今回で最後の体験談です。
Mちゃんと、もう1人同じお店でお気に入りだったRちゃんを呼び、3PオプションでMちゃんをいじめたお話です。
登場人物だけ簡単に紹介します。
①「私(S)」
②「Mちゃん」
年齢ー21歳
職業ーデリヘル嬢
身長ー155cmくらい
バストーGカップ(お椀型でプルンプルン)
ヒップー大きくて、垂れてない。
スタイルー細すぎず、出るところが出てる
似ている人ーバレーボール女子の古賀紗理那
(もしよければ、ググってみてください。)
その他ー垂れ目、歯並びが良い、ドM
③「Rちゃん」
年齢ー20歳
職業ーデリヘル嬢(大学生)
身長ー160cmくらい
バストーFカップ
スタイルー細身でおっぱいがロケット型で目立つ。お尻は普通で引き締まってる。
似ている人ー水川あさみ
その他ー唇が分厚い、歯並びが良い
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Mちゃんと出会って、お店では10回ほど遊びました。個人的にも週1〜2のペースで会っています。週末はMちゃんと会い、中出しするのが当たり前になっていました。
毎回他のお客さんとのプレイを聞き、それに興奮して生で挿れ、中に出す…。それを繰り返していました。もちろん、気持ちいいのですが、段々と興奮度合いが減ってきていました。
そんな興奮を穴埋めするために遊んでいたのが同じお店の「Rちゃん」です。Rちゃんは、Mちゃんと同じくおっぱいが大きく、スタイルが良い女の子です。2回目のお遊びのときから挿れさせてくれるようになりました。ただ、Rちゃんは生ではなく、ゴムをつけることが条件です。
Rちゃんは関西でも有名な私大に通っています。負けず嫌いで、自分に自信があり言いたい事は言うタイプです。Mちゃんとは真逆で、それが良かったのかもしれません。
私は、そんな2人とそれぞれ遊んでいたのですが、2人と同時にプレイしたら興奮するだろうなぁと、思うようになりました。
ただ、お店の3Pオプションは全員ができる訳ではなく、結構限られます。Rちゃんは3P可でしたが、MちゃんはドMで社交的ではないため、3P不可にしているようです。そこで、ある日のプレイを終えた後にMちゃんを説得することにしました。
私「Mちゃんは3Pとか興味無い?」
M「えっ…知らない男の人と一緒にはちょっと…怖いかも…」
どうやら、男2、女1の3Pと勘違いしているようです。
私「あっ、そうじゃなくてMちゃんとお店の他の女の子と俺の3人で!」
M「あぁ!ごめんなさい!勘違いしてましたw」
私「それだったらできる?」
M「ん…っと、あんまり得意じゃないかもしれないです…。私ほとんどお店の女の子と話さないし…。」
Mちゃんは少し黙ります。
M「あと…いつもSさんにされてることを他の子に見られて…お店に言われたら…終わる…。」
私「そこは気になるよね。でも、もう1人の女の子は俺も知ってる子だから大丈夫だよ」
M「その人とも遊んでるんですね…」
これは墓穴を掘った訳ではなく、Mちゃんの反応を見るために言いました。期待通りの反応です。私はMちゃんの顔を持ち上げ、強引に舌を口にねじ込みました。
私「こんな風にその子ともキスしてる」
M「………。」
不満そうな顔をしたので、Mちゃんのおっぱいを強く鷲掴みにします。
M「ぁっ…んっ…。」
Mちゃんはいつも通りのドMモードに入ります。
そこで、頭を撫でて優しくキスします。Mちゃんはとろーんとした顔でこちらを見ます。
私「お願い。一回だけ3人でしよ?」
Mちゃんは1回だけという約束で、お店に3Pをすることを伝えてくれました。ただ、絶対にその場では挿れずに…、もちろん中出しもしないで欲しいと懇願していました。
Rちゃんにも同様にお願いします。Rちゃんも3Pはそこまで慣れていないらしく、最初は少し悩んでいました。Rちゃんには、Mちゃんの事を事前に話しました。ドMであること、Rちゃんと同じくセックスをしていることなどです。あと、Rちゃんはいつも通りに自分といちゃいちゃして欲しいと伝えました。Mちゃんを気にせず、責めてきて欲しいと言いました。
「えー、なんか楽しそうだから、私が最初に挿れてもらおうかな♫コレ(肉棒)渡したくないし、独占しよw」としごきながらノリ気になってくれました。
3P当日。さすがに3人でコンビニに行くのも恥ずかしいので、事前に飲み物は購入し、ホテル前で待ち合わせにしました。待ち合わせ時間から5分くらい遅れて、車が近くに止まりました。
MちゃんとRちゃんが降りて来ます。私も3Pは初めてだったので、見慣れた2人ですが少し緊張します。最初に声を掛けて来たのはRちゃんです。
R「お待たせしましたー♫」
いつも通り明るい表情と声です。細身ながらも、おっぱいは前に突き出しており、タイトなミニスカートがお尻に吸い付きそそられます。
M「すいません、待ちましたか?」
Mちゃんはいつも通りの感じですが、少し緊張しているようです。ただ、揉んでくださいと言わんばかりに谷間が見えています。
私「全然大丈夫だよ♫2人とも今日はありがとうね。飲み物買ってるし、入ろっか。」
3人で歩いた経験が無いので、横並びがいいのか少し悩みます。結果的に、私が先を歩き、2人が付いてくる形でホテルへ入りました。
チェックインをしていると、Rちゃんが私の横にやってきました。私はフロントの男性にバレないようにRちゃんのお尻を撫で回します。Rちゃんは切れ長の目で見つめてきます。いつもこんな感じなのですが、今日はMちゃんがいます。私はMちゃんに嫉妬させたいと思っていました。案の定Mちゃんは、見ないようにエレベーターの方を見ています。
部屋は5階、私はいつもエレベーターで女の子にいたずらをしますが、今日は女の子が2人います…。ただ、どうなるかは大体予想できていました…。
Rちゃんが私の肩をトントンと叩きます。
R「チュー!チュー…して?」
いつもの事ですが、今日のRちゃんは完全にMちゃんに負けたくない感が強く、いつもの数倍積極的です。私はRちゃんのお尻を撫でながら、ベロベロのキスをしました。この分厚くて柔らかい唇がたまりません。Rちゃんは自分のおっぱいを揉みながらキスしています。
エレベーターが5階に到着する前に、キスは終えました。私は、エレベーターを降りる前にMちゃんを笑顔で見つめ、頭をポンポンとたたき、髪を撫でてから降りました。Mちゃんは少し笑顔になりました。このMちゃんの困った様子、安心した顔は今でも忘れられません。
廊下を歩き、部屋に入ります。
最初にお店にインコールをします。どちらがしてもいいと思うのですが、ハキハキしているRちゃんがするようです。
R「RとMちゃんです。502号室に入りました」
Rちゃんは、電話しながら私のアレをズボンの上から触ってきます。すでにビンビンだったので、上に向いた肉棒を上下にしごかれます。
R「はーい、分かりました」
電話が終わります。代金を渡すと、最後にポンッとアレを叩かれて、Rちゃんはお風呂の準備を始めます。凄くテキパキ動くので、しっかり者なんだなぁといつも感心します。
Mちゃんはおっとりタイプで、今も部屋を歩いてフラフラしてます。おそらく、電話中もこちらを見ないようにしていたと思います。
私はこのタイミングで、Mちゃんを手招きで呼びました。そして、急に強引にキスをしました。舌をねじこみ、歯を舐めます。Mちゃんも、まだ何もされてないと思っていたのか、いつもより激しく舌を絡めてきます。さらに、胸元に手を突っ込み乳房を放り出します。指に唾をつけ、乳首をつねりました。
M「ぁっ…もう来ちゃう…」
私「今日初めてキスしたね」
耳元に小声で囁きます。
M「ぅん…」
Rちゃんが帰ってくる前にはやめました。Mちゃんはおっぱいを慌ててブラの中に戻します。
今日は、Rちゃんとエッチな事をするのをMちゃんに見せて興奮すると決めていました。そして、たまにMちゃんに優しくして反応を楽しみます。
お風呂では、ここに来る途中に2人で話したのかや、2人の感じるところ(私も話しましたが…)、初体験の話やお店のことなど色々聞きました。もちろん、2人におっぱいで身体を洗ってもらい、湯船では乳首を同時に舐めたりと楽しみました。
お風呂から上がると、ベットに向かいます。2人ともバスタオルを巻いていますが、私はまずRちゃんのバスタオルを外しました。
私「Rちゃんおいで」
R「うん…♡」
私はRちゃんのおっぱいを円を描くように触りながら、たまにギュッと揉みます。
R「んっ…!もっと強く揉んで…」
Rちゃんはその間アレを握りながら上下に手を動かします。そしてRちゃんの唇を甘噛みしながら、徐々に舌を絡ませます。。Rちゃんの唾液量は多く、唾液をそのまま下に垂らし、アレをヌルヌルにされます。これだけでイッていまってもおかしくありません。
Mちゃんは……。
もうどうしたらいいか分からないようで、同じベットにいるのが耐えられない様子です。このまま放置してもいいのですが、泣いてもおかしくない状況なので、Rちゃんとしながら、Mちゃんのバスタオルを外します。そして、片手でおっぱいを触り、下のお口を撫でます。まだ濡れていません。
Rちゃんは、宣言通り積極的です。キスをつづけながら、Mちゃんを触っていた私の手を自分のアソコに持っていき触らせます。
R「だーめっ…」
Mちゃんは何も言えず、本当に泣きそうです。その姿に興奮し、Rちゃんとのキスを止め、Mちゃんに強引にキスをしました。
M「んっ…」
Mちゃんは戸惑っていましたが、応えてくれます。私はMちゃんの口を上に向け、上から唾液を落とします。Mちゃんは何も言わずに飲み込みます。
私「舌出して…」
Mちゃんの舌を指で少し引っ張ります。そのまま引っ張っていると、とろーっとMちゃんの唾液が垂れ落ちます。その唾液をMちゃんのおまんこに塗り込み、ヌルヌルにしました。
R「美味しぃ…固くてヌルヌルしてる…」
Rちゃんはもうアレを舐めています。少しMちゃんに優しくし過ぎました。Rちゃんに集中します。
私「Rちゃん…気持ちいいよ…Rちゃんのフェラが1番だよ…」
R「んっ…ほん…と?嬉しぃ…」
私「その柔らかい唇…お口の中も熱くて、もういきそうだよ…」
R「んっ…まだ…ダメ…。まだ挿れてないから…我慢…」
私「ぁあ…早く挿れたいよ…」
そういってRちゃんの頭を掴み、喉の奥に肉棒を当てます。
Mちゃんは、3Pで本番をすることにビックリした様子です。この後セックスするところを見ないといけないことも嫌だったに違いありません。そんな様子のMちゃんに話しかけます。
私「Mも自分でアソコをいじってて」
あえて呼び捨てにします。放置され、どんどん追い込まれる姿を見たいからです。
M「ぇっ……」
私「いっぱい触ってヌルヌルにして」
M「でも……」
中々(はい)といいませんが、少しずつ触り始めます。
R「ねぇ…もうこんなに大きいから…」
私「じゃあ挿れるよ…ゴム付けて…」
Mの前では絶対言わないことを普通に言います。Mは自分で触りながらも、目がうるうるして集中していません…。
Rちゃんが慣れた手つきでゴムを着けてくれます。その後、ゴムの上から少しフェラをし、ヌルヌルにします。そして仰向けになり肉棒をアソコへ誘導します。私は自分の唾液を垂らしながら挿れていきます。
R「ああ…あ…んっ…入ってくる…」
Rちゃんの中は狭く、締め付けてきます。
私「今日も締まり最高だよ…ぁあ…いい…」
R「んっ…Mちゃんの前で挿れられてる…ダメ…ダメなのに…ぁあ…ヤバ…イ…ヤバイ…ぁっ…」
私「おいで…M…」
Mの腰を持って身体を引き寄せます。
私「あぁ…Rちゃん…最高…気持ちいいよ…」
そう言いながらMのおっぱいを吸い、乳首を噛みます。
M「ぁ…だめ…。んっ…」
Rちゃんに挿れ、Rちゃんの名前を呼びながら、Mをいじめてる感じが堪りません。
R「アッ!アッ!もっと…もっと…奥…奥突いて…」
私はガンガン奥に当てます。同時にクリを擦り、5分ほどでRちゃんは絶頂を迎えます。
R「あっ!イク!イク!イク!ああぁ…」
Rちゃんはイッたようです。いつもであれば、この後Rちゃんにフェラをさせて口に出すのですが…。
Mを寝かせ、アソコを触ります。少し濡れていますが、ヌルヌルまではいきません。私は唾液をMのアソコに垂らして…ゴムを外し、Rちゃんのお腹の上に置きます。
私「挿れるよ…」
生のアレをMに挿れていきます。
M「いや…ダメ…生はダメ…ぁっ…ダメ…」
やはり生は、膣圧と熱さが違います…。締め付けられてそれだけで射精しそうです。
私「気持ちいいよ…M…いつものスポット…突くからね」
Rちゃんは放心状態でこちらを見ています。
M「ぁ…ああ!ぁっ……キモチ…キモチ…!」
このキモチというのは、Mの口癖です。いつもこれを連呼します。イイまで言わないのです。
私「もうすぐいきそうだよ…!」
もうMに挿れる時にはいつ射精してもおかしくないほどでした。挿れて30秒ほどです。
M「…ぁっ!なんで…最後…だけ…ぁっ…ぃぃ」
私「ぁあ…出る!イク!イク!ぁ…」
ドクドク感から、大量に中に出たことが分かります。Mには、どこに出すのかの確認は必要ありません。その後Mの口に肉棒を近づけると、何も言わなくても綺麗に舐めてくれます。
最後は、垂れてきた白濁の精子を手ですくい…
私「口開けて…」
M「んっ…はぃ…」
開いた口にすくった精子を入れると、Mは自然に飲み込みます。。
Rちゃんはそれを見て、何も言いませんでした。
私の3Pと、最高に興奮したMちゃんとの思い出は終わりです。
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稚拙な文章ではございましたが、最後まで見てくださった方、本当にありがとうございました。3部に渡って書きましたが、実際にあった事です。
また、他の嬢とのお話、高校時代のコンビニアルバイトでのお話などあるので、機会があれば書かせてもらいます。その際は、よろしくお願い致します。