ロリコン爺さん発情記 6、  女生徒にペニスをデッサンさせ、イラマチオまでした話

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東京の美術専門学校の講師として就職した私は、その年の著名な展覧会に入選したこともあって、美大を志望する生徒の指導をすることになりました。

美大受験の進学塾は費用が高いため、浪人期間を美術系専門学校で学ぶ生徒も多かったのです。

その中に申し分のない成績の女生徒(以後Tちゃん)がいました。浪人1年目の18歳ですが、志望校の「上野」を充分狙える位置にいました。

母親がイギリス人とかで背が高くハーフ顔で髪もブロンドでしたが、日本育ちだからでしょうか性格は物静な恥ずかしがり屋さんでした。

またどことなくおどおどしたところがM的でが私の「S」な欲望を掻き立て、「ペニスを見せつけてデッサンさせたい」という衝動にかられていました。

そしてある日、私はそのTちゃんを「デッサンの特別補講」と称して、自室でもある美術準備室に呼び出しました。

彼女は経済的理由で有料の補講を受けていませんでした。

美術準備室はモデルさんにポーズを付ける場所でもあったので、カギが掛かるようになっていました。

石膏像に囲まれた小さな椅子に生徒を座らせ、「上野は難しい人体デッサンを出題する傾向があるから」と言って、勃起したペニスをつかみ出し生徒の目の前に突きたてました。突起物のデッサンが難しいことは事実です。

私には大声を出されない自信がありました。

私は22歳ながら展覧会の入選歴もあり、女生徒からそこそこの人気があったのです。

既に既婚であることをやっかむ生徒もいました。

Tちゃんは目の前の突き出されたペニスを見て一瞬のけぞり目を伏せましたが、気を取り直したように顔を上げてカルトン(画板)を開きました。

肩が小刻みに上下していました。「初めて見たんだ、この子は処女だ」を私は確信しました。

そこで私は「B3で練けし(消しゴム)禁止、制限時間15分」と言い渡しました。

消しゴム禁止の場合、モチーフのより念入りな観察が必要だからです。

Mちゃんは私の理不尽な要求に泣きべそをかき始めました。

でも私がさらに目の前にペニスを突き立てると逆に軽くうなづき、「上野合格のためならやらなくちゃ」という面持ちで、正面、左右、上下から入念な観察を始めました。

私は彼女の次第に赤く恥らんでゆくほほに興奮し、ペニスはさらに大きさを増し、亀頭はテカテカに光っていました。

Tちゃんの泣きべそは止まりませんでしたが、鉛筆が一気に走り始めました。

その間にもペニスはさらに大きさを増し、自然に会陰に力が入ってペニスはピクンピクンと跳ね上がりました。

それはまさに「グロテスク」と言う表現がぴったりの光景でした。彼女はまたのけぞりました。

デッサンは制限時間丁度に終わり、、彼女は恥ずかしそうにカルトンを私に差し出しました。

申し分のないまさに正確なデッサンでした。半ば開いた尿道口も、亀頭のしわや光沢まで表現できていました。

私はTちゃんをほめちぎったあと、黒い画用紙をペニスの下にあてがってしごき始めました。

何が起こるかは彼女の想像の通りでした。画用紙いっぱいにザーメンが飛び散りました。

彼女は反射的に顔を両手で覆いましたが、興味を捨てきれなかったのかすぐにそれを凝視しました。

半透明の精液と白い精子が複雑に入り混じったそれは、黒い画用紙を背景としてたいへん明瞭に、そしてグロテスクでエロティックに見えました。それが私の狙いでした。

私は飛び散ったザーメンを先ほどのデッサンに書き足すように要求しました。

ペニスはもう用無しですが、私はさらそれをにMちゃんに近づけ、「早く書かないと顔にかけちゃうぞ」とからかいました。

彼女はもう本泣きでしたがあっという間に書き足し、私に差し出しました。

涙の痕は残念でしたが、半透明に白が入り混じったザーメンの描写はほぼ完璧な出来栄えでした。

そこで私はあらかじめ書いておいたあるラフスケッチをTちゃんに見せました。

そのスケッチには、教壇にあおむけに乗せられ、頭を教壇から少し落とし、口にペニスを喉深く突き立てられている少女が描かれていました。

私は「これイラマチオって言うんだよ」と教えました。

彼女は「あっつ」と小さく叫んで私を見上げ、スケッチを返そうとしました。私の無慈悲なたくらみに気づいたようです。

私はその手をつかんで引き寄せ、彼女をお姫様抱っこでさらに奥の教壇に運びました。すべて計画通りでした。

彼女は泣いたままです。

イラマチオの極意は女性の頭をペニスの高さに保つこと、喉を直線状態にすることです。

ですから普通の机より高い教壇を選んだのです。

仰向けに寝かせるとTちゃんは自分から頭を少し落としました。もう諦めた様子でした。

私は徐々に深く彼女の喉にペニスを突き立ててゆきました。

ハーフの彼女は頭の形にもギリシャ彫刻のような奥行きがあり、ペニスに侵入であまり苦しむことはありませんでしたが、根元までペニスを突き立てるとさすがに「ウグ、ウグ」と足をばたつかせ、手で私の体を押し返そうとしました。

ペニスの侵入で喉が膨らむのを目にして、「私は大学時代に続いてまたも処女の喉を犯しているのだ。」と実感しました。

ペニスが邪魔をして彼女の表情はうかがえませんでした。

私は射精をぐっとこらえました。次の計画があったからです。

浅く深くを交互に繰り返してゆくと、深い時にTちゃんの手足バタバタも繰り返され、私は興奮の極みに達しました。

彼女の傾いた頭を教壇に戻し、私は顔の上でペニスをしごき始め、服には画用紙を置きました。

さっき射精を見た彼女は、精液がどこにかかるのかを充分理解していました。服には画用紙を置いた理由も。

どういう訳かもう泣いていませんでした。ただひたすらペニスと手の動きを見つめていました。

次の瞬間私の脳髄に電気が走り、射精が始まりました。

ピュッツ、ピュッツ、ピュッツ、額、目、鼻、ほほ、口に幾筋もの白く濃いザーメンがかかりました。

Tちゃんはそのたびに「うっつ、うっつ、」と呻きましたが、射精が終わると眼を大きく見開き、むしろ恍惚とした面持ちを見せました。

そこで私はモデルさんが化粧の確認に使う手鏡を渡しましたが、それを見ることは強く拒否されました。

大学時代のYちゃんとはMさ加減がちょっと違ったようでした。

それでも顔にかかったザーメンを指で口に運ぶと、おっかなびっくり味わったうえで嫌がらずにすべて嚥下しました。

Tちゃんへの「特別補講」は、彼女が翌年に「上野」に見事合格したため1年足らずで終わりました。

生徒と講師ですから、性交は避けて処女のまま送り出しました。

ペニスの侵入で白い喉がぷっくり膨らむ光景は今でも目に焼き付いています。完

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