ロリ巨乳デリヘル嬢が泣きながら

Hatch コメントはまだありません

私は嬢と対面し、エレベーターでいたずらする時間が好きでたまりません。その為、デリヘルでもホテル近くで待ち合わせをしています。

その日指名したのは、ネットで見つけたMちゃん。

見るからにロリフェイスでドMの記載、不釣り合いな大きなおっぱいに惹かれて電話しました。

「Mちゃん、お願いできますか?」

「ちょうど今お仕事が入ったので、80分後からの移動となります。」

少し悩みましたが、時間もあったのでそのままお願いしました。もちろん、ホテル近くでの待ち合わせです。

待っている間、まさかの嬉しい事態に備え0.01ミリのGを購入します。この後の待っている時間は、喫茶店で過去のMちゃんの写メや動画を見ながら妄想を膨らませます。

待ち合わせから5分くらい経った時にお店から電話がありました。

「少し道が混んでおり、あと10分ほどで到着予定となります。申し訳ございません。」

ここまでくれば10分の遅れなど気にもなりません。当たり嬢が来る事を祈って待ちます。

それから約10分後、20メートルくらい先から女の子が走ってやってきます。遠目で見ても幼顔が分かる少し垂れ目の可愛い子です。なんと言っても、夏場の薄着で、谷間の縦線が少し顔を出していることに興奮してきました。

近づくと、

「Sさんですか?」という少し息切れした声。

「そうです。Mちゃんかな?」

「はい!遅れてすいません!ちょっと道が渋滞してて。。ほんとすいません。。」

と可愛い声で話します。

大当たりの予感がします。まだ何もしていませんが、このやり取りだけでMなのが分かります。

「手つないでもいいですか」とMちゃんから聞いてきたので、手を繋ぎ、ホテルへ向かいます。ホテルでチェックインを済ませ、エレベーターに乗ります。待ちに待った瞬間です。7階の部屋なので、時間はあります。

「結構待ちましたか?」

「15分くらいかな」

「本当タイプだよ、呼んで良かった」

そういいながら、胸元の服を下にずらします。Mちゃんは照れながらこっちを見つめます。

「キスしていい?」

「えっ、ここでですか?。。はい」

はいと聞いた瞬間にあごを持ち上げて唇を合わせます。少し舌を唇の間にすべりこませると、Mちゃんが口を開き、舌を少し絡ませてきました。

「んっ。。あぅ。。」

同時に胸元に手を入れ、大きなおっぱいをボロンっと上から出して上げました。

「あっ。。ここでこれ以上は。。すいません。。」

最後にすいませんと言うところがドMっぽくてたまりません。

「そうだね、ごめんね。部屋に入ってからにしないとね」というと

「いっぱいして下さい。。」とMちゃん。もうたまりません。

部屋へ着くと、Mちゃんから時間の確認があります。60分でお願いしていましたが、じっくり楽しみたいので、120分に変更しました。Mちゃんがお店へ電話をします。その時に息子をMちゃんの前にボロンと出し、触るように指示しました。Mちゃんは恥ずかしながらしごき始めます。時間変更をしたので、向こうで確認しているのか、少し時間が掛かります。

私は息子をMちゃんの口に持っていき、咥えるように指示しました。即尺は付けてませんが、この子なら咥えると分かっていました。案の定、パクッと咥え舐め回してきます。上目遣いでペロペロしながら玉を揉んできます。そして、時間変更の確認が取れ、電話が終わりました。

「いたずらしてごめんね♫」

「ビックリしました。。少し興奮しましたけど。。私って断れなくて。。」

「それは第一印象から思ってたよ」

「えっ?そうなんですか?どういうところでそう思われるんだろ」

「雰囲気がMだもん。これまでも無理やりされるとかあったの?」

「こういうこと話すと、勘違いされるかもしれないんですけど、少し前に出会い系アプリをしている時期があって、流れでホテルに行くことになったんです。それで、ゴムはして欲しいって言ったんですけど、生で入れられちゃって、途中で中に出して下さいって言わされてそのまま出されちゃって。。それ以来ピル飲むように言われて、毎回中に出されるとか」

正直、可哀想と思いながらも興奮が止まりません。

「今も続いてるの?」

「えっと。。都合の良い時に呼び出されて、毎回ヤラれてみたいな。。」

興奮がMAXになり、そのままキスをします。Mちゃんも、話の後で興奮したのか、舌をベロベロ絡ませてきます。Gカップの大きなおっぱいも放り出し舐め回します。

「シャワー。。」

Mちゃんは言いますが、もうこのまましようと伝えると「はい。。」と返事をしたので続けます。シャワーもせずに息子を咥えさせ、喉の奥に当てます。えずきながらも必死に咥えています。

「ほんとドMで良い子だね」と言うと、

何も答えず、涙目でこっちを見つめてきます。

そこで畳み掛けます。

「なんでなんにも言わないの?ありがとうございますは?」

「すいません。ありがとうございます。」

私はドSを演じ、無言でMちゃんの股を開きます。あそこを撫でると、ヌルヌルどころか、液体が垂れています。こんな女の子は見た事がありませんでした。

何も言わず、アレをMちゃんのアソコに擦り付けます。

「ゴムしますか?」とMちゃんから聞かれます。私は「どっちでもいいよ」と伝えると、

「そのままの方が良ければ、そのまま下さい。。」との声。

私は内心喜びましたが、そのままドロドロのあそこへ差し込みます。もう絶頂近かったので、ピストンと小休憩を繰り返します。Mちゃんは奥の天井部分(お腹側)がスポットらしく、ガンガン当てていると、涙を流しながら

「キモチィ。。キモ。。キモチイイ」と繰り返します。

「そろそろいきそうだよ」そう伝えると、

「どこに。。どこに。。外。。外。。」と繰り返します。

「中。。中ですよね?中が。。中に下さい。。」

分かっていましたが、その返答に興奮し、最後にガンガン突き中の奥に出しました。Mちゃんも、放心状態です。アレをMちゃんの口に持っていくと、当たり前のようにお掃除フェラをします。

談笑して、これまでのエロ体験などを聞きながら休憩します。

その後50分くらいあるので、2回戦をします。大きなおっぱいで遊ばないのはもったいないと思い、パイズリフェラを堪能します。Mちゃんのおっぱいは張りがあり、挟んでるときも、プルンプルン上下に動きます。楽しんでいると射精感があがってきて、ドMをいじめたくなります。

「もうすぐいきそうだから、下のお口でイクよ」と伝えます。Mちゃんは、最後だけ中に出されると思った事に興奮したのか、また濡れてきたようです。ヌルヌルのおまんこに差し込み、2回目とは思えないくらいに流し込みました。

その日は3回いかせてもらいました。ちょっと強引だったかな?ごめんね。など、話していると、MちゃんからLINE交換のお誘いが。。私は営業LINEでもいっかと思い交換しました。

最後はエレベーターの中でおっぱいを触りながらキス(もちろんディープ)をしてお別れです。最高の時間でした。

その後、10回以上Mちゃんとお店で遊びました。しかし、それ以外に週2のペースで個人的に遊んでいます。Mちゃんにはお店でも頑張って欲しいので、お店にも行きました。個人的に遊ぶ時には、お店でどんなことをされたかを聞き、興奮しながらプレイしています。。本当に良いセフレが出来ました♫

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です