ワールドカップ観戦試合終了の延長戦でハットトリックしちゃいました

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ワールドカップ日本戦で大阪市の船○のサッカー観戦出来る飲み屋に行きました。

一戦目何て店の半分くらいしか客入ってなかったのにすでに、店の半分くらい客が入ってました。

店の奥のステージ横に大型モニター、入り口横のコの字型8人掛け長ソファー×2組の前に中型モニターがあり、中型モニターの壁の向う側に厨房とカウンター席8人分があって、その前に四人掛け席×8組あります。

俺の指定席は長ソファー席の奥側に座ります。

静かに酒を飲みながら、客の歓声を聞いて喜びを出して共有するスタイルです。

ハイボールと唐揚げを注文して、友達の観戦状況ラインをチェックしていました。

手越・さんまのシーンからスタメンが発表されると選手一人一人名前繰返しを呼びながらのエールで大型モニターの前ではすでに盛り上がっていました。

店に次々とユニフォームも着ていないにわかサッカーファンなども増えて、ソファー席にも客が入ってきました。

相席でかなりチャラいカップルか夫婦が3組座りました。

男性陣がビール、女性陣がウイスキーロック試合開始前からどんどん空いていきました。

女性陣がいずれも超ミニスカートでチラチラ手前から赤のレース・水色のTバック・ピンクのパンツが見えていた。

試合開始して、しばらくしてセネガルのごっちゃんゴールに、店内は落胆と川島の悪口でいっぱいになりました。

にわかサッカーファンは席で飲食していたら、長友の折り返しに乾のゴールに店中大歓声の渦に。

全員立ち上がってハイタッチ、ソファー席も座りながらハイタッチになりました。

ソファー席の男性陣と隣の席の客が一斉に大型モニターのの床に座りに行きました。

しばらくしてハーフタイムになり一斉に客達は席に戻って飲食して、徐々に大型モニターの床に集合して行きました。

ソファー席には世間話している女性陣と俺だけになって、女性陣がウイスキーロック大ジョッキどんどん空けていっていました。

しばらくして、最後は乾が振り切られてセネガルのゴールに、セネガル半端ないって~などまた落胆の店内になりました。

本田・岡崎投入で負けムードの店内から少し期待ムードで、柴崎→乾→本田のゴールで店内は最高潮に。

ソファー席の女性陣がテンション上がってキスしあって、俺もいきなり俺の横の女性からキスされると、代わる代わるキスしてきて、一人の女性が膝上からディープキスしてきて俺の手を胸に無理矢理持ってきておっぱいを揉まされました。

その間も壁の向う側では日本コールが続いていました。

もう一人の女性が俺の横に座り無理矢理キスしていた俺の口を奪ってキスしてきました。

その女性がパンツに俺の片手を持っていって、俺の指をクリトリスに擦りつけていました。

膝の上に擦り居た女性がテーブルの下に潜って、俺のズボンからチンポを出してしばらくしごいてからしゃぶってきました。

残る一人の女性が俺の横に立って、キスしていた俺の口を奪って中腰にディープキスしてきて、俺の片手の指をパンツの上からおまんこに擦りつけていました。

そうしたら、チンポをしゃぶっていた女性が俺の膝に股がってチンポを挿入して腰を振りだしたら、試合終了して、店内に日本コールが再度響きました。

女性陣は慌てて身だしなみを直して何事もなかった様に着席しました。

俺はしばらく試合終了後のインタビューを上の空で聞きながら茫然としていました。

代表戦終了後のファンの集合場所の道頓堀川に順次客達が出発して行きました。

ソファー席に居た男性陣の一人が女性陣の一人に車のキーを渡して帰りはタクシーで帰るからと道頓堀川に向かいました。

女性陣もその後出ていって、放送終了までいた俺と店員だけになってから会計を済まして店を出ました。

店からしばらくしたタイムズに駐車した車の元に機嫌良く、先程フェラされて少し悶々としながら歩いて直ぐの駐車場地帯のモータープールで急に拉致られた。

真っ暗な駐車場の奥側の工場の壁際に来たら、不意にディープキスされました。

足元に人の気配がしてズボンを脱がされました。

それからチンポをしゃぶられました。

香水の匂いから先程の店内の女性陣の一人がキスしていると分かりました。

「おっぱい触って・・・」

再び肩に抱きついてキスしてきたので、悶々としていた俺は女性のシャツの中に手を入れて、ブラジャーをずらして小ぶりのおっぱいを揉みました。

右横に女性が立って俺の空いた手を誘導して、パンツのおまんこを擦りつけたので、弄ってあげました。

すでに2センチくらいパンツが湿っていました。

「あっ・・・あっ・・・中触って・・・んっ・・・あっ!」

足元のチンポをしゃぶっている女性からクチュクチュクチュと音がしてきて、

「私先ね・・・」

ワンピースからTバックだけ脱いでお尻を向けました。

残る女性達が邪魔にならない様に横に移動したので、生チンポを挿入してあげました。

「あん!いいんっ!お兄さんもっとプレーは激しくアグレッシブにっ!そう!どんどん攻めてんっ!いい!」

「そんなに声出したら気付かれるから、私の舐めて~・・・」

様にいた女性の一人が俺にキスしてきて、もう一人がチンポを挿入されてる女性の口におまんこを当ててその女性のおっぱいを揉みだしました。

挿入してる女性のおまんこの中が締め付けたら中に引き込んで緩む様に動いて気持ち良かった。

もう気持ち良くて逝きそうになったら、いきなり女性の膣がキュウっとなってピクピクした。

「ゴールマウスにいっぱいシュートして~!奥にシュートして~!」

「いやぁ、シュートされちゃうの?ヤバい~!」

ヤバいヤバい出ると思いながらゴールマウス中央に精液をシュートしました。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あん!いっぱい~!」

「ゴールした?ゴールした?ゴール!ゴール!ゴール!」

なぜかおまんこからチンポを抜いた女性も含めてハイタッチしました。

先程までチンポを挿入していた女性は地べたに座り、ゴールコールをした女性がレースのパンツを脱いで、

「私のコールマウスにもシュートして~・・・早く~」

立て続けにチンポを挿入しました。

「あん!入って、はあん!いい!もっと色んな角度からゴール目指して~!あん!もっと工夫して、あん!いい!そこ、いい!」

座っていた女性とキスし始めました。

様に立っていた女性が知らない間に全裸になって、

「いっぱい、触って~・・・」

またキスしてきました。

少し疲れてきましたが、そこから激しく腰を動かして、最後は奥に深く突いて精液をシュートしました。

「ゴールした?ゴールした?」

「いっぱい~・・・ゴールマウスから溢れるくらいシュート決まっちゃて・・・」

「ゴール!ゴール!ゴール!」

また全員でハイタッチしました。

「最後は私ね・・・」

全裸の女性がお尻を向けたので少し疲れの見えるチンポを挿入しました。

女性がキュッキュッキュウッと締め付けてくるので、チンポが少し元気になりました。

ここからは意地で腰を動かした記憶しか無く、シュートシーンもうっすらと、気が付いたらゴールしてました。

「あん!3ゴール目でもいっぱい~!垂れちゃってる~」

「ゴール!ゴール!ゴール!」

また全員でハイタッチしました。

「3ゴールって、ハットトリックってやつ?日本ハットトリック、次の試合?イエーイ!イエーイ!」

またハイタッチしました。

女性陣は精液をティッシュで拭くと駐車場に棄てて、身だしなみを直して、

「また4人で、次はどっか部屋で試合しましょうねぇ。いっぱいシュート出来る様にしてお・い・て・ね。じゃ~ね~」

女性陣は何事もなかったの様に去っていって、しばらくして車が発車していきました。

1試合3発は・・・クタクタです。

気付けばうっすら夜明けてました。

帰宅しても疲れ過ぎて数分仮眠しただけで出社しました。

会社ではにわかサッカーファンの談義で持ちっきりでした。

俺は今朝の出来事を思い出す度にチンポが時より出場機会を伺って大変でした。

次の試合も・・・・・・楽しみです。

俺のチンポ、半端ないって~!

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