当日ローラースケート場に朝一で行くことにした。
彼女の格好は白い清楚なシャツにネイビーのスカート、黒色ニーハイだった。
スカートは膝上8センチぐらいで、ちょうど絶対領域が見えていい感じだった。
行ってみると人は少なく、滑りやすい環境だった。
実際にスケート靴に履き替えて滑ることにした。
お互いが初心者のため、ぎこちない感じだったがお互いに転ばずに滑っていた。
楽しく滑っていたが、彼氏としては彼女のパンチラを見たくなってきた。
彼女と勝負をすることになった。
単純に直線のスピード勝負であった。
勝負事になると、彼女は真剣になりハプニングが起こりやすくなるんじゃないかと思っていた。
勝負が始まると、意外に何も起こらずに彼女が勝ってしまった。
彼女のパンチラを見たいために、今度はコソッと後ろから押してみた。
すると彼女は「いやっ」と言ってバランスを崩してしまい、転びそうになり、思いっきり前のめりになってしまった。
その時、後ろから彼女の食い込んだピンクのパンチラを確認できた。
彼女は「もう!笑、いじわるしないでよ」と笑いながら言ってきた。
彼女はパンチラを見られたとは思ってなかったようだ。
そんな感じで1時間ぐらい滑り、休憩に入った。
彼女のパンチラを1回拝むことができた。
彼女からは「さっき前のめりになった時、見えなかった?」と言ってきた。
自分はもっとパンチラが見たかったため「全然大丈夫だよ。休憩が終わったらもっと滑ろう」と答えた。
そして再度ローラースケート靴に履き替えようとしたときに、足を上げたためスカートもめくれ、ピンクのパンティーが見えた。
彼女から「ちょっと見ないでよ。笑」と笑われながら言ってきたので
「ピンクパンツ食い込みすぎ。」と答えた。
彼女は少し怒りながらスケート場に向かっていった。
次回に続きます。