唐突に旅行に行きたくなって一人旅に行くことにしたんですが、行き先で友人の知り合いが人力車走らせてるって紹介をされたんです。その友人は良いやつだけどエロい系(セフレが多い)で、人力車の人もエロいからちょっとエッチな格好で行きなよ〜とか本気半分冗談半分で言われたりしてたんです。
で、出発前日にその子からラインで
「バッチリ言っといたから私の名前出してくれたらちょっとサービスしてくれるって〜
おすすめの穴場カフェとかも教えてくれるってさ!
あと、エロいことも大好きな子って言っといたから(ハート)」
って余計なことまで言われてるけど一応感謝の返信をして、まぁでもせっかくだからやりたくても出来なかったちょっとエッチなことしちゃおうかなって思い立ったんです。
いそいそと準備を進めて予定通りに出発。現地のホテルにチェックインをして観光に行く前にお着替えです。
そう。私がやってみたかったことは【エロい下着での観光】です。
アソコの部分が白いビーズになっているガーターベルト付のパンティにガーター用の黒のアミアミのストッキング、ストッキングが隠れるロングスカートをはいてブラジャーはつけずにハートの形のニップレスをつけて前ボタンのシャツにカーディガン姿です。
勿論ビーズはアソコにしっかりと食い込むようにセットしました。部屋の中を少し歩いただけでビーズが擦れてじわりと濡れていきます。ドキドキしながらもホテルを出て電車にのって目的地へ。
電車の揺れがアソコに響きます。最寄り駅について椅子から立つとビーズの粒が敏感な所を擦って、歩けばグリグリとおまんこに食い込んで行きビクンと身体がはねそうになるのを我慢しました。トロ顔になりそうなのをマスクで隠して改札を出て人力車の人との待ち合わせ場所へ向かいました。
事前に写真を見せてもらっていたんですが、流石は友人なだけあって私の好みドンピシャの筋肉ガッシリなのに優しい顔立ちの男性で、わくわくしながら歩いていると遠目で目的の人物を発見。実物も好みドンピシャでした(笑)
コリコリとアソコを刺激するビーズに弄ばれながらも無事に合流。軽く挨拶をしていざ乗車です。もう本当に刺激が凄かったんです。よいしょって乗るんですけど、その時にビーズがちょうどクリに当って擦れてしまって「ぁんっ」って声が漏れちゃったんです。
彼もちょっと驚いた顔をしていたんですが、座って赤面でうつむいている私ににこっと笑って手招きをしてきたんです。少しかがんで耳をかすと
「もしかして、サービスしてくれてます?」
って。その言葉でさらに顔に熱が集まって来ていたんですが、素直にコクンと頷きました。彼は満足したように「楽しみにしてますね」って言いながら出発の準備に取り掛かりました。私の心臓はバクバクでその時は何を楽しみにしているのか気にしてすらいませんでした。
その後は町並みを回りながらおすすめの場所やお土産を教えてもらったり普通に楽しんでいたんですが、振動と彼との距離感にアソコはぐちょぐちょです。
あともう少しで終わりかなって思っていたら、予定とは違う道に進んでいきます。どんどんと人がいない方向へ向かいながら
「ここからはサービスタイムを楽しみましょうね」
って人気のない路地裏のような場所で止まりました。人力車を倒さないままに彼がくるりとこちらを振り返って
「どんなサービスしてくれてるんですか?ずっと気になっていたんですよ。」
って言われちゃって
「えっと…エッチな…下着を…はいていて…あの…」
顔が火照って真っ赤になっているのが自分でも分かって、同時にアソコがキュンキュンしていて次に何を言われるか期待している自分もいてどんどん興奮が高まっていました。
「へぇ。見せてもらっていいですか?ほら、俺は倒さないようにちゃんとコレ掴んでるんで触れないです。安心して下さい。ね?スカートをたくし上げて俺に見せて?」
表情も声音も優しくて、言われるがままにゆっくりとスカートをたくし上げました。彼の視線が足元から徐々に上がっていくのを感じながらもパンティが見えるくらいたくし上げると、彼はゴクリと喉をならして
「やっば…すげぇエロい。最高。
脚ひろげて貰っていいですか?もっとよく見せてください。白い肌に黒のレースが映えてて奇麗です。白いビーズが濡れてテラテラしてるのすげぇエロくてたまんないです。」
って褒められて舞い上がって、脚を拡げました。私は人力車に乗った状態なので、ちょうど彼の目線の高さにおまんこが来ちゃいます。なので彼からは白いビーズがおまんこに食い込んでいるのが丸見えです。案の定食い入るような目でアソコを凝視していて恥ずかしさと興奮で、外にも関わらず何も考えられなくなっていきます。
「あの…上も…エッチなんです…見てくれますか?///」
気がつけば自分からこんなことを口走ってしまいました。胸元のボタンだけを外してニップレスのついた胸を晒します。乳首がぷっくりと膨れているのがニップレス越しでも分かります。
「えっろ…もうツンツンじゃないですか。聞いてた以上にエロくて可愛いし、眺め最高ですよ。お礼にたっぷり気持ちよくしますね。」
そう言うと舌なめずりをしながら、人力車の前方を下げて近寄って来たかと思うと迷うことなくおまんこに顔を寄せてきました。鼻がつくんじゃ無いかと言うくらい近い距離で匂いを嗅がれます。息がかかって思わず声が漏れてしまいます
「ふぁあんっ…だめです…あんっそんなに近くで匂いかいじゃだめぇっ…んっあんっ…いきが…かかってぇ…んぅ…」
「すっげぇエロいにおいですよ。どんどん匂いが濃くなってる。こんなにビーズ食い込ませておまんこトロトロにさせて…ちょっと確認しますよ」
そう言うと、ビーズの部分を引っ張っておまんこの筋からどかしちゃったんです。静かな路地裏にクチュッって水音が聞こえて恥ずかしくて仕方がなかったです。でも彼の言葉は続いて
「おまんこぐちょぐちょじゃないですか。あ、またお汁垂れてきましたよ。匂いも凄い。エロいことして欲しくてたまらないって匂いですね。それに…おまんこがヒクヒクしてる…期待してるんですね。それじゃぁ…」
そう言いながらおまんこを左右に拡げて、そこに彼の舌を這わせてきました
「だめっあぁんっ…そんなこと…んんんっやぁんっ…あっ拡げちゃ…ふぅああんっ…あんっらめぇ…らめぇ…んんぅ……おまんこ…らめなのぉ」
まずは全体をゆっくり嘗めたかと思うと、舌を固くしておまんこの中に捻じり込んできて、中の壁をグリグリと舌先で刺激してきました。そして、食べられちゃうと思うくらいむしゃぶりついてきて奥へ奥へと舌をねじ込んでくるんです。
ジュブっジュルジュル…チュパ…クチュクチュ…ジュルっ…グチュ…ピチャ
ジュルジュルジュルッ…
音が響いて自分から見えないおまんこがぐちょぐちょにされているのが伝わってきて、一層ジンジンと疼いて仕方がありません。舐められて吸われて弄られて頭がふわふわとしてきて喘ぎ声を出すしかできませんでした。
暫くたってようやくおまんこが開放された時には、舌で慣らされたおまんこがクッポリと拡げられてクパクパと疼いて疼いて、調教されちゃったみたいだなぁなんてふわふわした頭で思っていると、目の前に硬くそそり立ったおちんぽがコンドームにおさまる光景がありました。
次の瞬間、軽々と椅子から持ち上げられたかと思うとおまんこにおちんぽがあてがわれ…
ズプンッ
一気に奥まで挿入されてしまいました。そのまま休むことなく駅弁状態で下から突き上げられます。
「えっ…あんっ…まって、まっ
んぁああああんっ…あぁんっんあぁんっ…やあんっらめっ…あんっ…はぁあんっ…あんっあんっ…しゅご…しゅごいのっ…あんっおくまれきてゆのぉ…ふかいよぉ…あぁんっ」
私はしっかりと彼の首に抱きつきひっきりなしに喘ぎます。それに気をよくしたのか、彼の動きがどんどん激しくなっていきました。突き上げるだけじゃなく、腰をグラウンドさせて中をゴリゴリとかき混ぜはじめたんです。
もう私の目の前はチカチカとしていて、与えられる快楽に喘ぐほかありません。
「んんんんっ…はぁあんっ…あっぐりぐりぃ…ぐりぐりらめぇ…んあっ…あぁあんっ…ひゃああんっまたおくぅ…んぁんっ…あんっあんっ」
もうすぐイッちゃうと思ったときにピタリと動きが止められて、おちんぽが抜かれてしまいました。なんで…と言う目で彼を見つめていると
「本当にエロいですね。欲しいですか?イキたいですか?おまんこもっとぐちょぐちょになりたいですか?
…じゃあ、おねだり…してください。ね?」
トロトロになったおまんこは奥に欲しくて欲しくて疼いていて、もう何も考えられなくなっていた私は座席に片手をついてお尻を突き出して、もう片方の手でおまんこを拡げて
「はぁ…ん…お願い…です。えっちでトロトロのこのおまんこに…おちんぽ…硬くて大きいおちんぽをいれて…ズポズポしてください。ぐちょぐちょドロドロにして…おまんこイカせてください…おまんこがまんできないのぉ……んあぁあああんっおちんぽぉ」
おねだりした途端、熱いおちんぽが一気に奥までずっぽりと挿入されて、腰を固定されて彼の好きなように抜き差しされてしまいました。激しく何度も奥を突いてきて、言葉で表せばまさしく犯されていると感じる激しさです。ひっきりなしに漏れる喘ぎ声と水音に耳も犯されて特別奥を突かれた瞬間にイッてしまいました。
「はぁんんっあぁあんっはげし…はげしぃの…んぁんっはっあんっあっあんっも…もう…らめっんんっあっあっあぁっ…はぁあんあああああんっ……」
彼も同時に果てたみたいで、ズルリとおちんぽ抜かれていくのを感じながら意識を手放しました。
次に目を覚ますとベッドの上で、両手が頭の上で束ねられて、脚はひらいた状態になるようにベルトで固定されていました。勿論全裸です。
この時に気づいたんですが、これはあの子の計画だなと思いました。以前お酒をのみながらのエロ暴露大会で私がしてみたいけど出来ないことそのままのシチュエーションなんです。
外でガツガツおちんぽ挿入されたいとか、拘束されて2人同時に全身ドロドロに舐められて甘々ぐちょぐちょに犯されてみたいとか…まぁそうと分かれば楽しむしかありません。人選は信頼していたので、身じろぎしながら待機していたら先程の彼がやってきました。
「あ、目が冷めました?いやこんなにエロエロの身体なのに俺一人で味わうのは申し訳無いと思って友だち連れてきたんです。満足するまでとことんサービスしますんで、気持ちよくなってくださいね」
そして増えた人も好みドンピシャ。1:2の3Pが始まっちゃいました。一人…B君がふとももに舌を這わせてもう一人…人力車のA君は私の後ろにまわって胸を揉んで乳首を弄ってベロチューです。舌が絡み合ってまた脳内がトロけてきました。
太ももをなめていた舌がおまんこに到達してクチュクチュと筋をなぞったあとグリグリと中を抉ってマン汁を啜られますが、ベルトで固定されていて脚を閉じれない私はなすすべなく受け入れるしかありません。ビクンビクンと腰が跳ねますが構わずジュルジュルとおまんこを吸われます。
それを見ていたA君も競い合うようにベロチューの激しさが増して乳首も摘んだりコリコリとこね回したり胸を鷲掴んで激しく揉んできました。同時に与えられる快楽にもう私の頭の中は真っ白で、感じるままに身体を跳ねさせてイッてしまいました。
ようやく2人が離れて、はぁはぁと息を乱してクッタリと力が抜けたままヒクヒクと痙攣しているおまんこを晒していました。
「んっ…はぁ…はぁ…あんっ…もう…だめ…はぁ…ジンジンしちゃってるの…んっ…はぁん…」
私としてはもう満足でこれ以上は頭がおかしくなっちゃいそうだったんですが、ここで終わってくれるはずもなく、耳元にカチャカチャとベルトを外す音、ビッと袋を破く音が聞こえてきました。もうだめと思いながらも身体は正直で、おまんこの奥がジンジンと熱くなって入口もヒクついてクパクパと誘うように疼いていました。
まずはA君が大きなおちんぽをおまんこに擦りつけてきました。クチュックチュッとマン汁が音を立ててA君のおちんぽを濡らしていきます。
「あんっ…んっ…やぁんっ…だめ…あぁん…らめなの…これ以上は…おかしくなっちゃう…んっんっ」
「おかしくなっちゃってください。これからたっぷり2人でドロドロにこのエロまんこを犯してぐちょぐちょにしてあげますから。おちんぽ欲しくて欲しくて仕方がないでしょ?ヒクヒクして誘ってるエロおまんこ…自分でも分かりますよね?奥に欲しいでしょ?
さっきみたいにエッチなおねだり…できますよね?」
そう言いながら先っぽを少し挿入しては抜いてを繰り返します。じれったい刺激にはやく奥を突いて欲しくて欲望のままにおねだりしちゃいました。
「あ…おく…奥にほしいのぉ…!あんっ…おちんぽ…おちんぽ大好きなエロおまんこ…ズポズポしてぇ!奥まで熱いおちんぽでズポズポされたいのぉ!…あんっ…あっ…はぁああああんんっっあぁんっいってる…いまイってるから…らめっんあっあんっ…はげしっすごいのっ…あぁあんっ…あんっキちゃう…きちゃうの…んあっあんっ…あっあっ…ひぃゃあああああああん」
さっきよりも敏感になっていたからずっぽりと一気に奥まで挿入されてイッて、イッている最中にもガツガツと突かれて潮吹きしちゃいました。朦朧としてビクンビクンと痙攣しながら彼をみたら獣の目をしていて、そのまま抜かずにもう一回。
気づけば拘束は外されていて、彼のおちんぽが抜かれた思ったらB君のおちんぽが後ろから挿入されて休む間もなく犯されてしまいます。後ろからだからかA君とは違う所を擦られて喘ぎ声が止まりませんでした。挿入したまま後ろから胸を揉まれて乳首を弄られたかと思えば、指でコリコリとクリを弄り始めてすぐに潮吹きしちゃいました。
「あぁんっ…あっそこ…さっきとちが…あんっ…ガツガツらめ…はげし…あんっしゅごい…の…んんっ…おっぱい一緒にはだめ…感じちゃ…はぁんっ…あ…だめ…そこはだめ!あんっ…やっ…あぁあああああんっ」
潮吹きのあともガツガツと奥を突かれて何度もイッているとA君がおちんぽが挿入されたおまんこに顔を近づけて舌でクリを弄り始めて刺激に耐えられずに潮吹きを繰り返しながら何度もイって、気がついたときには綺麗なベッドで眠っていました。
身体が動かなくてあれやこれやと世話をされてせっかく旅行にきたけどほとんど観光もせずベッドの上で過ごしていました。その後も帰宅後にテヘ★見たいな顔で迎えてくれた友人を巻きこんでの複数プレイを何度かしたり、なりきりエッチみたいな遊びをしたり、何とも性欲の塊みたいな日々を過ごしていたなぁと思い出してちょっと疼いちゃています。
あの頃よりも早く気絶しちゃいそうだけど快楽だらけの時間すごしてみたいなぁ。