私が23歳から2年間付き合った、童顔で可愛かった有美という3歳年下の女の子がいました。
私に処女をくれた唯一の女性で、ちょっとムチッとした幼児体型も可愛かったです。
手マンすると、腰が動いちゃって、その時、中指をオマンコに挿入して、人差し指と親指でクリをコリコリするとクリイキしたって、
「一人でイッちゃって、ごめんなさい・・・」
なんて言ってました。
トロンとした目で見つめてきて、チンポを握って、
「オチンチン入れて欲しいの・・・」
なんて、真っ赤な顔で言ってました。
小柄で可愛くて恥ずかしがり屋で、全てが大好きだったのに、下らない喧嘩して、別れちゃったんです。
別れた後、もの凄く後悔しました。
その後、私にも新カノができましたが、有美が忘れられないのが相手に伝わったようで、
「誰か、ずっと思い続けている人いるでしょ。そういうの、分かるんだよね。別れよ。」
と1年で破局しました。
風の便りで、有美も新彼と痛い別れ方をしたと聞いて、吐きそうなほど切なくなりました。
全く有美を忘れることができなくて、でも、二度と連絡なんかするもんかとメルアドを別れるとき消してしまったことを悔やみました。
でも、そう言えば機種変するとき、一度データをパソコンに抜いたの覚えてて、古いパソコンのHDDから見つけ出し、
”今度は幸せにするから、戻ってきて欲しいんだ”
とメールしました。
返信が来なくて諦めていたら、数日後、
”私、他の人に抱かれちゃったけど、それでもいいの?”
と返信が来て、
”そうなったのは俺のせいだから、ごめんよ。”
と返したら、2年ぶりに復縁しました。
私27歳、有美24歳、再会したその日にセックスしました。
「他の男に抱かせちまって、ごめんよ。」
と言いながら、情念のこもったセックスをしました。
「中に欲しい・・・」
という有美のオマンコの奥に差し込んだまま、有美に最後の一滴をしぼり取られる瞬間、脳天まで痺れるような快感が走りました。
こんなにいい女は他にはいないと思い、プロポーズして、私28歳、有美25歳で結婚しました。
結婚して15年、私は現在43歳、中1と小4の子供を持つシングルファザーです。
昨年、有美は39年の生涯を閉じました。
再婚はしません。
有美以上の女は、この世にいないからです。
幸い、上の子が娘で、有美が教え込んだ家事をこなしてくれるから、私の負担も少なくて済んでいます。
毎日、仏壇に、戻ってきてくれた有美に感謝して、暮らしています。
愛妻有美との馴れ初めを、ここに記します。