夜7時くらいに家に帰ると、幼馴染で嫁の亜美と内縁の恵美と子供たち7人が晩飯中だった。
急いでちっちゃい子たちを風呂に入れ、上の子たちの宿題を手伝って、11時ごろから大人たちの喋る時間になった。
俺は焼酎、亜美はほろよいとかチューハイ、授乳中の恵美はお茶を用意して。
俺がソファに座り、亜美と恵美は俺の左右にそれぞれ陣取った。
亜美「今日、恵美とぶらぶらしてたら大学生にナンパされたんよ笑」
恵美「そうそう、下心丸出しな人達な笑」
「今日はどこまでいったん?」
「お昼奢ってもらった。」
「お酒もちょっともらったで。」
「お昼からお酒?ええやん!」
「そう、聞いてー!亜美キレッキレやったんやって笑」
「キレッキレ?何が?」
「あー、あれ?笑」
「あのねー、男の子の方らがだいぶ酔ってん。」
「そうそう、顔真っ赤にするほど飲んどって。」
「そしたらどんどん下ネタ言ってきてさぁ。」
「それは恵美も亜美もやん笑」
「いやっ…違うとは言えんけど笑」
「んでなぁ、金髪の男の子が自分のはマジでデカいって自慢してきたんやって。」
「へー、大した自信やな笑」
「せやろ?そう思うやん。」
「せやから、ユウもデカいって話しようとしたんやって。」
「そしたら、そんなん言う間もなく亜美の手とって、自分の股間に当ててん。」
「もうギンギンやで、って言いながらな笑」
「そしたら恵美、なんて言うたと思う?」
「えっ、これで?って言ってしまった笑」
「笑。かわいそー笑」
「男の子ら二人とも、えっ?みたいな顔して。」
「だって実際、おっきい思わんかったんやもーん。」
「もー、私声出して笑ってしもた。」
「そんな笑う?笑」
「どんなもんやったんやろ笑」
「16㎝くらいあるって言うてたけど、それって実際おっきいん?」
「んー、平均よりちょっと大きいくらい?」
「ふーん、そんなもんなんや。」
「ユウ君は何センチ?」
「たしか、大学の頃測ったときは20㎝超えてたで。」
「数字で言われてもよくわからんな。」
「せやなあ。」
「そっちから聞いてきたのに笑」
残っていた焼酎を一気に飲み干した。
「その後どうなったん?」
「ユウくんのは500㏄のペットボトルくらいあるから、16㎝が大きいとは思わんかった、て正直に言うたら意気消沈してたで。」
「自信あったんやろなぁ笑」
「亜美は中学生に間違われることもあるし、この身体にペットボトル入るとは普通は思わんて。」
亜美を抱き上げて、膝に乗せる。
43キロなので簡単に持ち上がる。
「きゃぁ!」
「おっぱいは中学生どころじゃないのになあ!」
パジャマの上からおっぱいをわしづかむ。
「こんなに成長しよって!」
「こそばいって!」
「いーな、私もおっぱい大きくなりたいわ。」
亜美は10歳の時からずっと俺とエッチしまくってたから、身長が150㎝もないのにFカップにまで育ってしまった。
対して恵美は20歳で初体験だったからか、未だCカップ。
おもちゃみたいにおっぱいでぽよんぽよん遊ぶ。
意外と重いんだ。
「ユウ、そっち向きたい。」
「ん、おいで。」
向かい合っての抱っこ。
亜美の身体はアルコールのせいでポカポカしている。
亜美は俺の肩に頭を乗せ、背中に手を回す。
「私ほっといていちゃつくな。」
「まあまあ、もう亜美も眠いんやって。」
「眠くないですぅー。」
「そんなん言うてすぐ寝てますぅー。」
「だからいちゃつくなて笑」
亜美の背中を撫でながら、恵美とさっきの話の続きをする。
「他になんかあった?」
「んー、特になんもなかったで。ナンパされて奢ってもらっただけ。」
「ふーん。恵美、こっち来て。」
「なに?」
恵美が顔を近づける。
ちゅっ。
「あんまり簡単についていくなよ。酔わされて力づくで襲われることもあるんやから。」
「ありがと。」
俺は何人もと関係を持ってるのに、勝手なやつだと、自分でも思う。
「外の女と関係切ってほしい言うたら、すぐ切るからな。」
「それは勘弁笑」
何年か前、恵美に他の女と関係切ってほしいとお願いされたことがあった。
もちろんその場で外の女をすべて清算した。
亜美は「あーあ、体壊すで。」と言っていたが恵美はわかってなかったみたい。
その日から文字通り毎日亜美恵美と盛り合った。
当然睡眠不足が続き、一月ほど経って恵美はギブアップした。
「遊びなら女遊びオッケー。」
しぶしぶだが認めた恵美の目には隈が張っていた。
「すーっ、すーっ。」
いつの間にか耳元から寝息が聞こえていた。
「もしかして寝たん?」
「寝てるわ。」
「ねえ……シない?」
「俺も勃起しとるけど…。」
「けど?」
「亜美も寝る直前まで擦り付けてきてたし、明日子供たち出てから三人でシよ。」
「いいで。3人でするの久しぶりやな。」
話しながら園児ーズ5人の隣に亜美を横たえ、俺と恵美も布団に入った。
翌朝。
10人が入れ代わり立ち代わりする慌ただしい我が家の朝。
7時からは戦場だ。
一番下の子も園に送り届けて帰ったら、ようやく10時。
「亜美、おいで。」
「なに?」
ソファに座る俺の左に座る。
「こっちこっち。」
「きゃっ」
昨夜のように、膝に乗せる。
「私、お風呂入ってくる。」
「どうしたん?昨日の話の…?…お尻に何か当たっとるんやけど。」
「ペットボトルでも当たっとるんちゃうか。」
「今日の仕事は?」
「全部明日に回す。」
「ん…じゃあ、ユウの部屋行きたい。」
俺の部屋には家族の就寝用とは別に、3人で激しい動きをしても問題ないようにキングサイズベッドがある。
亜美が俺の下着ごとジーパンをずり下ろすと、八分ほど反り勃ったムスコが姿を現す。
「もう大きくなってるね。」
下から竿を見上げる亜美の顔が半分ほど隠れる。
亜美もすっぽんぽんになった。
亜美のおなかには帝王切開の跡がある。
13年前長女を産むとき、身体が小さすぎて出産に耐えられないからと聞いた。
一度帝王切開で出産した人は、2回目以降も同様に腹を切らないといけないらしい。
5年前も、2年前も、亜美はお腹を開いて赤ちゃんを産んだ。
一生俺は亜美に頭が上がらない。
ベッドに座る俺の上に、亜美が跨る。
敏感な所同士をこすり合わせる。
「入れたいの?」
「入れたい。」
「今日できてしまう日やで。」
亜美が裏筋に割れ目を擦り付ける。
俺も、亜美も、だんだんヌルヌルしてきた。
いい感じになったところで、亜美が竿を立てて自分で腰を沈める。
「できちゃうから、我慢してね…♡」
ビクンビクンとおまんこが脈打っている。
一番奥をゴリゴリと細かく突くと、抱き着いてくる亜美の腕に力が入ったり脱力したり。
亜美とちゅっちゅしながら、我慢できずに一番奥で射精した。
「あ、出た♡あったかい。」
「我慢できんかった…。」
「ほんまに今日できる日やのに。」
亜美は誰のものかを教え込みたい、って言いたかったけど、なんとなく照れくさくてそこまでは言えなかった。
「亜美は俺の。他の男と手つなぐのも嫌。」
「はいはい。わかってますー。」
「ほんまにわかっとる?」
亜美の首筋にキスマを付ける。
「いたっ。仕返しやっ。」
亜美も俺の首にキスマを付ける。
また俺も、また亜美も。
まだ亜美のおなかの中には新鮮な精液が貯まったまま、俺のチンポも元気に入ったまま。
「ふぅ…。あっつ。横座る。」
亜美が離れ、俺の横に座る。
「最近AVで面白そうなプレイ探してるけどさ、ユウのほんま大きいなあ。」
「よく言われる。」
亜美が両手でしごく。
精液とマン汁でぬるぬるしてる。
「ん、もう1回終わった?」
シャワーを浴びてきた恵美が裸で部屋に入ってきた。
「うん。だめって言ったのに中に出された。」
「えー、今日危ない日じゃなかったっけ。」
「またデキてしまうやんなー。」
恵美も加わって、3人で8時間近く肌を重ね合った。
ゴムは1枚も使わなかった。
中はもちろん、顔にも、おっぱいにも、背中にもぶっかけた。
亜美は、俺が他の女とセックスしてる話をするとほんと締まりが良くなる。
細かいプレイについては3人の秘密なので想像にお任せ。
ていうかそもそも8時間ヤっててほとんど覚えとるわけないけど笑。
シャワーを浴びて雄と雌の匂いを落とし、子供たちを迎えにいく。
その間に知己の産科医に連絡を取って、アフターピルをもらう。
亜美も恵美も、子宮の中に俺の精液を貯めたまま、母親の顔をして夕食の用意をする。
1時間前まで「ユウのおちんちん好き!離れたくない!中にいっぱい欲しい!」って泣きながら叫んでいたのに。
今は「帰ってきたらまず片付けしなさい。」と子供たちに母の顔を見せる。
この変わり身の早さが女の強さなのかもなあ。
ここ数年は年上の女の人とセックスすること多いから、150㎝もない、中学生と間違われるような亜美とヤルと興奮が段ち。