続編の希望、ありがとうございます。
コメントまで頂いたこと、感謝申し上げます。
私の話は全て実話です。もしご興味お持ちいただけましたら、前回の話からご覧いただく方が女性のことをよくおわかりいただけると思います。
前回記載していなかった女性の容姿を簡単に記載します。
名前ーMちゃん
年齢ー21歳
職業ーデリヘル嬢
身長ー155cmくらい
バストーGカップ(お椀型でプルンプルン)
ヒップー大きくて、垂れてない。
スタイルー細すぎず、出るところが出てる
似ている人ーバレーボール女子の古賀紗理那
(もしよければ、ググってみてください。)
その他ー垂れ目、歯並びが良い、ドM
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初めてMちゃんと遊んでから、1週間くらいの間、LINEのやり取りはほとんどしていませんでした。お礼のLINEが来て、それに返信したくらいです。私からLINEを送ることは一切しませんでした。
私はMちゃんが男性に依存しやすいことが分かっていたからです。
LINEをしていない間も、Mちゃんの出勤や写メ日記はたまに見ていました。新規のお客さんも多くいるようです。
2週間経たないくらいに、MちゃんからLINEが来ました。送ってくると思ってはいましたが、内容は予想以上でした。私はその場で勃起してしまいました。そのやり取りです。
M「今日初めてのお客さんに挿れられた。。」
私「どうしたの急に?そんな報告。。」
M「いや、Sさんに言ったら興奮してもらえるかなと思って。。」
私「良い子だね。生で挿れられたの?」
M「ゴムは付けてもらいました。。」
私「じゃあ中に出されてないんだね」
M「中に出されるのは嫌だったので。。」
私「俺はMちゃんが他の人に中出しされ出た方が興奮するよ?」
M「えっ…」
私「次の金曜日の1番最後の枠で予約しようと思ってるから、またMちゃんにLINEするよ。」
M「えぇ!?ありがとうございます!私からお店に言っといた方がいいですか?」
私「うん、23時から1時までの120分でお願い」
M「分かりました!ほんとに嬉しいです!」
私「じゃあまた金曜日に」
LINEの途中から敬語になるドMさがたまりません。中出しされる事を分かっていながらありがとうございます!嬉しいです!とは、本当に調教しがいがあります。
また、Mちゃんの金曜日の出勤時間は24時までと分かっていましたが、なんでも言うことを聞くので、関係ありません。案の定、OKしてくれました。
その後、Mちゃんからは何度かLINEが来ましたが、適当に返信しました。本当は早くいじめたくて仕方ないが我慢です。
金曜日のお昼、私はMちゃんの出勤時間と予約状況を確認しました。Mちゃんは16時半出勤となっていますが、18時からお遊び可能となっています。出勤後すぐに予約が入っているという事です。私は初めて自分からMちゃんにLINEをしました。より興奮するためです。
私「今日はいっぱいHなことしようね。」
M「わぁぁ、LINE来た!wはい!楽しみにしてます♫」
私「俺だってLINEするよw」
M「めずらしかったのと、嬉しかったのでw」
私「今日は16時半から予約入ってるの?」
M「えっと、17時から予約入ってます!」
私「16時半から出勤?」
M「あっ、多分移動時間で30分取ってるんだと思います!」
私「そっかそっか。新規のお客さん?」
M「えっと。。名前聞いてないので、多分そうだと思います!」
私「そうなんだね。Mちゃん素直で良い子だから1つ言うこと聞ける?」
M「えっ??なんですか??」
私「そのお客さんに中出しされてきて。」
ーすぐに既読は付いたが5分ほど返信なしー
私「難しかったら大丈夫だよ。」
M「えっと。。どんなお客さんでもですか?」
私「うん、もちろん」
M「ぅーん、変なお客さんで、今後指名されたらどうしようって思ってしまって。。」
私「あまりにも不潔だったり、無理だったらいいよ!」
M「分かりました><もし無理だったらごめんなさい。。」
私「全然大丈夫だよ、じゃあまた23時に。」
私は、他の人に中出しされるという嫌悪感よりも、興奮が勝るタイプです。だんだんと自分の言うことを聞くようになる姿に興奮します。Mちゃんは、従順なので言うことを聞くと確信していました。
私は20時くらいに仕事を終えました。スマホを見ると、MちゃんからLINEが来ていました。
M「一本目のお仕事終わりました。今日はいっぱいしてください。。楽しみにしてます。」
中出しされたようです。自分からこんなLINEを送ってくるところもドMで従順でたまりません。
今日は時間も遅かったので、予約の時間までは漫喫で過ごします。1時間前には確認の電話をお店に入れて、23時を迎えました。いつも通り、ホテル近くのコンビニ前で待ち合わせです。部屋に着くまでにイタズラする為です。
23時頃、待合せ場所にMちゃんが小走りでやってきました。。相変わらずの童顔で、おっぱいが目立っています。。この後、今日の出来事を聞いて精子を流し込むことを想像すると、勃起が止まりません。。
M「Sさん!すいません、お待たせしました!」
私「全然待ってないよ♫今日も可愛いね。」
M「それなら良かった。。なんかLINEの時とSさん全然違うから、安心します」
私「そんなことないよ、いつも優しいよw」
M「んー、はい。。」
私「コンビニ寄ろうか、なんか飲む?」
Mちゃんは笑顔で、マウントレーニアのカフェラテが飲みたいと話します。ホテル街のコンビニなので、お客さんと嬢だろうという男女ばかりです。私は、Mちゃんと手を繋ぎドリンクコーナーへ行きました。普通の買い物でしたが、ここでイタズラをします。
私「今日もいっぱい溜めてきたよ」
耳元で囁きます。するとMちゃんはコンビニで恥ずかしかったのか、顔を少し赤らめながら「…もぅ…」とほっぺを膨らませています。
少し反抗的だったので、私はMちゃんの大きなお尻を鷲掴みにしました。「ぁっ…ごめんなさい…」従順なので、すぐに謝ります。Mちゃんのお尻はドッジボールを2つ付けたような大きさでまん丸です。そんなお尻をもう一度掴みます。「まだ…だめです…ごめんなさい…」
まだイタズラは終わりません。
私「今日はどんな下着?」畳み掛けます。
M「…紺です…。」
私「ブラ見せて」
Mちゃんは薄いチューブトップを少し下げ、谷間と一緒に見せてくれます。その時も恥ずかしがって、下を向いています。このまま続けたいですが、公共の場なので一旦お預けです。あと、もちろんゴムは買いません。
コンビニの会計を済ませ、ホテルへ向かい、チェックインをします。
私はエレベーターでイタズラをすることが好きです。しかし、今日は部屋が4階で時間が短いこともあるのですが、元からあえて何もしない予定でした。
ドMな事は分かっているので、何もされない時のMちゃんの反応見たかったからです。だからMちゃんを見るだけです。
すると、Mちゃんが、私の服の腰辺りを引っ張り、私の口を自分の高さに合わせ、少し背伸びしながらキスをしてきました。すぐに舌を入れてきます。私もそれにこたえ、Mちゃんに舌を絡ませます。Mちゃんは歯並びがすごく綺麗で、そこも気に入ったポイントです。私は舌を横に動かし、Mちゃんの前歯を舐めました。
短い時間でしたが、Mちゃんからのキスと、綺麗な歯を舐めれたことに興奮していました。
そんな興奮冷めやらぬまま、エレベーターから降り、部屋まで歩きます。
私「どうしたの?凄い積極的だね」
M「だって。。あんなことされて来たから…」
おそらく他のお客さんに中出しされて来たことを言っています。ただ、そこには触れません。
私「部屋に入ったらすぐに挿れるから」
M「…えっ……はぃ」
私「すぐ挿れられるようにヌルヌルになってる?」
M「コンビニと…さっきのキスで濡れてると思います。」
私が少しでもS気を出すと、会話の途中でもすぐに敬語に変わります。この時、私の頭の中はMちゃんに中出しすることしか考えていません。
部屋が見つかり、中に入ります。
デリヘルの場合、部屋に入るとまず初めにお店に連絡をします。部屋番号と時間を伝えるためです。Mちゃんも当然のように、スマホを取り出し連絡しようとしています。
しかし、私はすぐにズボンとパンツをおろし、Mちゃんをひざまずかせて、顔にアレを近づけました。
M「電話だけはしないと……」
私「咥えて涎まみれにして」
10秒ほど喉の奥まで差し込み、涎を垂らさせながらヌルヌルにしました。そして、Mちゃんのショートパンツを下ろし、パンティ一枚にしてベットに寝かせました。
Mちゃんはこの時、挿れられてお店に電話させられることに気付きました。私はパンティを横にずらし、唾液まみれの肉棒を下のお口にこすりつけ、すぐに生挿入しました。Mちゃんのあそこはトロトロです。
スマホを渡し、Mちゃんは喘ぎながら電話を掛けます。私は電話をしている間、Mちゃんの1番感じるスポットを何回もゆっくり…スポットに当たる瞬間だけ強く…押し込み、同時におっぱいを強く掴みます。
M「ぁっ…Mです。406号室…入りました…ぁ…」
私は挿れながら、音が出ないようにMちゃんの歯を舐めます。
M「はぃ…120分です。ぁ…はい…29000円で…はぁい…」
電話が終わりました。事前に金額を知っていたので、30000円を用意していました。そのお金を胸ポケットから出し、Mちゃんの口に咥えさせます。お金で身体を許しているような姿がたまりません。
M「ぁ…ありがとうございます…ぁっ…あっ!」
代金をもらったことに感謝しているようです。ただ、ずっとスポットを繰り返し刺激されているので、目が半分イッてしまっています。
私「やっと挿れてもらえたね、Mちゃん」
M「ぁっ…はぃ…あっ…キモチ…イ…」
M「あぁ…そこ…そこ…キモ…キモチ…」
私の肉棒は少し反り返っているので、Mちゃんのスポット(奥のお腹側)にしっかり当たるようです。
M「あぁぁぁ…もぅ…もぅ…ずっと、ずっと当てて…あああ…くださぃ…ぁ…ぁ…」
あまりにも感じてて、話が出来ないのと、私の射精感を調整するための休憩も兼ねて、一旦抜いて玉を舐めさせます。そのまま中に…でも良かったのですが、今日の射精の瞬間は決めていました…。少し落ち着いてきたころに話し掛けます。
私「今日、約束は守れた?」
M「はぃ…。」
私「じゃあ、この中にその人の精子が入ったんだね」
M「いっぱい出されました…」
私は頑張ったMちゃんの頭を撫で、キスをしました。なぜか、その時もディープキスになります。。
私「どんな人だったの?」
M「サラリーマンで…50代くらいの太い方で…絶対したくない方…です…仕事抜けて来たって…」
私「それでも、頑張って約束守ってくれたんだね、Mちゃんほんと好きだよ」
そんな人に中出しされてきたと思うと、肉棒がビンビンになります。
M「だって…でも……固い…。興奮しましたか?」
私「固くなってるでしょ?話聞いてすごい興奮してる……。どんな風に誘ったの?」
M「誘ったというか…スマタの時から挿れようとしてきてて…、普通だったら絶対断るんですけど、約束もあったし、そのままちょっと拒否してたら、イケるって思ったのか分からないですけど、正常位スマタの時にローションいっぱい付けて、そのまま生で挿れられました…」
そのタイミングで、私はMちゃんのお口に棒を差し込み、ヌルヌルにしました。1分くらいしゃぶらせた後、あそこにまた生で挿入します。
M「ぁぁ…また…これ…奥のキモチイイところに…当てて…当ててくださぃ…」
私「すごい興奮する…。分かった、当ててあげる。それからどうなったの?」
M「あんまり大きくなかった…から…ぁっ…こんな風には…なってない…です…」
私はこのタイミングで奥に亀頭を当てます。
M「ああぁ…あっあっキモチ…キモチ…」
私「それで?」
M「その人は…気持ち良かったみたいで…(ヤバい、ヤバい、最高、)って言ってて、(どこに出してほしい?)って聞かれて、思わず外に出して、絶対外に出して…って言ってて…。(ピル飲んでる?ねぇ飲んでる?)って聞かれて…。約束もあったから、飲んでますけど…って答えたらめっちゃ嫌な笑顔になって(じゃあこのまま中に出すよ!)って言って、中出しされました…」
私も興奮MAXで、射精感がすごいことになっています。これ以上ピストンすると出そうになりますが、もう止まりません。
私「すごい興奮するよ!いっぱい中に出されたんだね。どれくらい出されたの?」
M「ぁっ…ぁぁああ…垂れて流れる…くらいです!ぁぁ…キモチイ…キモチイ…ぁ…ダメ…ダメ…!」
私「白いドロドロの出されたんだね!」
M「白…というか…ぁっ…あっ…薄黄色の…臭いの…ぁっ…あっ…キモチ…イ…!あと…垂れたのを…手ですくって…口に無理やり…入れられて…飲まされ…ました…ぁっ…ああ…ぁっ…ごめんなさぃ、ごめんなさい!ああぁっ」
これを聞いて、私は絶頂に達します。
私「可哀想に!じゃあ、同じようにいっぱい中に出して、垂れたドロドロのを…飲ませてあげる…飲みたいでしょ!?」
M「あああああぁっ!中に出して…いっぱい…ついて…中に出してください…ぁっ…ぁっ…飲みます…飲み…ます!」
私はバンッバンと、中が壊れるくらいにスポットを突きます。
M「あっ…あっ…イイ…キモチ…イイ…イク!イク!」
私「ぁああぁああイク!」
人生で1番濃い、ドロドロの精子をMちゃんの奥に流し込みました。粘度が高いからか、垂れてくるまで時間が掛かりました。
なんとMちゃんは、その流れ出た精子を自分で救い、舐めて、飲んでくれました。
M「美味し…美味し…美味しいです…」
その時のMちゃんは涙目でした。気持ち良かったのか、相当辛かったのか分かりませんが、私にとっては最高の女の子です。これから色んな人に何回も中出しされるかと思うと、興奮してしまい、その後は抱きしめていました…。
その後、少し時間をおいて、いつも通りパイズリフェラをさせました。もちろん、最後のイク瞬間だけ下のお口に挿れて、中に出します。
M「最後だけ中に出されるのって…なんか雑に扱われてるみたいで…。でも、今日も最後イク時は挿れて中に出されるって分かってて…。だからパイズリしてる時から濡れてました…」
どこまでもドMで興奮させてくれます。
終わった後、一緒にお風呂に入っているとMちゃんが元気無かったので、どうしたの?と聞くと理由が分かりました。
「今日の中出しされたお客さんが、明後日にMちゃんに予約を入れてるそうです。」
プレイが終わって事務所に戻るとすでに予約の電話が掛かってきた後で、Mちゃんはそれを事務所で伝えられていました。
この後、Mちゃんは私含め、色んな人に中出しされます。現時点でされています。また機会があれば、続きを書きたいと思います。