続編希望ありがとうございます。前作の冒頭部、親からネグレクトされてる女児を部屋に連れ込んで鬼畜レイプするあたり、反感かって続編希望こないかな?とも思いましたが、意外と気に入っていただいたみたい。
ここの読者で、潜在的な小児女児レイプ希望者、多いってわけですね(笑)
前回も言った通り、僕はハーフです。ハーフあるあるですが、顔が、外国人部分が色濃く出ちゃってるハーフって、逆にモテないんですが、
僕は運よく、ハーフだけど、顔は日本人的な部分が多く出ていて、微妙に外国人部分が顔に現れてる、といった顔です。
体格はモロ外国人、身長は188センチです。正直言って、女に苦労したことはありません。
それは、女子小学生にとっても同じこと。大人の女からもモテますが、小児女児からもとてもよくモテます。
女子小学生は、背伸びしたい年頃ですが、なんの知恵も経験もありません。
だからロリコンで女児にもモテる僕にとって、「JSは食い放題な食べ物」(笑)
無垢で、無毛な、天使のおまんこに、欲望まみれの、僕の、真っ黒なチンポをこすりつけ、1億匹の精子が蠢く精液を、女児のカラダに注入するとき、
僕は至高の喜びを感じます。
今日はこんな僕がなぜ大人の女性でなく、子どもの女の子に性的魅力を感じるようになったのかについてお話ししたいと思います。
前回の後半部分に書きました、僕の童貞喪失の物語。
夏休みに、もう学校をやめるマオ先生に呼び出され、僕は童貞を喪失しました。
マオ先生は、僕が11歳ということと、自分が結婚直前だったということで、あのあと、僕が何度電話しても、電話に出てくれませんでした。
女性のおまんこの気持ち良さを知ったばかりの僕は、またおまんこの中に出したい、女性を抱きしめながら、おまんこの中に出したい、そればかり考えていました。
そして童貞喪失の数日後。もちろんまだ夏休みです。
僕は当時付き合っていた奈美ちゃんと、プールに行きました。
付き合っていた、と言っても小5同士。体の関係はあるはずもなく、一緒に帰ったり、互いの家を行き来して、一緒にゲームをしたり、といった関係でした。
でも正直に言うと、すでにオナニーも経験していた僕は、いつもチラチラと奈美ちゃんのスカートを覗いていて、
ゲーム中、興奮して片膝を立てる奈美ちゃんの股間から見える、白い木綿のパンティーを目に焼き付けて、
大きなTシャツの襟首からチラ見えする奈美ちゃんの乳首を目に焼き付けて、
トイレに駆け込み、奈美ちゃんをオカズにオナニーしていました。
『奈美ちゃんとエッチがしたい』
奈美ちゃんと会うたび、僕はそう思っていました。
それが、マオ先生とのエッチを経験した今は、
『奈美ちゃんの中に出したい』
に変化していました。中で出す快感を知ってしまったから。
プールについて、着替えます。
更衣室から出てきた奈美ちゃんを見て、僕はビックリしました!!
奈美ちゃんは見たことない水着を着ていました。大人が着るビキニのように、上下で別れているタイプです。
大人のビキニみたいに、キワドいビキニじゃありません。胸の部分は大きなヒラヒラがたくさんついています。
下の部分にも大きなヒラヒラ。でも、ヒラヒラはおまんこのワレメのちょうど上あたりで終わっていて。
水着に食い込むおまんこのワレメは、ちょうど見ることができました。
また、お尻部分にはヒラヒラがないので、奈美ちゃんのお尻の丸み、お尻のワレメのカタチははっきりと確認でき、
また、水着なので、水に濡れて微妙にお尻のあたりにシワがよる様子が、とってもエッチで、僕は目のやり場に困っていました。
僕たちは、大きなプールでしばらく遊んでから、横にある流れるプールに移動しました。
プールサイドを奈美ちゃんの手を握って横切るとき、何人もの大人の男性が、奈美ちゃんのおまんこのワレメやお尻のワレメをガン見しているのが分かりました。
『あの人たち、きっとロリコンなんだ。』
僕はそう思いながら、大人の男さえ魅了するロリコンボディーを持つ奈美ちゃんが彼女であることに、ひそかな優越感に浸っていました。
でも、僕はまだ奈美ちゃんとキスもしていない。エッチもしていない。
本当に優越感に浸るなら、奈美ちゃんのカラダを自分のモノにしないといけない。
奈美ちゃんとエッチしたい。いや、奈美ちゃんの中で出したい。
マオ先生の中で出したように。
エッチな水着を着た奈美ちゃんと流れるプールに入りながら、僕はそう思っていました。
僕のチンポは、エッチな水着を見た最初の段階から、ギンギンに立っていました。でも奈美ちゃんとプールに行くという段階で、チンポが立つのはわかっていたので、僕は対策として、強めのサポーターを下にはいていました。
チンポは、下腹に沿うように上に向け、その上から強めのサポーターを履き、海パンを履けば、勃起していることはバレません。
夏休みの流れるプールは人でいっぱいです。
僕は奈美ちゃんを後ろから抱きしめるようにプールに入り、思い切って、チンポを奈美ちゃんのお尻に押し当てました。
奈美ちゃんは僕のチンポがどうなってるか分かると、ビクン!!としました。
『怒っちゃうかな?怒って帰っちゃうかな?』
でも奈美ちゃんは何事のなかったように、流れるプールの流れに乗ります。
僕はギンギンチンポを奈美ちゃんのお尻に押し付けたまま、一緒に流れに乗ります。
水の中を一歩ずつ、飛び跳ねるように歩くのは、まるで、エッチでチンポをゆっくりピストンしているような状態です。
一歩ずつ、定期的に、チンポに奈美ちゃんの尻肉の柔らかさが刺激されて、
どんなオナニーより気持ちイイです。
「奈美ちゃん…もう…ダメかもしんない…」
バックハグで奈美ちゃんを抱きしめながら僕がカミングアウトします。
「…イキそう?」
奈美ちゃんが振り返り、僕の目を見て言いました。恥ずかしいのか、顔は真っ赤ですが、うれしそうに微笑んでいました。
僕がうなずくと、奈美ちゃんは僕の手を取り、ブラトップの下から僕の手を差し込ませ、奈美ちゃんの乳首を触らせました。
乳首は、ピンピンに立っていました。
子供の身長では、流れるプールの水は、僕たちの首の下あたり。僕が奈美ちゃんのブラの下で奈美ちゃんのおっぱいを揉み、乳首をコリコリしていることは、周囲の大人の目にはうつりません。
「シンジ君にエッチな気持ちになってもらおうと思って買ったの。この水着」
奈美ちゃんは自分で僕のチンポにお尻をこすりつけていました。
「出して。シンジ君。奈美で、気持ち良くなって」
奈美ちゃんの乳首を強くつねりながら、僕はフィニッシュに向けて奈美ちゃんのお尻にチンポをこすりつけました。
「出しながら、奈美の名前を呼んでね」
強烈な射精が、チンポからほとばしりました。
「奈美ちゃん…♡!!ああ、奈美ちゃんッ!!♡…。好きだよ、好きだよ…!!」
海パンの中で僕のチンポがドクドク脈打つのが、奈美ちゃんはお尻で感じていました。
奈美ちゃんは僕が精子を出している間、ずっと冷静なふりをして前を向いて、プールの水流に流されながら、
お尻は、僕が最後まで余韻を楽しめるように、「の」の字に動かしてくれていました。
僕たちはしばらく無言でプールに流されていました。
「気持ち…よかった?」
大人びた顔をした奈美ちゃんが振り返って僕に言いました。
僕はただ頷くことしかできませんでした。
僕は一回オナニーを始めると、最低でも5発は射精しないと満足できません。だから奈美ちゃんのお尻であと4発は射精したかったんですが、
さすがにそんなことを言って奈美ちゃんに嫌われたらどうしよう、との思いが先に立ち、言い出せませんでした。
僕たちはプールを出て、コンビニでアイスを買い、僕の家に行きました。
プールで、あんなエッチな行為をしたのに、奈美ちゃんは僕の家に来ることを同意してくれました。
『奈美ちゃんとエッチできる』
僕は顔から火が出るほど興奮しながら、それを隠して、奈美ちゃんを部屋に通しました。
もちろん両親はいません。お盆前でしたので親は仕事でした。
さすがに、いつもみたいにゲームをするノリではありません。奈美ちゃんは部屋に着いたはいいものの、手持無沙汰で、正座して座っていました。
僕は奈美ちゃんにジュースを出し、話のきっかけを探していました。
「奈美の、今日の水着…」
奈美ちゃんのほうから話し始めてくれました。
「けっこうイケてたでしょ?」
僕は生唾を飲み込んで頷きました。
「お…。オレ…。ガマンできなくて…」
「ガマンできなくて?どうしたの?」
「だ…。出しちゃって…」
「出しちゃった?何を出しちゃったの?」
「えっ…」
「出しちゃった?意味わかんない。何を出しちゃったの?」
奈美ちゃんは芝居がかって目を大きく見開いて、カマトトぶっていました。僕は誤魔化そうかと思いましたが、思い切って言いました。
「ザ…。ザーメン…。ザーメン出しちゃった…」
「ザーメン?ザーメンって?」
奈美ちゃんが女友だちとザーメンについて話してるのを聞いたことがあります、奈美ちゃんはザーメンが何か知ってるはずなのに、知らないフリをしています。
「だからその…。せ、精子だよ…。精子、出しちゃった…」
「えっ?!プールの中で、精子、出しちゃったの?!奈美のお尻の上で?!」
奈美ちゃんはわざとらしく両手を開いて口を覆っています。
「う…。うん。奈美ちゃんが…。魅力的過ぎて…」
「シンジ君って…。すごくカッコいいのに、すごく…。エッチ」
奈美ちゃんは真っ赤になりながらモジモジしています。
「でも嬉しい…。学校中の女子が憧れてるシンジ君が、奈美で…。奈美のお尻で…。精子、出しちゃうなんて…」
チンポがまたギンギンになっていました。海パンみたいにサポーターがないので、僕の短パンが大きなテントを張っていました。
奈美ちゃんがチラチラ、僕の大きなテントをチラ見しています。
その視線が痛いほど、僕のチンポは勃起していました。
「シンジ君…大きく…なってるよ?」
真っ赤な顔で奈美ちゃんが言いました。大人ぶっていますが、奈美ちゃんだって11歳、こんな状況は初めてのはずです。
僕は奈美ちゃんの目の前で勃起が隠せない恥ずかしさと、
奈美ちゃんがこの勃起を見て次に何て言うのかの期待と、
気持ち良く射精がしたいという期待で、心臓が爆発しそうでした。
「ヌイとく…?」
奈美ちゃんが言いました。
「ヌイとかないと…体に悪いって言うしね」
奈美ちゃんが前のめりになり、僕に近づきました。大きめのTシャツの首元が垂れさがり、奈美ちゃんの乳首が見えました。
僕の視線が一瞬、下がって、奈美ちゃんの乳首をとらえました。
奈美ちゃんは僕の視線を追って、自分の胸に目を向け、乳首が見えていることを知りました。
奈美ちゃんは真っ赤になりながら、乳首を隠そうとはしませんでした。
「彼氏の性欲を処理するのは…彼女のツトメだもん」
僕に見られてると知って、Tシャツの中で乳首はピンピンに尖ってきました。
「なにを…してホしい?」
「えっ…」
「だから…。手コキしてホしい?フェラしてホしい?」
「フェ、フェラなんか…したことあるの?!」
奈美ちゃんは大きく首を振りました。
「もちろんないよ!!でもシンジ君になら…。シンジ君がしてホしいって言うなら…やってあげるよ」
「な…なんでもシテくれるの?」
「ううん。挿入だけはダメ。まだココロとカラダが準備できてないもん。挿入は…。中学になったらシテあげる」
僕はあからさまに失望しました。
ヤリたい…。中で出したい…。クラス1の美少女の中で。
でもあまりがっつくダメと思った僕は、奈美ちゃんに言いました。
「裸が…。見たい」
「えっ…」
「奈美ちゃんのハダカが見たい。俺も脱ぐから。お互い、全裸になろう」
「で、でも…。エッチは、ダメだよ?挿入、はダメだよ?」
僕はうなずきながらTシャツを脱ぎ、短パンを脱ぎました。
ブリーフ一枚です。ブリーフを突き上げるようにチンポがテントを張っています。
奈美ちゃんはとても恥ずかしそうにTシャツを脱ぎました、ブラはしていません。乳首を左手で隠しながら、ボタンを外し、スカートを脱ぎました。
パンティー1枚。奈美ちゃんは真っ赤な顔で視線を斜め下に下げて、恥ずかしがっています。
僕は無言のまま、ブリーフを降ろしました。ギンギンちんぽがブリーフに引っ掛かり、バネのように、ビロンッ!!と音を立てて飛び出ました。
美少女の前で勃起チンポを晒したとき、僕は急に、勇気が湧いてきました。僕は勃ってるチンポを武器のように奈美ちゃんに向かって突き出しました。
奈美ちゃんが喉をゴクゴクさせながら僕のチンポを凝視しています。
奈美ちゃんがパンティーを脱ぎました。小さく丸めて自分の足元に置くと、左手で乳首、右手で股間、を隠しながら、
真っ赤にうつむいて、地面を見ています。
「手をどけて」
僕が言うと、奈美ちゃんはゆっくりと手をどけました。
胸はまだほとんど膨らんでいません。
おまんこは…。
プックリと、膨らんでいます。
そして縦に、おまんこのワレメが。
深々と、おまんこのワレメが。
クラス一の美少女の、おまんこのワレメ。
ツルツルの肌。プックリ恥丘。
黒々と、深く、縦に入っている、おまんこのワレメ。
綺麗だ…。
女の子のワレメ…。綺麗だ…。
これに比べたら、マオ先生のマン毛だらけのおまんこは、グロい肉のカタマリだ。
ああ、奈美ちゃんの、おまんこのワレメ。
さわりたい。
ナメたい。
天使のワレメを…。
汚したい。
僕は奈美ちゃんを抱きしめました。チンポは奈美ちゃんの下っ腹に突き刺すように当たりました。奈美ちゃんは腰を引きました。
僕は奈美ちゃんのハダカのお尻の肉を掴みました。マオ先生とのエッチで、女性のお尻の魅力に気付いた僕は、手のひらの全部を使って、奈美ちゃんのお尻を揉みました。
11歳の女の子のお尻の味を、手のひらで味わいました。
ぷりっぷり。
むっちむち。
ふわっふわ。
23歳のマオ先生のお尻もエッチでしたが、11歳の奈美ちゃんのお尻は、発育途上で、肉がつききっていません。
でもだからこそ、柔らかくてむちむちで。
僕は夢中で奈美ちゃんのお尻を揉みまくりました。
チンポはさらにギンギンに立って、チンポの先からガマン汁がヌメヌメとあふれ出ていて、
チンポが密着してる奈美ちゃんのおへそのあたりを汚していました。
僕は奈美ちゃんにアゴクイをして、奈美ちゃんにキスをしました。奈美ちゃんはピクッと反応しましたが、抵抗せず、僕の唇を受け入れました。
間違いなく奈美ちゃんのファーストキスは、全裸でガマン汁を奈美ちゃんのお腹にこすりつけている僕が奪いました。
「奈美ちゃん…カワイイよ…大好きだよ…」
僕は中腰になって、奈美ちゃんの乳首を吸いました。
「アッ!!…。♡あんッ…」
奈美ちゃんの乳房はほとんど膨らんではいません。でも乳首だけはけっこう大きくなっていました。
ぺったんこの胸。ポッチリ乳首。
なんかすごく、エッチだ…。
僕は夢中になって奈美ちゃんの乳首を吸い、乳首を舐めました。
そうしながら、右手を少しずつ下におろし、
奈美ちゃんのおまんこのワレメに、手を伸ばしました。
とっさに奈美ちゃんは腰を引きました。でも僕は奈美ちゃんのお尻を揉んでいます。お尻を掴んでる左手で、奈美ちゃんの腰を戻して、
右手の、中指の腹で…。
奈美ちゃんのおまんこのワレメを、そっと撫で上げました。
指の腹で、おまんこのワレメを、6往復、撫で上げました。
手のひらを広げて、おまんこのワレメ周辺を、手のひら全体で、味わいました。
手のひらで何度も何度も撫でまわしました。
ウブ毛の一本も生えていない、
ツルッツルの、
おまんこの、ワレメ。
奈美ちゃんの、
11歳女子の、
おまんこの、ワレメ。
僕は気が付けば、自分の顔を、奈美ちゃんのおまんこのワレメに押し当てていました。
すぅーっ。すぅーっ。
奈美ちゃんのおまんこのワレメの匂いを嗅いでいました。
奈美ちゃんのおまんこのワレメに頬ずりをして、顔全体で奈美ちゃんのおまんこを味わいました。
頬で、おまんこのワレメの谷間の感触を味わいました。
舌を伸ばし、おまんこのワレメをナメました。
ワレメ左の、ぷっくりお肉をナメ、
右の、ぷっくりお肉をナメ、
舌を、右から左に送って、ワレメの谷間の感触を味わい、
次にワレメを縦にナメ上げました。
ワレメを少しだけ開いて、ワレメの奥深くに、舌を差し込みました。
美味しい。美味しい。
数日前のマオ先生のおまんこをナメたことを思い出しました。
23歳の女のおまんこは、どす黒い色素が沈着していて、
おまんこの汁はネバネバして、マン毛をおまんこにべったりとへばりつかせ、
マン汁はさらに、生臭い臭気を発していて、
左右のビラビラはまるで、毒のある植物の花弁のように気持ち悪く、
先生が怖い顔でおまんこを舐めるよう命令したので、仕方なくクンニしたけど、あのおまんこのグロさは強烈でした。
11歳の少年にとって、トラウマになりかねないほど、大人の女のおまんこはグロかったです。
でもいま、目の前にある、11歳の奈美ちゃんのおまんこは…。
綺麗だ!!綺麗だ!!
ウブ毛すら一本も生えていない、天然の、つるつるロリまんこ。
天使のおまんこだ。
僕は奈美ちゃんをM字開脚させました。
おまんこのワレメを、開きました。
真っ白と、真っピンクです。
色素はまったく沈着していません。奈美ちゃんのおまんこは、奈美ちゃんのお腹と同じ色です。
奈美ちゃんのおまんこは、奈美ちゃんのフトモモと同じ色。
奈美ちゃんのおまんこは、奈美ちゃんのお尻と同じ色。
真っ白です。
膣の周囲は、薄いピンク。透明みたいに見える薄いピンクです。
これがやがて、あのグロいビラビラになるのかな…。
僕は奈美ちゃんのおまんこをナメながらそう思いました。もしそうなら、今のうちに、
奈美ちゃんのおまんこが、綺麗なうちに、ナメておかないと。
僕は同級生の奈美ちゃんのお股を両手でおっぴろげ状態で開脚させ、その中心にある白くて透明なおまんこを、
ナメて、
吸って、
吸引して、
頬ずりして、
鼻でこすって、
唇でこすって、
マン汁を強く吸引し、
ナメて、ナメて、
ナメまくりました。
奈美ちゃんのカラダが硬直し、ビクビクッ!!ビクビクッ!!と痙攣しましたが、僕はお構いなく、ナメ続けました。
奈美ちゃんのおまんこ、美味しい!!
奈美ちゃんのおまんこ、美味しい!!
あの美人のマオ先生でさえ、おまんこはあんなに醜いんだ。
やっぱりおまんこは、こうじゃないと!!
11歳のおまんこじゃないと!!
ああ、美味しい!!奈美ちゃんのおまんこ、美味しい!!
同級生のおまんこ、美味しい!!
「シンジ君ッ…や、やめて、もう…ナメないで…ッ、ッ…。もう、イッ…。イッ…。イッちゃったから…」
あとで知ったことですが、女性ってクンニでナメられてイッちゃうと、その直後は全身が超敏感になり、ナメ続けられると逆に痛みを感じるそうです、個人差もあるけど。
クンニでイッた同級生のおまんこを僕がナメ続け、奈美ちゃんは絶頂感が収まると、逆に痛みを感じ始めていました。
でも僕は、完全に、トランス状態に陥っていました。
11歳のおまんこ!!奈美ちゃんのおまんこ!!
僕は狂ったように、奈美ちゃんの股間に舌を這わせ続けました。奈美ちゃんが股を閉じようとしても、僕は両方のヒジで奈美ちゃんの内股を押さえつけ、股を閉じさせませんでした。
マン汁を吸います。マオ先生の生臭いマン汁じゃない、花の蜜のような味のマン汁。
微妙に混じってるアンモニアの味も、11歳の尿なら美味しいと感じました。
顔全体を股間に密着させ、僕の顔で奈美ちゃんの股間をグリグリ、グリグリと刺激します。
顔全体で、ロリまんこを味わっていました。
また、奈美ちゃんのカラダが、ビクビクッ!!ビクビクッ!!激しく痙攣しました。
でも僕には関係ありません。僕は完全に、奈美ちゃんのおまんこに狂っていました。
半狂乱になって、美しいロリまんこをナメ続けました。
吸い続けました。
指で、イジリ続けました。
開いたお股をいったん閉じさせると、
またあのイヤらしい、おまんこのワレメが現れました。
僕は口でワレメを覆い、
舌でワレメを、猛スピードでレロレロしました。
100回以上、舌でワレメを往復しました。
ワレメを開いて、尿道口に舌を当てて、
おしっこの味を丹念に味わいながら、
ワレメの内側を、丁寧にナメまくりました。
ビクビクッ!!!ビクビクッ!!!
また奈美ちゃんがイッていました。
それでも僕はやめません。奈美ちゃんの両足を持ち上げ、お尻の穴を露出させ、アナルをナメながら、指をおまんこの中に入れました。
彼女はお尻をフリフリして抵抗しましたが、トランス状態の僕はやめることができません。
11歳の女の子は、アナルでさえ透明なピンク色です。
綺麗で、美味しくて、僕は時がたつのも忘れてナメ続け、
また奈美ちゃんが、ビクンビクンッ!!!ビクンビクンッ!!!となっていましたが、いっさい気にせず、お尻やおまんこをナメ続けました。
詳細な記憶はほとんどありません。
ただ僕は、狂ったように、奈美ちゃんのおまんこをナメ続けました。
やがて奈美ちゃんは抵抗することができなくなりました。
ただ人形のように、だらんと両手、両足を投げ出し、
ただ僕に、おまんこをナメられる、肉人形のようになっていました。
そして定期的に、
ビクンビクンッ!!!ビクンビクンッ!!!
絶頂の痙攣に達し、そのあとまたダランと両手両足を投げ出し、また…
ビクンビクンッ!!!ビクンビクンッ!!!
そんなことを、たぶん、2時間くらい続けていました。
クラス一の美少女は、数えきれないくらい絶頂に達し、
白くて、透明なピンク色のおまんこから、少量のおしっこを、垂れ流していました。
奈美ちゃんは瞳孔が開ききった目で、虚空を見つめながら、ハァハァ、ハァハァ、肩で息をしていました。
僕はおしっこが流れ出た美少女のおまんこを、それでもナメ回していました。
泉のように湧き出る、美少女のおしっこ。
それを見たとき、僕はふと、我に返りました。
もう2時間以上、奈美ちゃんのおまんこをナメてる。
おまんこのワレメに頬ずりしている。
奈美ちゃんは…。
気絶寸前だ…。
たぶん、奈美ちゃんのおまんこを舐め続けながら、僕のチンポは色んなところにこすりつけられ、
何度か射精していたようでした。
射精してても気づかないくらい、僕は11歳のおまんこのとりこになっていました。
でも僕のチンポは、まだまだギンギンでした。
僕は、立ち上がりました。
ゆっくりと、気絶寸前の奈美ちゃんのカラダに、覆いかぶさりました。
出したい。中で出したい。
今がチャンスだ。
「奈美ちゃん…。ゴメン…。チンポ…。入れるね?」
僕はまた奈美ちゃんをM字に開脚させると、チンポをおまんこの中にねじ込みました。
「えっ…だめぇ、だめぇええっ!!」
亀頭まで、11歳のおまんこが飲み込みました。でもその先はまるで壁があるかのように、チンポが先に進みません。
「やめてシンジ君…。中学生になったらって約束でしょ…アアッ、アアッッ!!!」
僕は情け容赦なく、詰まっていたおまんこの先に、力任せにチンポをブッ刺しました。
ズリッ!!にゅるんっ!!
何かが裂けたような感触がしました。
同時に奈美ちゃんのカラダが大きくエビぞりました。
「痛いッ!!痛いッ!!!」
奈美ちゃんが今日いちばんの大声をあげました。
僕は床に落ちていたタオルを丸めて、奈美ちゃんの口に押し込むと、本格的なピストン運動に取り掛かりました。
奈美ちゃんは必死に首を振って痛みを訴え、涙目を見開いて僕を見て、必死に、僕に翻意を訴えています。
僕は股間を見ました。
11歳の同級生の、美しく、白く、透明なおまんこ。
そこに僕の勃起チンポがねじ込まれ、激しく出し入れされ、
処女のあかしの赤い血が、チンポにまとわりついています。
奈美ちゃんを見ます。
号泣しながら、
「やめて!!!シンジ君お願い、もうやめて!!!」
タオルにくぐもって聞こえにくいけど、確かに奈美ちゃんはそう言っています。
僕は信じられないくらいの興奮を覚えました。
奈美ちゃんとエッチしてる…。
奈美ちゃんの処女を、奪ってる…。
女の子に、いちばん恥ずかしい恰好をさせて…。
奈美ちゃんの、最も大事な場所に…。
僕のチンポを突き刺している…。
イヤがってる奈美ちゃんを押さえつけ…。
クラス1の美少女を、支配してる…。
クラス1の美少女を、征服してる…。
中で…。出せる…。
「奈美ちゃんゴメン…ガマン…できない…もう…。出すね…」
奈美ちゃんの目がカッと開き、
「らめッ!!!らめぇええッ!!!」
僕は奈美ちゃんに抱きつくと、サルの交尾みたいに、激しく腰を振りました。
「らめッ!!らめッ!!らめッ!!らめぇえッ!!」
必死に訴える奈美ちゃんを完全に無視して、彼女の目を見つめながら、
「出すね、出すね、出るッ…」
僕は…。
射精しました。
気持ちいい射精感が、電流みたいにチンポの中で爆発しました。
すごい勢いで、精子が奈美ちゃんの中に送り込まれました。
僕はマオ先生の中で出した感触を思い出しました。
確かに23歳のおまんこのほうが、内壁の粘膜の気持ち良さや、チンポを締め付けるおまんこの筋肉の気持ち良さは勝っています。
でも僕は今、同級生の中に出してる。
それも、クラス1の美少女の中に出してる。
しかも、いやがってる美少女を押さえつけて支配して、中出ししている。
これこそエッチなんだ。
男は女をねじ伏せ、支配してから中で出すんだ。
マオ先生とのエッチは間違ってた。
あんなグロいおまんこは、ナメる価値はない。
奈美ちゃんの綺麗なおまんここそ、僕のように、女にもてる男がナメるおまんこなんだ。
ギャン泣きする奈美ちゃんを強く抱きしめながら、僕は射精後も小刻みにチンポを動かしています。
そうすれば、射精のあとの余韻がいつまでも続いて、気持ち良さが持続するからです。
さらにそうすれば、「賢者タイム」と言われる状態にならないんです、僕の場合。少なくとも小学生時代はそうでした(笑)
チンポの力も、射精後、ずっと動かしておけば、弱まることもなく、逆に、射精の気持ち良さに助けられ、さっきよりも固くなるんです。
僕はすぐに、次のピストンに取り掛かりました。
「シンジ君、もうヤメてっ!!お願い、出したじゃない、もうヤメてっ!!」
奈美ちゃんは咥えてたタオルを吐き出していました。僕は奈美ちゃんの口を左手で押さえ、ピストンを続けました。
「痛い!!痛いのシンジ君!!ヤメてッ!!」
手の下のくぐもった声がそう言います。僕はワザとみたいに白目を剥きました。
「ああ気持ちイイ…。奈美ちゃんのおまんこ気持ちイイ…」
僕は奈美ちゃんが「痛い」というたびに白目を剥いて「気持ちイイ」をかぶせました。
そして、出しました。
射精感を楽しみ、余韻を楽しむと、またピストン再開です。
3度目になると、奈美ちゃんの抵抗は薄まり、
4度目には完全になくなりました。
さっきおまんこをナメてたときのように、奈美ちゃんの両手、両足はダランと垂れ下がり、
ただ、僕にチンポを突き刺され、中で出されるだけの、肉人形になっていました。
『射精便器』
という言葉を、エロ動画サイトで見て知っていましたが、このときの奈美ちゃんはまさに僕の射精便器でした。
10発近く、出したでしょうか。
僕はやっと、奈美ちゃんのロリまんこから、自分のチンポを抜きました。
無数のピストンで、処女のあかしの赤い血は、もうほとんど見えなくなっていました。
うごけない奈美ちゃんを僕は抱きしめ、キスをして、
「ありがとう奈美ちゃん…。気持ち、よかったよ」
アメリカ映画のカッコいい主人公が、エッチのあと女優に言うような感じで、僕は言いました。
「これでもう奈美ちゃんは完全に、〝オレの女〟だよ」
瞳孔が開いて涙が乾いている同級生に僕は言いました。
僕はウエットタイプのティッシュを取り、丁寧に奈美ちゃんのおまんこを拭いてあげました。
「綺麗だ…。奈美ちゃん。綺麗だ…」
おまんこは少し切れているようで、ピクピク動きながら、赤い線が薄く流れています。
僕は切傷用の軟膏を、奈美ちゃんの傷口に塗ってあげました。
「愛してるよ奈美ちゃん。キミだけをずっと。この世界が終わるまで」
僕は心にもないことを言いました。でもこの言葉は奈美ちゃんの心に刺さったようでした。
「ありがとうシンジ君…」
奈美ちゃんは泣きながら僕に抱き着いてきました。
「気持ち…よかった?奈美のカラダ」
「うん、最高だったよ、毎日エッチしようね」
「これからはもう少し…。優しくシテね。ちょっと…。痛かったもん…」
拗ねたように口をとがらせながら奈美ちゃんが言いました。
ということは、明日からも奈美ちゃんとエッチできるんだ(笑)
僕はいつでも射精できるおまんこ、射精便器をゲットした喜びに震えていました。
この日から、僕と奈美ちゃんは、大人たちの前では子供らしいカップルを演じながら、
大人の目が届かない場所に行けば、すぐにエッチしていました。
このときの、奈美ちゃんの綺麗なおまんこ。
童貞喪失の際、マオ先生が晒した、23歳のグロいおまんことは比較にならない、11歳の天使のおまんこ。
僕の頭の中に、この天使のおまんここそ、僕が求めていたものだという刷り込みができました。
この数年後、奈美ちゃんのおまんこ周辺に産毛が生えてきて、それが少しずつ、薄くて細いけどしっかりした陰毛へと成長していったとき、僕は奈美ちゃんと別れました。
ずっと僕にコクって来た女子の中から、小4のいちばん成長の遅そうな美少女を選び、
再び、ツルツルワレメを手に入れました。
僕はもう、
ツルツルなおまんこのワレメでしか、チンポが立たなくなっていたのでした。