一夏の体験。甘酸っぱい青春の味

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翌日‥慣れないリクルートスーツに身を包んだ私は、約束の時間より早く公園に着きました。

夏の日差しは、容赦なく照りつけ〜黒のジャケットやスカートの中はサウナ状態。

歩く足取りは重く、気持ちをシャキっとさせるためにある行動を思いつきました。

「よっしゃ!」

スカートの裾をたくし上げ、足をガバッと開く。そして少し前屈みになりながら‥バッターボックスでバットを構える格好をします。

タイトスカートは上にずり上がり、お尻のパン線をクッキリと浮かべていました。

お尻を左右にクイッと振りながら後ろに突き出すようにして‥

「ピッチャー第一球」

稲村亜美さんのように‥とまではいきませんでしたが、私は隆之介君の想いをぶちまけるようにスイングすると‥

「カキーン!」

額から汗が飛び散り〜大歓声の中、球児達に揉みくちゃにされる私‥の所で、ハッと我にかえりました。笑

周りに誰もいないのを確認すると‥私は、涼を求めてベンチに腰掛けホッと一息。そしてハンカチで汗を拭いました。

開襟エリの首元からは、汗がダラダラと流れ落ちてきます。

それは、ある意味‥猥雑でイヤらしく私の首から胸、お腹へと〜まるで触手が愛撫するかのように身体を這っていくようでした。

コンビニで買った桃の天然水をガブ飲みしながら

「やっぱ、夏はこれよね!」

と、1人悦に入っていると‥遠くの方から声が。

「お姉さん!」

見覚えのある顔の少女達が近づいてきます。

「あっ!昨日の?」

「あの後、どうなったんですか?」

「どうって?」

「あいつ今日、学校で謝ってきたから‥いったいどうやったのかなって」

‥隆之介君、ちゃんと謝ったんだ!

「あの子は?」

「さあ?私達も呼び出されたんですけど‥」

「今日はスカートめくられなかったの?」

「今のところは大丈夫です」

うんうん。我慢してるみたいね。

‥私は小学生の頃、スカートめくりをする男子を何人も懲らしめてきました。

男子より背が高く強気だったのもあって‥股間を蹴ったり、取っ組み合いのケンカになってズボンを脱がせたりしたこともありました。

別に正義の味方気取りだったわけではありません。ただなんとなく‥それが気持ち良かったから。とだけしか。

今思えば‥私はそんな行為に興奮していたのがハッキリと分かります。

「今度、スカートめくられた時のために必殺技教えてあげる」

ハッ!

私は右足を空高くハイキックしました。

チアやってる私にこんなの朝飯前‥とか思ってると、当然ですが‥そんなことをすればスカートは、あられもなくパンツ丸出しの格好になります。笑

「お姉さん!パンツ、パンツが‥」

女子達の悲鳴にも似た叫び。

「私としたことが‥興奮しちゃって」

私は頭をかきながら照れ隠しで笑いました。

「お姉さんのパンツ今日は白!」

ハッと振り返ると、いつから居たのか隆之介君が嬉しそうにニヤけています。

「へ、へんたい、変態、変態ッッッッ!」

私は、スカートの裾を正すと〜素っ頓狂に言いました。

あとで覚えてろ!笑

自販機で飲み物を3人分買うと‥私達はしばらくの間〜深夜のコンビニで群れる学生達のように、長話をしました。

「学校の先生みたいだね」

隆之介君はそう言うと女子達は、

「お姉さんみたいな人が担任だったらなあ」

私が教える事なんてせいぜい保健体育だけど‥特に性教育。私の頭は子供の純粋さを失っているようです。笑

「そしたら、今から持ち物検査をします。特に君。スマホを見せなさい。」

そう言うと、私は隆之介君が手にしていたスマホを奪いました。さっきパンツ見られたからお返ししてやる。どんな秘密が隠されてるのかな?

「ええ?ヤダよ!」

隆之介君は抵抗すると、私は立ち上がり手を高く上げました。身長150cmの隆之介君に届くはずもなく‥

私は、隆之介君の両肩をガッチリ掴みながら、耳元で愛撫するように囁きました。

「私、ノーブラなの。ロック解除してくれたら‥」

軽く膝を上げて、隆之介の股間をチョンっとタッチして合図すると‥分かってるでしょ?と、ウインクしました。

ブラウザのアプリを立ち上げ、タブを開くとなんかエロそうなのがワラワラと出てくる。その中から野外露出を選ぶと‥アダルトな動画サイトへ‥。

公園で散歩している男女2名。男性が何かのスイッチを押す。すると女性はスカートの前を押さえて身をくねらせながら‥

「何これ?」

ボリュームをMAXにすると、大音量で流れる下品な喘ぎ声。

「きやああああ!」

女子達は顔を真っ赤にして口々に、隆之介君を罵っています。

「ご、ごちそうさまでした」

女の子達はそう言うと、さげずんだ視線を隆之介君に送りながら帰って行きました。

「君って、変態の中の変態だね。KINGOFHENTAI!」

スマホの中では女性が大きく股を開きながら潮を噴いています。まるで昨日の私みたいに‥

「昨日、何回オナニーしたの?」

「ご、5回ぐらい‥かな?」

「今日は?」

「えっと‥まだ」

私は、人差し指で隆之介君のほっぺを突っつくと‥

「溜まってるんでしょ?」

私は、膝を上げて‥今度は腰を掴みながらグリグリと押し付けました。

自然と、隆之介君は私に抱きつく格好になります。

私はそっとジャケットのボタンを外しました。

汗で身体にまとわりついたブラウスは不快感そのもので‥シースルー?ってぐらい透け、乳首は堅く勃起状態。

私はジャケットで隆之介君を隠すようにすると‥隆之介君は、赤ちゃんがミルクを飲むように私の乳首にムシャぶりついてきました。

あんっ!いきなり噛むの反則‥乳首を甘噛みされた私は、身をよじらせながら〜後ろに下がりました。

「まずは、優しく。こんなふうに‥」

私は、隆之介君の手を取ると‥乳輪を人差し指で円を描くように〜乳首に触れるか触れないかのギリギリの所を弄びます。

たまに触れる乳首への刺激は、もどかしく‥あとは隆之介君に任せて、私はもう片方の乳房を下から揉み上げました。

堅く尖った乳首が、ブラウスと擦れ合わさり〜私は隆之介君の太ももに、下半身を押し当てて下品に腰を振っていました。

「うっんツッ、あァンッツ」

とても普段の私からは想像も出来ない、メスの顔を隆之介君の前でさらけ出し‥女の喜びを感じていました。

「そう、そんな感じ‥」

「お姉さん、エロい」

エロいの?‥私。昨日の鏡の前での、イヤらしい顔を思い出しました。

隆之介君に今、見られてる。私のはしたない顔を‥私は恥ずかしさから話題を変えようとしました。

「キス‥する?」

キスなら顔を見られなくて済む‥私はそう考えたのです。

私は、隆之介君の耳元で産毛を逆立てるように息を吹きかけました‥そして舌の先端で、触るか触らないかの〜ソフトタッチで下から上へと舐め上げます。

「ああっ!」

隆之介君の身体がピクンと震えました。

私は隆之介君のアゴを持ち上げると‥プルっとした唇に〜私の卑猥な唇を重ねました。

まず上唇を軽く吸い込みます。チュパチュパ音をたてながら‥時折、私は吐息を漏らしました。

そして、下唇を舐りながら舌をこじ開け、

「私のエッチな汁飲ませてあげる」

私は唾液を隆之介君の唇へ垂らしました。

それは、糸を引き〜泡立ちながら‥半開きになった陰唇の中へ吸い込まれていきます。

「美味しい?」

触手と化した舌はさらに奥へ‥隆之介君の舌の裏筋を舐め上げました。

すると隆之介君は言葉にならない声で何か叫ぶと‥先程、流し込んだ私の唾液をダラリと垂らしていました。

あとは、ピチャピチャと粘膜同士が絡み合う音だけが響いていました。

‥どれぐらい時間が過ぎたでしょうか?

「気持ち良かったでしょ?」

隆之介君はコクっと頷きました。

「じゃあ見せて」

私はベンチに座ると‥右足を前に伸ばし、隆之介君の股間を指さしました。

「自分で脱ぐの、見ててあげる‥」

パンプスを脱ぎ‥隆之介君の視線は生足で無防備に開かれた太ももから〜さらに奥の、淫汁で汚れたパンツを凝視しています。

ベルトに足の指を引っ掛け、下に引っ張るように催促しました。

「何見てるのかな?」

私はベルトから足を離し、あからさまに隠すように足を組みました。

「君に、拒否権はないから‥スマホ返して欲しいんでしょ?」

観念したのか、隆之介君はエイッとばかりにズボンとパンツを一気に脱ぐと〜相変わらず包茎ではありましたが、充分な堅さと角度で子供ちんこは、上を向いています。

その幼い顔立ちとは似つかわしくない‥でも大人のグロテスクなものとも違う、子供以上大人未満のおちんちん。

私は、両手を頬に当て〜ヒジを膝に乗せる格好で‥胸いっぱいに、ほんのりと生臭い‥甘酸っぱい香りを嗅ぎました。

「恥ずかしい?」

隆之介君は答えませんでした。ただうつむき、じっと耐えてるその姿に〜私はキュンとしてしまいました。

「まだ触ってもないのに、こんなになっちゃって‥」

私は、両足でおちんちんを挟むと包皮を引っ張りました。なんの抵抗もなく、ツルンと顔を出したピンクの亀頭に〜少々戸惑いながらも‥ちんこ汁を指で絡めとり〜子供の頭を撫でて、いい子いい子するみたいに優しく亀頭を撫でました。

「ゔっヴウッん、あァンッツ」

私はガニ股でさらに激しく刺激しました。スカートは、はだけて‥パンツのシワが食い込み〜まんこの形も露わになっていましたが、そんなことは気にも留めませんでした。

「イクッ!」

白い子供汁は、私の足を汚しながら〜ピュッピュっと、2、3回勢いよく弾け飛びました。量もさることながら、勢いが半端ない。笑

すぐさま、私はカリ首に溜まったチンカスを鼻でくすぐり匂いを嗅ぎました。蒸れて汗臭く、なんとも言えない下品な匂い‥でもイヤじゃない。

「汚れたから‥お掃除しなきゃね!」

私はジュポっとおちんちんを咥えると、口を窄めておしっこの穴からちんこ汁をジュルッと吸いました。

‥搾りたて100%のちんこ汁美味しい。

すると、おちんちんはまたムクムクと堅く勃起し始めます。

今度は、チンカスを舐めとるように〜カリ首に舌をチロチロと這わせると‥隆之介君には刺激が強すぎるのか、女の子みたいな声で喘ぎ始めました。

「あ、ああーーーアッアアツ」

私は指にちんこ汁を付けて、人差し指、中指、親指で摘むように‥カリ首と亀頭を責めます。

「ごめんなさい、ごめんなさい!」

隆之介君は、おしっこを我慢するように‥モジモジしながら、ピョンピョン跳ねるように悶えていました。

さらに私は、舌先を尖らせ裏筋を弄び〜睾丸を優しく揉み上げながら‥上目遣いで隆之介君の表情を見上げました。

「全部出しちゃって‥いいのよ!」

「また、イッちやいそう‥」

そう言うと‥隆之介君は私の頭を持ち、濡れそぼった陰唇にズブっと差し入れてきました〜臭いものにはフタ?いや、穴があったら入りたい!だな。

などと、しょうもないことを考えている私。笑

んっ!喉の奥に異物が入ってきた違和感に私はたじろぎましたが、そんなことにはお構いなしに〜隆之介君は、奥へ‥欲望のさらに奥へとグイグイ腰を進めていきます。

私は口を窄めて、応戦しました。おちんちんに密着させると、さらなる刺激を求めて腰の動きがいっそう早まってきます。

私は逃げ場を失いました。ただされるがままに、時折込み上げる嗚咽感と闘いながら〜こんな時間がいつまでも続けばいいのに‥と思っていました。

私の中のMっ気が芽生えた瞬間でした。

君って、ほ・ん・と・変態なんだから。

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