っぱくて、甘くて、ぺニスをギンギンにした一枚の布……。

僕はアッカー先輩のパンツを履き、アッカー先輩の体操着を着、タオルはぺニス、口は歯ブラ

シ、目の前にはアッカー先輩の写真でオナニーを始めた。

真面目で清潔なアッカー先輩の喘ぎ声を妄想で楽しみ、目を閉じsexをしているシーンを思い浮かべ今までで最大の精液を出した。

その精液は一ミリも垂れずタオルの上に乗っていた。

その精液をアッカー先輩の私物に塗りたくった。

そして一ヶ月分の性欲を果たしきった僕は、ラインで先輩と話し、先輩の家へカバンを届けに行った。

しかし、アッカー先輩から返して貰った僕のカバンのなかの歯ブラシやタオルが無くなっていた……。

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