妻はたったいま、巨根を咥えながら、両胸と乳首を激しく揉まれていた。
そしてそのままイケメンの若者に、僕のちん◯では届かないおまん◯の奥の方を何度も何度も突かれて、とうとう痙攣しながら逝かされてしまったのだ。
イケメンはまだまだちん〇を勃たせたままだったが、3人は無言で顔を見回した。
その中でも泣きそうな顔をしていたのは、すでに自分でちん〇をこすって限界を迎えようとしていた、まじめな若者だ。
スポーツマンが口元でほんの少し微笑みながらあごを少し上げて、「行けよ」と言った。
3人の位置が入れ替わる。
イケメンは、こんどは右側から胸と乳首を、スポーツマンは正面から、妻の湿った脇の下や、汗ばんだカラダの色んなところをそっと触り始めた。
そしてついにまじめな若者が、最初に妻のクリトリスへ軽いキスをし、舌で一度だけ下から上へ舐め上げた。
突然の刺激に妻は「ビクンっ」とカラダを震わせ、3人の顔を妖しい目でゆっくり順番に見つめた。
そして、
「あんっ…ちょっとねえっ…はあっ…」
とカラダをよじって自分の腰をいかがわしく持ち上げたり、揺らしたりした。
妻が再び喘ぎ始めたのを見て、もう我慢できなくなったまじめな若者は、その変わった形のちん〇を、いきなり妻の中に変な方向から沈めてしまった。
「はふっ…うぐうっ!…ああっ!」
妻の押し出すような声を合図に、ほかの2人は妻の耳や乳首、そしてほんの少し興奮した匂いがする汗ばんだ脇の下を、指や唇でソフトに撫で始めた。
ピアノを弾くように指先を繊細に使いながら、カラダの隅々をやさしく触っている。
「ねえっ。くすぐったいの。でもいいの…いいわっ!」
とうわごとのように妻がつぶやく。
そして変わった形の彼のちん◯がゆっくりとピストンを始めた。
「えっ?なにコレ…あんっ。どこから突いてくるの?」
妻はこれまで経験のない感覚に、すこし混乱しているようだ。
次にまじめな若者は体を右や左にずらして、ダンスのような不思議な動きを始めた。
「あーんっ…コレ何か変よ…。すごくおまんこが変なの…おまんこダメ!…だめです…。」
妻はとうとう若者達の前で、「おまん◯」という言葉を口にした。
彼女は僕の前で「おまん◯」という言葉を叫んだことなど一度もなかった。
「ひいっ!お…おかしくなるわ…」
そして妻は彼の不思議な動きに合わせて、汗だくのカラダを激しくくねらせた。
腰をグイグイと変な方向に動かして、変わったちん◯に自分の恥ずかしい部分を強く押し付け始めたのだ。
「ああっ。変になるっ…気持ちいいの…すごい。すごいのっ!またおまんこ変になってきたわっ…!」
二人の接合部は、すでにお湯をかけたようにぐっしょりで、強いオンナの匂いがたちのぼる。
よく見ると妻は2人に触られながら、自分の左手を使って胸と乳首を、右手でクリトリスを上下に強くこすっている。
「はあっ…ああっ…もう。ねえっ。もうすぐかも。もうすぐなの…」
妻はもうソフトな刺激だけでは満足できないようだ。
「ちょっとおかしいの…カラダが熱いわ!わたし、私どうにかなる。狂うのっ!」
僕の妻がおとなしい若者の、変な形のちん〇で・・・
これまで僕のちん〇が触れたことのない、変わった場所を・・・
妻はこれまでに想像もつかない方向とタイミングで、おまん◯のとても敏感なところを何度も突かれてしまい、見たこともない激しさであえいでいた。
「ああっ…だめっ。来たっ。落ちる…ねじれるっ。飛んじゃう」
「変なのよーっ!。初めてよっ!ねえっ!こんなのダメよーっ!」
ついに妻はまた愛液を吹き出し、腰を上下にバウンドさせながら絶叫を始めた。
まじめな若者はすでに限界が近いらしく、顔を真っ赤にしながらストロークを速めている。
「ああああっ…ダメ。こんなの初めてっ。あなたっ!あなたのと違うのよー。気持ちいいのっ。もっと。もっとーっ!」
妻は若者の体に腕と足をまわしてホールドすると、彼の唇に汗まみれの顔を強く押しつけながら、舌を激しく絡めたキスをしはじめた。
彼女はもはや僕の方など全く見ていない。
異常な光景の中で、自分が何を言っているのかわからなくなっているようだ。
「逝くわ…また逝くのっ。わたしまた逝かされちゃいます!中よっ。中にちょうだいっ!おまんこ逝くっ!いくう…っ。ねえあなたっ!知らないおちんちんで逝っちゃうのー!あああっっ!!」
とうとう妻は首を激しく振って絶叫しながら、これまで僕が見たこともない絶頂へと上り詰めてしまった。
ついに僕の妻のおまん〇のなかへ・・・僕だけのおまん◯の中に・・・。
若者たちのちん〇から今日、2回目の精子が放出されたのだ。