ローラースケートデート③

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休憩したあと、彼女は頰を少し膨らませながら滑っていた。

先程、食い込んだパンチラを見られたので少し怒っていたみたいだった。

そして滑るスピードも少し早くなっていた。

それにより自分にとって最高のパンチラが起こってしまった。

彼女はスピードをあげながら、カーブにさしかかったときに、小粒の石ころに乗り上げてしまった

彼女は「えっ!やだ!キャッ!」とバランスを崩してしまい、前のめりに転んでしまった。

自分は後ろからついて行っていたため彼女が転ぶのがはっきり見えた。

彼女は「いったーーい!」と四つん這いになって言った。

またもやピンクの食い込みパンツが丸見えになった。

彼女も気づいたみたいで、恥ずかしいからすぐに立ち上がろうとしたが、しゃがんだ所で

今度は足が前に滑り、尻餅をついてしまった。

さらにパンツが食い込み少し毛も見えるぐらいとなった。

彼女は泣きそうになりながら、足を閉じてしばらくその場に座り込んでしまった。

次回に続きます。

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