昨年の夏の出来事でした。私は27歳のOLです。彼氏に浮気された挙げ句、振られ週末に友達に愚痴をこぼしながら居酒屋で飲んでいると、ベトナム人の若い男の子3人組が声を掛けて来ました。その内の一人がイケメンで話しも面白いので一緒に飲んでいました。
私がイケメン君に気が有るのを察してか二人は店を出て行きました。
友達と駅で別れイケメン君と意気投合して彼の部屋で飲もうと言われ付いてきました、今考えると警戒心をもっと持つべきでしたが・・・
暫く歩いてそこそこ広いアパートの部屋に入りお酒を飲んでいると、彼がキスをしながら服を脱がしてきました。
シャワーを浴び指マンされて、マンコがビチョビチョになっていました。彼氏に振られた淋しさとイケメンとのセックスに期待で胸がいっぱいでした。浴室で抱き合っていると玄関の扉が空く音がし、複数の男の声が段々近付いている事に恐怖を覚えました。案の定、浴室を出ると先程別れたベトナム人の二人の男と知らない二人の男の四人の男がニヤニヤしながら私の身体を見つめていました。
私は「どういう事よ、この四人は何なの?」とイケメン君に言うと「オネエサン、ジブンカラツイテキタ、ミンナデキモチイイコトシヨウ」と言い放ち、5人の男に囲まれ全裸の私は逃げる事も出来ず四人の男は勃起したペニスを出してきました。
この状況で何とかしようと「フェラでイカして終わりにして、セックスは嫌よ、我慢して」とお願いし「ワカッタヨ」と言うとペニスを口の奥に押し込んできました、咽る私の姿に興奮しバイブをマンコに入れてきました。
「止めてフェラチオだけって言ったでしょ」と言いましたが彼らは、バイブと指マンで攻めてアソコは洪水状態で、セックスは嫌と言いつつ身体は正直でペニスを欲していました。
ずる剥けのペニスを咥えながらサイズと匂いの異なる5本のペニスをしゃぶる自身の行動にいつしか嫌悪感が消え「オチンチン美味しい」と発しながらイヤらしい目付きで咥え男が感じているのを見る度濡れまくったマンコに早くペニスで突きまくって欲しいと思うようになりました、
段々、理性より快楽への気持ちに支配され
男に「私のアナルを舐めておかしくして〜」と懇願すると嫌がることなくザラザラした舌をアナルに這わせ舐めてくれました。
勿論彼氏にもアナルを舐めて貰ったことも頼んだことも無く余りの気持ち良さに絶叫してしまいました。
快楽のスイッチが入ったようについに「オチンチン入れて」と言ってしまいました。
男達はニヤつきながら「オネエサン、ドスケベネ、フェラダケッテタネ」と言いながらアナルやクリを舐めてきました。
感じまくって身体をよじらせ、痙攣してイキまくりましたが男達は挿入せず私の反応を見ながら現地語で何かつぶやいていました。
男達は焦らして入れてくれないので、私は大股を開いて挑発するようにオナニーを始めました、ピチャピチャ嫌らしい音とそれを眺める男達も遂に我慢出来なくなり、私の肉体を求めて次々に激しく勃起したペニスが濡れまくった淫靡なマンコに挿入され、私はイキまくりました、5人のペニスが私のマンコに入り色んな体位でセックスを堪能しました。
「ウォー」と雄叫びの様に叫びながら激しくピストンする度に漏れる嫌らしい音と匂いに感じまくり意識を失いそうでした。
嫌がっていた事が嘘のようにペニスを求めて射精した男に2回戦を求めても性欲が収まらず明け方までセックスし続けてしまいました。
昼前に目が覚め酔いが完全に覚めて理性を失って5人の男にセックスを許した自分の行動に後悔の涙がこぼれました。
スマホを見ると友達が昨晩にメールで「ちゃんと家に帰ったの?危ないからついて行かないほうが良いよ」と電車の中から送信していたのを見て更に後悔しましたが、性欲旺盛の若い全裸の5人の男達は私の肉体を求めて再びペニスを咥えさせてきました、昨晩の淫乱な姿を見せた以上もはや抵抗しても何だか滑稽なので事務的に身体を許しました、昨晩イキまくったのが嘘のように。
早く終わってと嫌な顔や態度でいると男がバイブをあてがいながら指マンでGスポットを攻めて来て嫌なはずなのに潮吹きしてイカされてしまいました、悔しくて泣き顔の私に容赦無く攻め続けアナルを舐められると再び淫乱な姿を晒しそうで何とか平静を装うと思いましたが結局快楽に負けて夕方すぎまで性の玩具の様に男達の性欲のはけ口にされてしまいました。
心内は嫌な筈が身体は何度も絶頂と絶叫の声を挙げながら快楽を求めている自分がいました。
あれから一年が過ぎ新しい彼氏も出来ましたが嫌な筈のあの5人とのセックスの快感に勝るセックスが得られない、蛋白なセックスの彼氏では満足出来ず、5人とのセックスを思い出しながらオナニーしている自分が怖いです、あれっきりですがあのアパートに足が向きそうな葛藤を抑えながら変態の私の本性が出そうで。