一回りしたの彼に足を縛られて、潮をふくまで虐められた話

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歓迎会の日、私は帰りが遅くなると伝えて家を出た。

仕事中も彼の姿が目に入るたび濡れてしまって、小さなミスを犯した。

彼は、そんな私を優しくフォローしてくれた。

歓迎会に行く前に呼び出された。

「歓迎会に行く前にパンツ脱いで」

「え?」

「ミスした罰。トイレで脱いできて」

歓迎会では、パートの私は隅っこで大人しくしていた。

飲み物を取りに立ち上がると、下着をつけていない下半身に風がとおって、恥ずかしい。

こんな大勢の人の中でノーパンでいる、そう思うだけで溢れてくる。

私は歓迎会が終わると、急いで彼に指定されたコンビニへ向かった。

すれ違う人にいつノーパンだと気づかれるかもしれないと思うと、太ももまで垂れてきているのが分かった。

コンビニで飲み物を買い、彼を待った。

早く彼のものが欲しくて、おかしくなりそう。

彼からLINEがきて、コンビニから出て駅の裏に回るようにと言われた。

早く挿れて欲しくて、ようやく彼の姿を見つけて、私は駆け寄った。

「お願い…早く行こう」

早く挿れてもらえる場所に行ければどこでもいいと、彼が選んだ部屋に入る。

「エッチな顔してるよ」

彼にキスをする。

舌を絡めて…指を挿れられる。

「また、こんなに濡らして。まだ何もしてないのに(笑)」

彼は指を入れるとクチュクチュ音を立てた。

「ああっ」

彼はわざと乱暴に掻き回す。

「ああんっ」

彼が指を高速でピストンする。

「あーっ。あっ、あっ、いやっ。いやぁっ」

私は床の上に崩れ落ちた。

指が抜かれ、ガチャガチャとベルトを外す音がする。

「お尻あげて」

四つん這いになってお尻を突き出と、彼のものが入ってきた。

「ああっ」

「気持ちいい?」

「ああんっあんっあんっ」

後ろから突かれる。

「気持いっ…気持ちいいっ。ああっ…あっあっ…」

私のお尻を掴んで、彼は腰を打ちつけた。

パンッパンッ。

「いくよ」

ピストンが速くなる。

「あああああっ」

彼はおちんちんを抜くと、私の背中に出した。

背中のを簡単にティッシュで拭うと、浴室に連れていかれた。

彼は私のおっぱいを丁寧に洗い、おまんこの中まで洗ってくれた。

そして、体を拭くと、マッサージチェアに座らせた。

足を座面にあげて、おまんこを晒させられる。

彼は私の足の間に跪いてクリトリスを下で転がした。

「ああんっ」

舌による数年ぶりの快感に私は腰をくねらせた。

「じっとして。足をもっと開いて」

足を開くと、彼がクリトリス優しく吸ってくれる。

私はまた、腰をくねらせた。

「足、固定しようか」

彼は私の足をマッサージチェアの肘掛に縛りつけた。

身動きのできない私のクリトリスに彼は吸い付いた。

「あううう」

強い刺激に、体がビクンッと震える。

ジュワッとおまんこからお汁が流れ出したのが分かった。

「もっとして欲しい?」

私は頷いた。

ブイイインッ。

「え?」

彼は電マを近づけてくる。

「イヤッ。無理無理っ。やめてっ」

「大丈夫大丈夫(笑)」

「うぎゃあああっ」

痛いっ。痛みから逃れようと暴れても、足を縛られて逃げられない。

「痛いっ。ヤメテッ」

骨まで振動が伝わってくる。

「あうううう。いぎゃぁああっ。ああっ」

痛みと共に強い快感が襲ってくる。

「もっと声出して。気持ちいいでしょ?」

「いやぁあああっ」

体が飛び上がる。

「うぐぐぐぐっ。やめてっやめっ…いやあああっ」

痛みと快感で目の前が真っ白になった。

気がつくと私は涙と鼻水とヨダレを垂らしていた。

お尻の下にバスタオルが敷いてあったけど、グッショリ濡れていた。

クリトリスがジンジンと痛む。

「キキ、大丈夫?」

タオルで顔を拭いてくれる。

「うん」

「水飲める?」

彼に渡されたペットボトルの水を一気に飲む。

「ねぇ。足、ほどいて」

「足痛い?」

「痛くないけど、恥ずかしい」

「もう少し」

彼は私からペットボトルを受け取ると、鞄から何か取り出した。

「コレ、挿れていい?」

彼が手にしていたのは、大きくて、皮のツヤツヤした長ナスだった。

彼は私の返事を待たずにナスを挿れてきた。

「ううっ」

ブスリと奥まで突っ込まれる。

「すごいっ奥まで入ったよ」

奥の方をグリグリされる。

「あっあっあっ」

「気持ちいいの?」

ゆっくりナスが出し入れされる。

「ああっ」

「自分でするのと人にされるのどっちがいい?」

ゆっくり動かされるのがもどかしい。

「…あああっ」

黙っていると、激しく出し入れされる。

頭の中が真っ白になる。

「ああっ。あーっ。だめつ。やめてっ」

出そうっ。

逃げ出そうと暴れても、足は外れず、彼は手を止めてくれない。

「いやぁっ。お願いっやめてっいやあああ」

ビュッと飛び出していく感覚がする。

彼は数回激しく突くと、勢いよくナスを抜いた。

ビューッと今まで出たことのない勢いで透明な液体が飛び出していった。

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