続編希望ポチありがとうございます。
想定外の大量のポチに驚いています。
それで思い出しましたが、例のバーのババアが僕に言っていました。
「日本の成人男性は8割がロリコンなんだ。偉そうな顔してるけど、大人の男はみんな、小学生の女の子のツルツルマンコを見たいって思ってるんだ」
と言っていました。
僕はあの言葉を信じていませんでしたが、
前の話が「昨日の人気体験談」のトップ1になっちゃうってことは、
ババアが言ってたことは本当なのかもしれませんね。
さて、前回の続きです。
ここからは、爛れた、小児性愛セックスの話です。
だからもしその種の話がお嫌いでしたら、ここから先は絶対に読まないようにしてください。
************
僕は玲奈ちゃんのちいさな体を抱いて、布団の敷いてある寝室に向かいました。
まず、彼女を、布団の上に立たせました。
「れ、玲奈ちゃん、お願いがあるんだけどいいかい?」
「なあに?」
「そ、その…。スカートを…まくって欲しいんだ。玲奈ちゃんの、ぱ…パンティが、見たいんだ」
玲奈ちゃんは天使の笑顔をクスリとさせ、
「ほんっと、変態なんだから。パパのロリコン!」
スカートの前を持ち、
頬を赤らめ、上目遣いで、
スカートをたくし上げ、
パンティを見せつける、女子小学生。
それを見つめる、アラフォーの僕。
口の中に生ツバが、泉のように湧き出ます。
「もう少し…おヘソが見えるくらいまで…」
「もう!!ヘンタイ!!」
玲奈ちゃんは真っ赤になりながらもさらに手をあげます。
純白のパンティが完全に丸見え。
ちいさなおヘソも丸見え状態。
僕は膝立ちになり、純白の女児用パンティの前に顔面を近づけました。
「ああ…玲奈ちゃんの…パンティ…小学生の…パンティ…」
『クンクンクン!!』
『クンクンクン!!』
僕はたまらず、匂いを嗅ぎまくりました。
たまらない興奮…。
「ああ玲奈ちゃん…ッ!!」
僕は彼女のお尻を抱き寄せ、
自分の顔を、玲奈ちゃんのパンティに密着させました。
「キャアッ」
ちょっと驚いて玲奈ちゃんが叫びます。
『クンカクンカクンカッ!!』
『クンカクンカクンカッ!!』
鼻を密着させ、さっきより強く、股間の匂いを嗅ぎまくります。
顔面を玲奈ちゃんの股間に密着させ、
顔全体で、
玲奈ちゃんの股間を撫で回します。
パンティの下にある、
玲奈ちゃんのワレメを、
僕の頬で、
僕の鼻先で、
ねちっこく、ねちっこく、
撫で回します。
いつしか僕は、
玲奈ちゃんの股間に唇をつけ、
『チュウチュウチュウッ!!』
『チュウチュウチュウッ!!』
パンティ越しに、玲奈ちゃんの股間を吸引していました。
「パパのエッチ…」
玲奈ちゃんはモジモジしながらも、
僕がエッチな行為をしやすいように、
スカートを高く持ち上げてくれています。
女児用パンティに、ほんの少量、付着していた、
玲奈ちゃんの、残尿。
彼女のパンティをずっと吸引していると、
僕の口に、
少女のオシッコの残り味が広がってきました。
「美味しい!!パンティにこびりついたオシッコ!!美味しいッ!!」
僕は声に出して言いました。
「ヤだ!!パパのエッチ!!ヘンタイ!!」
僕は玲奈ちゃんのパンティ越しの股間を、
舌で、
唇で、
長い時間、吸って、舐めていました。
女児用パンティが僕の唾液でビショビショになっていました。
僕はゆっくりと顔をあげました。
「街でカワイイ小学生の女の子を見たら…ずっと…こうしたかったんだ…」
玲奈ちゃんの顔に軽蔑の表情が浮かびます。
「街でこんなことしちゃあ…捕まっちゃうよ、警察に」
僕は玲奈ちゃんを布団の上に横たえました。
「玲奈ちゃん…パンティ…下ろしても…いいかい?」
仰向けに横になった玲奈ちゃん。
そのフトモモを舐め回しながら僕が言いました。
「…イイよ」
玲奈ちゃんがちいさな声で言います。
「ああ…玲奈…ちゃん…」
僕はゆっくりと、
玲奈ちゃんが履いている、
純白の、ちいさな布を、
下に、ずらしました…。
肉の溝が、クッキリと入った、
女児特有の、
オマンコの、ワレメ。
小学4年生の、
オマンコの、ワレメ。
東南アジアの血のせいで、ほんの少し、浅黒い玲奈ちゃんの肌ですが、
その、オマンコのワレメ部分は、
光り輝くように、真っ白でした。
緊張のせいで、小さな毛穴が、ポツポツと広がっています。
『夢にまで見た…小学生の女の子の…オマンコの…ワレメ…』
僕は顔面を最接近させて、
女子小学生のオマンコのワレメを、
ガン見しました。
玲奈ちゃんは両手で顔を塞いでいます。
「玲奈ちゃん…オマンコ…舐めるね…オマンコ…吸うよ…。いいよね?」
玲奈ちゃんは両手で顔を隠したまま、
小さくうなずきました。
僕は舌を伸ばすと…
深々と刻み込まれた、
オマンコのスジの谷間に…
舌を…
こじ入れました…。
オマンコのスジの奥まで舌先を差し込み…
舌先を微妙に動かし…
スジの中を…
舐め回す、舐め回す…。
甘酸っぱくて…
苦くて…
小学生の、恥垢の味が、舌に広がります…
唇で、スジの周囲を吸引しながら…
舌先は、
スジの中を、舐め回す…。
ロリコンにとって、オマンコのスジは、
最高の、希少部位。
舌先が、尿道口にあたります。
コロコロした尿道口を、優しく、
舌先で転がします。
スジの奥から味が湧いて出た、
ほのかな塩味は、
玲奈ちゃんのオシッコ味。
僕は舐めて、
吸って、
舐めて、
吸いまくりました。
やがてオシッコ味とは違う、別の濃厚な味が舌をくすぐりました。
濃厚な、
クリームみたいな、
トロトロした、
イヤラシい液体が、
玲奈ちゃんの股間から滲み出てきました。
「パパ…気持ちイイよぉ…気持ち…イイ…」
オマンコのワレメを舐めていた僕は、いつの間にか、
玲奈ちゃんの両足を、Vの字に大きく開き、
その中心で小さく蠢く、
玲奈ちゃんの膣口を、舐めていました。
まだ色素も沈着していない、
透明に近いオマンコ。
そこから溢れる愛液を、
吸引していました。
『チュウチュウッ!!ジュルジュルッ!!』
『チュウチュウッ!!ジュルジュルッ!!』
ふと気づけば、とんでもなく恥ずかしい音を立てながら、
女子小学生の性器を、
吸いまくっていました。
まだ、包皮の奥に包まれている、
真珠色の、ちいさなちいさな、クリトリス。
僕は玲奈の顔を見ながら、
玲奈のクリトリスを、吸引しました。
「あっ…!!パパ、そこダメッ…!!そこヤバい、気持ち良すぎ…ッ!!…」
『チュウチュウッ!!ジュルジュルッ!!』
「!!イッ…ちゃ…う…ッ!!」
『チュウチュウッ!!ジュルジュルッ!!』
「!!イッ…イクッ…イクッ!!イクゥ…ッ!!」
ちいさな腰が、
ガクン!ガクン!!
と上下に痙攣しました。
10歳女児の、オーガズム…。
まだ成長しきっていない小陰唇は、
大人の女性のような、醜い大きなヒダヒダではなく、
小さな蝶々の羽のように小さく。
それが、
『ピクンッ!!ピクンッ!!』
クンニによる絶頂感で、ロリータ小陰唇が震えています。
滲み出る愛液も、
大人の女性のような、生臭いものではなく、
ほのかにクリームチーズの味がする、粘度の薄い、サラサラしたラブジュース。
僕は、イッてる玲奈ちゃんの膣に口をつけ、
玲奈ちゃんのオマンコから湧出する、ロリータ愛液を、
一滴残らず、吸い取っていました。
「パパ…来て、パパ、来て…」
延々と股間をネブっている僕を、玲奈ちゃんが呼びました。
僕は顔を上げ、上半身を玲奈ちゃんのカラダに重ねました。
玲奈ちゃんが強い力で僕を抱きしめます。
「パパ…玲奈…イッ…ちゃったよ…」
玲奈ちゃんはイッた女性特有の、真っ赤な頬をして、トロンとした目で僕に言いました。
「あんなにずっと…オマンコ…舐めるんだもん…」
「美味しいよ…玲奈ちゃんのオマンコ…すっごく美味しい」
「…本当?」
「ほんとだよ…朝までずっと舐めていたいよ…」
クンニによる絶頂感のため、玲奈ちゃんはずっと僕を抱きしめています。
やがて玲奈ちゃんはそのちいさな手で、
ギンッギンに剛直している僕のイチモツを、
スエットパンツの上から握りました。
「朝まで舐めてたら…このオチンチン…どうするの?」
亀頭から滲み出たカウパー汁の恥ずかしいシミがずいぶん広がっています。
「パパも…出すモノ、出したいでしょ?」
玲奈ちゃんが両手を使って、僕のスエットを脱がせます。
スエットが膝まで下がると、玲奈ちゃんは僕のブリーフに手をかけます。
玲奈ちゃんはゆっくりと…
僕のブリーフを下げました…。
ついに、僕のチンポが…
カッチカチに勃起している、僕のチンポが…。
玲奈ちゃんの眼前に、晒されました。
皮は、一応、めくれています。
亀頭の先端から、透明な粘液が、一本、垂れていきます。
「パパのオチンチン…おっきい…」
玲奈ちゃんの視線は、僕のチンポに釘付けです。
僕のチンポは人並みです。大きいと言われるほどではありません。
でも、徐々にわかって来たのは、
玲奈ちゃんは、誰か、大人の女性に、
『ロリコン男はこのセリフに興奮する』
と言うノウハウと叩き込まれていると言うことでした。
さっきも、
『小学生の女の子に、エッチなこと、したいの?』
『ナカで…出して…イイんだよ…』
など、ロリコン男子が狂喜しそうなセリフを、僕の耳でつぶやいていて、
僕はその言葉だけで射精しそうになっていました。
『こんなカワイイ顔をしてるけど…この子はプロなんだ…』
僕はそう思いました。
玲奈ちゃんがちいさな手を伸ばし、
僕のチンポを握ります。
「パパの…オチンチン…」
玲奈ちゃんの手がチンポをシゴきます。
10歳の女の子の、手コキ。
ロリコンチンポに、まるで高圧電流が流れたかのような、
イヤラシい快感が走ります。
亀頭から流れ出るカウパー汁が、玲奈ちゃんの手を汚します。
玲奈ちゃんのつぶらな目が、じっと僕の目を見つめます。
見つめながら、手コキを続けます。
『は…恥ずかしい!!』
僕は思いました。小4の女の子の眼前に、勃起チンポを晒すどころか、
その子の手で、手コキされ、
その快楽に歪んだ顔を、
つぶらな目で見つめられる、
この羞恥。
「パパ…このおっきいオチンチン…どうして欲しいの?」
玲奈ちゃんは僕の方ににじり寄り、
チンポを、より根元から握りながら、
手コキを続けます。
「な…舐めて…舐めて欲しい」
「小学生の女の子に…おっきくなったオチンチンを…舐めさせるの…?」
もう彼女の顔は、僕のチンポのすぐ目の前にあります。
玲奈ちゃんは、軽蔑するような、
それでいて嬉しいような、エロチックな目で僕を見つめながら、
大きく口を開けました。
そして僕の目を見つめながら、
ゆっくり、ゆっくりと…
僕の亀頭を、口に、含みました。
『チュルン…チュパチュパッ…ジュルジュル…チュパッ』
わざとエッチな音を立てながら、玲奈ちゃんが僕のチンポを吸います。
「美味しい…パパの…オチンチン…。ガマン汁は、ちょっと苦い…」
「ご、ごめん…」
ロリータに…
フェラチオされてる…
ロリコン男子なら何度もこの場面を思いながらオナニーして来たことでしょう。
子鹿のように、大きく、つぶらな瞳で僕を見つめています。
「パパ…気持ちイイ?」
玲奈ちゃんは両手で僕のキンタマを揉みながら、僕のチンポを吸います。
鈴口を、大きな飴玉のように、
舌で転がしながら舐めます。
次に、玲奈ちゃんは両頬を凹ませて、
『チュウッ!!チュウッ!!』
尿道の奥にあるカウパー汁を吸いだすように吸引します。
「ンはアぁ…ッ!!」
思わず声が出ました。
「…これが…気持ちイイのね、パパ…」
玲奈ちゃんはのけぞった僕を見ながらそう言うと、
「こればっかり…やってあげるね…」
『チュウッ!!チュウッ!!』
『チュウッ!!チュウッ!!』
『チュウッ!!チュウッ!!』
すごい勢いで僕の尿道を吸引しました。
「ああダメッ…!!玲奈ちゃん、ダメ…ッ!!ヤバい、気持ちイイ…ッ!!…出ちゃう…出ちゃうッ!!」
僕は10歳の子どもに、フェラチオで追い込まれ、身悶えしています。
「出してイイよ、パパ!!」
玲奈ちゃんは逃げようとする僕のチンポをつかんで離しません。
「玲奈のお口に、出してイイよ!!」
『チュウッ!!チュウッ!!』
『チュウッ!!チュウッ!!』
『チュウッ!!チュウッ!!』
「だ…ッ!!ダメだよ玲奈ちゃんッ…!!」
僕は勇気を振り絞り、
玲奈ちゃんの口から、チンポを引き抜きました。
「…パパ…」
玲奈ちゃんの戸惑った顔。
「最初の一発は…玲奈ちゃんの…ナカに…ナカに、出したい…」
チンポは赤く腫れ上がり、ビンビンに痙攣し、
今まさに射精してもおかしくないほど、
快感に震えています。
玲奈ちゃんは笑いながら言いました。
「じゃあパパ…脱がせて」
さっきまで僕は彼女のオマンコをずっと舐めていましたが、
白いTシャツは着たままです。
僕はビンビンに勃っているチンポに気をつけながら、
(もし玲奈ちゃんの顔にチンポの先が触れたら、その瞬間に射精しちゃうほど、チンポが痺れてたから)
玲奈ちゃんのTシャツをゆっくりと、
めくり上げ、脱がせました。
「恥ずかしい…」
玲奈ちゃんは笑いながら両手で乳首を隠します。
僕はそんな玲奈ちゃんの両手をそっと、でも決然と、彼女の胸からどかせました。
まだ、ほとんど膨らんでいない胸…
その上に小さく蕾んだ…
乳首…。
「玲奈のオッパイ…吸って。パパのための…オッパイだよ?」
僕は、
人差し指の腹と、
親指の腹で、
玲奈ちゃんの乳首を、
ツマミました。
『グリグリグリグリ』
『グリグリグリグリ』
小学生の女の子の乳首をツマミながら、左右にひねります。
「ウン…ッ!!」
玲奈ちゃんがのけぞります。
乳首性感。
小学生でも感じるのでしょうか。
もう1つのオッパイに…。
僕は口をつけました。
舌先で、乳首を、
『ネロネロネロネロッ!!』
舐め回し、
頬を凹ませ、
『チュー!チュー!チュー!チューッ!!』
10歳の乳房を、
乳房と、乳首を、
吸いました。
「ああッ…ダメなんだよ?!大人の男の人が、子どもの女の子のオッパイ吸っちゃあ、ダメなんだよ?!」
玲奈ちゃんのこの言葉が、
ロリコン男の性欲を強く刺激します。
僕の乳首責めを受け、
玲奈ちゃんは身悶えながら、
僕の後頭部を抑えます。
「美味しいよ!!玲奈ちゃんのオッパイ!!オッパイも乳首も、美味しいよ!」
口の奥から勝手に生ツバが湧き出し、
幼女の胸を吸う僕の口から、
大量の唾液が流れ出ています。
「ダメなのに…大人の人にオッパイ吸われるの…ダメなのに…玲奈、気持ちイイッ!!パパにオッパイ吸われるの、気持ちイイッ!!」
玲奈ちゃんは僕の頭を掻き抱き、
母親が赤子に母乳を吸わせるように、
僕に、ロリ乳を吸わせています。
僕は右手でずっと、
玲奈の左の乳首を、
『グリグリグリグリ』
『グリグリグリグリ』
ツマミながら回していました。
右の乳房が僕の唾液でびしょびしょになり、
僕は口を、左の乳首に移動させました。
そして余った右手を…
彼女の、股間に…。
10歳女児の、オマンコに…
向かわせました。
子供の乳首を吸いながら、
その子のオマンコを、
指で、イジります…。
玲奈ちゃんがたまらずのけぞります。
幼い乳首を吸われ、
幼いオマンコをイジられ、
小児性愛者の、歪んだ性欲のイケニエになりながら、
僕の指がオマンコに入りやすいよう、
玲奈ちゃんは股を開いています。
僕は中指をチンポに見立て、
玲奈ちゃんのオマンコに、
優しく、突き立てます。
未発達の子供の膣が、
本能的に収縮し、
その指を締め付けます。
僕は口を乳首からあげ、
玲奈ちゃんの口にキス。
僕に、膣をイジられながら、
玲奈ちゃんも僕の口に吸い付き、
幼い舌を絡めてきます。
中指を、イヤラシく、
執拗に、
子供のオマンコに、
出し入れを繰り返します。
「パパ…オマンコ…気持ちイイよぉ…」
キスをしながら玲奈ちゃんが言います。
言いながら、
股間から力強く屹立している、
僕のチンポを握りました。
「パパ…もう…イレて…」
真っ赤に紅潮した顔で、
性欲に溶けた顔で、
玲奈ちゃんが言います。
「玲奈のオマンコに…パパのオチンチン…イレて…」
僕ももう限界でした。
「ロリコンセックス…しようよ…」
玲奈ちゃんが言いました。
『ロリコンセックス』…。
ああ、なんて…
なんて下品な、
そして甘美な、パワーワードだ…。
その言葉で僕の理性の最後のタガが外れました。
僕は自分のチンポを握り、
玲奈ちゃんのオマンコの入り口に、当てがいました。
「ロリコンチンポ…イレたいんでしょ?小学生の…女の子の…オマンコに…?」
僕は狂ったようにうなずきました。
「ロリコンセックス…気持ちイイよ…」
玲奈ちゃんはカエルのようにはしたなく股を開き、
自分の性器にあてがわれた、成人男性のペニスを手に取りました。
「イレなさい、パパ…。まだ子どもの…玲奈の、オマンコに…」
「玲奈ちゃん…玲奈ちゃんッ!!」
僕はチンポに力を込め、
玲奈ちゃんの、未発達のオマンコに、
僕のチンポを…
突き刺しましたッ!!
「アふぅ…ウんッ!!」
玲奈ちゃんが反り返ります。
玲奈ちゃんは幼い両足を僕の胴に巻きつけます。
「玲奈ちゃんッ!!玲奈ちゃんッ!!」
僕は激しく腰を動かします。
10歳の女の子の、オマンコ。
ロリータマンコは、入り口が小さく、狭く、
粘膜も、まだ硬く、
大人マンコのヌメヌメ、キツキツ、といった感触はありません。
でも、だからこそ、
『成熟していない子どもとセックスしている!』
ことが、チンポからビンビン伝わってきて、
今まで感じたことがない種類の快楽が、脳髄を刺激します。
「パパ!!気持ちイイよぉ!!」
僕の腹の下で、小さく丸まりながら、
小児性愛者の邪悪なチンポをピストンされてる、
10歳の女の子が言いました。
僕は何度かピストンを止め、
イキそうになるのをこらえました。
その度に玲奈ちゃんが耳元で囁きます。
「ガマンしなくてイイよぉ…。パパの精子、イッパイ…出して…」
「玲奈のぉ、10歳マンコにぃ、パパの精子ぃ、出してイイよぉ…」
もう…
ガマンの限界でした…。
「玲奈ちゃん!」
僕は叫んで、
射精に向けた高速ピストンを開始しました!!
子どもを抱きながら、射精のため腰を激しく振る姿は、
この世で最も醜悪な姿だと思います。
でもだからこそ背徳というスパイスが、
ロリコンチンポを熱くたぎらせます。
「ああパパ…スゴい…!!玲奈、イッちゃう!!イッちゃう…!!」
自分に女子小学生を絶頂に導く性技がないことは自分が一番よく知っています。
そんな僕のピストンに
「イッちゃう」
と叫ぶ玲奈は、
そう言うように教えられてるのは明白です。
それはわかっていましたが、それでも、
『小児性愛セックス』
というこの、
神の意に反する、
爛れた行為の、
究極の罪が、
玲奈がイクことで、
許されるような。
そんな錯覚を覚えました。
「玲奈ちゃんもイキそう?」
「うんパパ…玲奈ヤバい、イキそう!!」
「パパもイキそう…イキそうだよ!!」
「ナカで出して!!パパ!!ロリコン精子、玲奈のナカで出して!!」
「ああ玲奈ちゃん…イクッ!!イクッ!!」
「パパ出して!!精子、出して!!」
「あッ…イクッ!!」
僕は玲奈ちゃんの小さなカラダを強く抱きしめました。
10歳マンコに繋がったアラフォーチンポが、
『ドクッ!!ドクッ!!ドクッ!!』
激しく脈打ち、
チンポに、
激痛に近い快感が爆発しました!!
「玲奈も…イッちゃう!!イクゥ!!」
玲奈ちゃんも腹の下から僕を抱きしめます。
ロリコン精液が、
脈打つチンポの尿道を、
濁流となって玲奈ちゃんの中に注入しています。
『出してる!!小学生の女の子のナカに、射精してる!!』
僕は、ロリコン男として究極の快楽を貪りながら、
僕の精液を受け止めてる玲奈ちゃんの顔を見下ろしました。
玲奈ちゃんは目を閉じ、
両手をグーにして胸の前で構えながら、
絶頂に達したかのように、
「あんッ…あんッ…」
小さく喘ぎながら、
腰を不規則に痙攣させています。
40歳のチンポがねじ込まれた、
10歳のオマンコの隙間から、
白く濁った僕の精液が、
ドロドロと漏れでています。
「出されちゃった…生ハメされて…中出しされちゃったよぉ…」
玲奈ちゃんが拗ねたような顔で僕に言いました。
射精エクスタシーの懶惰感で、まだ僕の全身は痺れています。
僕は玲奈ちゃんにキス。
舌を挿入し、
10歳の唾液を吸いました。
玲奈ちゃんも貪欲に僕の口を吸います。
「気持ちよかったよぉ…パパ…。パパのセックス…最ッ高…」
そういうとまたすぐ口を吸います。
「玲奈ちゃんも…最ッ高だよ…」
そうやって、僕たちは、10分間ほどずっと、
お互いの唾液を、吸いあっていました。
***********
もちろん射精は1発だけじゃありませんが、
長くなったのでここで切ります。
もし続きが読みたい人がいたら、続編希望をポチってください。
仕事が立て込んでるので続きは少し遅れるかもです。