私はよく一人カラオケに行きます。その日もいつものように歌ってました。
たまに歌ってる最中、窓から誰かが覗くような影がありちょっとやだな…と思ってはいました。
次はなに歌おうかと選曲しているといきなりドアがバタンと開きました。
男A「こんばんはー」
男B「お姉さん一人なの?俺らと遊ぼーぜ?」
私 「……」
私はビックリして怖くて声も出ませんでした。
すると一人男が近寄ってきて
男C「大人しくしてたらすぐ終わるから」
と耳元で怖い顔しながら言ったあと「ね?」と笑ったと思ったらいきなり押し倒されました。
私「いや、いや!やめて!」
残りの男二人も近寄り3人がかりで私を押さえつけました。
男A「おいB!何か曲かけろ!気づかれたらやべえ」
そう言われた男Bは曲をかけ始め音量も上げました。これでわたしがどう叫んでも部屋の外の人たちには聞こえません。
涙目になりながら「やめて…いや!!やだ!」
と叫びますが男たちは辞めてくれず
男A「無駄だよ~お姉さん。」
男B「大人しくしてくれてたらすぐ終わるんだよ~?」
男C「とりあえずおっぱい見せて」
そう言うと私の服を捲り上げられブラが丸見えになりました。恥ずかしくて声になりません。
男B「恥ずかしがるのはまだ早いでしょ笑」
男C「今から何されるか分かってるでしょ笑」
すると男Aが私の後ろを周り私を背中をAにもたれさせ手が動かないように腕を固定されました。一方Bは私のスカートを脱がせようとしてます。足をバタつかせますがどれだけ抵抗しても無駄でした。
上の服もボタンを外されとうとう下着姿にされました。
A「エロいな」
C「な(笑)」
Bがブラの上から揉み始めました。
私は声を我慢しています。
するといきなり後ろにいるAがブラのホックを外しました。胸が丸見えになってしまい
「キャー」と叫びました。
B「うわぁ!やべえ興奮するわ」
さっきよりはげしく揉んできます。
C「下はどうなってんだ?」
B「見てみるか!」
やめてもいう前に一瞬で下着もスルッと脱がされました。
私「やだっ…見ないでっ!」
B「その顔たまんないわ」
Bは指で私のアソコを触ると
B「あれ?あれ?何で濡れてんの(笑)?」
イタズラっぽく私の顔を覗いてきます。
C「興奮してんだろ(笑)」
確かに自分でも濡れてること分かってました。強引にされてみたいという願望はありましたがそれは恋人との事であって知らない男たちとなんて願ってもいませんでした。それでも濡れてしまってる自分が悔しかったです。
B「濡らす手間が省けたな」
A「もうヤっちゃえよ」
Bは指を入れてまわしてきます
私「んんん…あぁ」
C「気持ちいいか?どうだ?」
私「……」
A「あれ使えよ」
Cが持ってきたのは電マでした。
それをBに渡しスイッチをオンにしました。
ヴィーン…
振動してる電マが私のアソコに当てました。
私「やん!!」
大きい声が出てしまい
男たちも「うぇーい」と言い喜んでいます。
私「あぁ!んぁ…や…やだぁ!ああん!」
私は声を出さずにはいられませんでした。
すると私の声がマイクに響いています。
Cがマイクを私の口元までもってきていました。
C「君の声部屋の外の人らに聞こえちゃうよ?恥ずかしくない(笑)?こんな格好見られたくないでしょ(笑)?」
私は顔を真っ赤にしながら黙ってましたが電マのせいで声が出てしまいます。
A「マイクは最高だが辞めとこうぜ。マジで誰かきたら面倒だ」
そうするとマイクは離してくれましたがレイプは辞めてくれませんでした。
私「やめて…んんお願いもうやめ…あああ!」
スイッチの強度を上げられました。
私「あん…ああ…やだぁあん!ああんんぁ!」
Bに「次やめてって言ったらまた強度あげちゃうよ?」
私「やだぁ…ああ!ダメっダメ!」
A「何がダメ(笑)?」
私「いや…ああ!イッちゃう!イッちゃう!」
ABC「イッちゃえイッちゃえ」
私「ああー!」私の腰はびくんと動きイッてしまいました。
C「イッた?なぁイッたの?」
私「……」
B「もう一回する?」
私「イきました…」
すると今度はBがズボンを下ろし始めます。Bのモノがビンビンに立って出てきました。
A「おめぇ立ちすぎだよ!」
B「この子マジで興奮するわ」
私「いや!やめて!!あぁ!」
挿入されてBも腰を動かしてきます。
私「あん!あん!やめてぇ!ああ」
するとCがまた電マにスイッチをいれて当ててきました。挿入されてながら電マを当てられ私「ああああ~ん!」
今まで一番大きい声が出ちゃいました。
B「言ったでしょ!やめてって言ったら当てるって」
そう言いながら腰を振ってきます。
私のあえぎ声は止まりません。
Bは中出しする前に外に出して「交代」と言います。すると後ろにいたAがBと代わりBが私の後ろに周りAがズボンを脱ぎました。
A「やっと出番きたわー。興奮するわ(笑)俺にはちょっと長くさせろよ?」
私「いや…やだ…」
C「あれ?そんな事言っていいの?」
電マを見せながら言われて私は黙りました。
Aは挿入して腰を振ります。
私「ああん!あん!あん!あ、あ、あん!」
A「良い声出すじゃん!ほらほらほら!」
私「やぁぁん!ああん!」
A「うぉわ!あぶねぇ。中に出すとこだったわ」
C「じゃあ次おれ!」
私「……」
B「やっと諦めたか」
Cも腰を振り始めます。
私「あぁ…もう許して…ああん!」
C「あぁ気持ち良かったわ。中に出されなかっただけでありがたく思えよ!」
A「またどこかで会ったらよろしくね❤️」
C「他の男に襲われないように気を付けるんだよ?俺らのなんだから」
私はしばらく動けませんでした。彼等が出ていった後も放心状態で、でもここから早く抜けたいと思い無理に体を起こしレジまで行くと男性店員が対応してくれましたが、その男性は
店員「代金は結構です」と言います。
私「え?」
店員「アイツらとのアレ。どうでした?3人ともイケメンだったから良かったでしょ?こんど俺とも混ぜてよ」ニヤリと笑って聞く店員はどうやらあの3人とグルだったようで思えば年齢も同い年くらいだったので友達だったんだと確信しました。道理で大音量にかけても部屋の前をウロウロしてる男たちがいても声を掛けない訳だと気付き私は勢いよくカラオケ店を飛び出しました。夢中で走り続け気づくと自分の部屋の中。あの信号で止まったかや、あの道を通ったかなんて記憶がありません。ただ今日の出来事を忘れられません。