一人暮らしの同級生の部屋に侵入した話

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一話飛ばします。

長いですがエロ要素少ないです。

思い出語りです。

あんな事があっても、俺は同級生をおかずにしてた。

ただ、テレビドラマで男が女性に暴力をふるうシーンを見ると心拍数が上がり、そんな時は自室に篭ったりした。

大学は地方の理系単科大学に進学した。

機械を専攻に選んだ。120人いる中で女子は4人だった。

サークルの勧誘は多かったが、地域文化研究会というサークルに入った。主な活動は地域のボランティア活動と飲み会。

新歓コンパでメンバーは各学年10人前後というのを知った。俺の同期は8人で男子5人、女子3人。その3人の女子には同じ学科の佐々木里穂もいた。

単科大学の機械科だけあって、男ばかりの世界。高校までと違い、女子ともそれなりに話出来るようになった。

佐々木にいたってはみんなが下の名前の里穂って呼ぶので俺も自然に里穂って呼ぶようになった。

里穂は細身で工藤静香に似ていた。

身長は女子の中では高かったが胸はあまり大きくなかった。

園田の事も忘れたわけではないが、自然と思い出す回数が減っていった。

秋になり学園祭の準備に追われるようになった。一応屋台と展示がメインになる。

1〜3回の各学年2人ずつが屋台の係りに割り当てられた。里穂も一緒だった。

1回生の下宿生のとこで屋台に出すタコ焼き作りの練習をする事になったいるが、俺のところは単車で15分なので自転車でもそこそこ遠いから必然的に大学の向かいに出来た学生向け1DKマンションに住む里穂の部屋になった。

里穂の部屋に来たのは初めてだが学科のツレも住んでるのですぐわかった。

部屋の鍵で入り口の自動ドアのロックを解除するものだった。

里穂の部屋はツレの部屋と同じように玄関のドアを開けると左手に備え付けの小さな下駄箱があり右手はユニットバスと洗濯機。

その奥の扉を開けると4畳半くらいのDK、その奥に寝室があると思われるが引戸が閉まってて見えなかった。

準備してると、天かすがないのに気付き、単車の俺が駅前のスーパーに買い出しに行く事になった。ついでにタコ焼きをひっくり返す千枚通しの予備も頼まれた。

玄関から出ようとすると、そこに里穂の部屋の鍵が置いてあった。ふと、何かに誘われた。俺はドキドキしながら鍵を手に取りジーパンのポケットに入れた。

スーパーで天かすと千枚通しを買うと、併設されてる鍵屋で里穂の部屋の鍵を複製した。

下のオートロックが複製した鍵で開けれるのを確かめてから里穂の部屋番号を打ち込む。「おそいー」と言われた。自動ドアが開き、部屋の前でチャイムを鳴らすと、インターホンで、開いてるから入ってきてと里穂。

ドアを開けるとDKの扉はあいてなかったので、鍵をそっともどす。

それからはいつ忍び込もうかということばかり考えてた。里穂は真面目だから授業は全部でてるので、出席を取らない授業の時にした。俺は出席の取らない授業は出たり出なかったりだから里穂は気にも留めないだろう。万が一休み時間に帰ってこられる事を考えると行動時間は正味60分。

その日、意を決した。マンションの入り口には誰もいない。オートロックを開け、エレベーターで里穂の部屋の階まで上がる。誰もいない。

里穂の部屋の前で素早く鍵をあけ部屋に入る。念のため、キッチン用のディスポーザブルのビニール手袋を付けている。

心臓の鼓動は園田をやった時と同じくらいドキドキしてる。あの時は一人じゃなかったが今回は一人だ。

DKを抜け、寝室に入る。

左手にベッド、右側には勉強机とチェストと備え付けのクローゼットが、あった。

部屋は綺麗に片付けられていたが、ベランダ側のカーテンには下着が干してあった。

俺は薄い水色のブラに手を伸ばしてサイズを確認した。B65だった。

それだけで俺は勃起した。

たまらず、ジーパンとトランクスを脱いで、開放させた。

チェストの引き出しを開けるとブラとショーツが綺麗に畳まれてあった。取り出すと元に戻せなさそうだったので眺めるだけにした。

そしてベッドの乗り、里穂の枕に顔を埋め匂いを嗅いだ。いつも里穂からするいい匂いだった。

匂いを嗅ぎながらベッドにペニスをこすり付けた。里穂とセックスしてる気分になった。あまりの気持ち良さに慌てて枕元のティッシュを取り射精してしまった。こういう事がやりたかった。ティッシュはバレないように、トイレに流した。

戻ると机の上に箱根細工の箱を見つけた。

からくり仕掛けでいくつかの手順を踏まないと開かない箱だ。俺も同じようなものをもってる。中は結構重く

中が気になり開けてみる。10手で開いた。中に入ってたのはモノクロの写真の束。

写ってるのは、下着姿の里穂だった。

この部屋で撮ったものだった。

忍び込むよりもヤバイと警報がなったが、俺のペニスは再び息を吹き返した。

1枚1枚見て行く。コマ送りのようにブラに手を回す写真、ブラをとった写真。そこにはさっき確認したBカップの小振りな胸に小さな乳首も映ってた

そして、下着を脱いで生まれたままの写真。里穂は剛毛だった。生えてる面積も広ければ密度もこく、地肌が見えないくらいだった。

そして、写真部の一個上の同じ学科の先輩と並んでる写真もあった。モノクロだったのは自分で現像したからなのだろう。

まぁ処女ではないだろうと思っていた。

枚数は数十枚あった。

奴のを嬉しそうに握ってるのもあったが、それ程太くも長くもなかった。

俺はその束をもってトイレに駆け込みオナニーをした。

さっき出したにも関わらず、大量に出た。

ふと、悪意が芽生え、オナニーしたあと、便所を流したが便器に付着し流れきれなかったものはわざと放置しておいた。

俺はその写真の中から数枚盗んだ。

バストアップで微笑んでる写真。

ベッドの上に立ち、天橋立の股覗きのようなポーズ。

ハメ撮りされてるのか、喘いでるよくうな表情の物。

仰向けになったカエルのようなもの。そのマンコからは中出しされた後なのか、精液が垂れていた。

そして、ドアを少しだけあけ誰も居ないのを確認してから鍵を閉め里穂の部屋を出た。

次のサークルの時、いつものように同期同士で部室でだべってると、里穂が「あたしんち空き巣入られたかもしれない」と話し出した。

「空き巣?」

「うん」

「何か盗られたん?」

「盗られた物はないんだけど、誰かが入ってきたような跡があってん」

「大丈夫?」

「なんか怖いわ」

「鍵取り替えようかな」なんて話して、結局取り替えるという結論になった。

帰り道、俺は合鍵を川に放り投げた。

その後里穂は職場の人と結婚したのだが、数年後離婚し、写真部の奴と再婚した。

今でもその時の写真をオカズにしてオナニーをしている。

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