一泊の新年会で泊まった旅館の女将さんと仲良くなった

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40代ユージです。

一泊で新年会がありました。

仲の良い取引先の人4人で、平日の夜、隣町の温泉旅館に行きました。

当日はコンパニオンも呼ばず、男だけの宴会かと思ったのですが、女将さんの明美さんと中居の純ちゃんがお酌して相手してくれました。

2人ともAVに出てきそうな艶っぽい感じで、アフターを期待せずにはいられませんでたが、人妻だし妄想だけかと思ったとき、女将さんの太ももがオレにぴったりくっついてきました。

オレは女将さんの太ももに手のひらを置くと、女将さんは重ねてきました。

そのままラブラブ手つなぎです。

程なく宴会は終わりました。

他の3人は女将さんの了解をもらい、純ちゃんとアフターです。

オレも誘われたのですが、行きませんでした。

オレの頭の中は女将さんとのことでいっぱいでした。

女将さんの旦那さんは旅館の社長ですが、今夜は組合の新年会で帰らないと言っていました。

風呂に入り、部屋酒を飲みながらでエロTV観てました。

すると、携帯が鳴りました。

女将さんからLINEです。

さっき交換してのです。

“今、なにしてますか?純ちゃんとだったら遠慮します”

“部屋で1人!女将さんをずっと考えてました!”

と返信した。

“バカァ!からかわないでください!もう少ししたら行っていいですか?”

“歓迎します”

展開に小躍りして喜んだ!

10分後、”トントン”とノックがされた。

「開いてます!」

私服の女将さんが缶ビールを持って入ってきた。

オレは真っ裸で浴衣だけ羽織って迎えた。

「来ちゃった!」

軽くキスした。

「えっ!なんで裸?・・・ま、良いか!飲も!」

女将さんは飲んで、話だした。

ふっ〜と間があいたところにすかさず唇を塞いだ!

「アッん!ユージさん!急すぎっ!」

また、キスした。

濃厚なキスになった。

舌を絡ませ、唾液が交じりあい、”クチュクチュ、ペチャペチャ”といやらしい音が響く。

長いキスから解放されると、お互いハァハァと荒い息遣い。

それでも、また激しいキスが続いた。

「今日、したくてしたくて・・たまらなかったぁ」

「オレも女将さん見たときからずっとこう!」

勃起して反り返るチンポを指差した。

「すてきぃ!」

とチンポを摩る。

「アタシも脱ぐ!」

オレも女将さんも全裸になった。

オッパイにむしゃぶりついた。

「ァッんァッんァッん・・・ち、ちくび感じるの!お、お願い!・・・イジってぇ〜・・噛んでぇ〜」

たっぷりの唾液で、ベチャベチャにして舐めまくる。

もう、ダイレクトにおまんこを弄った!

「アウッン!クリちゃん・・・イィ・ッ!」

「ユー・・ッジイィ!イィのぉぉ〜〜・・・逝くッ!・・・逝ッ・・クゥゥゥ〜〜」

白目を剥いて逝ったようだ。

「ユージクンのチンポ!スッゴイ!おっきくて、かった〜い!きもちよくしてあげる!」

先っちょをチロチロされると尿道から電流が流れたように”ビクッビグッ”と体が反り返る。

「ユージクン!カワイイ!もっとナメナメしてあげる!」

裏スジからタマタマまで舐め上げる。

“ポッポッポッ・・・ジュボジュボジュボジュボ”と喉奥まで激しいフェラ!

口の中で舌がチンポに絡みつく。

「アッ・・ダメだぁ〜明美さん!オレ逝きそう!」

「みぁ〜だ(ま〜だ)」

「ユージクン!挿れて!アッついまんこに挿れてぇ〜」

正常位で挿れる。

「ホントだ!明美さんのまんこ!アッついよぉ〜!燃えそうだぁ〜」

様々体位を変えて、チンポを突き刺した。

「ダメェ〜ダメなのぉ〜勝手に腰が動いちゃうのぉ〜」

アップにしていた髪をほどくと、髪を振り乱し悶えまくる。

「裂けるぅぅ〜裂けちゃうぅ〜!!・・・もう!どうにでもしてぇ〜〜〜」

「オレも逝きたい!」

「いいよぉ〜!アタシの膣内(なか)にぶちまけてぇ〜〜いっしょにぃ!いっしょにぃ〜」

「ア”・・・ア”ア”ア”ァ・・・ァァ〜〜ン」

しばらく動けなかった。

「ビール飲む?」

お互い煽るように飲んだ。

「ユージクン!ステキだったよ!こんなSEX久しぶり!」

「オレも!明美さん、それにしても、声デカっ!」

「今夜はお客さん少ないから大丈夫!」

「・・・もういっかいしたいなぁ?」

「しよっか?」

内風呂でのぼせる濃厚フェラ!

ふらふらで倒れこんで朝までSEXしまくった。

それでも、朝5時に明美さんは仕事に行った。

朝食時、何もなかったようにごはんと味噌汁をよそってくれた。

純ちゃんはいなかった。

純ちゃんと一緒だった奴は

“ちょっと激しすぎた!ユージさんもくればよかったのに!”

と言ってくれたがオレもヘロヘロだった。

結局、全員会社を休んで家に帰りました。

乱文で申し訳ありません。

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