ロードバイクに乗った3人の若者と僕の妻の話①

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前回の続きからのまとめです。

僕の妻はロードバイクのデビューを果たした。

さっそく妻は少しセクシーなウェアを着用し、行き交う男性達の注目を浴びていた。

ところがそのうちおかしな気持ちになってレーシングパンツの股を濡らしてしまい、逝きそうになってしまったのだ。

あわてて路肩にバイクを止めようと悪路に乗り上げたが、「ガタン、ガタン」という振動が強く妻のおまん〇を直撃してしまい、

「イクう!あなた!」と叫びながら、なんと一瞬で絶頂を迎えてしまったのだった。

しばらくして、ぐったりした妻を助けようと親切な3人組の若い男性が声をかけてくれた、

そして妻を休憩所の裏にある、人が少ないベンチへと抱えて連れて行ってくれたのだ。

「大丈夫ですか?」

と心配そうに声をかける若者たちに対して、妻は、

「あ・・・ん・・はい。」

と小さな声で可愛い顔を赤らめたまま、恥ずかしくて消えそうな姿で返事をしていた。

たぶん若者たちは、妻が熱中症にでもなったのだとと思ったらしい。

実は妻のおまん〇をサドルが圧迫し、バイクの振動で激しい絶頂を迎えたばかりということに彼らは気づいていない。

もちろん妻のスポーツブラはずり上がったままで、レーシングパンツの股の部分が濡れてしまっていたが、汗に見えなくもない。

休憩所から30mほど歩いたやや深い林の中に、向かい合ったベンチが置かれたスペースが切り開かれていた。

僕はあえて妻と向かい合わせに座り、かなり真面目そうな彼らと少し話をしてみた。

「僕たち大学の元同級生で、月に1~2回ツーリングに来ているんですよ」

3人は僕たちに遠慮しているのか、立ったままで話をしている。

一人はイケメンでさわやかな男だ。

もう一人はかなりまじめな男のような感じがした。

3人目はスポーツマンタイプなのだが、レーシングパンツの前が異常に盛り上がっている。

勃起しているわけではなさそうなので、もともと相当な巨根なのかもしれない。

しかしレーシングパンツをはいているため、三人の股間は揃ってずいぶん大きく膨らんで見えていて、すでに妻はその部分にチラチラと溶けるような視線を送っている。

少ししてから僕はスマホを取り出して、

「申し訳ないですが、コンビニへ行ってきたいんだけど、ちょっと妻を見ていてくれませんか?」

と尋ねると、

「もちろん大丈夫ですよ。心配ですからね」

と笑顔で答えてくれた。

妻はその間もやや息を切らせ、うつむいていた。まだ絶頂の余韻が残ってカラダがうずいてしまっている様子だ。

「皆さん立ってないで座って待っていてください」

と僕は妻の両側に2人を座らせ、正面のベンチにはまじめな感じの若者と、全員の荷物を配置した。

ついでに録画状態にしたスマホを設置することも忘れなかった。

私は妻の顔を見ながら、

「じゃあ少し行ってくるよ」

と声をかけた。

すると妻は3秒間ほどうるんだ瞳を無言で僕に向けて、声を出さずに口パクで確かにこうつぶやいたのだ。

「い……い……の……ね……?」

僕は一気に下半身を膨張させながら、皆に気づかれないようにしっかりとうなずいた。

彼らを残して走り出した僕は、すぐ近くにあることを知っていた自動販売機を目指した。

早く現場に戻って、妻がどういうことになってしまうのかを隠れて見ているつもりだ。

そして3分もかからないうちにベンチの近くに戻った僕は、大きな木の陰に隠れて彼らを見守ることにした。

相変わらずほかの人の姿は全くない。

見るとすでに妻は息を荒げていた。若者たちは本当に妻のことが心配になっているようだ。

「えっ奥さん、本当に大丈夫ですか?」

と聞いた左のイケメンに対して妻は、

「少し手を握っててもらえませんか?」

というと、右の手で左のイケメンの右手を自分の右ふとももの上へ、

右のスポーツマンの左手を自分の左ふとももの上へ置いた。

必然的に妻の手は身体の前でクロスした形になり、自然に胸のカタチが強調されてしまった。

しかしよく見ると乳首は透けたままだ。

それに気づいた正面のまじめな若者は驚いて、さっそく股間を膨らませて前を手で押さえている。

すると妻は、彼らの両手をふとももの上でゆっくりと上下に動かし始めた。

自分の内ももの微妙な部分に近づくように、円を描くような動きをしている。

そのうちついに、彼らの手がレーシングパンツの上から妻のおまん〇に触れてしまった。

妻は「ウッ…んっ」と押し殺したような小さな声を上げ、左側のイケメンの目をじっと見つめた。

5秒間ほどのあいだ見つめあった二人がそのあと唇を合わすのに、ほとんど時間はかからなかった。

しかも二人は目を見つめあったままキスをはじめたのだ。

これまで僕は、妻と目を見合わせたまま長いキスをしたことがない。

妻はイケメンの舌と自分の舌を激しくからませて首を右へ左へと振り動かし、

「アー...アーっ!」と小さくあえぎながら、汗ばんだ顔と顔を強く押し付けていた。

そして唾液が流れ落ちるほどの狂ったようなキスの後、さらに妻は右側のスポーツマンにも唇を押し付けてしまった。

そのあいだも彼らの手は、妻のおまん〇や内ももを撫でまわしている。

するとついに我慢できなくなった正面のまじめな若者が、妻の足元にひざまづき、クロスした手の間から妻の胸をもみ始めた。

「ああだめっ。気持ちいい…」妻は確かに小さくそう声に出した。

僕の妻に3人の若者が群がり、妻がキスをしながら体を触られている。

初めて見る驚きの光景に、僕は周囲を見回し思わずレーパンを下げ、そそり立ったちん〇を自分で触り始めた。

見ればなんと既に妻は、両側の若者たちのちん〇をレーパンの上から手のひらでつかみ、ゆっくりと上下にこすり始めていたのだ。

さらに正面のまじめな若者が震える声で、妻に言った。

「お姉さん。ぬ…脱がしてもいいですか?」

妻は何も言わずに、激しいキスをしながら腰を上げて、開いていた股を閉じ、まじめな若者がレーパンを脱がせやすいようにしてしまった。

まじめな若者がやさしくゆっくりと妻のレーシングパンツを脱がしていく…

熱気とともに湯気が立つような、ムッとするオンナの妖しい匂いが4人の周りに充満した。

…ついに、ついに僕の妻のきれいに処理されたおまん〇が…僕だけのおまん〇が太陽の光の下で3人の若者の前に晒されてしまった。

小さめの縦のスジからは透明な愛液がじっとりとあふれ出している。

続いて汗と愛液をいっぱいに含んでしまったレーパンが、とうとう妻の足首から抜き取られた。

まじめな若者は、

「舐めても…いい、ですか?」

と妻に聞いた。

そして妻が少し切羽詰まったような小さな声で、

「早く。…早くしてっ!」

と言うと、まじめな若者は恐る恐る妻の割れ目に舌を伸ばした。

「アン。ちょっと…感じちゃう。うっダメっ」と妻は電流に触れたようにカラダをそらした。

この状態でもまだ恥ずかしそうにしている妻は、言葉には出さなかったが、実はもしかすると軽く逝ってしまったのかもしれない。

まじめな若者はそのままチロチロとじらすように、妻のおまん〇を舌の先でつつくように舐めまわし始めた。

そして妻はついにまた小さな声で、

「ねえっ…あなたたちも脱いで」

と少し甘えたように両側の若者たちに声をかけたのだ。

2人の若者たちは、勃起したちん〇のままで、脱ぎにくそうにレーパンをおろした。

イケメンのちん〇は、僕のサイズより5cmほど長いようだ。

スポーツマンのものは思った通りの巨根で、長さも太さも僕が見たことのない大きさだ。

するととうとう右側のスポーツマンが妻のジャージの前を引き下ろしてしまった。

ついに僕の妻のやや大きめの胸のふくらみと、淡い色の乳首が3人の前に晒されてしまったのだ。

ここは屋外で、しかも3人の若者とはさっき出会ったばかりだ。

妻のすべてが白日に晒されている。

僕は気が狂いそうなほど興奮し、勃起したちん〇を自分で上下にこすり始めたのだった。

スポーツマンの若者に胸をもまれ乳首をしゃぶられながら、

とうとう妻はイケメンのちん〇の竿の部分に舌を這わせた。

下から上へゆっくりと数回舐め上げる。

この時も妻はイケメンの目をずっと見つめたままだ。

さらに妻は彼の亀頭の部分に何度も舌を転がしたあと、尿道からちん〇の裏側に舌を這わせ、

金玉の部分へと唇を動かす。

さらに妻の右手を見ると、早くもスポーツマンの反り立ったちん〇を握りしめていた。

巨根のあまり、手のひらで包み切れていない。

そして妻は、5本の指を複雑に動かしながら、手をやさしく左右にこね回し始めたのだ。

...「キャっ!」

妻が突然少し大きな声で叫んだ。

どうやら妻のおまん〇をつつくように舐めていたまじめな若者の舌が、急に妻のクリトリスを刺激したようだ。

「ああっつ!そこ…もっと。もっと上下に強く…」

まじめな若者は妻に言われるままに、クリトリスを集中して吸い上げ、舌で何度も舐め回し始めた。

「ああ…ああっ。わたしダメっ。もうダメなの…おかしくなるの!」

妻はついにイケメンのちんぽを口でいっぱいに含んで咥えてしまい、舌を回すように使いながら上下にじゅるじゅると吸い上げている。

スポーツマンの巨根をつかんだ右手は、さらに激しく上下に動いている。

「逝くかも。わたしもう逝っちゃうかも…」

…その時だった。

木の陰から少し身を乗り出していた僕と妻の視線が合ったのだ。

そして僕の妻はすべてを理解したように、イケメンのちん〇を咥えながら、とろけ切った目でしばらくのあいだ僕を見つめたのだ。

するとまたもや妻は僕に口パクのサインを送ってきた。

「イ……く……わ……!...イ……く……の……。」

次の瞬間、首をそらせて空を見上げた僕の妻は、足元のまじめな若者の頭を抱え込み、彼の顔を強くおまん〇に何度も押し付けた。

「はあ。逝く。逝っちゃうわ。ダメ。いま逝きます!!」

妻はベンチに体をのけぞらせて小さくバウンドし、激しく痙攣しながら絶頂に上り詰めてしまった。

僕の妻がついに他人にカラダを触られ、逝った…

他人の肉棒をしゃぶりながら、妻はいま僕と若者たちの前で初めて絶頂を迎えたのだった。

妻が激しく逝ったあと、まじめな若者は全力でレーシングパンツを脱ぎ捨てて、ちん〇を自分でこすり始めた。

彼のちん〇はかなり先が太く、少し曲がった変わった形をしている。

すると左側のイケメンが妻にもう一度激しいキスをした。

妻は力が抜け、遠くを見ながらすこしうつろな目をしている。

イケメンは妻のカラダをゆっくりとベンチに横たえた。

「い、いい…ですか?」

妻はまた彼の目を見つめ、

「お願い…早く…」

と小さくつぶやき、また唇を求めた。

僕は自分のちん〇をつかみ、興奮で気が狂いそうになりながら思った。

「ついに…ついに妻が...僕の妻が他人のちん〇を受け入れてしまうのだ」

イケメンは妻のおまん〇に彼のちん〇の先をあてがった。

そしてゆっくりと妻のおまん〇を、僕より長いイケメンのちん〇が突き刺した。

「くうーっ!ああっ…!」

妻は少し白目をむき、これまでよりもいくらか大きな声で叫んだ。

入れられただけで、また軽く逝ったのかもしれない。

「ああっ…だめ!気持ちいい」

イケメンが少しずつピストンを始めた。

するとこんどはスポーツマンがベンチを飛び降り、妻の顔を自分のほうへ向けて、

その巨根を妻の口に咥えさせたのだ。

「ぐうっ…」

僕の妻はイケメンのちん〇にあえぎながら、生まれてはじめてもう一本の別のちん〇を口にくわえた。

もちろん2本のちん〇に妻が責められるのは初めてのことだ。

まじめな若者は、ちん〇を妻の脇腹のところにこすりつけながら、激しく妻の両胸と乳首を揉みしだき始める。

「ああ…いい。みんないいの!ああん…たまらない!またおかしくなっちゃうよ!」

スポーツマンのちん〇を咥えたり横から舐めたりしながら、妻の腰が少しずつ上がり、カラダがのけぞってきた。

3人にいろいろな場所を責められ、妻はまた絶頂へ登り詰めそうなのかもしれない。

イケメンがピストンを早め、ストロークを長くし始めた。

「奥のほうが…おくが気持ちいいの…だめ!こんな奥のほう初めて。初めてなのー!」

妻はピストンに合わせて激しく腰を前後に突き上げ、グラインドしながら、少しだけ僕のほうを見た。

「逝きそう。ねえ。私また逝きそうなの…奥を!もっと奥をついて!」

切羽詰まって妻は再び僕を見たそのあと、僕ではなくイケメンの目を、焦点の合わない目で見つめた。

「逝くいく。ねえ!またいっちゃうの。中で…中でお願いー!ヒー!イクー!いくわ!逝くうっ!」

ついに妻は絶叫して腰を高く上げ、さっきより大きくバウンドし、激しく痙攣した。

イケメンの精子が妻のおまん〇の中に放たれてしまったのだ。

僕のちん〇が届かない奥の場所に…僕以外の精子が初めて…。

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