ローライズ水着の彼女にイタズラ

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彼女と夏にとある島に旅行にいったときの話。

めっちゃ綺麗なビーチがある島だったので、

ホテルに着くなり早速お互い水着に着替えてビーチに泳ぎに出た。

彼女が着てきた水着は、ビーチバレー選手が着てるようなセパレートの

ローライズ水着だった。オヘソも見えてかなりパツパツ

…そして、何より、水着が小さすぎてお尻の割れ目が半分はみ出してた!

「(…エロッ!)」

ボックスタイプのピチッとした海パンを履いてた俺。

彼女の尻の割れ目を見てたらエレクトしてきそうだったので

さっそくちょっと深いところまで出て早速泳ぎ始めた。

ところがすぐ後ろからクロールで凄い速さで泳いできて俺に追いつき、

追い越していく彼女…さすが水泳部!

俺を追い越したあとは俺にペースをあわせるべく(?)

彼女ゆっくり平泳ぎで泳いでくれたので、後ろを泳いで

彼女のケツの割れ目を堪能したw

沖の波消しブロックまで着くと突然姿を消した彼女。

とりあえず波消しブロックで海中に沈んでる部分で座って休んでたら、

突然海中の俺の海パンの前の部分を撫でてくるやつがいた…彼女だ!

「ブクブクブクブク…」

水面に彼女が吐いた息の泡が上がり、ほどなくして彼女が顔を出してきた。

彼女「ちょっとナニコレ~、めっちゃ大きくなってるじゃん」

「なんだよ不意打ちで!」

彼女「さっきからずっと私のお尻見てたでしょー。エッチ!」

「そりゃそんな割れ目はみ出してたら見るでしょ」

彼女「部活の水着にすればよかった」

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その後もひたすら泳ぎまくって、お互いヘトヘトになるまで泳いで

ホテルに戻った。

ビーチから直接入れる形のスパがあって、水着のままシャワー浴びて

そのまま一緒に浴槽に浸かった。

彼女「めっちゃ泳いだね~」

「疲れたわ~」

彼女「これくらい余裕でしょ。私なんかいつも部活で10キロくらい泳ぐよ」

「俺には無理だわ。そんなに泳いでバテない?」

彼女「大丈夫!…けど、ちょっと困ることもあるけどね」

「困ることって?」

彼女「泳ぐと息継ぎしまくるせいかお腹にガスが溜まるんだよね。で、泳いだ後いつもめっちゃオナラ出ちゃう笑」

「マジかよ!?」

彼女「いまもかなりガマンしてる笑」

「〇〇ちゃんのオナラ嗅いでみたい笑」

彼女「変態!」

「それにしてもやっぱ疲れたわ~」

彼女「私も実はちょっと疲れたw」

「じゃあマッサージしてあげるから背中向けて」

彼女「うれしー!よろしく~」

彼女の肩をもみつつ、お湯の中で彼女の水着からはみ出たケツの割れ目を堪能する俺w

その時、浴槽のヘリをちょっと大きいクモが歩いてるのを見つけた俺。

「(そうだ、イタズラしてやろ!)」

さりげなくクモを捕まえて、彼女の頭の上に乗せた俺w

彼女の肩をもんでたら、ちょっと前を向いた瞬間クモが彼女の前方に

ポトッと落ちた。。。すると、、、

彼女「キャ――――!!!」

スパ中に彼女の悲鳴が響きわたった!

だけでなく、次の瞬間…

「ブゥーーーー!ブクブクブクブクブクブクッ!!!」

すごい音とともに、彼女の水着からはみ出たケツの割れ目から

特大の泡がいっぱい上がり、噴水ジャグジーみたいになった!

彼女「おならしちゃった、はずかしー><」

耳まで真っ赤にして恥ずかしがる彼女が可愛すぎて

思わず彼女に抱きついてキスをする俺。

もちろん、海パンの中身はビンビン!

我慢できず、お湯の中で海パンを脱いだら、彼女も水着も脱ぎ始めた。。。

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