僕はイベントを企画・運営する会社に勤める24歳です。大学を卒業してから今の仕事に就き、自分で言うのも癪ですが真面目に励んでいます。
只、コミュニケーションは得意なようで苦手です。一部の打ち解けた人たちや近くにいても緊張しない人とは冗談も交えたりした形である程度の会話は出来ますが、それ以外の人たちとは苦手な部分があります。特に苦手なのは女性です。それも自分の好みの女性となると、その場にいるだけでも心臓の鼓動が高まります。
そんな性格のため、これまでに女性とお付き合いするなんてことは一度もありませんでしたし、性行為も当然ありません。この性格以外にもルックスやステータスなどコンプレックスは幾つもあります。
なので、自分は死ぬまで、女性とお付き合いするなんてことはないと思っていました。けれど、頭の中では叶うわけもない憧れの女性とのイチャイチャを妄想したりして、ピーク時だと毎晩のように自慰行為を繰り返していました。
表では真面目に仕事に励み、裏では毎晩のように妄想に浸る日々を送っていました。
そんな時、社内で企画していたイベントの実行が決まりました。ほかの数社との合同のイベントであり、我が社からも4人がイベント会場に赴き、イベントの進行や補助を行うことになりました。そしてその4人の中には僕の名前もありました。真面目に取り組んできたことが上層部の人たちにも評価してもらい嬉しかったです。
けれど、何より嬉しかったのが僕と一緒に現地に赴くことになったのが憧れの女性社員3人でした。4つ年上の果穂さん、6つ年上の奈恵子さん、8つ年上の明子さんです。3人とも僕の好みの顔で入社当時から面倒を見てくれてました。
果穂さん曰く、最後の1人を誰にするかと上層部の人が悩んでいるところに奈恵子さんと明子さんが僕を推薦してくれたらしいです。
とにかく嬉しかったです。憧れの女性たちに認められて一緒に仕事が出来ることに。
そして、イベントの日がやって来ました。僕たち4人は新幹線でイベント会場に向かいました。
現場には私服で向かったのですがイベント時は会社の制服に着替えます。我々4人の控えブースに向かい着替えることになったのですが特にカーテンやパーテーションなどの仕切りは有りませんでした。僕は3人が着替えるのを待ってからブースで着替えようと思いましたが明子さんが
「別に一緒に着替えても大丈夫だよ。」
と声をかけて来ました。
「で、でも・・・。」
僕が渋っていると今度は奈恵子さんが
「あっ、もしかして〇〇君が人前で着替えるのをイヤ?」
と聞いて来たので
「いえ。けれど奈恵子さんたちが僕の前で着替えるのに抵抗があると思うので・・・。」
と言いました。
「私たちは大丈夫だよ。」
明子さんの返答に果穂さんも奈恵子さんも同意していました。
「ホントにいいんですか?もしかしたら見てしまうかもしれませんけど?」
念のために忠告しました。
すると、3人とも少し意地悪そうな笑顔で
「何?〇〇君でもそういう気分になったりするの?」
「まあ、若いから仕方ないよね。」
少し恥ずかしかったですが憧れの女性たちの着替えている姿や拝むことが出来るという欲望が勝り結局、一緒に着替えることになりました。
僕はその際、何度も何度も3人の着替えている姿に視線を移しました。私服から制服に着替えるだけなので裸になったりはしませんが3人とも僕の目の前でキャミソールとパンツ姿になっていました。
キャミソールから覗かせる鎖骨や肩、二の腕。ふとした瞬間にチラッと見えた綺麗なおへそ。あらゆるものに興奮してしまい我慢汁が出てしまいました。
その後、着替えた僕たちはイベントの進行や補助作業などに携わり数時間後、無事にイベントが終了しました。
僕たちは再度、控えブースに戻り制服から私服に着替えます。
イベント中は僕たちは忙しく動き回っていました。この時は夏場だったので汗も大量に掻きました。
果穂さんも奈恵子さんも明子さんも汗だく状態で且つ僕も汗だくになり性欲が崩壊寸前でした。イベント中はそんな事に気が回らないくらい集中しましたが終わり、緊張の糸が切れるとムラムラしてきました。
「暑いね〜メチャクチャ汗かいちゃった。」
奈恵子さんが僕に話しかけます。と同時に明子さん、果穂さんと同時に着替え始めました。
制服のTシャツとズボンを脱ぎ、キャミソールとパンツ姿になった3人。髪の毛や首周り、鎖骨などに発汗している色っぽい姿を見て僕の股間はビンビンになりました。
その時、奈恵子さんが
「ブラも汗で蒸れて心地が悪いから脱ぐ。」
と宣言しました。そして、明子さんと果穂さんも同意見でした。
流石にマズイと思い外に出ようとしましたが
「別に大丈夫だよ見ても。」
明子さんが言い放ちました。続いて果穂さんが
「恥ずかしいけど〇〇君になら見られても嫌じゃないから。」
と言いました。正直この時点で理性が崩壊しそうでしたが何とか抑えました。
それでもキャミソールを脱ぎブラを取り、同じ会社で働く男性である僕におっぱいを曝け出している様に鼻息が荒くなる一方でした。
そんな僕に明子さんが
「〇〇君、私の身体、このボディシートで拭いてくれない?」
とお願いしてきました。
奈恵子さんも果穂さんもそれに続きました。
さらに鼓動が高鳴り、鼻息が荒くなる中、僕は引き受けました。
3人のお腹や背中、頸などを拭き禁断であるおっぱいも拭きました。あからさまに乳首付近を重点的に拭きました。
潰れそうな理性を耐えて、僕たちは着替えを終わりました。3人は私服の下にはブラもキャミソールもつけていません。Tシャツを捲り上げれば上裸です。
我々はこの後、イベントの打ち上げを近くのホテルで行い宿泊する流れになったのですが4人同室でした。
部屋に入ると3人は浴衣に着替えました。勿論、僕の目の前で。しかも、上半身だけではなくパンツも脱ぎ全裸状態になり浴衣を着ていました。
そして室内風呂には4人で混浴しました。常に僕の股間は勃起したままでした。
そして時刻は深夜11時頃になり室内で4Pを行いました。僕はこれまで溜めてきた欲望を全て出し切るが如く、果穂さん、奈恵子さん、明子さんを犯しました。3人の乳首、おっぱい、マンコを舐めまくりしゃぶりつきコンドームをつけてセックスを何度も何度も。顔にぶっかけまり。兎に角、僕の欲望のままに動きましたら。
3人とも、そんな僕を受け止めてくれましたし童貞の僕を優しくリードしてくれました。
そして僕の室内では深夜11時から翌朝6時まで喘ぎ声などで静まることはありませんでした。