ロリ巨乳な女友達と半年ぶりのセックス

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久しぶりの投稿になりますが、空白期間も相変わらず彼女と盛ってました。

先月、半年ぶりくらいに浅倉唯さん似の女友達(以降唯ちゃんと呼びます)とセックスできたので戻ってきました。

久しぶりなのでスペックのおさらいですが、唯ちゃんは身長150cmくらいのEカップの22歳で、俺は身長170cmでチン長18cmの21歳です。

3月くらいに唯ちゃんに彼氏ができてセフレのような関係も終わっていたんですが、唯ちゃんが彼氏と別れたらしく、報告ついでにお泊りしたいと言われました。

唯ちゃんに彼氏ができる前はお泊り=セックスだったので今回のお泊りの誘いも久しぶりに唯ちゃんとセックスできると思ってた即OKしました。

週末は彼女とお泊りなので唯ちゃんとふたりで平日に休みをとってオナ禁もして準備万端でした。

お泊り当日、久しぶりに俺の家に唯ちゃんが来ましたが暑い日だったこともあってふたりで浴室に直行して…

「もう勃ってるじゃん♡」

「やっぱりおっきいね♡」

「すっごい出た♡おっぱい真っ白じゃん♡」

なんてことがあってから一緒に湯船に浸かってました。

唯ちゃんが彼氏と別れたのは性の不一致が理由らしく、色々と愚痴ってました。

「リアクション薄くて攻めてもつまんないの」

「絶対ナマでしてくれないしたった3回で終わりなんだよ?」

「バックばっかりしたがるけど、○君みたいにいっぱいくっつくほうが好きだし♡」

「あと○君のほうがおちんちんおっきいし、いっぱい出してくれるから大好き♡」

唯ちゃんを抱きかかえながら話しを聞いてて、他の男とセックスしてたのとか生で中出しまでしたのは俺だけなんだとか考えたてらガチガチに勃起してました…

「やっぱり復活も早いね♡えっちだ♡」

唯ちゃんの言う通りえっちなので裸のままベッドにお持ち帰りしました。

が、唯ちゃんもよっぽどセックスしたかったのかベッドでも主導権は唯ちゃんにあって、唯ちゃんは俺の上に乗って性器を擦り合わせながらひたすらキスしてきました。

「やっぱりちゅー気持ちいいね♡」

「ほら、入れるから起きて♡」

言われるままに体を起こすと、そのまま対面座位で挿入されました。

「あっ♡おっきい♡やっぱり○君のおちんちんがいい♡」

「広がっちゃいそう、おっきすぎ♡」

思いっきり抱き着かれて耳元で囁かれましたが、唯ちゃんの中は相変わらずの狭さで恥ずかしながら数秒で暴発しました…

「ぁ♡ナカ温かい♡」

「いっぱい出てるね♡おちんちんビクビクしてる♡」

「ごめん、溜まってたから我慢できなかった…」と謝りましたが唯ちゃんは気にする様子もなく

「まだおっきいままだよ♡」

「今日はいっぱいしようね♡」

そう言ってまた長いキスが始まりましたが、舌を絡め合ってる最中にまた暴発しました…

「ん…♡」

中出しに合わせて唯ちゃんの声が漏れてたのでたぶんバレてましたが、それでもひたすらディープキスしてました。

お互いの唇が離れる頃にはまた射精しそうなくらいに勃起してました。

「出していいよ♡」

「ほら、ぴゅっぴゅっしよ、気持ちいいよ♡」

射精しそうなのを見透かされてるのが恥ずかしいのと同時に興奮して、またもあっさり射精しました。

挿入してくっついてるだけで3回も出してしまったので、4回目は必死に耐えて唯ちゃんにも気持ちよくなってもらって最後は中出しフィニッシュ…

お風呂で1発とベッドで4発出した時点で午後2時くらいだったので、コンビニで軽食を買ってきてからお昼ごはんついでに休憩を取りました。

4時くらいから唯ちゃんをおかわり…

というよりは俺がおかわりされて4発も搾られて、気づけば夜の8時でした。

晩ごはんもコンビニで手早く済ませてまたセックス再開で、深夜まで盛ってました。

唯ちゃんとのセックスが久しぶりだったとはいえ、1日で10発以上射精するとは思いませんでした…

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