一夫多妻で日替わりの夫婦生活を送る俺

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俺は大学時代まではモテていて、色んな女に言い寄られていた。

田舎町に帰って就職した頃から髪の毛が抜け始め、20代半ばで額が後退してモテなくなった。

正確には、イイ女にモテなくなっただけで、地味なブスにはモテたので、25歳の時に告ってきた20歳の純朴系小太りブスを性欲処理で抱いたら生娘で、かなり痛がられた。

でも、せっかくの処女なので馴染むまで時間をかけ、じっくりと性感を仕込んでマゾ化したら、顔も身体もほっそりとして来て、まあまあの女になったので結婚した。

その頃には、俺の頭はすっかりハゲあがっていたが、性欲は収まるところを知らず、毎日ハメまくっていたらすぐに嫁が妊娠した。

一時実家に嫁が戻ったら、嫁の4歳年下の妹がやたらアパートに尋ねて来るようになった。

嫁に似て小太りブスの義妹は、俺に色目を使うようになり、禁欲が限界の俺は義妹の処女膜も破ってしまった。

第一子が生まれて嫁が戻ってきても、義妹は俺と関係したくてアパートの付近をうろつきはじめ、俺は気が気でなかったが、そんな時に義父が工事現場の事故で急逝して大騒ぎになった。

義父の一周忌が終わった後、次男坊の俺は、嫁の実家に入ってくれと頼まれて、義妹と一つ屋根の下に住む展開になり大慌て。

そんな時に嫁が第二子妊娠、結局性欲に負けて義妹と関係していたら、それを義母に見られてしまった。

頭を過った離婚の二文字、しかし、義母の口から意外な言葉が・・・

「私もまぜて・・・」

これがきっかけで、27歳の嫁と23歳の義妹と51歳の義母の一夫多妻生活が始まった。

困ったのが、嫁と義妹より、義母がイイ女ということ。

亡くなった義父に似てしまった姉妹より、義母の上品な美形が俺好みだから困った。

更に困ったのが義妹の妊娠。

家族会議で、一度嫁と離婚し義妹と再婚して俺の子として出産した。

その時に義母とやりすぎて、まさかの義母が52歳で流産。

そうこうしているうちに義妹が第二子妊娠。

現在俺は41歳、義妹と離婚して嫁と復縁、嫁36歳、義妹32歳、義母60歳、子供は4人いる。

嫁、義妹、義母と部屋を渡り歩いて、毎晩違う女を抱く一夫多妻生活。

抱き心地や性癖はそれぞれ違ってイイ感じ。

嫁は変態マゾで嗜虐セックス、義妹は寂しがり屋で恥ずかしがり屋なので羞恥セックス、義母はちょっぴりSっ気があって俺のチンポとアナルを虐げる。

でも、母娘姉妹って、啼き声はソックリなのが面白い。

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