去年の9月でした。
地元のショッピングモールの狭い広場で、地元のローカルアイドルによる、ちょっとしたライブパフォーマンスがありました。
最前列に陣取っていた俺は、目の前でアイドルたちのダンスを見れました。
アイドルグループは、三人組です。
真ん中に立つ黒髪ロングストレートヘアの娘(高3とのこと)、右側のツインテールの娘(高1とのこと)、左側のポニーテールの娘(高2とのこと)の三人で、みんな半袖のセーラー服に黒の膝上5~10㎝のスカートに、黒の靴下と革靴です。
基本、俺の真正面に、右側のツインテールの娘がいました。
ステージは地面からほんの数10センチの高さで、ツインテールの娘は、常に俺の数メートル手前で踊っていました。
だからもう、ツインテールの娘のパンチラを、ダンスの間、真正面で何度か見れました。
他の二人は、わずかに丈のある黒の見せパンでしたが、目の前のツインテールの娘は、なんと生パンツと同じくらいの面積の、黒ブルマでした。
以下に、興奮した印象的なシーンを書きます。
・ダンスの序盤、ツインテールの娘がその場でクルッと回りました。
すると、スカートが広がり、ブルマの後ろが丸見えになりました。
なんとブルマから、右の尻がはみ出ていて、しかも白のパンツもかすかに、ブルマの右からはみ出ていました。
かわいいローカルアイドルのブルマからはみ出した尻と白パンツが、わずか数メートル手前に見えて、たまらず興奮しました。
・次は、ツインテールの娘のしゃがみパンチラ。
彼女たちのパンチラを存分に見るために、俺はわざとしゃがみこんで、彼女たちのダンスを見ていたんです。
すると、ツインテールの娘が、ステージの手前のほうまで来て、俺の真正面でしゃがみこみました。
彼女がしゃがみこんだ瞬間、俺の視界に彼女の股が、黒ブルマが、飛び込んできました。
そして彼女は、しゃがみこんだまま自分の体を、ソロで踊る真ん中の娘のほうに向けました。
そしたらです。
風がスカートに入り込み、俺の真正面で、しゃがみこんでるツインテールの娘のスカートが、フワア~ンと膨らんでめくれました。
彼女の左足の太ももと、黒ブルマがご開帳しました。
すると彼女は、スカートを押さえて、ちょっと恥ずかしそうな笑顔を見せながら、観客席のほうを見ました。いじらしくて、たまりません。
・お次は、真ん中の清楚な黒髪ロングの彼女。
立ち位置が変わり、真ん中の黒髪ロングの娘が俺の真正面に。
ダンスしている中で腕をぐるぐると振り回してたとき。
自分の腕がスカートに引っ掛かり、自らスカートを豪快にめくっちゃいました。
真正面で、見せパンを豪快に見せてくれました。
そして立ち位置を変えるために黒髪ロングの彼女が、クルッとターンした瞬間。
風の勢いもあってスカートが全開、こっちに尻を向けた状態で、見せパンを全開してくれました。
何が興奮したかって、近かったので、見せパンに彼女のパンツのラインが透けていたのが、確認できました。
もうこの時点で俺はフル勃起でした。
・四つ目は、ダンス中の豪快な風ちら。
またまた俺の真正面に来たツインテールの彼女。
途中、ビュュウ~と強風が吹き付け、彼女たちのスカートが前、横、後ろと、次々にめくれあがりました。
三人ともパンチラ、いやパンモロ状態になりました。
ポニーテールと黒髪ロングの娘のパンモロをまずチラ見で確認し、そして即座に真正面のツインテールの彼女を見ました。
ムッチムチの柔らかそうなキレイな太ももと、ブルマの前側が全開してました。
しかしすぐにツインテールの彼女は、太ももを閉じながら、太ももにスカートを挟み込むように、スカートを押さえつけました。
そのとき恥ずかしそうな笑顔で、ちょっともじもじしてたのが、またまたかわいすぎました。
・最後。
終盤に、三人がステージの手前まで来て、クルッとターンする振り付けがありました。
ターンしかけた瞬間、もう俺は、すぐ目の前まで来たツインテールの娘の尻に、視線を集中。
そしてクルッとターンしたと同時に、やっぱり風の勢いもあって、お尻を、俺に、観客席のみんなに、思いきり見せてくれました。
斜め下から、ツインテールの彼女のブルマと、はみ出た尻と、はみ出ていた白パンツをガッッツリ覗けました。
もう、ツインテールの彼女を襲いたくなるくらい、興奮しまくりました。
音楽が激しい中でも、すぐ隣の高◯生くらいの男子たちの「パンツ出てる」「エロッ」みたいな声がかすかに聞こえました。
しゃがみこんだ俺も大概フル勃起していましたが、すぐ左隣のその男子も、アソコが勃起していて、手でアソコを押さえていました。
そりゃ、興奮するわな(笑)と思いました。
そうして、彼女たちのステージは、ついに終わってしまいました。
しかしそのあと、誰でも自由参加の握手会がありました。
もちろん、俺も参加です。
握手会とはいえ、並ぶ客の数はさほど多くなく、並んでるとき、握手してる様子を観察できたので、じっくり観察したところ。
一人あたりが握手しながら話せる時間は、まあまああるように見えました。
また、いわゆる剥がしという、「はい終わりでーす」の意味で客の肩を掴んでくるガードマン的な人も、かなりユルユルな感じに見えました。
こりゃあ結構話せそうだなと思いました。
しばらくして。
俺の番が来ました。
三人が横一列に並んでいて、最初の一人目が、あのツインテールの娘でした。
俺がツインテールの彼女を見て、握手しようと近づいたときでした。
彼女のほうから
「あっ」
と、俺の顔を見て言いました。
そして、ツインテールの彼女はなんとまあ、俺の両手首を、両手でガッと掴み、自分のほうにグイッと引き寄せてきました。
彼女の顔が、俺の顔の真正面の至近距離に来ました。
うお、近い。
たまらずド緊張しました。
すると彼女が俺の目を見つめながら
「あたしの前にいましたよね?」
と、笑顔で言いました。
「うん」
と緊張しながら返すと
「どーでしたぁ・・・?」
と彼女が聞いてきました。
「かわいかったよ。風強かったね(笑)」
と、パンチラを思い出したので、ついつい風のことに言及しました。
そしたら、驚きの釣りが待ってました。
「ずっと見てたでしょ~パンツ。」
と、彼女が「しょーがないなあー」みたいな表情で、ささやきました。
まさかのエロ釣りに、たまらず興奮して体が熱くなり、
「あ、えへへっ」
と、気持ちワルい笑いがこみあげました。
するとここで、肩を叩かれ剥がされました。
剥がされてく俺に、またまた顔を近づけて
「気づいてるんだから~っ。」
と、いたずらぽくささやき、バイバイと彼女が手を振りました。
今ここでお亡くなりになっても構わない、と思うくらい、嬉しさでテンションが上がりに上がりました。
ちなみにそのあと、テンションが高ぶった俺は、直後の二人にも
「風が強かったね」
と、ちょっとヤラシイ気持ちで言ってみました。
黒髪ロングの娘は
「あはは」
と愛想笑いだけでした。
が、最後の三人目のポニーテールの娘は、
「見えまくってたよね(笑)」
と恥ずかしそうな様子で返してくれて、また興奮しました。
それで俺はまたテンションが上がり、
「黒の見せパン全開してて、エロかったよ(笑)」
と、出禁になりかねない卑猥なことを、彼女に顔を近づけてささやきました。
「ちょっ、やぁーだぁーっ・・・」
うつむき加減で、笑いながらもマジで恥ずかしそうな顔の彼女を見て、余計に興奮しました。
最後にバイバイするときも、手を振りながらも口をキュッと結んで、恥ずかしそうな顔をしてました。
その顔が、スゴくそそりました。
それ以来、俺は彼女たちの大ファンです。
何回かダンス見たり握手するうちに、ツインテールの娘は俺のことを完全に覚えてくれました。
やっぱり、エロ釣りしてくることもあります。
最高に興奮します。
三人を毎日日替わりローテーションでオカズにしています。三人のパンチラを思い出しながら、色々妄想しながら毎日シコってます。