妻にケモナーだとカミングアウトしたらノリノリでドMメス猫ハメ撮りさせてくれるようになったので
ここに記す、ノンフィクションです。
妻の年齢は30半ば若い時から童顔で
実年齢より若く見え最近は妙な色気が出てきている。
名前は千冬(愛称ちー)
YOASOB○の幾田○ら似だと思う。
幼妻の雰囲気で明るく、綺麗というよりカワイイタイプ
これが夜はメス獣になって腰振りまくってるなんて
誰も想像しないと思う。
スタイルは抜群というほどでもない、特に若い頃と比べて腰回りのキレは無くなった
バストは88のEカップ身長は154と小さいのに胸は中々
若い時はロリ顔巨乳というだけでギャップに興奮したのだが
欲望というものは恐ろしく、本人のMっ気もあってSEXでは何でも言うことの聞くメスに軽く開発してしまった。
オモチャにM字開脚など恥ずかしいとこは撮りまくったが
アナルやスカは俺の趣味じゃないので開発していない
コスプレハメ撮りじたいは20代の頃からメイド、巫女、制服とやりまくった。
最初は恥ずかしがったものの
最近は撮影されているほうが興奮するのか
ハメ撮りで嫌らしいことを要求されるほうがグチャグチャに濡らすようになった。
自分の性癖ケモナーコスプレの趣味はぬいぐるみのようなガチじゃなく
獣人、ケモ耳と尻尾のようなライトな趣味
とりあえずレオパードの雌豹コスプレを通販で購入
本当は虎柄のボンテージ風コスプレが欲しかったが、すぐに売り切れてしまった。
ヒョウ柄や虎柄は体のラインが出る全身タイツ物はヤラしいんだけど
くどすぎる感がある。
オープンブラとオープンショーツのヒョウ柄コスを選択
自宅で千冬を犯しまくっていた時に
イキそうになったとこ止めて焦らして
「はぁはぁ…やん、や、うん、やめないで…」
「今度ラブホで雌豹の格好でグチャグチャに犯してるとこ撮るけど、いい?」
コク、コクと頷く千冬
「え?なに、わかんない中出し動画といやらしいとこ撮るけど嫌ならべつにいいよ」
「あう…うん、ちーをイヤラしい格好にして犯して撮ってください、お願いします。あん!イク!イク…」
と了承してもらった。
お願いまでされたんだから、たっぷりとスケベなとこ撮ってやろう。
当日、ラブホで少し良い部屋に入った。
テラスとガラス張りの風呂が露天風呂気分になる作りだ。
天真爛漫に喜んで笑って談笑する千冬
本当にあどけなくて、カワイイ
これがベッドでは文字通り豹変するんだから、たまらない
一緒にシャワーを浴びて
風呂でキスする
すかさず舌を絡めてくる千冬
長年付き合ってると求めてるキスはすぐにわかる。
ねっとりと唾液が多く絡みつくキス
あー…今日はエロいやつだ
舌使いが違う。
風呂から上がり撮影会
豊満な乳房を包みこむレオパード
腰回りにもレオパードのオープンクロッチのショーツ
当然、乳首もマンコも丸見え
ヘソあたりをクロスするベルト
レオパード柄のケモ耳と
レオパード柄の指空きグローブ
タイツは黒、当然ガーターベルト付き
尻尾も黒のフサフサ
ソフトSM雌豹がそこに居た
かわいい、妻補正もあるかもしれないが可愛らしい雌豹だ。
ベッドでエロいキスをしながら胸を揉みしだき股関に手をやると
すでにグチョグチョだった。
尻尾まで愛液が垂れている
キスの舌使いと連動させながら
オマンコを指でまさぐっていく
妻の手がいやらしくギンギンの息子をまさぐってくる
そのまま、千冬がパンツを剥ぎ取り
チンポにムシャブリつく
「そんな、がっつくなよ」
「らって…じゅぼ…ぶぴ、我慢れきなかったの、くちゅ…」
一心不乱に舐め回すメス猫
カメラを向けるとカメラ目線で恍惚とした顔で
チンポを舌で舐め回していく
なかなか良い画が撮れている
69のポーズでしゃぶらせる、オマンコはビラを広げてピンクの肉襞をアップで撮る
何も言わずにも、おまんこに指を入れてオナニーしながらフェラチオする千冬
豹のグローブからハミ出した指がヌラヌラと光っているジュプジュプと激しく掻き回しながらオナる
同時にフェラチオの舌とピストンも激しくしてくる
「イク時は吸えよ」
すぐにギューっと吸い付いてくる
指を入れたままヒクヒクと痙攣するマンコをドアップで撮る
正常位の体制を取る
「おら、股開けよ」
素直に開ける、いい子だ
「オマンコも広げとけ」
「はい…」
ヒョウ柄のメス猫がオマンコ広げてねだっている姿はまさにエロい!
ローターの電源を入れヌプヌプになったクリトリスに押し当てる
「はう……気持ちいい…あん!」
良い声で鳴く
「これ持ってオナれよ」
「はい。」
オマンコは御開帳しながらクリをグリグリとローターオナニーするメス猫を撮る
バイブをピンクの肉壺にぶちコミスイッチを入れる
雌豹がM字開脚でローターオナニーしながら
オマンコ広げて、ピンクの肉壺をバイブのボールが掻き回している
なかなかエロい
「あう……!もう、、イッちゃう」
ビクン、ビクン
「すぐイクな」
びくびくと反応するマンコをバイブボールが容赦なく掻き回している
ローターオナニーは止めない
いつも3回イクまでは止めるなよと言いつけてある。
激しくオマンコをバイブで攻めたてる
「イクッ」
2回目、恍惚とした千冬の顔を撮っておく
「んあ、、あ、、また、イク!」
3回目ローターを離す千冬
そのままバイブを預けてバイブオナニーさせながらフェラチオ動画を撮る
やらしく笑いながらガポ、グポ、と下品な音をたてながらカメラ目線を送ってくる
いきなり吸い付きが凄くなった
イッタか
オマンコを広げさせてバイブをゆっくり抜くところをアップで撮る
「犯して欲しかった言うことあるだろ」
「はい、ちーは○○のメス猫奴隷です。オマンコに入れて掻き混ぜて犯して下さい」
俺の喜ぶワードを入れてくる
「よくできました」
ジュブブブ
濡れすぎて何の抵抗もなくぬるぬる入る
「や、は、はぁはぁ、な、もう、もうイク…」
入れただけでイキやがった
どんだけ興奮してんだ
尻尾の付け根まで濡れている
イッタばかりとか関係ない
ガンガン突いてやる
「ほら、またオマンコ広げろよ結合部撮るからカメラ映えするように」
ヒョウ柄の両手で広げている千冬を
ガンガン犯しながらグチョグチョになったピンクの肉壺を撮る
オマンコのアップからヒョウ柄衣装ともれ出たおっぱいを下から撮りながら激しく胸を揉む
再びローターのスイッチを入れて手に持たせる
「よし、犯されながらオナニーしろ。メスイキ顔撮ってやる」
言う前からもうクリトリスに当ててグリグリと弄っていた。
腰の動きを止めて撮影を続ける
ぶぅぅぅん、ローターを擦りつける手つきがエロい
いつもオナニーしたら報告するように言ってるので聞いていたが
一番よく使っているローターなので慣れたものだ
正常位のままでもグリグリ腰を振ってくる。
「はぁはぁ…もうだめ!…い、いく…」
びく!ビクビク!!!
キュウキュウと締め付けてくるのを感じる
もちろん、チンポぶちこんだままローターオナニーでメスイキするところはたっぷり撮らせてもらった。
やはりイク時が一番艶っぽい顔をする。
「あ、あ…はぁはぁ、もう、ん!上に行きたい」
「好きだな、騎乗位。そんなに腰振りたい?」
ギュッと抱きしめて体を起こし対面座位から騎乗位へ
すかさず腰を振る千冬
うねる波のような腰使いは、まるで娼婦だ
「あ!うん、気持ちいい…これが好き」
カリをGスポットに擦りつけて
クリトリスを腹に押し付けてくる
バヂュ、ズチュ、グチュ…
濡れすぎていやらしい音が響き渡る
「ほら、腰振るたびにイヤラしい音してる腰振りながら聞いとけよ」
さっきからずっと、ビクンビクンとイッテるようだが腰を振るのを止めない千冬
「おら、何回オマンコアクメした?」
「あん…あん…にゃ…た、たぶん14回くらい…ん」
いつもなら10回イク前にバテちゃうんだが
「俺の腹まで濡れてるんだけど、いつもより感じてる?」
コクリと頷く千冬
「こんなスケベな格好で動物扱いされてイヤラしい姿撮られて興奮してるの?」
更に腰使いが激しくなる
ローアングルからガーターベルトの雌豹姿をカメラに納める
オープンブラとオープンショーツを選んだのは正解だ。
脱がせてセックスするなんて言語道断だ
メス猫ヒョウ柄のまま犯すに限る
カメラを切って上半身を抱きしめ寝る
「ほら、犯されやすいように腰突き出して」
素直に従う千冬
全力でピストンしてやる
「やーーーー!!にゃん!激し!」
「ほらニャンニャン鳴け!」
バチュ、ズチュズチュ、グチュ、グチュ
「ニャン…ニャ、ニャ…ニャ…イク…イキそうです」
ずっぽり奥まで入れてピストンを止める
「な、んで、あ…やめるの」
「次、カメラ回したら………」
抱き寄せて耳元で、おねだりの仕方をボソッと呟く
恥ずかしそうな顔がエロい
ビクビク!ビクン!
「言うとこ想像しただけでイッたの?ほら何回目だ?」
「じゅ…あん、15回目にゃん」
ぬぽ
一度抜いてバックの体制を取らせる
上半身はうつ伏せでケツを突きだす雌豹のポーズだ
オマンコも両手で広げさせる
カメラ起動
「ほらカメラ撮ってるぞ」
「あうぅ…ドスケベメス猫のちーに種付け交尾してケダモノのように犯して下さい…」
「よしオマンコ広げておけよ種付け交尾撮ってやるからな」
ジュブブブ
広げたオマンコにチンポを挿れてやる。
ビクビク
「あ、あ、う、じゅう16回目です」
「じゃあ中出し種付けするとこ撮るからな」
力の限り高速ピストンしてやる
「うにゃーーーーにゃん、にゃ…」
途中休憩がてらバック挿入のまま
仰け反るような体制でヌラヌラしたチンポの刺さった肉壺を撮っていると
千冬が上下にピストンしだす
エロい
再び全力ピストンで犯す
遅漏だから千冬がイこうが叫声をあげようが、おかまいなしにケダモノファックで
高速ピストンしないと種付けできない
背後から覆い被さりオッパイを揉みながら首筋をハミハミしてジュポジュポとファックする姿は
まさに交尾
千冬がグッタリしてきた
そろそろか
正常位に変えて腰を振りまくる
出すだけの自己中ファック
「ほら中出し種付けしてやるぞ」
「ニャァァァ!!は、はい…いっぱい出して下さい!!」
濃いベロチューしながら中に出す
いつもの安全日なら奥の奥まで出して一滴残らず出し尽くすまで腰を振り続けるが
今回は中出し動画を撮る約束だ
お願いまでされたしね
入口付近でビュクビュクと放ってやる。
ちょっと我慢してたので、かなり量が多いのは自分でもわかる
ぎゅーっと抱き合ったあと
千冬にオマンコ広げさせM字開脚にさせる
ヌプ…
チンポを抜くとダラダラと精液が垂れていく様を撮る
尻を伝ってシッポまで垂れていくのがエロい
「そのまま自分で掻き出せ」
豹手の指をオマンコに入れて掻き回す千冬
あとからドロドロと流れ落ちていく精液
尻尾の部分に集まった精液をすくい、オマンコに塗りつけて手マンする。
グチュグチュグチュグチュ
「あふ!んもう!」
千冬はもう沢山だと頭をポカポカと叩いてくる
ガラスディルドでオマンコに栓をして透明のドィルド越しに奥の奥まで撮ってやる。
広げられた肉癖に絡みつくような白い精液がエロい
そのまま千冬が股間に顔を埋めてくる。
さっきまで自分が犯された愛液まみれのチンポをお掃除フェラしてくる。
竿に残っている精液をチュウチュウ吸ってくる。
正直くすぐったい
口の精液を舌で転がす画を撮り
今回の撮影は終了
しばらく、はぁはぁ抱きしめながら
千冬が
「もう!変態なんだから!エッチのとき変わりすぎ」
「おまえのほうが豹変してるよ!」
笑いながら、まあイチャイチャしたり映画見たり風呂入ったり
エッチの時はドSケモナーモードで千冬をメチャクチャにしたいが
普段から俺は優しく千冬を愛している
大切なものをメチャクチャにしたい
愛情表現が、まあ少しばかり歪んでる気がしないでもないが
自分の特殊な性癖も楽しんで笑って付き合ってくれる千冬
浮気はないかな、こんな性癖、他の女なら絶対に引かれる
今回はここで
これを書いた頃に二回目のラブホ撮影したけど
まあ気が向いた書く