ロリ体型を気にしている後輩新入社員と

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結構前の話ですが、職場の後輩との体験談を思い出して書いています。

当時の私は20代後半、彼女もなく、とはいえ決してもてない訳ではなく、自由気ままに遊びを楽しんでいました。

対象は幅広く、ロリ系から人妻まで色々経験を重ねていた時期です。

とある職場の飲み会帰り、そこそこよく話しをしていた新入社員の後輩と一緒になり、家も近いことが分かると流れで私の家で飲むことになりました。(全くの予想外の展開)

家に行くまでの間、ひたすら彼氏が出来ないことへの不満や愚痴を重ねる彼女。

名前はかおりです。

身長は150cmそこそこ、体重は恐らく40kgくらいで胸はA〜Bくらいでしょう。

顔は体型に似合わず可愛いというより美人ハーフ系で、彼女に言い寄る男は多いんじゃないかな。

但し、かおり自身が幼児体型にコンプレックスを抱いており、積極的になれないことと、所謂オタク系から言い寄られることが多く、卑屈になっている感じです。

「先輩も私のこと子供扱いしてますよねー。

もう十分大人の女性なんですよ!」

「男ってみんなスタイル良い女性が好きなんですよねー」

「そんなことないよ。スタイルなんて二の次だし、小柄な女性が好きな男だって結構いるぞ。」

自分としては本音で話していたつもりだし、別に彼女に下心を持っていたわけではないので、本当に先輩として励ましていたつもりです。

家に帰り着くと、日頃からそこそこ綺麗にしていたので、かおりの俺に対する株も上がったようで、リラックスしているようでした。

自分は帰ってからすぐシャワーを浴びたいタイプなので、かおりには自由に過ごすように言い、サッとシャワーに行きました。

部屋に戻るとかおりが何か本を熱心に読んでいます。

「何見てるのー」

かおりがハッと顔をあげると、

「先輩って本当に幼児体型が好きだったんですね」

ニコっとしながら、本棚の奥にしまい込んでいた写真集を見せます。

学生時代、当時は許されていた清岡先生のプチトマトシリーズ。

そう、知る人ぞ知る小中学生の無修正ヌード写真集です。

「いや、それは芸術作品として…」

慌てて言い訳をするも、

「先輩、ちっちゃなおっぱいで興奮しちゃうんだー」

「パイパンも好きなんですか?」

「私の裸も、この娘みたいな感じですよ」

と、○学生の娘のページを開いて見せてきます。

ペッタンな胸に綺麗なピンクの乳首。

ヘアーは薄くてワレメがハッキリと見える身体。

「先輩、私の裸でも興奮してくれますか?」

一気に服を脱ぐと、まさに写真集の娘と変わらぬ裸体がそこにあります。

「先輩、小さなおっぱいは感度が良いんですよ」

と言いながらかおりは自分で乳首を触ると、すぐにビンビンに立っているのが分かります。

私も興奮でビンビンに立っていて、薄いスウェットパンツを履いてたので、かおりもすぐに気付いたようで、

「ああっ、先輩が私の身体で興奮してる。子供みたいな私の身体でおちんちんビンビンにしてくれてる」

かおりは座って静かに脚を開くと、ほぼパイパンの、きれいなサーモンピンクのオマ○コを開いて見せてます。

「先輩、私も興奮してこんなにグチョグチョに、なってます。」

私は居ても立っても居られず、かおりのオマ○コにむしゃぶりついていました。

汗とおしっこの混ざった匂いがしましたが、全く不潔感の感じられないきれいなオマ○コ。

写真集だけと世界だった少女の身体を実際に目の当たりにして、舐め回しているのです。

「先輩、気持ちいい。私こんなに興奮しているの初めてです。どんどんお汁が溢れてくる。もっと私で興奮してください。」

かおりも本気で感じている様子だったので、私も欲望のまま、小さく汚れのないツルツルのオマ○コにビンビンに熱り立った大人の肉棒を一気に突き刺しました。

「先輩、すごい。大きい。ああっ気持ちいい」

本当に何度も何度も想像の世界で体験したプレイが、現実に出来ています。

突いても全く揺れない胸。簡単に持ち上げられる身体。キツキツで裂けてしまいそうな小さなアソコ。

「かおり、最高だよ。こんなに興奮したのは初めてだ。」

自分は理性がぶっ飛んでいたと思いますが、流石に中○しだけはしないようにギリギリの理性を保ち、ペッタンな胸に発射しました。

しばらくお互い放心状態でしたが、かおりが

「今までは男性とエッチしてても、私の身体には本気で興奮してないって思ってて、私も本気で感じることが出来なかった。

でもあの写真見て、先輩は本気で幼児体型で興奮してくれるんだって分かって素の自分を出せました。」

「俺も正直ここまで興奮したのは初めてかも。かおりの身体は本当にエロくて最高だよ」

かおりとはその後何度かありましたが、自信を持った彼女はしばらくすると彼氏が出来て職場も去って行きました。

連絡先は残っていますが、良い思い出として連絡は取っていません。

しかし、あの写真集は引っ越しの際に処分してしまい、今となっては残念で仕方がありません。

超お宝になってたでしょうね。

ちなみに最近は専ら人妻との行為にハマっています。

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