ロリコン爺さん発情記 5、  思いで編 ~ 初めての「顔射」は彼女からのお願いだった

Hatch コメントはまだありません

これまでに彼女のYちゃんが乳首でイっちゃったり、ごっくんして泣き出しちゃったりの話を紹介してきましたが、今回の話はもっと衝撃的です。

彼女とは偶然にも大学も一緒になりました。

互いに美大志望でしたが、何と滑り止めに受験した大学が同じだったのです。

相変わらず個室同伴喫茶での交情は続いていました。

高校の制服からは解放されましたが、お互いに童貞と処女のままでした。

前にも書きましたが、昭和の時代は好きだからと言ってむやみに性交する風潮ではなかったのです。

一方で私の中の「S」の性癖はずいぶんと成長し、Yちゃんの口の中で果てる時は、股間の後頭部をぐっと押し付けてペニスを喉奥まで突き入ていました。

つまり「イラマチオからの喉奥発射」状態でした。

でもYちゃんはむせることも無く、嘔吐することも無く、私の精液を余すところなく飲み干していました。

多分食道直行だったのではないかと思います。

彼女はクリちゃんと乳首の同時クリクリでイっていました。

絶頂時の声を押し殺すようになってはいたのですが、まだかなり大きいので、防音効果の良いと思われる新しいお店に鞍替えしていました。

ある日Yちゃんと学食で昼食を共にしたのですが、彼女は終始浮かない顔をしていました。

そして学食を出るとこう聞いてきました。「ねえ、あれで妊娠しないよね」と。あれとはもちろん「ごっくん」のことです。

生理が遅れているそうでした。

私が茶化して「中には妊娠しちゃう子もいるみたいね・・・」と答えると、彼女はすっかり真顔になって「えっつ、そうなの!?」と聞いてきました。

彼女には世間知らずというか、お嬢様育ちというか、そういうちょっと笑える面もあったのです。

当時私には画材店で知り合ったアメリカ人の友達がおり、彼から無修正のアダルト本を良く借りていました。

もちろん彼が本国から取り寄せたものです。

ある日私はそれを個室同伴喫茶でYちゃんに見せたました。

高校生位のひとりの少女が、3人の中年男性とセックスする内容で、性器、アナル、お口が巨大な肉棒で満たされていました。

そして最後のページがいわゆる顔射シーンで、少女は3人の男性から顔中に幾筋もの精液を浴びせられ、胸にまでしたたらせて放心状態でした。

もちろん男性器も無修正で写っています。

Yちゃんは最初、恥ずかしそうに「キャ」「凄い」「イヤーン」、などと言いながらページをめくっていったのですが、最後の顔射シーンのページを見て完全に固まってしまいました。それもかなりの時間です。

私は「あ、これは引かれたな、見せるんじゃなかった。」と後悔したのですが、次の瞬間彼女はいきなり私に抱き着いてきて、「こういう風にして!」と言ったのです。

そうです、彼女は実は「顔射されたい」というアブノーマルな願望の持ち主だったのです。

「どMちゃん」という言葉はYちゃんのためにあったのです。

女性の希望はかなえてあげるのが男性の務めですが、私は少し迷いました。

服に精液がかかることが目に見えていたからです。

そこで私はドアにカギが掛かっているのを確認し、彼女の上半身を裸にしました。季節は夏でした。

さらに彼女のスカートの上に二人のハンカチを広げました。

そして私はテーブルを少し動かしてソファーに座る彼女の前に仁王立ちになり、頭を抱えながらイラマチオを開始しました。

仁王立ちの方がさらに喉奥まで入るのは明らかで、さすがのYちゃんも前後運動のたびに「うぐっ、うぐっ、おえ、おえ」と苦しそうな声を漏らし、私の太ももを叩いてギブアップを申し出ました。

これを見て私の体には「S」の本性が駆け巡ってしまいました。

そしてやめるどころかさらに激しく彼女の喉奥にペニスを突きたて、射精する寸前に口からペニスを抜いて彼女の顔の前でしごきました。Yちゃんは嘔吐寸前でしたがすぐに体勢を整え、顔を前に着き出して斜め上を向きました。

アダルト本の少女が取っていた姿勢です。何と理解が早いのでしょう。

私は何の躊躇も無く彼女の顔に精液をかけました。

目標は額でした。額にかかれば顔全体に滴り落ち、あの本のように精液まみれになると咄嗟に考えたからです。

距離はわずか10㎝程でした。

興奮のあまり自分でも驚くほどの量が精液が勢い良く出て、彼女の顔は見るも無残な状態と化しました。

額、目、鼻、ほほ、口が幾筋もの白く濃い精液で覆われ、髪にも一筋かかっていました。

まだ処女であるYちゃんの顔を犯したことに私はどす黒い興奮を覚えました。

何と彼女はバッグから鏡を取り出し、精液だらけの自分の顔を見てしばらく恍惚としていました。

そして自ら乳首でオナニーを始め、鏡の自分に見とれながら絶頂を迎えたのです。

Yちゃんのアブノーマルさを痛感したのはまさにこの時でした。ちょっと怖い気もしました。

私は恍惚状態の彼女の髪、顔、胸の精液をふき取り、服を着るよう促しました。

以後彼女は私とのデートの時に、紙皿と高校時代に使っていた水泳帽とを持参するようになりました。

紙皿はあごの下にあてがって精液で服が汚れないようにするため、水泳帽は髪に精液が付着しないようにするためです。何と気が利くことでしょう。

やがて私が射精寸前に口からペニスを抜いと、彼女は自分でそれを顔に向けてしごき、顔を上下左右に動かしながら、まんべんなく精液を受け止めてくれるようになりました。

私は彼女をクリちゃんと乳首の同時クリクリでいかせていました。

また、あごの下に紙皿をあてがう役目も私に代わりました。

そんな訳で性交とは無縁の関係は卒業まで続きました。

処女の彼女が自ら精液を顔に浴びてくれる・・・・・これはまさに至福のひと時でしたが、また私たちの終着点でもありました。

私は卒業を機に東京の美術専門学校の講師として就職し、同時にごくノーマルな女性と結婚しました。

正直私には、「別の土地でノーマルな女性と家庭を築きたい」という思いがあったのです。

自分自身は決して性癖はノーマルでは無いのですが・・・。

こうしてYちゃんとの関係はあっけなく消滅したのでした。

一方Yちゃんは全く畑違いの「○○書士」の受験勉強を始め、見事合格して開業と同時に結婚したそうです。

「どMちゃんは才女に多い」というのは本当だったのですね。

でも旦那さんにちゃんと顔射のお願いが出来ているのかどうか、今でも気がかりです。完

次回は就職先の美術専門学校での、女生徒との禁断の性行為について書かせていただきます。

これは書き溜めてないので数日後の投稿になるかもしれません。

by変態・ちょいSのロリコン爺さん

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です