ワンルームマンションの隣近所の性処理

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長期出張の為ワンルームマンションの部屋を借りました。平屋のL字型で長い方が8部屋と駐輪場、短い方が4部屋、内側に玄関と駐車場、外側が窓だけで軒下に洗濯物を干せるベランダの造り。8部屋のベランダの前は緑の低いフェンスだけの月極駐車場。4部屋の前は一戸建て住宅の2件分の裏側でブロック塀に囲まれています。8部屋のベランダ側は駐輪場から入れるけど、4部屋のベランダ側は4部屋のベランダからしか入れない造りです。8部屋側のベランダ窓は普通だが、4部屋側のベランダ窓の上に明り窓を付け加えてしまった為、通常のカーテンだと明り窓分の15㌢寸足らずになります。借りたのは4部屋側の奥から2番目の部屋です。借りた当所は壁の防音がしっかりして静かだと思っていたが、シーツを流石に部屋干し出来ないので軒下に干した時、隣のテレビの音が丸聞こえだったのです。だったら?・・・と思ってしまった。覗きです。隣が女子大生、反対側も女子大生で、その隣が30前の会社員だかの女が住んでいます。次見られていないと思って、次々と着替えに遭遇。隣の女子大生は、地味な下着にAカップくらいかな、乳輪は500円玉くらい、部屋着はパジャマ、ショートボブで地味な藤田ニコル似。隣の女子大生は、紐パンやレースのちょい透けの派手な下着を好み、まあBカップくらいかな、乳輪がほぼ無いおっぱい、部屋着はノーブラタンクトップに下は下着、背中まであるロングヘアのパーツが外側にずれた中川翔子似。その隣の女性は、下着は普通だけどそれは、E?F?カップの巨乳だからで、乳輪はドアノブくらいで、部屋着はTシャツに短パン、肩まである薄く茶染めヘアのかなり可愛く感じの指原莉乃似。三人共に彼氏の気配が無い!そんなこんなで、エロシーンに出会したのは、中川翔子似。朝、ベランダ側のテレビを見ながら携帯を弄っていたら、右手が股間に。人差指と中指でクニクニと赤の紐パンの上から上下に弄り、しばらくして寝転んでから携帯を顔の横に置いて、タンクトップの中に左手を入れて揉みしだき出した頃、

「あん・・・んっ・・・んっ・・・あん!・・・んっ・・・んんっ!・・・あん」

タンクトップと紐パンの股間だけずらして、弄りだした。陰毛の処理してんだか、クリトリスの上くらいしか生えてない。次第に股が広がり、指先が膣穴を抜き差しする仕事をこなしてきた。

「あん!・・・いい!・・・あん!・・・もっと弄って!・・・んっ!・・・そう!」

オマンコがマン汁で濡れているのが良く見えた。女子大生は不意に壁にある箱に手を伸ばし・・・金玉まである竿がちょい曲がりのディルド出して、フェラしてから、

「早く入れて♪・・・あっあっあっあっ、あん!・・・入って・・・あん!・・・突いて!・・・いい♪もっと激しく!」

高速ピストンでディルドを抜き差ししていくと、

「あん!あん!あん!あん!・・・逝くの、逝くの、逝くの、逝くの、逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝く~~~~~~~~~」

腰を激しくピクピクしながら逝った。ディルドがニュルンと床に落ちた。数分して、起きてティッシュで処理した。

次は反対側の藤田ニコル似。寝るのか部屋の入り口のマットレスに寝転び消灯。諦めかけた時、左手がパジャマのズボンの中に、右手がパジャマの上からおっぱいを弄り出した。しばらくして、パジャマのズボンとパンツを寝ながら脱いで、クリトリスを人差指でクリクリ弄り出した。そして、人差指と中指で膣穴に挿入してゆっくりと抜き差し。

「ああんっ!・・・ああ!・・・ああ!・・・あん!・・・ああ!・・・ああ!・・・ああ!・・・ああ、あん、あん、あん、ああんっ!」

抜き差しが止り指先が抜け点灯。ティッシュで処理して、また消灯、就寝。

残り会社員が曲者。オナニー覗きに行こうとしたら、ベランダの外に人の気配。ゆっくりと窓を開けて確認してみると、隣の女子大生の部屋のベランダ窓で会社員がオナニーしていた。多分女子大生がオナニーしていて、それを見ながら会社員がオナニーしている。Tシャツの上からおっぱいを揉みながら、短パンとパンツを股下までずらして、クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ、オナニーしている。オナニーに夢中になっていて、こちらがオナニーしていても気付かない。

「んっ・・・んっ・・・んっ・・・ああ、すごい・・・逝くの?・・・逝くの?・・・逝くの?・・・逝くの?・・・ああ、んんんんんんっ!」

お尻をカクカクさせて逝った。そして、ゆっくりと部屋に戻っていった。代わりに俺が女子大生のベランダ窓に。今日は電動バイブが女子大生の膣穴に挿入させていた。それをオカズに窓に向けて射精した。

隣の藤田ニコル似は、夜寝る前に週3回。中川翔子似は、朝・帰宅・風呂上がり・寝る前にランダムにほぼ毎日、1日1回以上。それをオカズにする、指原莉乃似も、帰宅してから毎日1回以上。中川翔子似は、ディルド・電マ・電動バイブ・ローター・アナルバイブ確認出来てそれだけは所持し、それを駆使してオナニーしていた。覗きから、エッチさせてくれないかと思って、チャンスを伺って、指原莉乃似。また女子大生をオカズにオナニーしていたが、なんと全裸で。買ったのか、金玉無しのディルドをお尻の方から抜き差しして、

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、いい・・・あっ、ダメ・・・先に逝っちゃう・・・んんんんんんんんっ、んっ!」

口に手を当てて、逝った。ディルドを抜いて、部屋に戻る瞬間、後ろから一緒に入室。

「えっ?・・・やぁ、ちょっと、ダメ・・・やぁ、あん!・・・おチンチン入れちゃあ・・・あん!」

俺はズボンとパンツを脱ぎ捨て、指原莉乃似をよつん這いにして一気にチンポを挿入した。濡れ濡れですんなり入って・・・オナニーのしすぎかちょっと膣穴が緩い。

「あん!、ダメ・・・抜いて!あん!・・・抜いて!・・・んんんっ!抜いて!・・・あん!」

顔を向かせディープキスしたら・・・すんなり受入れ下を絡ませてきたので、正常位でガンガン突いた。

「あん!あん!気持ちいい、んっ!あん!ああんっ!いい、んっ!ああんっ!いい♪・・・いい♪・・・んっ!・・・逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く~~んっ、逝く~~~~~~~~~~~んっ!」

逝ってすぐに中に射精してやった。ブチュとチンポを抜くと精液が垂れてきた。ティッシュでチンポを拭いてズボンを履くと、指原莉乃似は、名残り惜しそうに、

「また、エッチしてくれませんか?・・・」

頷くと、股間の精液を指ですくって舐めた。

それから、隣の女子大生を見ながらオナニーはやめられないのか続行、襲われるシチュエーションでセックスしています。

「あん!あん!・・・もっと突いて!・・・もっと突いて!」

隣の中川翔子似が電動バイブでオナニー。

「あん!・・・やぁ、声が・・・バレちゃう・・・いい♪・・・あん」

指原莉乃似は立ちバックから膣奥に中出しされた精液を垂らしながら、準備させた洗浄アナルに俺のチンポをガンガン突かれている。

藤田ニコル似の部屋の電気が消えたので、今頃、

「あん!・・・あん!・・・ああ!・・・ああ!・・・ああ!あん!ああ、んっ!ああ!」

最近、逝く時によつん這いになって、腰を振る様になったので、今頃も、

「ああ!ああ!ああ!ああ!・・・逝く!・・・ああ!ああ!ああ!・・・あん!ああああああああ!」

そうこうしていると中川翔子似も、

「あん!あん!あん!・・・逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!ああんっ!ああああああああああああんっ!やあん!」

ピクピク腰を痙攣ながら電気バイブが噴射して床に落ちた。

「私も逝っていいですか?・・・もう、んっ、・・・逝っちゃうんっ!・・・中に出してっ!・・・あん!・・・くださいいいいいいいいい・・・んんんっ!」

アナルに中出ししてやった。チンポを抜くと、アナルからもオマンコからも精液が垂れていた。指原莉乃似は、チンポをキレイにしゃぶって、

「明日もお願いします」

口から精液が垂れる顔を見て、チンポが勃起した。

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