ロリ温泉 10歳の美少女小学生とエッチした話 ツルツルおまんこのワレメで3発目の射精

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小学4年生の超美少女・

玲奈ちゃんの小さな手が、

射精を終えたばかりの僕のチンポを、

何度も何度も、

『クニュッ♡クニュッ♡』

『クニュッ♡クニュッ♡』

絶妙な握力で、

ニギニギします。

「東京にぃ、帰ったらぁ、玲奈みたいなぁ、マジ小学生とぉ」

尿道に残った精液が、

亀頭から漏れ出し、

射精直後の、

甘くて痛い尿道が、

女子小学生の握力で、

優しく握られ、

内部から、

性感が湧き上がります。

「ロリコンせっくすぅ…できないよ?」

『ロリコンセックス』…。

下品で、甘美なこの言葉が…

僕の理性を崩壊させます…

「もっともっと…ロリコンせっくす…しよぉ?」

「小学生とぉ…ロリコンせっくす…したいでしょ?」

「ロリコン精子…出したいでしょ?もっと、いっぱい」

『クニュッ♡クニュッ♡』

『クニュッ♡クニュッ♡』

チンポをニギニギされながら…

甘い淫語を、耳元で囁かれて…

僕は、頷くことしかできません。

「じゃあ…延長、してくれる?」

ババアは延長についてこう言っていました。

「延長ってシステムは、表向きは、ないんだ。相手をする女の子は小学生だから、体力的にも、精神的にも、90分が限界だからね」

「でも、こちらが認めた人格者の場合は、その限りではない」

「で、こっちが認めた客を、実際に女の子が相手をして、女の子もその客が気に入ったら、初めて延長が可能になるんだ」

「延長料金は、最初の90分の料金と同額だ。でも時間が、翌朝の7時まで。一晩、女の子を独占できる」

「ただし!必ず夜の11時には女の子は就寝させること。あとは眠ってる女の子を見ながら、やりたいだけオナニーすればいい」

玲奈ちゃんとの90分のエッチの料金は、

東京の最高級ソープの2倍。

延長するには、それと同額を払わなきゃならない。

実際、僕の部屋に玲奈ちゃんが入って来るまでは、

『それだけのカネを払う価値が、こんなド田舎にあるだろうか…』

と不審に思っていました。

しかし、現れた美少女は、

幼い頃の本田望結に激似の、超美少女。

性についての知識など、

普通はまだ皆無な、

見た目は無垢な、女子小学生。

それなのに、

勃起したチンポのどこを触れば、

男の射精中枢を刺激されるかを熟知しています。

フェラチオも、

どこを舐め、

どこを吸えば、

男が気持ちいいかを知っています。

『ツルツルのぉ、オマンコぉ、舐めたい?』

『パパのせぇし…飲みたい…』

などなど、

男に抱きつき、

チンポを揉みながら、

耳元で囁く淫語は、

ロリコン男子の性欲中枢にズバズバと突き刺さります。

小さなオマンコは、何度も男根を受け入れた経験があり、

男に腰を振られながら、

男の腰に両足を絡ませつつ、

『玲奈もイッちゃうゥゥ〜』

そんな言葉を男の耳元につぶやき、

射精する男に、征服感を与えることを知っています。

そして僕は、

まだお尻に蒙古斑がある、この小学4年生の女の子に、

身も心も、骨抜きにされていました。

************

「ロリコン精子…もっと出したいんじゃないの?」

射精直後の、甘くて痛い射精感の残るチンポを、

『クニッ♡クニッ♡クニッ♡』

『クニッ♡クニッ♡クニッ♡』

なんども握られながら、

濡れた瞳で見つめられた僕は、

「え、延長する…延長するよ!」

本能的に、そう叫んでいました。

「ホント?!パパ、やったぁ!!玲奈、嬉しい!!」

玲奈ちゃんはそう叫ぶと、

濡れた髪を振り乱し、

満面の笑顔でシャワールームを飛び出しました。

直前まで玲奈ちゃんがニギニギしてくれてたチンポは、

ほんの少し、硬力を取り戻し、

精液の残りとカウパー汁の混ざった、半透明な、不潔な汁を、

開いた鈴口から垂らしています。

素っ裸のまま玲奈ちゃんは、床に放置したランドセルを開け、

スマホを取り出し、送話口に言いました。

「玲奈だよ!パパ、延長してくれるって!」

玲奈ちゃんはそれだけ言うと、シャワールームの僕の元に飛んできて、

「パパ、大好き!!」

また僕に抱きつきました。

か…かわいい…。

僕は脳髄が溶けそうな幸福感を覚え、

立ったまま、小便をちびりそうになりました。

キュートな美少女、それも、

全裸の美少女に、

満面の笑顔で抱きつかれる幸せ。

そして、

今から、朝の7時まで、

この裸の美少女に、

僕の、ロリコン性欲の、

全てをぶつけていいんだ、と言う幸せ…。

「パパ、うんとエッチなこと、してあげるね!何がいい?」

「そ、そうだな…とりあえず、さっきの…オチンポをニギニギするやつ…もうちょっと、やって欲しいよ」

「もう!パパったら、エッチなんだから!」

玲奈ちゃんはそう言うと、

再び、僕の前でウンコ座りになり、

片手で、チンポを握り、

もう片手で、キンタマを握りました。

「モミぃモミ♡モミぃモミ♡」

玲奈ちゃんは口に出してそう言いながら、

チンポとキンタマを、手でニギニギしてくれます。

時々、亀頭に

「ふぅ♡〜ぅ」

と息を吹きかけます。

自分の亀頭から、

薄汚い粘液が、糸を引いて垂れて、

玲奈ちゃんの手を汚します。

でも玲奈ちゃんは気にせず、

「パパ…気持ち、イイ?」

ウンコ座りのオマンコを見せつけながら、僕に聞きます。

僕が答えようとしたその時、

『ジリリリリ!ジリリリリ!』

部屋にベルの音が響きました。

「あっ、来た!お金だ、パパ!」

玲奈ちゃんがいい、チンポを触る手を離しました。

「あ…うん」

チンポが半勃ちになった時に誰かに邪魔されるのは、本当に腹立たしいものです。

僕はタオルで軽くカラダを拭うと、

半勃ちのチンポを隠すようにタオルで押さえ、

部屋のドアに向かいました。

ドアは10センチだけ開いていて。

「失礼します」

女性が、手首から先だけを部屋の中に入れています。

その手には、カードを読み取る機械。

僕は財布からカードを出し、その機械にスキャンしました。

「ありがとうございました」

手首だけの女性はそれだけ言うと、

再びドアを静かに閉めました。

僕はシャワールームに戻りました。

「じゃあパパ…。何して欲しい?ロリコン精子…もう何発出してもいいんだよ。明日の7時まで」

「う…うん」

「何して欲しい?」

玲奈ちゃんは僕に抱きつき、

ポッコリ膨らんだお腹のあたりで、

僕のチンポを押し潰します。

「ま、まず…キス…したい…」

震える声で僕が言います。

「…イイよ…」

玲奈ちゃんが背伸びをして、

僕は少し前かがみになり、

キス…。

40歳のロリコン男と、

10歳の全裸の女児が、

セックスを前提とした、

キス…。

僕はキスしながら、

お餅を捏ねるように、

玲奈ちゃんのロリ尻を、

『むにゅっ♡むにゅっ♡』

『むにゅっ♡むにゅっ♡』

柔らかい、10歳の尻肉を、

揉み、捏ねます。

右の尻たぶに、うっすらと…

蒙古斑があります。

その事実が、

『子どもの尻を、揉んでいる』

という事実を再認識させます。

『今、自分は、絶対に許されない、小児性愛を行なっている』

と言う事実を再認識し、

爛れた劣情が、湧き上がるのを感じました。

僕は思い切って、

内に秘めた思いを口にしました。

「玲奈ちゃんの、オシッコが…み、見たいよ…」

「…オシッコ?」

僕は頷きました。

本当は

「オシッコが見たい」

ではなく

「オシッコが飲みたい」

です。

真性の変態ロリコンなら、

女子小学生の、

ツルっツルのオマンコから溢れ出る、

黄金色の聖水を、

全身に浴びながら、

聖水を口で受け、

この爛れたカラダを中から浄化したい、と、

誰もが願うはずです。

天使と同じく、

一本も陰毛が生えていない、

ツルツルのワレメから、

噴水みたいに溢れる、

ロリータのオシッコは、

天使の聖水と同じだからです。

「玲奈ちゃん、お願いだよ!玲奈ちゃんがオシッコしているトコが見たいんだ!玲奈ちゃんのオシッコを…カラダ中に、かけて欲しいんだ!」

でも玲奈ちゃんの目は、困惑していました。

「パパ…分かって。オシッコとウンチは…ダメなの。だって…汚いもん。玲奈、ムリだもん。分かって…」

玲奈ちゃんは濡れた瞳で僕を見つめます。

『かなりのカネを払ったんだ…オシッコくらい、良いじゃないか…』

そう押し通したい自分もいましたが、

ババアの、あの言葉が脳内で響きました。

『NG項目を破ったら…2度と表社会で働けない新聞の主人公になる』

ババアはそう言っていました。

詳細は分かりませんが、

この部屋のどこかにある、隠しボタンを玲奈ちゃんが押せば、

何人もの屈強な男たちがこの部屋に乱入し、

僕を取り押さえ、

10歳の女の子を宿に連れ込み、性行為を強要した、と言う趣旨の、新聞記事が流れるのでしょう。

その後、このド田舎で、僕の身柄はどうなるのか…

考えただけで、ゾッとしました。

僕は冷静になりました。

「わ、分かったよ玲奈ちゃん。オシッコは…ガマンするよ」

玲奈ちゃんに笑顔が戻ります。

「ありがとう!パパ」

「と、とにかく、ベッドに戻ろうか」

僕はバスタオルを取ると、

玲奈ちゃんの髪を、ゴシゴシと、タオルドライしました。

玲奈ちゃんは微笑みを浮かべ、僕に、

『されるがまま』

の状態です。

僕は右手で、玲奈ちゃんの肩まで伸びた髪を拭き、

左手の、

人差し指の、

腹で、

玲奈ちゃんの、

裸の乳首を…。

円を、描くように。

撫でました。

『クニックニッ…♡』

『クニックニッ…♡』

唾液で濡れた指の腹と、

平らなロリ乳首との、

エッチな摩擦音が響きます。

僕の眼球は、乳首のすぐ横。

40男の指で、

イヤラしく、イジラれる、

10歳の、乳首。

その様子を、ガン見しています。

少しずつ、

乳首の中央部分が、

小さく、勃起してきます。

「パパ…オチンチンが…もう、おっきくなってるよ…」

玲奈ちゃんに指摘されて初めて、

僕は、チンポがギンギンに勃起していることに気づきました。

『ジュルッ!』

音を立てて、僕は勃起したロリ乳首を吸いました。

唇で、

乳首周辺の、乳肉を吸い、

『ジュルルルルッ♡』

『ジュルルルルッ♡』

音を立てて、薄い乳肉を吸います。

その中で舌は、

『レロレロレロレロ♡』

『レロレロレロレロ♡』

絶え間なく、

乳首の粘膜を、舐め回します。

他人の家の女の子の、

お風呂上がりのカラダを拭きながら、

その子に、

エッチな、

イタズラをする…。

それって、ロリコン男子の、1つの夢です。

僕のチンポがギンギンに勃ってるのは、

その夢を、今、叶えているから。

『ジュルルルルッ♡』

『ジュルルルルッ♡』

全裸の小4女児の、

乳首を吸いながら、

「玲奈ちゃん…」

その子の、

名前を、

呼ぶ…。

ああ、なんてイヤラしいイタズラを、

今、俺はしているんだッ!

「な…なぁに…?」

玲奈ちゃんが、まるで、

オシッコをしたいような顔で、

返事をします。

僕はもうタオルを離して、

右手の、

人差し指の腹と、

親指の腹で、

女児の、もう1つの、

乳首を、

ツマミます。

ツマンで、

乳首の、

下から、

上へ、

シゴきます。

「…ンふ…ン♡」

玲奈ちゃんの、

甘い、鼻声。

ほんの少し、勃起した、小さな乳首。

人差し指の腹と、

親指の腹は、

勃起した乳首をツマムと、

左右に、

ネジるように、

回します。

『クニッ♡クニッ♡クニッ♡クニッ♡』

『クニッ♡クニッ♡クニッ♡クニッ♡』

指の腹と、

乳首の粘膜が、

摩擦で、

エッチな音を立てます。

右の乳を吸っている僕の口は、

『チュウぅ〜ッ♡チュウぅ〜ッ♡チュウぅ〜ッ♡』

『チュウぅ〜ッ♡チュウぅ〜ッ♡チュウぅ〜ッ♡』

ロリ乳を吸引する力が強まります。

左手は、後ろに回し、

玲奈ちゃんの、尻を、

捏ねるように、揉みます。

5本の指と、

手のひらで、

つきたての餅を、捏ねるように、

10歳女児の尻を、

揉みます。

『クニュッ♡クニュッ♡』

『クニュッ♡クニュッ♡』

40男の、

欲望まみれの、

ごつい手に、

揉みしだかれ、

まだ10歳の、

弾力がみなぎった、

柔らかい、

ロリータの尻肉は、

『クニュッ♡クニュッ♡』

『クニュッ♡クニュッ♡』

エッチな音を立てながら、

ロリコン男の手で、

犯されるように、

揉みしだかれます。

膝で立っていた僕は、足を伸ばし、

お尻で座りました。

キンタマを床につけ、

ギンギンになったチンポが、

床から生えているような状態です。

乳首を吸われている玲奈ちゃんは、

少し前かがみの体勢になりました。

「玲奈ちゃん…」

また僕が名前を呼びます。

「な…なぁに…?」

ロリコン男の、執拗な性的イタズラに、

オシッコがしたいように、膝をモジモジさせながら、

玲奈ちゃんが返事をします。

今度は、玲奈ちゃんへの返事があります。

「チンポを…足で…踏んで…」

「強く踏んじゃ…ダメだよ…でも…チンポが軽く、潰れるくらいで…踏んで欲しい…」

玲奈ちゃんはバランスを取るため、

横の壁に手をつくと、

床から、隆々とそそり立っている、

僕のチンポに、

ゆっくりと、足を乗せます。

「こ…こう?パパ」

玲奈ちゃんの、

22センチの、小さな足。

その足が、

僕の、ギンギンに勃った、

チンポを、

踏みます…。

チンポは横になり、

床と、

少女の足に、

挟まれるように、

踏まれます…

僕は、裸の尻を床につけ、

だらしなく両足を広げながら、

美しいロリータの、

乳を吸い、

乳首をネジ回し、

尻を捏ねまわしながら…

チンポを、

少女に、

踏まれます…

「気持ちイイ…玲奈ちゃん…もう少し…強く…踏んで…」

「…こう?…こう?」

玲奈ちゃんがバランスをとりながら、

少しずつ、

小さな足に、体重をかけます。

パンッパンに張ったチンポが、

少女の体重で、

潰されていきます…

尿道に溜まった、

カウパー汁が、

だらしなく、だらしなく、

亀頭から、噴射します…

「…こう…?」

玲奈ちゃんが足を動かし、

『ゴロゴロ♡』

『ゴロゴロ♡』

踏まれながら、

転がされます。

「あァ…ッ!!…気持ちイイ…ッ!!」

「これが気持ちイイの…?変態パパ…」

『ゴロゴロ♡』

『ゴロゴロ♡』

玲奈ちゃんの足は、ちょうど良いさじ加減で、

僕のチンポに体重をかけながら、

床の上を転がすように踏みます。

張り詰めた尿道が、

女児の体重に押し負け、

痛くて、

甘い快感が、

チンポの内部を駆け巡ります。

「小学生のぉ…」

『ゴロゴロ♡』

『ゴロゴロ♡』

「女の子にぃ…」

『ゴロゴロ♡』

『ゴロゴロ♡』

「オチンチン、踏まれてぇ…」

『ゴロゴロ♡』

『ゴロゴロ♡』

「気持ちイイの?…」

『ゴロゴロ♡』

『ゴロゴロ♡』

「ロリコン変態パパ…」

『このままだと…もう、出ちゃうッ!』

僕は玲奈ちゃんからカラダを離し、

玲奈ちゃんの足の裏から、チンポを引き抜きました。

僕は尻をつけたままの姿勢で、玲奈ちゃんのカラダを抱き寄せると、

玲奈ちゃんを、うつ伏せの姿勢で寝かせました。

そして…

僕は、

小学生の、

お尻のワレメに、

顔を、埋めました。

「玲奈ちゃんッ!!玲奈ちゃんッ!!」

僕は顔を左右に振り、

顔全体で、

ロリータのナマ尻の、

感触を、

味わいます。

左右の手で、

尻肉を掴み、

『クニュッ♡クニュッ♡』

『クニュッ♡クニュッ♡』

揉みほぐします。

玲奈ちゃんの右尻にある、

小さな、薄い、蒙古斑。

その蒙古斑に、口をつけると、

『チュウチュウチュウ〜ッ!!』

『チュウチュウチュウ〜ッ!!』

猛烈な勢いで、尻肉を啜り上げました。

「ウン…やだ、パパ…そこは…玲奈の…お尻の…アザが…」

玲奈ちゃんはどうやら、

10歳になっても消えない蒙古斑に、

コンプレックスを持っていたようでした。

僕はより一層、強い力で、

玲奈ちゃんの尻肉を、

10歳女児の、蒙古斑を、

吸引します。

『チュウチュウチュウチュウチュウ〜ッ!!』

『チュウチュウチュウチュウチュウ〜ッ!!』

「これは、玲奈ちゃんがまだ…子どもである、証明なんだよ…」

『チュウチュウチュウ〜ッ!!』

「ロリコン男にとって…美少女の…蒙古斑なんて…」

『チュウチュウチュウ〜ッ!!』

「最高級の…ごちそうなんだよ…」

『チュウチュウチュウ〜ッ!!』

僕は、頬で尻肉の感触を味わい、

口で、尻肉を啜り、

舌で、尻肉を舐めていました。

両手で、尻の脂肪を、

下から上に、

捏ね上げるように、

揉みしだきます。

そしてついに、

僕は、

ロリータ尻の、

メインディッシュをいただくことにしました。

両手で、左右の尻たぶを掴むと、

尻たぶを、左右に開きました。

「イヤん…パパッ…」

お尻のワレメの…

最深部…。

10歳の女の子の…

肛門…

小さく震えながら…

蠢いています…。

お尻のワレメは、まだ…

色素も沈着しておらず…

まるで透明のような、

純白の谷間の肉…。

それが、

中央にある、

肛門に、近づくにつれ、

純白の肉が、

ピンクに色づいていき、

徐々に、

赤い肉に変わり、

肛門の、

濃いピンクになっていきます。

ロリータの尻だけの、

美しいグラデーション。

大人になると、

肛門は黒く、

尻の中も黒く、

肛門の周囲には、

おぞましい毛が、放射線状に生えそろい、

世にもグロテスクな様相を描きます。

それに比べ、この美しい、

女児の尻。

気がつけば僕は、

まるで、真夏のスイカにかぶりつくように、

開け放った女児の、

尻の谷間に、

かぶりついていました。

『ベッチャァ〜♡ベッチャァ〜♡』

『ベッチャァ〜♡ベッチャァ〜♡』

舌を伸ばし、

尻の谷間を、

舐め回します。

『チュウチュウチュウ〜ッ!!』

『チュウチュウチュウ〜ッ!!』

ワレメの溝の奥に口をつけ、

微量に溜まったお尻の汗などを、

吸引します。

そして…

女児の…

アナル…

ピンク色の、

無数のスジが、

菊の花のように、

放射線状に、

中央に集まり、

中年男に尻を口で陵辱され、

恥ずかしいせいか、

肛門は、

呼吸するように、

『ヒクヒク…♡ヒクヒク…♡』

『ヒクヒク…♡ヒクヒク…♡』

小さく、

蠢いています。

「ああ…カワイイ…玲奈ちゃんの…アナル…カワイイよ…」

僕は舌先をすぼめると、

玲奈ちゃんの…

肛門に…

舌を…

突き刺しました…

「ああン…パパったら…ダメ…お尻のアナ…舐めちゃ、ダメぇん…」

玲奈ちゃんが弱々しく手で尻を隠そうとしますが、

僕はそれを払いのけ、

尻たぶを、舐めやすいように、

もっと左右に開き、

ピンク色の肛門に、

舌をつけます…

『ネッロ♡ネッロ♡ネッロ♡』

『ネッロ♡ネッロ♡ネッロ♡』

舌の根元に力を込め、

女子小学生の、

美味なる肛門を、

ネブって、

ネブって、

ネブり回します…。

アナルのシワの、

一本一本に、

舌を這わせ、

『チュウ♡チュウ♡チュウ〜ッ♡!!』

『チュウ♡チュウ♡チュウ〜ッ♡!!』

肛門を、

啜り上げます。

ロリ肛門の、

最後の一滴まで、

その味を、

味わい尽くします。

美味すぎるロリ尻を味わい尽くした僕は…

「ああ…玲奈ちゃん…ッ!!」

尻肉の間に、

チンポを挟んで、

尻コキの状態を作りました、

尻肉で、チンポを潰すように、

左右から手で抑えました。

「玲奈ちゃんッ!!…玲奈ちゃんッ…」

オナニーするように、

玲奈ちゃんの尻の双肉で、

激しく、チンポをこすります。

マシュマロみたいに柔らかい、

天使の尻肉が、

僕の、

カッチカチの、

チンポを、

左右から、

撫で回します。

『クニュクニュ♡クニュクニュ♡』

『クニュクニュ♡クニュクニュ♡』

気がつくと、

僕は、あっという間に追い込まれています。

沸騰した精液が、

今にも精巣から溢れ出し、

尿道をさかのぼり、

射精しそうです。

僕は慌てて、

天使の尻から、

射精直前のチンポを抜きました。

ハァ…ハァ…ハァ…

肩で息をしながら、

チンポからは、ガマン汁が、ダラダラと垂れ落ちています。

うつ伏せで、尻肉をレイプされていた玲奈ちゃんが、

ゆっくりと、

上を向きました。

「パパ…?精子、出しちゃった?」

「ま…まだ、だよ、玲奈ちゃん…」

チンポは

『ビクンッ♡』

『ビクンッ♡』

まるで射精を終えたかのように、

小刻みに脈動しています。

カウパー汁の粘液が、

太い糸状に、

チンポの先から、

床に、繋がっています。

僕は玲奈ちゃんの腰を持つと、

幼い肢体を反転させ、

お腹を上にして、寝かせました。

「玲奈ちゃん…次は…ココに…出したいよ…」

射精がしたくて、真っ赤に腫れ上がった亀頭を、

僕は…

玲奈ちゃんの…

オマンコの…

ワレメに…

あてがいました…

仰向けで寝てる玲奈ちゃんが、

恥ずかしそうに、

両手をグーにして、

口のあたりに添えます。

玲奈ちゃんの目を見ながら…

僕は、

産毛さえ、一本も生えていない、

ツルっツルの…

オマンコの…

ワレメ…

オマンコの…

ミゾに…

チンポの先を…

沈めました…

「…イヤ…ん…」

玲奈ちゃんの、恥ずかしそうな声が、

ロリコン男の劣情を誘います。

「ずっと…夢だったんだ…」

僕はチンポを3本の指で握ると、

10歳の女の子の、

オマンコの、ミゾに沿って…

亀頭を…

動かします…

ミゾの左右の肉は、

思った以上に、肉厚で。

チンポの先が、

ミゾを通ると…

ジッパーが開閉するように、

左右に…

ミゾ肉が、開き…

また、閉じます…

「オマンコの毛が、まだ生えていない、オマンコのミゾ…」

わずか数センチの、

オマンコのミゾ。

その間を、

何度も、何度も、

亀頭の先を、

滑らせます…

「ここで…出したい…」

敷居の間を、

フスマが滑るように、

オマンコのミゾの谷間に、

射精直前の亀頭が、

何度も何度も、

滑って、往復します…

「ロリータの…オマンコの、ミゾに…射精…したい…」

気がつけば僕の指は、

僕のチンポを、

激しく、上下に動かし、

玲奈ちゃんのミゾの間を、

何度も何度も、

亀頭でこすっています。

玲奈ちゃんは足を閉じ、

オマンコのミゾを、

深く、刻んでくれています…

「いいよ…パパ…。出して。玲奈の…オマンコの…ミゾに…精子…出して…」

玲奈ちゃんと見つめ合いながら、

究極の、

変態行為。

小学生の女の子の、

無毛のワレメの中を、

無数に泳ぎ回った、

ロリコン亀頭は、

ついに、

射精の時を、

迎えました…

「ああ玲奈ちゃん…イクッ…!!イクッ!!」

肛門の奥が、引き攣るような!!

激しい痛みとともに!!

めくるめく、

射精オーガズムが、

尿道を駆け巡り!!

亀頭の中で、爆発しました!!

『!!ドピュッ!!』

『!!ドピュッ!!』

『!!ドピュッ!!』

飛び散った精液は、

玲奈ちゃんのオマンコのスジを縦に広がると、

次の瞬間には、

ダムが決壊するように、

オマンコ周辺に、飛び散りました!!

「ああ…ッ!!ン…ッ…あハぁッ!!」

腰から下に、

甘く、強烈な電流が流れ、

僕は玲奈ちゃんのカラダの上に、崩れ落ちました。

だらしない精液が溢れ出るチンポをぶら下げ、

僕は玲奈ちゃんにキスをしながら、

「玲奈ちゃん…愛してる…愛してる!!」

10歳の小さなカラダを抱きしめ、

制御できない、射精オーガズムに震えていました。

玲奈ちゃんも僕の後頭部に腕を回し、

舌を絡めてくれます。

「玲奈もだよ…ロリコン精子…気持ちイイね…?ロリコンせっくす…気持ちイイね?」

「う、うん!気持ちイイ!!ロリコンセックス、最高に気持ちイイよ!!」

10歳の玲奈ちゃんは、

まるで、幼児に母乳を与えるように、

射精の悦楽に悶える僕の頭を、

自分の胸に、搔き抱いていました…

また長くなってしまったので、ここで区切ります。

続きが読みたい人は、続編希望をポチってください。

次が、最終回ですけど…

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