ワキフェチの俺と見せたがりのセフレ

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1年ほどセフレ関係の「マキ」は、見た目も性格もかなりエロくて最高だ。

身長は166センチと高めで、Fカップの巨乳に

くびれた腰とデカ目の尻が際立つ、ほとんどの男が見てしまう身体付きをしている。

ショートの黒髪に気の強そうな顔は、めちゃくちゃ美人というワケではないが、絶妙に色気があってエロい。そして、その顔に似合わずドMというギャップもたまらない。

合コンで知り合ったマキと最初に二人で遊んだ時に意気投合し、2回目に会った時に酔った勢いで胸を揉んでキスをした。3回目でホテルに行き、そこからセフレになった。最初はホテルでセックスするだけだったのだが、マキのドMと変態性を知ってからは、色々なプレイをするようになった。

最初にホテル以外でしたのはカラオケだった。

歌ってるマキの背後から胸を揉み、そのまま服の中に手を入れて生乳を揉んでいるうちに我慢できなくなり、そのまま対面座位でセックスした。

そのカラオケでのセックスに異常に興奮した俺たちが次に選んだのは夜中の公園だ。

街頭の少ない公園のベンチで愛撫を始め、住宅街に届くかどうかギリギリの音でディープキスをしながらマキのブラジャーを脱がせ、乳首を舐めると口を押さえて喘ぎ声を我慢するマキの姿に興奮した。

そして最近ハマっているのは「電車の中」だ。

流石に電車の中でセックスは難しいが、どこまでバレずにできるかに興奮する。

できるだけ混んでいる車両に乗り、周りの人にバレないように胸や尻を揉んだり、スカートの中に手を入れてパンツを脱がせ、指を入れたりしているが、挿入はまだできていない。

もう一つの楽しみとして、マキのドMを鑑賞する事がある。マキはワキがかなり綺麗で、ワキフェチの俺は毎回舐めまくっている。ワキは性感帯らしいのでかなり感じるのだが、同時にワキを見られるのは相当恥ずかしいらしい。

そんなマキに、一度ふざけて指令をだした。

「電車の吊り革を持って離さない」

これだけだったのだが、これが最高に興奮した。

マキはそのときノースリーブで、タイトな生地だったのもあってかなり胸が際立っていた。

もちろん吊り革を持ったらワキは全開になる。

夏だったのもあってワキにはじんわりと汗もかいていてめちゃくちゃエロかった。

おれはあえて3メートルくらい離れて見ていて、マキが恥ずかしがるのを楽しむつもりだったのだが、マキの巨乳とワキを見る男の多さに気づいた。

胸をチラ見する男、ガン見する男。

不自然な動きでワキを覗く男。

マキはワキを見られている恥ずかしさで俯いていたが、指令を守って吊り革は離さなかった。

少し近づいて見ると、マキのワキはかなり汗ばんでいて、グレーの生地がワキのところだけ汗染みで濃くなっていた。周りの男たちがそれをチラチラ見ている。俺は我慢できず、次の駅でマキを連れて降り、人が通行する通路の端で胸を揉みながらディープキスをした。

通行人が見ているのはわかるが、お構いなしに身体を弄った。マキは恥ずかしいと言いながらもアンアン感じ始め、そのままセックスしたくなったが、さすがに脱がせたらアウトなので急いで外に出てホテルを探し、ヤリまくった。

汗でじっとりしたワキは、いつも以上に最高の味がした。

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