なんだかんだでもう6年前から一回り年上の由美子と関係を持ってます。
当時で言うと、俺は31才の妻子持ちで親父の小料理屋を引き継いでた店主。(現在もそうですが)
学生の頃は柔道、その後は空手を趣味でやっていたのでガッチリ体型。
身長は177センチでチン長は16センチ強。
店は田舎で周りは空地だらけの所にポツンと建ってて、15分くらい歩くと住宅地がある環境。
最近は周りに住宅がポツポツ建ち始めてきました。
親父が地主で元々趣味で店を始めたようなもんで、まぁ田舎なんで営業時間は17:00~21:00で呑気にやってます。
一回り年上の由美子は当時43才の独身。
関係を持った1年前から店でバイトしてて、最初に見たとき30代前半に見えて可愛い顔をしてたから、変な話俺が一目惚れしました。
まぁ、健気で可哀想というか、一人っ子で昔から母親が入退院の繰り返しで、学校や仕事が終わると真っ直ぐ家に帰って家事を手伝ってたとか。
30代からは父親も病気になって、店にバイトに来る前の年とその前の年に続けて両親が亡くなったそうで。
男性経験を聞いたら、27才から3年間1人の男を経験しただけらしい。
相手は当時の同僚で40才の妻帯者だとか。落ち込んでた時に優しくされて誘われて何となく処女をあげたとは可哀想。
その男とは3年間月1だったそうで、単純に3年×年12回で36回しかエッチしてない計算。
その男、身長162の細身体型でチン長10センチ程度でエッチに関しては淡白だったとか。
それはそれで、由美子は童顔+美人顔っていうか可愛い顔。色が白くてとにかく肌が若くて綺麗。そうじゃなきゃ惚れないけど。
身長は152センチでやや細身のCカップ。
一回り年上だけど、地味で控え目で恥ずかしがり屋で小柄なもんで俺の方が由美子を子供扱いしてます。
由美子が店で働き始めた時から俺は優しく接していたし、時期的にタイミング的にも俺はイイ人って思われたのかなぁ。
いつも話かけるのは俺の方からだったけど徐々に親しくなって何でも話すようになって、由美子はホント素直で正直な女でどんどん惚れてしまった。
由美子が店で働き始めて2ヶ月位たった頃かなぁ。店で2人きりになった時に冗談ぽくどさくさと言うか何気に肩に手を回してみたら、
由美子は、はにかんだ笑顔で黙ってじっとしていた。
その後2人きりになる度に何回か肩に手を回していたら、ある時、俺の体に頭をつけて「安心する・・」と、由美子がポツリと言った。
それまでの人生が苦労続きだったみたいだし、遊んだこともなかったり自分の時間があまりなかったりで愛情に飢えてたのかなぁ。
その後も2人きりになる度に肩に手を回してるうちに、由美子は俺の腰に手を回すようになった。
2人きりになる時間は、開店前の1時間か閉店後の1時間。いちよ1時間の早出と遅出があって、他のバイトが来る前か帰ったあとの時間です。
由美子が働き始めて3ヶ月が過ぎた頃、肩に手を回して「由美子可愛い」と、さりげなく言ってみたら、「そんなこと言っちゃだめだよぉ」と、
恥ずかしそうに由美子が言った。
その次に手を回した時に「好きだよ」と、さりげなく言って、またその次に手を回し時に「俺のこと好き?」って聞いてみたら、なんと由美子は頷いた。
かなり感動した俺。
その後、肩に手を回す度に「好きだよ」と言うと、やがて「私も・・」と、恥ずかしそうに小さな声で言うようになった由美子。
そんなことが何回か続いた後、また肩に手を回した時に「キスしよう?」と、言ってみたら、「だめだよ・・奥さんがいるんだから・・」と、
由美子は小さな声で呟くように言った。
「由美子が好きだから」と言って、由美子のアゴを掴んで俺の方を向かせると、なんだか不安そうな顔の由美子。
もう一度「キスしよう?」って言ったら、由美子は俺を見つめたまま黙って動かなかったので「いいよね?」と言ってゆっくり顔を近づけてみた。
由美子は動かなかったので結局そのままキスをしてしまった俺。
由美子は動かず唇を閉じていて、俺は柔らかい唇を優しく吸った。
キスをしたあと由美子は下を向き続けていたので、顔を除き込むように「どうしたの?」って聞いたら、「恥ずかしくて顔が見れない」と、
言われて、マジ新鮮!ウブ女!可愛い!って思いました。
まぁ、そんなこんなで月日が過ぎて、6年前の6月の終わりに初めて由美子を抱きました。
ハッキリ言って計画的でした。
その前に「アレの2日目でちょっとお腹が痛い・・」って聞いたことがあって、その時から計算をして安全日に由美子を遅出のシフトに組んだ俺。
店を閉めると他のバイトは直ぐに帰って俺は建物のカギを全部閉めて2階へ行き、休憩室であり更衣室である部屋に仮眠用の布団を敷いて
隠し撮りのカメラをセットして、下へ行って後片付けと翌日の準備をした。
もうすぐ仕事が終わる。ってとこで俺は一足先に2階へ行って、由美子が仕事を終え足音が近づいてきたとこでカメラの録画ボタンを押しました。
部屋に入ってきた由美子は布団を見て「ここに泊まるの?」と天然発言をしたので「何となく敷いてみた」と、とぼけた返事をした俺。
由美子がエプロンを外したところで俺は近づいて由美子の体をこちらに向かせ優しく抱き締めた。
すると由美子も俺の腰に手を巻きつけてギューッ!って感じで由美子は俺の腰を引き寄せたと言うか、俺に抱きついていた。
しばらく無言で抱き合ってから、体を離して「セックスしよう?」って言ったら、「えっ・・えっ・・だめ・・」と、由美子は驚いた表情をした。
俺、「しよう?」
由美子、「・・・」困ったような顔で小さく小刻みに首を振った。
俺、「どうしてもしたい」
由美子、「奥さんがいるからだめだよぉ」小さな声で言った。
俺、「由美子が好きだから抱きたい。しよう?」
由美子、「・・・・・・」
由美子は黙ったままだったので「いいよね」と言って俺はブラウスのボタンに手を掛けた。
由美子は慌てて俺の腕を掴んで「本当に私としたいの?」と、なんだか悲しそうな顔で言った。
俺が「したい」と言うと、俺の腕を掴んでいた由美子の手の力が弱くなったので、1つずつボタンを外し始め、
由美子は黙ったままで動かなかった。
ボタンを全部外して裾をスカートの中から引き出し、ゆっくりとブラウスの前を開くと色気1つない真っ白なブラジャーが目に飛び込んできた。
由美子は首を竦めるようにして肩が震えてるように思え、小さな声で「恥ずかしぃ・・」と言った。
(よっぽど恥ずかしいんだろうなぁ)と思って、「大丈夫だよ」と言って、ブラウスを背中の方へ下ろすようにして脱がせた。
マジで由美子の体が震えているのが分かった。
背中に手を回してブラジャーのホックを外して肩紐を下ろすと、由美子は腕を組んで胸を押さえた。
俺、「手を離して?力を抜いて?」
由美子は震えながらゆっくりと手を胸から離し、俺はゆっくりとブラジャーをずらして由美子の腕から抜き取ると、形のいい綺麗な胸が露になった。
反則なことに、なんと乳首がピンク色!さすがに驚いた俺。
じっくりと胸を見つめていると、「恥ずかしいよぉ」と、由美子は可愛い声で言った。(恥じらいがあってマジ可愛い!)
俺は掌を胸の下から当て、持ち上げるようにポンポンと手を動かし、ゆっくりと乳房を包むように掌を当て優しく揉んだ。
程好い大きさの柔らかい胸を揉みながら感触を楽しんだ。
由美子は顔を少し横に向かせ、目が右を見たり左を見たり強ばったような落ち着かない緊張した表情をしていた。
乳首を指で摘まむと、キュッと一瞬目を強く閉じ首を竦めた由美子。
柔らかい乳首を少し摘まんで感触を楽しんだところで、「寝てごらん」と、由美子を布団に寝かせ、スカートを掴むと由美子は素早くスカートを
手で押さえたが、その手に力は入っていなかったので、ゆっくりとスカートを下ろして脱がせると、これまた全く色気のない真っ白なパンツが顕れた。
(妻の下着と言えば・・・白は無いような・・・だからなおさら新鮮に思えた)
当然のようにパンツを脱がそうと俺がパンツを掴むと、由美子も慌ててパンツを掴んだ。
その時の由美子の手はかなり力が入っていて、パンツからなかなか手を離さなかった。
由美子、「だめ・・やっぱり恥ずかしい・・」強ばった表情。
俺、「大丈夫。手を離して。お願いだから手を離して」
かなり説得して、ようやくパンツを握っていた由美子の掌が開いたので、ゆっくりとパンツを下ろして脱がせました。(説得に時間がかかった)
標準よりやや薄目のヘアーが見えたと思ったら、片手で胸を片手で下半身を隠す由美子。
俺はシャツもズボンもパンツも脱いで全裸で由美子に添い寝。
横を向いてた顔を上に向かせてキスをした。
優しく唇を吸う俺。微妙に由美子も唇を動かして俺の唇を吸っているようだった。
唇を離して「可愛いよ。綺麗な肌だね。」と褒め言葉をかけると、少し緊張が溶けてきたのか由美子は横を向き照れ笑い気味に「恥ずかしぃぃ」と言ってた。
少し下へ移り右手で左の胸を揉んで乳首を指で弄った。
由美子は一瞬キツく目を閉じ、また目を開け「恥ずかしいよぉぉ」顔を赤くしていた。
そして両手で両方の胸を揉んで、乳首を指で摘まんで暫くグリグリと弄り回していると、グニャグニャに柔らかかった乳首が硬くなり始め、
そのうちにパンパンに硬くなった。
横を向いて目を閉じていた由美子の乳首を更に弄り続けていると、「んっ・・」と小さな声を洩らし、ビクッと少し体を左に捻らせた。
更に乳首を弄り続けると、「あっ・・」と小さな声を洩らし、ビクッとして今度は右に少し体を捻っていた。
「気持ちいい?」と聞くと、恥ずかしそうに小さく頷いた由美子。
胸に顔を近づけ口を乳首に当てると、「はっ!」と小さな声が聞こえ、暫く乳首を吸ったり舐めて乳首を楽しみました。
後で映像を見ると、乳首に口を当てている間、由美子の目は右上を見たり左上を見たりで、しっかりと口を結んでいた。
一回り年上で処女じゃないけど、初々しさを感じました。
乳首から口を離すと、由美子は恥ずかしい顔をしてるだけで言葉はなかった。
そして俺は右手を伸ばしてアソコに手を当てると、「あっ!」と声を出して足をキツく閉じ俺の腕を掴んだ由美子。
俺、「足を閉じないで、力を抜いて。」
由美子は体の力を抜いて俺の腕を離した。
カラカラに渇いた割れ目をゆっくり撫でてやると、由美子はキツく目を閉じてキツく口を結んでいた。
ずいぶん長い時間割れ目を撫でて、由美子の顔を見たら、顔が真上を向き目をキョロキョロさせ口をしっかり結んだり唇を噛んだり。
なんとも言えない表情をしていた。
ひたすらマンコを撫でているとジワジワと濡れ始め、更に撫で続けると完全に濡れたのでクリを指で摩るように手を早く動かして刺激すると、
「はぁ、はぁ、」と由美子の息が荒くなり始めた。
更にクリを刺激すると、「あ~・・あ~~、あ~~~ぁ」と、女の声を出し始めてました。
膣内に指を入れると「あっ・・」と一瞬アゴを上に向けた由美子。
(キツい・・・マジ狭い・・・43才だけど中はザラザラ感・・・)
結構な狭さだったので少し拡張するつもりで指を回すように暫く動かしました。
その間の由美子は不安そうな顔で無言。
指を抜いた俺は由美子の足下に移動し、スーッと膝を立て足を閉じる由美子。
膝を掴んで足を開こうとしたら、由美子の足に力が入っていて必死に閉じていた。
俺、「力を抜いて」力ずくで足を開かせた。
由美子、「あっ!見ちゃだめっ!」それまでは小さな声だったが、その時は割りとハッキリと声が出ていた。
聞くと、昔の男とは毎回電気を暗くしていたそうで、明るい部屋で裸を見られるのは初めてだったとか。
俺、「我慢して、見せて」ようやく由美子は体の力を抜いたので改めて足を開かせ、じっくりマンコを見てビックリ!お腹と同じ色で子供みたいな形!
マジ!!超ー綺麗!!反則すぎ!!!
ほんと驚きました。
改めてマンコを弄り、改めて足を開かせて「舐めさせて」と言ったら、「えっ?何を??」と、不思議そうな顔をした由美子。
またまた聞くと、なんとクンニをされたことがないとか。
俺、「舐めてあげる」マンコに口を当てた。
由美子、「きゃっ!やだっ!だめっ!汚いからやめてっ!だめっ!」足を閉じようとしたり、俺の頭を押したり体を捻ろうとしたり、マジ抵抗。
俺はムキになって力ずくで由美子の足を押さえ付け、嫌な臭いがしなかったのでひたすらクンニを続けた。
クンニを続けているうちに、もがくように嫌がっていた由美子は諦めたのか大人しくなった。
クンニ攻めをしてると、「あっ・・あん・・あ~~~・・いや~~~・・あ~~~あ~~~~~ぁ」と声を出し始めた由美子。
更に更にクンニを続けると、「あーーー!あーーーーーっ!あーーーーーっ!いやっ!イクッ・・あーーーーーーっ!あっ!!・・・・・」
ぐったりと大人しくなった由美子。
マンコから口を離し顔を上げると、体をピクピクと痙攣させ苦しそうに呼吸をしていた由美子。
放心状態で可愛いイキ顔でした。
再びマンコに手を当てたら!
パッ!と足を閉じ横を向いた由美子。更に触ろうとしたら、「もうだめっ!イッタからだめっ!」と。
由美子は1度イッタら、それ以上は触られたくない体質でした。
由美子は暫く横になったままで回復しませんでした。俺のチンチンもすっかり萎んで。
ようやく由美子が上を向いたので、髪を撫でたり頬にキスをしたり胸を揉みました。
ヘタに刺激すると嫌がれるかな?と思って唇や乳首を刺激しないように。
次第に俺のチンチンも復活。
俺は起き上がり由美子の腕を掴んで座らせ仁王立ち。由美子の顔の前に勃起したチンチンを見せた。
目を丸くして驚いてた由美子。(あの顔は正直心の中で笑えました。)
由美子、「おっ・・きぃ・・うそっ・・怖い・・」
俺、「しゃぶって」
由美子の手を掴んで握らせたら、
由美子、「硬い・・おっきぃ・・太い・・」
俺、「口を開けて」
恐る恐る口を開けた由美子の口にチンチンを入れた。
由美子、「んっ・・ん~っ・・」
由美子は口を前後に動かし始め、俺は由美子の頭を掴んで少し前後に動かし少し腰も前後に動かした。
間もなく由美子は俺の体を押してチンチンを吐き出した。
由美子、「おっきい、アゴが痛い。」
俺は由美子を寝かせ、足を開かせて挿入の姿勢になった。
由美子、「怖い、そんなおっきいの入らない」怯えた顔をしてました。
俺、「大丈夫だよ」チンチンを膣口に当てた。
由美子が目をキツく閉じて歯を食い縛ったので、「力を抜いて」と言ったら、由美子は目と口を半分くらい開けました。とにかく不安で怯えた表情。
そして、いよいよチンチンを挿入。
先っぽを入れたら、由美子は目をキツく閉じて歯を食い縛って仰け反り気味にアゴが上を向いてました。
俺、「先が入ったよ」(まるで処女扱いの状態でした)
そしてそして、グイーッ!奥までチンチンを入れました。
挿入した瞬間の由美子は、まさに体を仰け反らし、アゴを真上に突き出すように顔が上を向いてました。
なんともキツくて狭い膣内。超気持ちいい!
辛そうな顔の由美子に「大丈夫?」と声を掛けると頷いた由美子。
チンチンをゆっくり引き抜きズドーン!と奥を突くと「あっ!」とアゴが上を向く由美子。
またゆっくり引き抜き一気に奥を突くと、またまた「あっ!」とアゴが上を向いた由美子。
「凄く気持ちいい。動くよ。」と言って俺はピストン攻撃を始めた。
由美子、「あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」スイッチが入ったように喘ぎ始めた。
俺はピストン攻撃、一時休止、ピストン攻撃、一時休止、ピストン攻撃を続けた。
由美子、「あ~~~あ~~~あ~~~っ!あ~~~~~~っ!」
普段大人しい由美子からは想像出来ない喘ぎっぷりで乱れすぎた姿。
布団を掴んで仰け反りながら上を向いて吠えるように大きな声で喘ぎまくり。
ひたすらピストン攻撃をしていると、
「あーーーーーっ!あーーーーーっ!あーーーーーっ!だめっ!イッちゃう!あーーーーーっ!あーーーーーーーーっ!あっ!!!・・・・・・・・」
イッテしまった由美子。(中イキは初めてだったと)
腰を止めると、由美子の体はピクピクピクピク痙攣の嵐。目を閉じて口が半開き、ほんと苦しそうに呼吸をしてました。
「中に出してもいい?俺もイクよ」って言葉を掛けても返事が返ってこない、返事を返せないイキッぷりの由美子。
由美子の腰を掴んでラストスパートの高速ピストンをすると、放心状態だった由美子が掌を俺に向け苦しそうな顔で俺の方を向いてゆっくり
した動きで辛そうに左右に首を振ってた。(後で聞くと、死にそうなくらい苦しくて、早く終わって!と、心の中で叫んでいたそうだ)
そして俺は、由美子の中に射精!精子を出し尽くしてチンチンを入れたまま由美子に覆い被さった。
再びピクピク放心状態の由美子のイキ顔。
「良かったよ。ありがとう。」と言って俺は由美子の髪を撫でたり頬にキスをした。
俺は起き上がりチンチンを抜くと、膣内から精子が流れ出て下の方へ流れていた。
いつまでも回復しない由美子。
俺はティッシュでマンコを拭き、由美子から離れて服を着た。
ほんと布団の上で横たわってた由美子はなかなか回復しなかった。
ようやく体が動き、ボーッとした顔でゆっくりと起き上がった由美子。
俺、「大丈夫?」
由美子、「疲れて何も出来ない。」
なんだか異常に可愛く思えました。
まぁ、これが俺と由美子の初エッチです。
それからは6年間、毎週1回、閉店後に由美子を抱いてます。
生理の時はフェラチオで口の中に射精。
昔の男には1回だけ口の中に出されたそうですが、俺の方が精子の量がかなり多かったそうで驚いてました。
由美子は根っからの消極的な女なんでしょうね。今でも恥じらいがあって可愛いです。
積極的な妻とは真逆。
読みにくい文章かも知れませんが、最後まで読んで頂いた方、ありがとうございました。