続編希望ありがとうございます。
簡単にこれまでの話を整理します。
僕が秘湯だと期待して訪れた温泉は、温泉としては0点でした。
そこはかつてバブル時代、
日本人が幼女買春のため渡航していた東南アジアの人たちが、
そのツテで来日し、今でもひっそりと、
幼い女の子とセックスができる場所を提供していたのでした。
僕が選んだ少女は、玲奈ちゃん。
10歳。小学4年生。
本田望結に似た、超美少女。
僕は玲奈ちゃんのオマンコを舐め回し、
玲奈ちゃんは僕の肉棒を咥え、
最後は玲奈ちゃんのオマンコに生ハメして、
そのまま、大量に精液を射出。
玲奈ちゃんとディープキスをして。
初めての小児性愛セックスの快楽に、
いつまでも震えていました…
*************
いくら真性ロリコンの僕でも、
小学生の女の子に中出しするなんて、初めての経験でした。
隣で横たわる玲奈ちゃんは、
幼児性愛者の、邪悪な射精を食らいながら、
天使のように微笑んで、
子鹿のような目で僕を見つめています。
「パパ…。気持ちよかったね?」
「う…うん」
「…本当?」
「う、うん!本当だとも!」
「…よかった」
玲奈ちゃんは布団の中で僕ににじり寄って来て、
僕の胸に頭をちょこんとのせました。
そして、偶然に触れたふりをして、
僕のチンポを、手で触りました。
「パパ…。ちょっと元気、なくなっちゃってる?」
さっきの強烈すぎる射精のあと、
僕のチンポは下を向いています。
30過ぎまでは2〜3発の射精後もギンギンだった僕のチンポも、
40になって、やはり勢いが減退しています。
しかも今回は、いくら大金を払ったとはいえ、
年端もいかぬ子どもとのセックス。
しかもゴムもつけずに中出し。
その、神をも恐れぬセックスに、
賢者タイムになって、恐怖心が湧き上がっていました。
「パパ…。1回で終わらなくていいんだよ?」
しなびたチンポを玲奈ちゃんが握ります。
「うふふ❤」
玲奈ちゃんは子どもらしく微笑みながら、
力を失った僕のチンポを、
『クニックニックニックニッ』
『クニックニックニックニッ』
小さな手で握るようにマッサージをして、
エッチな刺激を与えてくれます。
「パパ、気持ちイイ?」
実際のところ、そのチンポ・マッサージは、ムチャクチャ気持ちよかった。
10歳の小さな手で、
しなびたチンポを何度も握る、そのエッチなマッサージは、
射精を終えたばかりで、甘い射精感が残る尿道を、
上下左右から押し潰すように刺激するので、
チンポの内部から、快感が湧き上がって来ました。
「うん…気持ちイイ…」
僕はしばし目を閉じ、
小学生の女の子がチンポをニギニギする、そのエッチなマッサージの、
淫靡な快楽に、身を委ねていました。
「パパ…シャワー、しようよ」
僕のチンポが少しずつ、力を取り戻したので、
玲奈ちゃんは焦らすように手を離し、そう言いました。
「れ…玲奈ちゃん、もう少し今のマッサージ、して欲しいよ」
尿道が甘く痺れ始めた直後に手を離されたので、
僕は拗ねたようにそう言いました。
「シャワー、行こ」
玲奈ちゃんの小さな手は、チンポを握ってくれません。
でも玲奈ちゃんはニコニコ笑いながら僕の耳に口を押し付けると、
「シャワーで…パパのオチンチン…ペロペロしてあげる」
玲奈ちゃんはそういうと布団から飛び起き、
小さなお尻をプリプリさせながら、シャワー室に向かいました。
お尻のエクボの左側に、
ほんのウッスラ、ですが…。
小さな蒙古斑が見えました。
それが見えた瞬間に…
僕のチンポに、酸っぱくて甘い電流が流れました。
『俺は…まだ蒙古斑のある女の子と…セックスしてるんだ…』
そう思うと、ダラリと下を向いた肉茎に、
徐々に力が戻るのを感じました。
「パパぁ〜。早くぅ〜」
シャワー室のドアから顔を出し、玲奈ちゃんが催促します。
「玲奈が…パパのオチンチン…すっごく…気持ちよくしてあげるよ…」
僕も布団から飛び出すと、
10歳のセックス・フレンドが待つ、シャワー室に向かいました。
古くて汚い旅館ですが、
シャワー室だけは広くて綺麗でした。
ここはそもそも温泉旅館なので、すべての宿泊客は大浴場が目当てのはず。
個室にシャワールームがあること自体がおかしいことです。
つまり、この旅館のもう1つの使用目的は…。
幼女買春。
普通に温泉に来た客はこのシャワールームを使うことはないでしょう。
逆に、
かなりの高額を支払い、
10歳前後の女の子を裸にして、
ロリコンの穢れた精液を少女の膣に放出する男たちは、
立派なシャワールームが欲しいわけです。
ソープで見かけるマットが敷いてあり、
特殊な穴の空いた椅子もあり、
この部屋で、セックスが楽しめるように作られた部屋でした。
僕がシャワールームに入ると、
玲奈ちゃんが湯船の片足をかけ、
自分の股間をシャワーで洗い流していました。
そのはしたない瞬間を僕に見られた玲奈ちゃんは、
恥ずかしそうにすぐその行為をやめました。
「うふふ」
真っ赤になって玲奈ちゃんが笑います。
「だって…パパの精子が、まだいっぱい入ってたんだもん」
玲奈ちゃんはそういうと僕を手招きし、
二人でシャワーを浴びました。
「シャワー、温かいね、パパ」
「う、うん」
玲奈ちゃんは僕と話しながら、手早く洗面器に泡を立てていきます。
そして両手にいっぱいの泡をすくい取り、
その手で、
僕のチンポを握ると、
上下に、
『シコシコシコシコシコ!』
『シコシコシコシコシコ!』
手コキを始めました。
二人で横並びに立ち、
シャワーを浴びながらの、泡手コキ。
片手でサオをシゴき、
片手は手のひらで亀頭を撫で回しながら、
玲奈ちゃんは微笑み、僕の目を覗き込みます。
僕の横に玲奈ちゃんが立っているので、
玲奈ちゃんの、子ども体型がよくわかります。
女性らしさ、を表している箇所といえば、
ほんの少しだけ、膨らんでいる胸だけ。
おヘソの周囲がプクンと膨らんでいて、
幼児体型そのものです。
そんな子に、
こんなエッチな手コキをされてる…。
僕のチンポは、
すっかり元気を取り戻していました。
「パパ…。元気になって来たね」
泡まみれのチンポが怒張し、
上向きに反り返って来ました。
玲奈ちゃんはシャワーでチンポについた泡を綺麗に落とします。
「じゃあ約束通り…」
玲奈ちゃんは膝を曲げ、
お尻を落とし、
僕の前に座りました。
それはすなわち『ウンコ座り』という座り方。
和式トイレでしゃがむ時の姿勢です。
玲奈ちゃんの顔の位置が、ちょうど、
僕の股間の位置と同じ高さになります。
「パパのオチンチン…ペロペロしてあげるね」
玲奈ちゃんは目の前の亀頭を、しげしげと眺めています。
指の腹で鈴口を、
縦になぞります。
「うぁッ…」
思わず声が漏れます。
「気持ちいいの?パパ?」
僕が頷きます。
「パパのエッチ…」
玲奈ちゃんはウンコ座りのまま、
僕の亀頭を…
『チュルン』
音を立てて、口に含みました。
「あ…ッ」
また声が漏れます。
『チュウチュウチュウ…ッ』
『チュウチュウチュウ…ッ』
太いストローでタピオカを吸う要領で、
玲奈ちゃんは僕の尿道を吸います。
「…パパ…これ、好きだもん…ね?」
『チュウチュウチュウ…ッ』
『チュウチュウチュウ…ッ』
まだ先ほどの、甘くて痛い射精感が残っている尿道。
そこを、10歳の美少女の口で、
強烈に吸われるわけです。
気持ちよくないワケがない…。
「ふ…ふぅワ…ッ…❤」
こらえようとしても、声が漏れてしまいます。
そしてこの快感を倍増させているのが、
玲奈ちゃんの目です。
玲奈ちゃんは僕のチンポを吸いながら、
ウンコ座りのまま、
じっと、僕の目を見つめています。
つまり僕は、
40歳のオジサンチンポを、
女子児童にフェラチオさせて、
その子と、目と目を合わせているワケです。
本田望結に激似の、超美少女。
その目は、
ほとんどが黒目みたいで、
大きく、クリクリッとした、
澄んだ瞳です。
無邪気で、
なんの罪もない、
女子児童の瞳。
その瞳に見つめられながら、
その女子児童本人が、
僕のチンポを…
『チュウチュウチュウ…ッ』
『チュウチュウチュウ…ッ』
吸っている…。
たまらなく、興奮します…。
「れ…玲奈ちゃん、そんなに…見つめないで…パパ、恥ずかしいよ…」
ビンビンに勃起したチンポを少女の口に差し出しながらも、
僕が言いました。
玲奈ちゃんはほんの一瞬、僕の亀頭から口を離します。
「…ダメ…パパの、気持ち良さそうな顔…すっごく、エッチだよ…?」
子鹿のようなつぶらな瞳で、
玲奈ちゃんは僕から視線を離さず、
『チュウチュウチュウ…ッ』
『チュウチュウチュウ…ッ』
尿道口の吸引を再開します。
もちろん僕は分かっていました。
玲奈ちゃんはきっと、
『客にフェラチオする時は、必ず相手の目を見ること』
という教育を受けているのです。
10歳の女子児童に見つめながらのフェラチオは、
その快感を倍増させます。
恥ずかしくて目をそらせたいのに、
幼女の目は強い吸引力があり、目をそらすことができません。
玲奈ちゃんは亀頭だけを口に含み、
尿道吸引を再開。
吸引しながら、
3本の指で、
『シコシコシコシコシコ!』
『シコシコシコシコシコ!』
肉の茎の部分を、
激しく、シコり始めました。
ウンコ座りの格好で。
僕は視線を落とします。
ウンコ座りの股間から、
小学生の女の子の、
オマンコが見えます。
さっき、僕が煮え滾る精液を噴射した、
あの、ロリマンコ。
でもそれは、玲奈ちゃんの手で綺麗に掃除され、
貝状のビラビラは、まだほんの少ししか、ビラビラしていない、
まさに、
ロリータの、オマンコ。
処女マンコとしか思えない、
なんの穢れもない、
幼いオマンコ。
そう、これこそ…
ウンコ座りフェラチオの、もう1つのワナなのでした。
チンポを吸われてる男に、
ロリマンコを、見せつける。
無邪気な目は、
チンポを吸われてる男と目を合わせ続ける。
尿道を吸い、
キンタマを揉み、
茎をシコり、
オマンコを見せ、
目を、見つめる…
ああ…
ここは、ロリコン男の、天国なのか…
「パパったら…玲奈にオチンチン、吸われながら…玲奈のオマンコ、見てる…」
うふふ❤と玲奈ちゃんは微笑むと、
すぐに、尿道吸引を再開します。
ウンコ座りの両足を、
さらにだらしなく、
左右に大きく開き、
オマンコを、もっと見えやすくします。
キンタマを揉んでた手を離し、
その手で、
その指で、
自分のオマンコを、
左右に開きます…。
僕の心拍数が、極限まで上がったのを感じます。
『指で開いたロリマンコ』
と
『子鹿のように無邪気な玲奈ちゃんの目』
その2つを目で追うため、
僕は必死に眼球を上下に動かします。
「出してイイよ、パパ…。玲奈の、お口に…」
『シコシコシコシコシコ!』
『シコシコシコシコシコ!』
肉茎をシコる玲奈ちゃんの手が速まり、
『チュウ、チュウ、チュウゥゥ…ッ!』
『チュウ、チュウ、チュウゥゥ…ッ!』
尿道を吸引する力が強まります。
左右に開いたロリマンコ。
その中に、玲奈ちゃんが自分の中指を挿入しました。
ゆっくりと、指を出し入れする美少女。
「どう?…パパ…」
自分でオマンコに指を出し入れしている性感で、
甘く溶けた表情になった玲奈ちゃんが、
「東京で…こんなこと…できる?」
勝ち誇ったように僕に問いかけます。
その言葉は、
チンポをシャブりながら発するので、
ひと言ずつが区切られて聞こえます。
「東京でぇ…」
『ペッチャペッチャ…チュウッチュウッ…』
「大人のぉ、オジサンのぉ…」
『チュルンッ!チュボッ…チュボッ…』
「カチカチのぉ、オチンチンをぉ」
『チュボチュボ…ジュルジュル…』
「小学生のぉ、女の子がぁ…」
『チュッチュ!チュッチュ!チュッチュ!』
「小学生の女の子が…オチンチンをぉ…シャブってくれるお店…」
『チュボチュボ…ジュルジュル…』
「そんなお店、東京にある?」
僕は必死に首を振ります。
「玲奈みたいな…マジ小学生と…ロリコンせっくす…できるお店…東京に、ある?」
僕は必死で首を振ります。
「ないよ!玲奈ちゃん!そんなお店はないよ!」
僕のチンポは追い込まれていました。
玲奈ちゃんの尿道吸引と、
サオのシゴキと、
キンタマのマッサージ、
さらに、ロリマンコをわざと見せつけながらの、
オナニーの見せつけ。
そんな攻撃にあって、追い込まれないロリコンチンポなどありません。
「れ…玲奈ちゃん…ッ…も…もう、俺…ガマン…できないよ…」
ウンコ座りの全裸の女子小学生に、
チンポを突き出し、
目を合わせながら、
チンポをシャブり続けてもらっている僕。
ロリコン精液は精巣の中で
グツグツと煮えたぎり、
射精という歓喜の瞬間を、
今や遅しと待っています。
僕は下唇を噛み、
肛門に力を入れて、
必死に、
尿道の奥を食い締めています。
「…イキそう?パパ?」
玲奈ちゃんがパッと、
口と手を、
僕のチンポから離します。
「う…うん…」
チンポは赤く腫れ上がり、
『ブルブルブル…』
『ブルブルブル…』
小刻みに震えています。
射精がしたいのです。
大量の粘液が亀頭から、
ダラダラと垂れ落ちています。
粘液の半分は玲奈ちゃんの唾液。
あとの半分は、
もうパックリと開いた亀頭のワレメから、
だらしなく垂れ漏れている、
僕のガマン汁…。
「れ、玲奈ちゃんッ…や、やめ…やめないで…」
40歳の大人が、
10歳の少女に、
情けない声で懇願します。
「もう…イキたい…やめないで…」
玲奈ちゃんは口角をニヤリと上にあげ、
悪い顔で微笑みます。
そして自分の指を、小さな小さなオマンコに突っ込み、
激しく中で搔き回します。
「イクときは一緒だよ、パパ…」
「う…うん…」
まだ小陰唇さえ発達しきっていない、
女子児童のオマンコから、
『グッチョグッチョグッチョ!』
『グッチョグッチョグッチョ!』
粘液と粘膜がこすれて混ざりあう、
イヤラシい音が聞こえます。
玲奈ちゃんは、
爆発寸前の僕のチンポに、
口を近づけました。
『フゥー❤フゥー❤』
射精したくてブルブル震えてる亀頭に、
玲奈ちゃんが息を吹きかけます。
「ふッ…ふワァ…ッ!!玲奈…ちゃんッ…」
カワイイ女子児童の、
イヤラシいオナニーを見せつけられ、
ロリコンチンポは、いよいよ、
ガマンの限界です。
玲奈ちゃんは右手で自分のオマンコに指を入れ、
左手で、僕のサオを握りました。
「さっきは玲奈のオマンコに出したから…」
玲奈ちゃんが一生懸命、オマンコに指を出し入れしながら言います。
「今度は玲奈の、お口に出して…」
玲奈ちゃんが口を開け、
焦らすような速度で、
亀頭に口を近づけます。
「パパの…精子…飲みたい…の…」
玲奈ちゃんが涙声で懇願します。
「パパの…せぇし…ちょうだい…せぇし…パパの…せぇし…」
『ジュポッ!』
玲奈ちゃんが僕の亀頭を口に含みました。
『シコシコシコシコシコシコ!』
『シコシコシコシコシコシコ!』
肉茎を握る3本の指が、
高速でシゴき始めます。
『チュウッ!チュウッ!チュウッ!』
僕を見ながら、
玲奈ちゃんが尿道を吸います。
射精がしたくて大きく開いた亀頭のワレメに、
玲奈ちゃんが舌先を食い込ませます。
『レロレロレロレロレロ!!』
『レロレロレロレロレロ!!』
これが決定打になりました。
「ンッ…はあァアッ!!…玲奈ちゃん、イクッ…!!イクッ!!」
食い締めていた尿道の奥が、
ついに、こじ開けられました。
『ドピュンッ!!』
『ドピュンッ!!』
『ドピュンッ!!』
尿道を、
焼けた鉄棒で突き刺されたような、
熱い痛みと、
尿道を、
天使の羽で撫で回すような、
甘い快楽が、
同時に僕のチンポの中で、
炸裂しました。
「ンあァ!!ンーあッ!!」
強烈すぎる射精の脈動は、
僕の喉をこじ開け、
だらしないうめき声が漏れます。
チンポが、
少女の口の中で、
激しく上下にしゃくり上げながら、
精液を放出しています。
『ゴクンッ!ゴクンッ!ゴクンッ!』
チンポの脈動とシンクロして、
玲奈ちゃんの小さな喉が、
ロリコン男の汚い精液を、
嚥下しています。
「玲奈…ちゃんッ…ッ!!玲奈ちゃ…ん…ッ!!」
射精の甘くて痛い脈動は、
余震のような、小さな脈動に変わっています。
射精直後の、
性感のカタマリみたいに、
ビリビリと痺れている、チンポの切っ先。
その切っ先に、
玲奈ちゃんが舌をすぼめ、
また、舌を尿道口に差し込むように、
ピンポイントで舐め回します。
「ああ…ッ…ダメっ…!!」
僕は女性のような声を出し、
膝から崩れ落ちました。
ウンコ座りの玲奈ちゃんは、
そのまま仰向けになって、
なお、僕のチンポを離さず、
亀頭の切っ先に、舌を抉じ入れています。
「玲奈ちゃんダメッ…また…イクッ…」
『ドピュッ!!』
『ドピュッ!!』
小規模にチンポが脈動し、
奥に残っていた精液が噴射しました。
『ゴクンッ!ゴクンッ!』
めくるめく射精オーガズムに、
身悶えしている40男の下で、
そのチンポを咥えて離さない、
10歳女児。
絶対に許されない、
女子児童への口内射精。
僕のチンポは今、
その許されぬ射精に震えています。
小学生の女の子の口に、
僕は、ダラダラと、精液を漏らし続けています。
玲奈ちゃんは、
僕のチンポに、舌を絡ませています。
「玲奈のお口に…ロリコン射精…気持ち…イイでしょ…?」
真っ赤な顔で、
頬を凹ませ、
射精直後のチンポを吸いながら、
玲奈ちゃんが言います。
「パパの…精子…美味しかったよ…」
「玲奈ちゃんの…お口…気持ちよかったよ…」
強烈すぎる射精エクスタシーで、
まだ全身が痺れている僕は、
震える声で言いました。
「精子…飲みながら…オマンコ触るの…大好きなの…」
トロンとした目で微笑みながら玲奈ちゃんが言います。
「パパの精子…クサくて、苦くて…でも、美味しい…」
玲奈ちゃんは自分の口に指を入れ、
口の中に残っている僕の精液を指に付着させると、
その指を、
自分のオマンコに入れました。
「パパ…キス、して…」
玲奈ちゃんが僕に顔を近づけます。
玲奈ちゃんの口は、
たった今、射精したばかりの、
僕の精液が、
まだたっぷりと残っているはず。
でも僕は、
一瞬も躊躇せずに、
そのカワイイ女子児童に、
キスをしました。
「パパ…パパ」
玲奈ちゃんが僕に抱きつき、
強く舌を絡めてきます。
僕自身の性液の、
苦くてネバついた感触。
でも僕はそれを、なぜか汚いとは思わず、
むしろ玲奈ちゃんの口に自分の舌を挿入し、
玲奈ちゃんの舌の周囲を、
自分の舌でローリングし、
子どもの口の粘膜の感触を楽しみながら、
射精の余韻に浸っていました。
「パパ…大好きだよ…」
玲奈ちゃんが潤んだ瞳で言います。
「パパもだよ…」
玲奈ちゃんの手が、
再び力を失っている、
僕のチンポを握ります。
「もう…満足した?ロリコン精子、全部、出ちゃった?」
『クニッ❤クニッ❤クニッ❤』
『クニッ❤クニッ❤クニッ❤』
玲奈ちゃんが再び、
ダラリと下がった僕のチンポを、
握るようにマッサージします。
尿道の奥に残っていた精液が、
玲奈ちゃんがニギニギしてくれたことで、
トロトロと、だらしなく漏れ出ています。
「東京にぃ…帰ってもぉ…玲奈みたいなぁ…」
そしてそれが、玲奈ちゃんの手に垂れて、
玲奈ちゃんの手を汚します。
「玲奈みたいなぁ…ホントの小学生とぉ…」
でも玲奈ちゃんは、
『クニッ❤クニッ❤クニッ❤』
『クニッ❤クニッ❤クニッ❤』
チンポのニギニギマッサージをやめません。
「小学生とぉ…ロリコンせっくすぅ…できないんでしょ?」
僕は目を閉じ、
全ての神経を、
玲奈ちゃんの手で愛撫されている、
ロリコンチンポに集中します。
「もう1発…出したいんじゃない…?ロリコン精子…出したいんでしょ?」
チンポが徐々に力を取り戻しています。
「玲奈はぁ…パパとぉ…もっともっと…エッチぃ…したいよ?」
『シコシコ❤シコシコ❤』
『シコシコ❤シコシコ❤』
少し硬度を取り戻したチンポ。
玲奈ちゃんは手コキに切り替えます。
『…延長の話…聞いた?』
ババアから延長の話は聞いています。
あくまで、玲奈ちゃんがOKしたら、という前提でしたが。
「う…うん…聞いたよ…」
かなり高い料金でしたが、
玲奈ちゃんのいう通り、
東京で、いや、この場所以外で、
小児性愛者の欲望を、
ここまで満たしてくれる場所はありません。
手コキ、手コキ、手コキ。
キス、キス、キス。
玲奈ちゃんが手コキをしながら僕を見つめ、
そしてキスしてきます。
「玲奈…もっと…イキたいな…パパのぉ…オチンチンでぇ…イキたいな…」
僕は何度も頷きました。
「延長ぉ…するぅ〜?」
玲奈ちゃんの子鹿の目で見つめられ、
僕は頷くしかありませんでした。
また長くなってしまったのでここで区切ります。
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仕事が立て込んでるのでいつ書けるかわかりませんが…