温泉巡りが趣味で、有名な温泉場ではなく秘境と呼ばれるような湯を巡るのが好きです。
その温泉を見つけたのはほんの偶然でした。仕事で我が社の東北工場に視察に行った際、地図を見ていて発見したのがきっかけでした。
「こんなところに温泉あるんですね」
地図を見ながら僕が聞いても、現地の人さえ誰も知らない。
秘湯好きの僕の嗅覚が反応しました。
ネットで検索しても全くヒットしません。
秘湯好きにもまだほとんど知られていない温泉なのか、あるいは、
行く価値もない温泉なのか。
とにかく僕は連休を利用してその場所へ向かいました。
最寄駅に、予約した宿の方が軽トラで迎えに来てくれました。
旧型の軽トラでは登るのも一苦労な急斜面。
でも軽じゃなきゃ入れない細い道。
どんどん山奥に入り込むと、その温泉街はありました。
バブルの頃、一瞬だけ、華やかな頃があったんでしょうが、今は見る影もない温泉街。
土産物屋やゲームセンターは、とうの昔にシャッターが降りてました。
宿も、潰れかけの宿が一軒あるだけ。
しかも、料理人がいないから夕食もなし。
とんでもないところでした。
そして問題のお湯は…。
「そりゃこのお湯だとリピーターはゼロだろ」
と言いたくなるほどの、つまらない温泉。
シャバシャバのお湯で、効能もほとんど感じない、限りなく白湯に近い温泉。
「この旅は大失敗だ」
そう思って夜を迎えました。
先述の通り、夕食はありません。
「カップヌードルと白ご飯なら…」
と宿の人に言われました。
僕は食べ物屋さんを探して外出しました。
ほとんどシャッターが降りている中、たった1つ、
『BAR』
の看板に明かりが。
「もしかして美熟女が、大きな胸の谷間を見せながら水割りを作ってくれたりして…」
と願いながらドアを開けましたが、
「いらっしゃい」
しわがれ声の主は80過ぎのババア。
シワシワの部屋着を着て、カウンターの中からテレビを見ています。
「腹が減ってるんです、何かありますか?」
僕が尋ねると、
「ランチならあるよ」
ランチって…(笑)もう夜の8時だぜ?
そう思いながらもババアが料理を作るのを見守っていました。
出て来た皿には、魚のフライと、見たこともない豆料理。
そしてそれが、激ウマ!!
食べたことのない味。
エスニックと中華が融合したかのような味。
僕はあっという間に平らげました。
「ママ、この料理、むちゃくちゃ美味しいよ!!」
僕は感激してそう言いました。
ババアも褒められ悪い気はしなかったようで、
この温泉街のことを話してくれました。
バブルの頃、金を持った日本人たちのうち、
ある特殊な性癖を持った男たちは、
東南アジアの国々へ出向き、
10歳になるかならないかの少女たちを買い、
陰毛も生えていない少女たちの股に、精液を放出していました。
そしてそんな国々の人達は、小さな女の子たちが商品になることを知り、来日し、
密かに少女たちとセックスができるコミュニティを作っていたのでした。
やがて世界的な児ポ排斥の流れで行き場を失った人達がこの地に流れ着き、
現地の人たちと交流し、現在、この村ができて行ったそうです。
そういえばこの地に来てからで会った人達は、どこか日本人と東南アジアの人との混血といった風貌の人が多かったことに気づきました。
「で、お客さんはロリコンかい?」
唐突なババアの質問に、僕は顔が真っ赤になりました。
というのも、
僕は真性のロリコン。
オナニーは、これまでネットで拾って来た、明らかに違法な、少女たちの動画でヌイています。
外国の男たちが10歳の少女とセックスしている動画、
日本の少女がパンツをずらし、クッキリと溝の入ったワレメを見せつける動画、
その種の動画でオナニーをしています。
セックスも、もっぱらパパ活サイトを利用し、高校生に金を払ってセックスしています。
でも正直いって、僕の性癖では女子高生はもうオバサン過ぎ。
もっと若い、もっと幼い少女に、
欲望の汁を噴射させたい。
常日頃、そう思いながら生活しています。
「お客さん、ロリコンだろ?〝魔法少女〇〇〟のステッカー貼ってる」
ババアは僕のスマホケースの魔法少女〇〇のステッカーを指差して言いました。
魔法少女〇〇は、10歳の少女が悪い魔法少女と戦う物語で、
毎回、変身シーンではヒロインが光の中で全裸になり、
お尻や、乳首さえ描かれていて、
ほんの一瞬ながら、股間のスジさえ描かれてる、と話題になった深夜アニメ。
僕はそのフィギュアを予約し、特典のステッカーをスマホケースに貼っていました。
会社では社用スマホを使うのでまだ誰にもバレていないこのステッカー。
それが、こんな田舎町のバーのババアに、僕の性癖がバレてしまいました。
「い、いや、…これは…」
僕が言いよどんでいるとババアはカウンターの下からタブレットを取り出しました。
「この子、見て見な」
タブレットの画面に、いたいけな少女がこちらを向いて微笑んでいる写真。
まだ10歳になるかならないかの少女。
やや肌の浅黒さはあるものの、
とびきりの美少女。
真っ白なワンピースを着て、真っ赤なランドセルを背負っています。
「玲奈って言うんだ。小学4年生。10歳。ロリコン男性がいちばん美味しいって感じる年頃じゃないかい?」
ゴクリ。
僕は生ツバを飲み込みました。
ババアが写真をスワイプすると…。
さっきの少女が、カメラに向かって、
スカートをたくし上げ、
パンティを見せつけている写真。
パンティは幼児用で、
かわいいキャラクターが描かれていますが、
意図的に、サイズが玲奈ちゃんにあっていないサイズ、
とても小さいサイズのパンティを、玲奈ちゃんは穿かされていて、
股間のスジが、
クッキリと、
パンティに浮き出ています。
僕の口の中は生ツバが大量に湧き上がり、
ゴクゴク、
音を鳴らしながらそいつを飲み込んでいます。
「あと、この子は優乃」
スワイプすると、中学の制服を着た少女が現れました。
玲奈ちゃんがそのまま中学生になったかのような美少女。
ババアがスワイプすると、
優乃ちゃんが、
信じられないほどキワドイ水着、ほとんどヒモのビキニを着せられた写真。
未発達の乳房の上の乳首をギリギリ隠すブラ。
股間の布は小指程度しかなく、
オマンコのワレメに食い込んでいます。
優乃ちゃんはそんな恥ずかしい水着を着せられながらも、
嬉しそうな笑顔でカメラを見ています。
「優乃はちょっと前までいちばん人気だったけど、うっすらと陰毛が生えてきたからね…」
ババアがそういい、次にスワイプすると…。
もはや幼女と言っていいほどの幼い少女の写真。
「この子は亜利沙。まだ7歳だよ」
亜利沙ちゃんは白い女の子用のTシャツで短いスカートを履き、ランドセルを背負っています。
白いTシャツから乳首がはっきりと透けて見えています。
ババアがスワイプすると、
亜利沙ちゃんはスカートを捲り上げ、
パンティも、膝まで降ろされて、
股間を小さな手で隠してる写真。
微笑んではいるものの、笑顔が凍りついていて、
こんな行為に慣れていない初々しさが感じられます。
「玲奈と優乃は生理もまだだし、中出しOKだよ」
ババアのこの言葉に、僕は頭をぶん殴られた気がしました。
「亜利沙はまだ素股しかしたことがないんだ。もちろん手コキとかフェラは大丈夫だけど」
僕は風呂上がりで、スエットパンツでこの店に入って来たので、
チンポの勃起を隠すことができません。
ババアはさっきから僕の股間をガン見しています。
「料金だけど…」
ババアがスワイプすると、料金表が現れました。
小学4年生の玲奈ちゃんの値段は…。
かつて吉原の高級ソープへ行き、
そこのナンバーワンの女の子を指名した時の、
ちょうど2倍の金額でした。
「た…高…」
思わず本音が漏れました。
「優乃はさっきも言ったように、マン毛がうっすら生えて来ちゃったからね。ディスカウントしてるんだ。ちょっと前まで玲奈と同じ値段だったんだ」
確かに優乃ちゃんの値段は、玲奈ちゃんの8割程度の値段でした。
そして驚いたのが亜利沙ちゃん。
「あ…。亜利沙ちゃんって、素股とフェラだけなんでしょ?」
亜利沙ちゃんの値段は、中出しOKの10歳女児・玲奈ちゃんよりも高額に設定されていました。
「もちろんさ。亜利沙は7歳だよ、10歳になってないんだ。そんな子のメス肉を味わえるんだよ」
ババアはビジネス口調でそう言いました。
「アンタがもし、亜利沙の処女が欲しいって言うんだったら…」
ババアがさらにスワイプすると、
とんでもない金額が表示されていました。
「これだけ出してくれたら、亜利沙の最初の男にしてやるよ」
僕はもう、チンポの勃起をババアに隠そうとさえしていません。
ヤレる…
10歳前後の女の子と…
ヤレる…
僕の会社は給料が悪くないので、風俗にはかなりのカネを使って来ました。
それでも、亜利沙ちゃんの最初の男になる金額は、あまりに高すぎます。
それに、ここで女の子を買う経験をしたことがないので、本当に写真通りの女の子が来るのかも不明。
こんな山奥で、怖いお兄さんたちに囲まれ、
金だけ取られて半殺しにされる可能性も頭をよぎりました。
が、そそり勃ったチンポからはもうガマン汁さえ溢れ、グレーのスエット生地に恥ずかしいシミを作っています。
旅の恥はカキ捨て。
「じゃ、じゃあ玲奈ちゃんがいいな…」
ババアはニヤリと笑いました。
「玲奈はいい子だよ」
僕はカードで料金を支払うと、
「お客さん、あの宿に泊まってるんだね?じゃあ30分後、玲奈を行かせるよ」
「う…うん…」
「どんな服が好みだい?」
「じゃ…じゃあ…薄いTシャツと短いデニムのスカートにハイソックスで来て欲しいな…」
ババアはニヤリと笑いました。
「いいとも」
その後、ババアは僕に2、3、注意点を話しました。
・アナルセックスは絶対にNG。
・拘束、スパンキングなど、SM風なプレイは一切NG。
・その他、玲奈自身がイヤだと言ったプレイは絶対NG。
「万一、このNG項目を破ったら、かなりヤバイことになるって思っといてね。相手が小学生だってことを忘れないで。2度と表社会で働けないような新聞記事の主人公になっちゃうからね」
「わ…わかった」
「なに、普通のプレイを楽しむぶんには問題ないよ。思いっきり、アンタの溜まったロリコン汁を、玲奈のオマンコに中出ししといで。で、気に入ったら、リピーターになってくれたらいいから」
僕は期待と不安の入り混じった気持ちで頷くと、旅館に戻りました。
自室に戻ると真っ先にやったことは、
タオルを濡らし、パンツを脱ぎ、
チンポの先端をきれいに拭きました。
さっき、ババアに見せてもらった写真。
玲奈、優乃、亜利沙。
3人とも、超がつく美少女でした。
そんな美少女の、パンティ写真や、
スジに食い込むパンティのオマンコ部分。
あんな美少女の、
あんなエッチな写真があれば…
それだけで何発もオナニーできる…。
ロリコンにとってはそれほど刺激的な写真でした。
だからチンポは勃起して、カウパー汁まで分泌していました。
あ…あの、カワイイ玲奈ちゃんが…
このチンポを…。
小さなお口で、シャブってくれるかもしれない…
そう思うと、亀頭をきれいにせずにいられませんでした。
僕は部屋の中央に横になり、
必死に自分を落ち着かせました。
スエットの股間はチンポの勃起でテントが張った状態。
これから起こることへの期待で、ちょっと触っただけでチンポが爆発しそうなほど、
ギンギンにそそり勃っています。
「落ち着け…落ち着け…」
僕は自分にそう言い聞かせました。
そうして、永遠とも思える30分がすぎた頃…。
僕の部屋をノックする、小さな音がしました。
「は…はいッ?!」
声が裏返ります。
「パパ…いる?」
明るい、幼い少女の声。
「う、うん!い、いるよ!」
「入っていい?」
「も、もちろん!!」
ドアが開きました。
そこには…。
天使が立っていました!!
髪をツインテールにしてるせいで、写真よりも幼く見えます。
そして写真よりも可愛く見えます!!
短いデニムのスカートから、細い足が見えていて、
真っ白なハイソックスでふくらはぎから下が覆われています。
白いTシャツの下は…。
もちろん、なにも着ていません。
乳首のちいさなポッチが浮き出ています。
「パパ。玲奈だよ」
天使の笑顔。
夜にランドセルを背負っている姿は少し異常でしたが、
それが余計に欲情を駆り立てます。
「どう?この格好。カワイイ?」
「う…うん!すごくカワイイよッ!!」
「そう…よかった」
玲奈はランドセルを置くと、
畳の上に座りました。
膝を立てて座ったので、
短いスカートから、
女児用パンティが、丸見えになっています。
白地に、可愛いキャラクターが描かれたパンティです。
ロリコン男が夢に見るような、女児パンティの見え方。
それを熟知してるかのような、玲奈の座り方。
「玲奈、ジュースのみたいな」
「あ…ごめんごめん!」
冷蔵庫にオレンジジュースがあります。
もうカッチカチになったチンポがスエットパンツの前でそそり立っています。
立ち上がる際、手でそれを隠すようにしましたが、
玲奈は僕の股間が勃起しているのをチラリと見ていました。
僕は震える手でジュースをコップに注ぐと、
座ってる玲奈のテーブルに置きました。
「ありがと。…パパもここに座って」
「う、うん」
僕は促されるまま、彼女の隣に腰を下ろしました。
すると驚いたことに、
玲奈は少し腰を浮かせて、
なんと、僕の膝の上に!
お尻を乗せて来ました!!
10歳女児の、マシュマロ状のお尻が、
ギンッギンに勃起したチンポを押しつぶすように、
乗って来たのでした!!
「うふふ❤うふふ」
玲奈はお尻をフリフリして、僕のチンポを刺激します。
「ンはァ…ッ」
僕は女の子のように、声を出してしまいました。
「ねえパパ」
突然、秘密を打ち明けるようなヒソヒソ声で、玲奈が耳元で囁きました。
「玲奈…まだ…10歳だよ?」
「う、うん」
「小学4年生だよ?」
「う…うん」
「小4の女の子に…こんなにオチンチン、大きくしてるの?」
耳元のささやき声がむちゃくちゃエロく、生ツバが大量に湧きあがります。
玲奈は僕の膝に乗ったまま、体を反転させ、
顔と顔が正面を向き合いました。
「小学生の女の子に、エッチなこと、したいの?」
僕は言葉が出ず、ただうなずきます。
「玲奈に…どんなエッチなこと、したいの?」
正面から、ほぼゼロ距離で見る玲奈の顔。
小学生らしく、肌はツヤツヤです。
でも濡れた唇に舌をチラチラさせ、
虚ろに開いた目は、まるで男を誘う娼婦のようです。
わずか10歳なのに、僕は完全に、彼女に主導権を取られていました。
「れ…玲奈ちゃんと…キス、したいな」
「キスだけ?」
玲奈は手に持ったグラスからジュースを一口、含むと、
そのまま僕にディープキスをして来ました。
彼女の口からジュースが僕の口に流れ込み、
僕はそれをゴクンと飲み込みました。
「玲奈の…このパンティの奥…見たくないの?」
自分の手でスカートを持ち上げ、女児パンティを見せつけます。
「玲奈、まだ、アソコの毛、生えてないよ?ツルツルだよ?見たくないの?」
「み…見たいッ!!」
「玲奈のツルツルのアソコ…舐めたい?」
僕は狂ったようにうなずきました。
「舐めたい!!玲奈ちゃんのアソコ、舐めたいッ!!」
「玲奈の乳首とか、お尻とか…舐めたい?」
「うん!」
「ほんと、パパって…エッチなのね。エッチな、ロリコンなんだね」
玲奈はそういうともう一度キスをしました。
玲奈のちいさな舌が僕の舌に絡みつき、
オレンジジュースの味が広がります。
やがてゆっくり口を離した玲奈。
また僕の耳元で、小さく囁きました。
「ナカで…出して…いいんだよ」
僕はもう、鼻息から炎が噴出すほど興奮していました。
「嬉しい?」
「う、うんっ!!嬉しいよ玲奈ちゃん!」
「痛く…しちゃ、嫌だよ」
玲奈はそういうと、子供のように僕の首に抱きつき、
「すっごく…エッチなこと…して…。女子小学生の…ナカで…出して…」
僕は震えながら彼女のちいさな体を抱くと、
そのまま、
布団が敷いてある寝室へと移動しました。
少し長くなったので、いったん、ここで区切ります。
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