いつも、ワカメちゃんとは偶然、会います!何か運命を感じてしまいます!笑
ある土曜日、仕事が終わりマイホームに帰宅して、いつものように、自分、みずほママ、娘2人で入浴を済ませて、夕食の時の会話です!
ママ「今日ね、実家から電話来て、ばあちゃんが畑で怪我したから、お見舞いがてら、二人目を見せに行って来よう」と思ってるけど、「いいかな?」と言われました!
なぜなら、祖父母の住んでる所に行く為には、車でも高速使って2時間以上かかります!
しかし、自分は明日、接待あるので「車も使うし、送ってあげれないよ!」と告げると「じゃあ、最寄りの新幹線駅まで、お願い!」と言われました!
翌朝、会社に8時集合でしたので、遅刻する訳にもいきませんので、みずほママと娘2人を乗せて、新幹線駅まで送迎して出社しました。
接待も無事に終わり、帰宅すると、みずほママから2回も着信が入ってましたので、折り返しました!
「ママ着信あったけど」「パパお疲れ様」
「ちょっと、ばあちゃん危ないみたいだから、少し、こっち居て大丈夫?」と言うので「心配だから居てあげなよ」と話をしました!
月曜日の朝、少しだけ早起きして、車の中を片付け、時間を見たら、軽く洗車出来そうなのではじめました。
マイホームの前で、車を洗っていた時でした。
自分の横を、ギャルの集団が、登校中だと思いますが、通り過ぎた時です。1人のギャルが
「おはよう!パパさん宅ココなんですね!」と突然、話かけられました。
声で、愛ちゃんだと気付いたのですが、まさか?と思い、顔を見ると、やっぱり愛ちゃんだったのです。愛ちゃんに「おはよう」と言ったら「パパさん宅、分かったから今度、遊びに来ますね」と去って行きました。
後ろ姿を見たら、制服のミニスカから尻肉しか見えませんでした!まさか、学校もノーパンで通ってるのでしょうか?
洗車を終え、出社、1日の仕事終えて帰宅すると、ばあちゃんが心配だったので、みずほママに電話をしました。「今日ね、病院行って、検査したら、入院する事になって」私も今、病院から帰ってきたのと報告を受けました。
電話を終え、夕食をコンビニ弁当もなぁ!と思いながら、車を走らせ、国道にあるファミレスに入りました。食事を済ませ、駐車場に戻って来たら、自分の車の陰から「わっ!」と驚かされました!
愛ちゃんだったのです!
たまたま、ファミレスの前を通ったら、今朝、自分が洗車をしていた車が、あったので、ファミレスを覗いたら、1人だったので待ち伏せしてたらしいです。
なぜか、自分は、愛ちゃんを助手席に乗せてしまいました、どうせ「送って下さい」と言われる気がしたました。
予想的中です!「パパさん、コンビニまで送って下さい」思わず、笑ってしまいましたよ!
「どうしたんですか?」と言うので「送って」と言われる予想したら的中したから笑ったと言ったら、愛ちゃんも笑ってました。
車内での会話です!「なんでパパさん外食なんですか」との返答に冗談で、離婚したからと話すると「私の為に、ありがとうございます」と返されたので、ちゃんと事情を話ましたよ。
すると、愛ちゃんが「じゃあ、今日3回目のチャンス日じゃないですか」とか言い出してしまいました。その気もありましたが、一応、大人としての対応で「もう、充分満足したし、やっぱり、みずほママは裏切れないよ!」と断りましたよ!笑
愛ちゃん「パパさん、トイレ行きたいから、どこか止めて下さい」と言われましたが、コンビニも公園もないのでトイレが、ありません。
仕方ないので、自宅に寄りトイレ貸すぐらい大丈夫だと考えて、マイホームにあがらせました。
しばらく経ちましたが、愛ちゃんがトイレから出て来ません!心配になってトイレの前に行き声をかけました。すると、愛ちゃんがドアを開け、「もう少しですから」と言うので、ドアを閉めようとすると、「パパさん」と呼ばれたので閉めかけたドアを開けました!
ビックリしました!
便器に両足を乗せて、パイパンマンコに指を激しくピストンして、オナニーの真っ最中!
思わず、見とれて居ると、愛ちゃん「我慢できなかったです」と大量の潮を吹き逝ってしまったのです。
しかし、大量に吹き出した、潮が床一面に飛び散ってしまったので、慌てて、床を拭きました。愛ちゃん、逝って呆然としてましたが、「ごめんなさい、私が掃除します」と言ってタオルで床を拭いてくれました。
自分は愛ちゃんに任せて、廊下で待ってました。でも、自分が居る場所から愛ちゃんが四つん這いで掃除しているので、パイパンマンコが丸見えです!しかも、掃除しているのですが、マンコから汁が垂れてしまうので、全然終わりません!笑
愛ちゃんに「汁が垂れてるから、終わらないよ」と言うと「手伝って下さい」と言われ、愛ちゃんの後ろで「手伝うよ!」と言いながら、しゃがみ、パイパンマンコの匂い嗅いでいたら、顔に「べちゃっ」と潮を浴びせられてしまいました。
理性が飛びましたよ!目の前のパイパンマンコに飛び付き、「べろんべろん」舐め捲りました。愛ちゃんに「私も欲しい」と言われ、潮が垂れていた床に寝て、愚息を出すと、69で、お互いの性器を舐め合いました。
起き上がり、抱き締めて、キスすると、舌を絡ませられました。お互いの唾液を交換しながら、洋服を脱がせ合い、全裸になり、愛ちゃんが愚息を掴みパイパンマンコへ挿入しました。
あまりの興奮に何回したかも、わかりません!
終わって、二人で風呂場で洗いっこしてると、愛ちゃんに求められましたが、限界でしたよ!
その後、トイレ、廊下を雑巾で拭き、掃除機して、脱臭剤を新品1本まるまる使い、証拠隠滅を頑張りましたよ!笑
みずほママに言えない、マイホームの思い出です。
マイホームからコンビニまでの間の会話です。
愛ちゃん「明日も行くから、はめて下さい!冗談ですけど~」笑ってました。思わず、「待ってる」と言ってしまいましたよ!
この時も愛ちゃん、ノーパンでした!いつも自分に会うときに穿いてません!
気になったので、聞いて見ると、ギャルサーで知り合った男とセックスしたら、それが先輩の彼氏だったようで、その後、サークルの末端にされて、命令で援助交際させられて資金源に使われてるんですと、涙を流してました。
どこでも、いつでもセックスする為に、ブラジャーもパンティーも着ける事すら許されて無いのですが、自宅に帰る時だけは、パンティーだけ穿いて帰るそうです!
しばらく経ちました、新年そうそうでした!
みずほママが、「パパ、前にゲーセンで会った愛ちゃん覚えてる?」と言われ、「なんとなく」と答えると、ママから衝撃の言葉が「自殺しちゃったの」と聞いて、一瞬方針状態なりました。
更なる言葉が飛んで来ました!
突然、怖い顔になり、愛ちゃん自殺したの、あんたのせいだからね!全部、知ってるんだから…もう離婚よ!
離婚して、仕事も辞め、今はマイホームで日々、ビッチギャルDVD見て擦るのが日課です。暇で、このサイト見つけて、自分も思い出を小説にしました。
しずか、あけみ、ゆかり、みずほ、愛
いつまでも、忘れないよ!オナネタとして。笑
あくまでも、小説です、現実かどうかの判断は読者様に任せます!
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。 完。