一回り年上の妻はバツイチ、妻の連れ子20才の爆乳娘に骨抜きにされています。

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昨年一回り年上の女性と結婚しました。

家族構成ですが、

私:30才、会社員

妻景子:42才、会社員

娘りさ:20才、学生

景子とは私が勤めている会社の取引先の忘年会で知り合いました。元々年上好きの私、一回り年上でしたが、その美貌

に引かれ猛アタックし結婚まで、バツイチで娘もいると言うことでしたがもう大学生ということで、特には意識しませ

んでした。

でも結婚が決まり、娘のりさを紹介された時は、景子に似て凄い美人、モデル並みのスタイルの良さに驚きました。

話しは結婚して約1ヶ月が経ったころ、妻景子が仕事関係の1泊2日の出張で、家には私と娘のりさと2人。

夕食、入浴を済ませリビングでテレビを見てくつろいでいました。そこに風呂からりさが出てきました。

濡れた髪に、Tシャツ、短パン、しかもノーブラ。3人で生活し始めた時風呂上がりのノーブラを景子に注意されてか

らはブラ着用してましたが、この日はノーブラ、目のやり場に困ります。

ソファーの私の横にアイスを食べながら一緒にテレビを見ます。

見ていたドラマが終わると、

「お父さん肩揉んだげようか」

「えっいいの」

「いいよしてあげる」

床に座り直し、りさが私の後ろに行き肩を揉んでくれます。普通に気持ちよく揉んでもらってました。

そしてうつ伏せになるとりさが上に乗っかり背中、腰を押してくれます。ただりさが上になりお尻の柔らかい感触が、

徐々に下半身が反応し始めました。ただうつ伏せなので気づかれることは有りません。

少しして、

「もう一回座って」

と言われ座ると、再び後ろから肩を揉んでくれます。

とその時、いきなり私の股間にりさの手が、

「あーやっぱり、お父さん何考えてたの、こんなになって」

ぼっきしたチンポをスウェットの上から掴まれました。

その時はもうりさは爆乳を私の背中に押し当て、スウェットの上からですがチンポを握っていました。

後ろから抱きついてきて、耳元で、

「こんなに大きくして、母さんに言っちゃうよ、娘で欲情したと」

「座って」と言われ、ソファーに座らされると、

「見せて」と言い脱がされました。

「うわ―でかー、凄いねお父さん、これで母さんを落としたのね」

「この大きいので母さんを泣かせてるのね、いつも母さんいい声で泣いてるし」

私達夫婦の生活をりさに見られていたのか、聞かれていたのかわかりませんが、エロい娘です。

しごきながら、

「凄いね、更に大きくなってるよ、凄い」

そう言いながら、たまから舐めてきます。舌でチロチロとたまを舐め、竿舐めも下から上へ、そして亀頭の裏筋までい

やらしく舌を這わせます。しばらくそれを続けます。じらされて我慢汁が、

「あーいやらしい、こんなに溢れて」

我慢汁を亀頭に塗り、こすります。

「あっ」

思わず声が、

「うふっ、お父さん感じやすいのね」

そして裏筋舐めから亀頭を、咥えこみます。

「あー大きい、凄い」

「口がいっぱい、大きすぎ、お父さんの」

そう言いながら大きな口を開けじゅぽじゅぽとしゃぶりつきます。

妻景子もフェラが上手く逝かされそうになりますが、りさはそれ以上。

「あーりさちゃん、だめだ逝きそうだよ」

「待ってお父さん、私もして」

と言ってりさがソファーの上に立ち、おまんこを私の顔の前に、

りさのおまんこ剃毛してあり、ツルツルです。景子と比べると年の差か、経験の差か、綺麗なピンク色、ビラビラも小

さめで少し茶色がかっている感じです。

勃起して少し顔を出しているクリを舐めます。

「あっ」とりさも反応。

そのままクリを中心に舐めます。

さらに両手でおまんこを広げむき出しになったクリを強く舐めると、

「あー気持ちいい、凄い、逝っちゃう、逝く」

りさが逝きました。

「お父さん気持ちいい、もう入れるよ」

そのまま上からりさが跨り、腰を落とします。

「あー入った、きつい、大きい」

ゆっくりと私のチンポの大きさを確かめるように動くりさ。

「あーほんと太いし、長いし、お父さんの凄い」

りさのおまんこ、物凄い締付です。景子より強い締付。けして景子のが緩いわけでは有りません。景子も今まで付き

合った女性では一番締まりがよく気持ちいいおまんこでしたが、りさのはそれを上回るものでした。

「あーだめだ、りさちゃん逝っちゃうよ気持ちよすぎ」

「ダメよまだ逝っちゃ」

と言いながら腰の動きを加速するりさ、

「ダメだって、ほんと逝っちゃうよ、あー逝くよ」

最後はしごかれ射精。

胸からお腹にかけて飛び散った精子を舐めながら、

「お父さん早漏?気持ちよかった?」

と聞いてくるりさ。

「うん凄くりさちゃんのおまんこ気持ちよすぎだよ」

「お母さんより」

「うん」

嬉しそう顔のりさ、それでも、

「りさ、まだお父さんのデカチンで逝かせてもらってないよ、逝かせて」

と言い、四つん這いになりお尻を向けるりさ、

バックから挿入します。

「あー気持ちいい、突いて」

りさの形のいい引き締まったお尻を掴み、腰を打ち付けます。

締まりのいいまんこ、一回射精したのでいくらか余裕が出てきたものの、油断したら逝きそうになってしまいます。

警戒しながら突きますが、気持ちのいいまんこにやばくなってきました。

でもりさの方も、

「あー気持ちいい、もっと突いて、逝きそう、もっと」

なんとかこらえて突きます。

「あー逝く、逝っちゃうよ」

「お父さんも逝きそうだ」

「逝ってお父さんも、逝って、りさも逝く、逝くっ」

と同時に私もりさの背中に射精。間一髪でした。

「あー気持ちいい、凄い、びりびりって、電気が走ったみたい」

今度は私がティッシュでリサの背中に付いた精子を拭きとります。

またお掃除フェラをしてくれるりさ。

「お父さん元気ね、まだ硬くて大きい、もっとして」

次は正常位、

ここからはガンガン突きまくります。

りさもこれには、

「凄い、お父さん凄い、そんなにされたら逝っちゃうよ、逝くよ、逝く、逝く」

簡単に逝ってしまうりさ、一旦逝き出すと止めどなく逝く様子は、景子そっくりです。

そのまま突きまくり、連続逝きするりさ、

何回もりさを逝かせているので、私も逝きそうになっても我慢せず射精します。

「お父さんもまた逝きそうだ」

「逝って、逝って、お父さんもいっぱい逝って」

「逝くよりさ」

3発目もいっぱい精子が出ました。りさの首まで、

「お父さん凄すぎこんな所まで、凄い」

口元にチンポを持っていくと、すぐにフェラしてくれるりさ、

全くチンポが萎えません、ガチガチに勃起したままです。

さらに色々と体位を変えながらやりまくりました、りさももう逝きっぱなし状態、私ももう2回射精、

そして最後は騎乗位で逝かされそうに、

「あー逝くよ、りさちゃん」

「待って」

と言いパイズリ、

「お父さんパイズリは?」

「いや初めて」

「お母さんもしないの?」

「うん無いな」

そう言うと、腰を浮かされりさが正常対で下に入り、チンポを爆乳で挟みます。

「大きいね、ほんとに、頭が出ちゃってる」

「りさちゃんパイズリはよくするの?」

「やっぱこんなでかいと頼まれちゃうし」

初パイズリ、気持ちいいです、逝きそうになっていたので、もう出そうです。もう少し味わいたいところですが、持ち

ませんでした。

「気持ちいい、逝くよ」

「逝って」

「逝く」

「あっ、凄い、また出た、飛んだよ精子、凄い」

「気持ちよかった?」

「うん気持ちよかった」

嬉しそうに笑いながら、しごいてくるりさ。

「気持ちいい、まだ出る?」

「もう無理、無理だよ」

「まだ出るんじゃない」

そう言って亀頭をしごかれます。

「いや、もういいよ、もういい」

「まだ出るでしょ」

更に押さえつけられしごかれます。

もしかして、潮吹き?何度かエロ動画等で、射精直後に亀頭をしごかれ、男が潮吹いてしまうやつ。

更に強くしごかれます。

くすぐったいのを必死に我慢します。

すると、何か出そうな気がしてきました。次の瞬間、

びしゃー、と出ました、潮?おしっこ?わかりませんがとにかく出ました。

必死にこらえ、何回かでました。

「あー出たー凄い」

喜ぶりさ、

「初めて、凄い」

聞くと今までセックスした際何度か挑戦したけど、男が耐えられなくなって、逃げちゃってできなかったみたい。

初めての潮吹きにかなり喜んでました。

これが私と、娘りさとの初めてセックスした時の話です。

今も妻景子の目を盗んでりさとセックスしていますが、今は私も、景子も在宅勤務、もう1ヶ月程りさとセックスで

きていません。早くしたいです。

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