ロリビッチな人妻との体験

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もう10年ほど前になるが、某会員制のサイトで仲良くなった人妻を抱いたことがある。

二十代後半の佳代は、二人の子持ち。

サイトのサークルで知り合い、しっかり者として人気者だった。

半年程度やりとりをしたあと、電話で話したいと言われてかけてみると、甘く可愛いアニメ声だったことに妙に興奮したのを覚えている。

この佳代は、今でいうメンヘラな面があり、子持ちの人妻でありながら、毎日しんどくなるような数のメールを送ってきたり、夜には旦那が夜勤なのをいいことに毎日電話をかけてきたりとかなりの構ってちゃんだった。

特に付き合ってるわけではないのに、こちらが連絡しないと、下着姿やトップレスの写メを送ってきて寂しいアピールをしてきて、これまで都合のいい女として扱われてきたのが感じ取れた。

ちなみに、佳代は声だけでなく見た目も幼く、身長は150ないくらいの合法ロリというやつだった。

これまでどんなセックス経験があるかを尋ねてみたことがある。すると、「処女は援で見知らぬ親父に奪われた」とか、出会い系で知り合った男達と乱行した」とか、「学生時代のバイト先で、先輩に犯されたけど怖くて感じてるフリをしたら、毎日ハメられた」とか、なかなか刺激的なエピソードを持っていた。

アニメ声で、「これまで合計で50人くらいにハメられてるんだよ」という言葉で抜いたのは懐かしい思い出だ。

そんなある日、サークルのオフ会をしようということになり、もちろん私も佳代も参加することにした。

佳代から、一緒のホテルに泊まろうというお誘いを受けたものの、流石に相手は子持ちの人妻。

それはまずいと伝えると、例のアニメ声で、「安くなるから一緒の部屋に泊まるだけだよ」と言われ、若かった私は節約のためなんだと自分に言い聞かせて色々ごまかしながら、ツインの部屋を予約したことを佳代に伝えた。

直接会った佳代は、ゴスロリ風の黒いフリフリした服も相まって、かなり幼く見えた。実際は私より二つ年上だったのだが、笑顔で手を振る佳代を子持ちだとは思えなかった。

そして、このロリ妻の胸やパンティの写った写メでしごいたんだと思うと、興奮してしまった。

オフ会は滞りなく終わり、私と佳代は別ルートでホテルまで戻って合流した。

少し話をして、さあ寝ようかとなった時、佳代が、「しないの?」と言いながら、スカートをたくし上げて下着を見せつけてきた。

ショッキングピンクと黒のサテン。

「絶対襲われると思って可愛いの穿いてきたよ」

「オフ会でこのあとホテル行こうって誘われたんだけど断ったの」

「今日だけなら好きにしていいよ」

男を誘うことに慣れた佳代の誘導で、勢いのままシャワー前の彼女のアソコにしゃぶりついた。

不思議なほど無臭のその部分に舌を這わせると、幼い声で喘ぎまくる佳代。

クリを吸いながら入り口を指でクチュクチュすると、腰を震わせながら達してくれた。

服を脱がし、フェラをお願いすると、ロリ顔をこちらに向けながら咥え込み、先っぽを含んだ状態で舌をチロチロ動かすテクなど、流石の経験値を見せつけてくれる。

興奮しきって人生で最大にボッキした男根を、大きく股を開いて待つ佳代の穴にねじ込んだ。ビジネスホテルに備え付けのゴムなどなかったが、佳代から生ハメに対するクレームはなし。

前から後ろから下からと、言葉どおり佳代の小柄な身体を好きに弄んだ。

「中でいいよ」

そう言われたもののそれはダメだろうと、口に出したいと言うとそれも即OK。

しかも躊躇いもせずに飲みこむ姿を見て、ああ、この子は本当に男に仕込まれてきたんだなと改めて理解することができた。

その後も、顔、神と二回射精させてもらったが、無抵抗で受け入れてくれた佳代。

翌日は別れる前にカラオケに行きたいというのでホテル近くのカラオケに。

初めは真面目に歌っていたけど、明るい場所で改めて佳代を見て、昨夜のことを思い出して興奮した私は、彼女のスカートの中に手を入れ、薄い毛の茂った部分をまさぐった。

「だめだよ、見られちゃう」「このパンティ濡らされたら帰って旦那にバレるかも」など軽い抵抗はありましたが、元が淫乱な佳代なので、触りやすいよう、すぐにだらしなく股を開いてくれた。

挿入はできなかったけど、佳代にも手コキしてもらい、相互に触ることでイクことができた。

その後、何度かやりとりはしたけど、佳代が3人目を妊娠したのをきっかけに関係を清算した。

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