僕の住んでいる地域には、大型の公園があります。
先日はトンネルの遊具で妻が恥をかきました。
僕たちはよく子供を連れて遊びに行くのですが、特に息子が好きなのはローラー滑り台でした。
かなりの距離があって、大人も遊べる優れものです。
僕たちはいつも、子供を抱きしめて2人で一緒に滑り降りていました。
「なあ、美希、あれって、前かがみになったら、股間に振動がこないか?」
妻は驚いた顔で僕を見ました。
「あなた、何言ってんの?、バッカねー。エッチなんだから」
妻は怒ったような顔でつぶやきました。
「・・来てるわよ、振動。ずっと前から・・。」
僕はさらに妻に聞いてみました。
「どんなになっちゃうの?」
すると妻は不貞腐れたように答えたのです。
「何回も乗ると、腰が抜けそうに・・おかしくなるわ。あなたがいない時は、乗る回数が多いし、何度も・・そうなっちゃうのっ!」
僕はガマン出来ずに、妻のショートパンツの裾からおまんこに手を入れて、何度も出し入れしてやりました。
「ああっ。急になにっ?・・やめてっ!見られちゃうっ!・・はあっ」
妻が限界に近づいて、白目を向いて逝きそうになったのを確認して、僕は子供と一緒に妻を滑り台に乗せたのです。
「ああっ。あなた・・」
すがるような表情で、妻と子供が滑り出しました。
「キャーッ」
「あひいーーっ」
妻と息子の叫び声が混ざって聞こえました。
妻は目を白黒させて、一生懸命に耐えているように見えました。
「うきゃーっ」
「あはっ、あはっ、ああっん!」
子供は叫び、妻は喘いでいるのがはっきりわかりました。
そしてついに滑り台の終点にたどり着いた時、妻はしばらく立ち上がることが出来ませんでした。
「お、おーい。大丈夫か?後ろが邪魔だって」
2人が立ち上がると、子供のお尻がびしょ濡れになっていました。
「ゴメン。ママ、汗かいちゃった!」
妻のショートパンツも前がびしょびしょです。
そして怒りに燃えた顔をした妻が、僕の尻を思い切りつねりあげました。
「もうっ。あなたのせいよ。チビったじゃない!たくさんの前で!」
そして僕は、妻に何度も尻を蹴飛ばされながら、家に帰ったのです。
しばらくして日が暮れたあと、妻がイヤリングを落としたと言って騒ぎ始めました。
「きっと滑り台よ。すごい振動だったから。」
妻は懐中電灯を持って探しに行ってしまいました。
30分ほどしても帰って来ない妻が心配になった僕は、子供にしばらくアニメ映画を見させておいて、あとを追いかけて公園に来ました。
すると、中年の男性と妻が滑り台の上で何やら口論をしているのが見えました。
「どうしてですか!えっ。だって・・そんな事・・」
そう言いながら、妻のスカートの裾から、男性の手が中に入って、何かゴソゴソしているみたいでした。
そして僕が声をかけようとしたその時、男が妻を後ろから抱きしめて、滑り台の最上部に一緒に座ったのです。
「ああっ。ダメです・・」
背後を振り返った妻は、男性と唇を合わせて、長いキスが始まりました。
「はあっ。はあっ・・」
男の片手が妻の服の下から生の乳房をもみしだき、もう片方の手はスカートの前からショーツの中に入ってしまっているのが見えました。
「ああっ。いいっ・・ダメになるっ・・くう・・っ」
まもなく妻がもう逝かされる、と思った瞬間、2人は抱き合って滑り台を下り始めました。
「あ、あ、あっ。はあっ、ダメえーっ!」
すごい振動が妻を襲い、その間も乳房とおまんこは手でまさぐられたままです。
「アヒイーっ!いやあーんっ!」
妻のキャミソールとスカートがずり上がり、ほぼショーツだけの状態になりました。
「ああっ、もうっ。いっ!逝くうーっ!!」
妻は、男の胸に頭を預けてカラダが反り返り、足をピンと伸ばして痙攣したところで終点に着きました。
「はあっ。はあっ・・もう逝きました。イヤリング、返してくれますか・・?」
妻は恨めしそうな顔で男性を見つめました。
男性は異常に膨らんだズボンの前を指差し、首を横に振りました。
そしてまた2人は滑り台の最上部に登り、妻は男性のモノを舌で舐め上げ始めました。
やがて肉棒を咥え込み、激しく口でピストンを始めたのです。
男の肉棒が十分にそそり立つと、2人は滑り台の上で、ついに座りバックの対位で繋がってしまいました。
「あっ。ああっ。長いのおっ!太いーっ」
妻はM字に膝を立て、その後ろから男性の巨根が妻のおまんこに突き刺さっているのが見えました。
そしてゆっくりと、2人は滑り台を下り始めました。
「あ、あ、あ、ああっ。ダメっ振動が!」
ローラーの振動が妻の奥の深い部分を何度も突き上げているようです。
「わ、わ、わ、あはあーん。ダメえっ!」
「お、お、お、うおおーっ。でるうっ!」
男性はたまらず腰を突き上げ、妻の中に思い切り出してしまいました。
「あ、あ、あ、ひいーっ!中にっ!いっぱい出てるうっ!ああっ。イクっ!わたしも逝くうーっ」
妻は白目を剥き、大声で叫んで絶頂を迎えてしまいました。
そして2人はつながったまま、ゆっくりと僕が待つ終点にたどり着いたのです。
「えっ!あ、あなた・・これは違うの。わたし・・」
しかし男性はそのまま、2回目のピストンを続けていました。
「あっ。やめて。いま主人が目の前に・・ああっ。とめて。ストップーっ!ああっ。いま逝ったとこ・・ああっ、ダメーっ!」
男性のピストンが全速になり、妻は僕と目を合わせた。
「ああっ。ダメあなた、見ないでっ!わたしまた逝かされるっ!ああーっダメっ!イクっ!逝くうっ!!」
ついに妻は僕の目の前で、僕を見つめながら知らない男性に、中で出されて上り詰めてしまいました。
そして妻は、あわてて男性の上から立ち上がりましたが、おまんこの中から彼の精液が、どっと流れ出ました。
妻は急いで服を直すと、
「わたし、イヤリングを拾ってもらって・・そ、そのお礼をしろって言われて・・」
すると、話の最中に、男性はあわてて脱兎の如く逃げ出しました。
「わたし、嫌って言ったのに・・。ねぇあなた、いつから見てたの?」
僕は、最初からずっと見ていたと答えました。
「何それ!どうして助けないのっ!あなたのせいでヤラレたのよ!」
妻は逆ギレして僕を蹴り上げたのです。
「けど、美希・・すごく感じて喘いでたよね?」
妻は悔しそうに拳を握りしめています。
「それはあなたのせいで・・。ええ。そうよっ。感じたのっ。感じまくったのっ!あなたより何倍も大きかったわよっ!」
妻はさらに逆ギレして開き直った。
僕はカチンと来て、妻の乱れた衣服を全てはぎ取り、素っ裸にして公園を立ち去ろうとした。
「ああっ。あなた待って!許してーっ。ごめんなさい。言いすぎましたーっ!もうしないからーっ」
まったく仕方のないヤツだ。
僕は妻にもう一度、服を着させてやった。
「わたし、またあなたの前で知らない男性に逝かされたじゃない・・ホントにもうっ!」
そして・・その時僕は、木陰に隠れて僕たちを見ている先輩にウインクした。
そうだ。
実を言うと、僕は先輩に頼んで妻を寝取らせたのだ。
妻はそんな事は知りもせず、プリプリ怒りながら、僕の手を引っ張って家へ向かったのだった。