ロリコンの僕がオナニーしているところを瑠奈ちゃんに見せた。

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20代前半の頃、フリーターだった僕は小3の桜子ちゃんと、その友達の瑠奈ちゃんと仲良くなりました。

夏休みのある日、桜子ちゃんと遊ぶ約束をしていました。

ピンポーン!

「はーい?」

「こんにちはー!」

僕の家のインターホンが鳴ったので、確認すると桜子ちゃんが来ていました。

「たーくん!」

すぐに玄関先に出ると、桜子ちゃんが抱き着いてきました。いつも通り、でも今日は涼しげな白い花柄のワンピースを着ていました。

「桜子ちゃんから訪ねてくるなんて珍しいね!いつも暑いからってほとんど家から出ないのに」

「だって今日アイス買ってくれるんでしょ?♡」

「それでかい(笑)現金な奴め♡」

最後に会った時にしていた約束をしっかり覚えていた桜子ちゃん。可愛くて頭をなでなですると桜子ちゃんは僕を見上げてにっこりしました。

「早く早く♡」

「うん、行こっか!」

僕は桜子ちゃんと手をつなぎました。

「ね~、げんきんなやつって何?」

「ん?えーとね(笑)」

そんな会話をしながら歩き、コンビニでピノとかハーゲンダッツを買って桜子ちゃんの家に行きました。

ピンポーン!

「はーい」

インターホンを鳴らすと先に遊びに来ていた瑠奈ちゃんが玄関を開けました。

「たかお、こんにちは」

「こんにちは!瑠奈ちゃん、焼けたね(笑)」

「うん」

数日前にプールに行った帰りに別れてからちょっと見ないうちに瑠奈ちゃんの肌は小麦色に焼けていました。

いつも通り肩出しのトップス、下はデニムのミニスカート。ビキニの、肩にひもがかかっていた部分だけが白くなっていました。

「変かな?」

「ううん!全然似合ってるよ!」

「そっか」

にこりとする瑠奈ちゃん。

「私も焼けた~」

「桜子ちゃんも?どこ?」

「ここ。ひりひりする~泣」

桜子ちゃんが赤くなったうなじを僕に見せました。

「大丈夫?良くなるおまじない!ふーふー」

僕は赤くなった部分に息を吹きかけてあげました。

「良くなった?」

「良くなった~!たーくん、ありがと~♡」

「よしよし♡」

気がつくと瑠奈ちゃんがちょっと引いた目で僕を見ていました。

「別にやましいことは何もないよ(笑)」

「は?(笑)私別に何も言ってないじゃん」

瑠奈ちゃんはそう言って、先にリビングに戻っていきました。

(あれ~(笑)プールの時はもっとノリが良かったのにな(笑))

そんなことを考えながら桜子ちゃんとリビングに入りました。

「あ、そうだ。瑠奈ちゃん、アイス買ってきたよ!食べる?」

「え、アイス?欲しい」

アイスに反応して寄ってくる瑠奈ちゃん。

「どれにしよっかな~♡」

「私はこれがいい」

買い物袋の中から楽しそうにアイスを選んでいる桜子ちゃんと瑠奈ちゃんを見て、やっぱり子供なんだなと微笑ましく思いました。

「たかお、プールの時の写真は?」

テーブルについて三人でアイスを食べているときに瑠奈ちゃんが言いました。

「約束だったでしょ?」

「え?ああ、ごめん。忘れた(笑)」

「やっぱり」

「ごめんね(笑)」

「別にいいけど。やっぱり桜に行かせるんじゃなかった」

「瑠奈ちゃんが来させたの?」

「うん。たかおが写真を忘れないようにと思って私が迎えに行こうとしたら桜が私が行くっていうから」

それで瑠奈ちゃんは桜子ちゃんを僕の家に送ったらしいのですが、どうやら桜子ちゃんは来る途中でアイスの方の約束と頭の中がすり替わってしまったようでした。

「桜、私が言ったこといつも忘れるよね」

「別にいいじゃ~ん」

全く反省した様子のない桜子ちゃんがアイスを食べながら言いました。

「まあそれがこの子らしさか。たかお、なんかごめんね」

「大丈夫!(笑)家が近いからまたすぐに持ってこれるし。それにきれいに撮れてたよ」

「そっか。ならよかった」

僕の言葉に瑠奈ちゃんは安心してまたアイスを食べ始めました。

「あ、そういえばさ。たーくん」

「ん?なに?」

「オナニーって知ってる?」

「え?(笑)」

桜子ちゃんの急な質問に僕は驚きました。

「ち、ちょっと桜」

その隣で慌てる瑠奈ちゃん。

「なんで?(笑)」

「この前プールに行った帰りにね、たーくんと別れた後写真の話をしてたんだけど。その時に瑠奈ちゃんがね」

「うん」

「たーくんは家に帰ってから私たちの水着の写真で絶対にオナニーする、って言ってた」

「ええ、、、(笑)」

僕が瑠奈ちゃんを見ると、瑠奈ちゃんは目をそらして黙々とアイスを食べていました。

「いや、、、してないけど(笑)」

本当はたくさんしました(笑)でも急でしたからね、否定するしかありませんでした。

「え、してないの!?」

「おおっ?(笑)」

瑠奈ちゃんが急にがっついてきました。

「するわけないでしょ(笑)」

「え、嘘、、、。だってさ」

「うん」

「たかお、帰りの電車でも私のパンツ見てた、、、」

瑠奈ちゃんが恥ずかしそうに言いました。

「え?起きてたの?(笑)」

「え、、、」

瑠奈ちゃんの表情がさーっと引きました。

「私冗談で言ったんだけど」

「え?(笑)」

「やだやだ!たかお、私たちが寝てる間変なことしなかったでしょうね!」

たくさんしました(笑)でもこの状況ですからね、否定するしかありません。

「して、、、ない(笑)」

「目が泳いでるじゃん!絶対したでしょ!(笑)」

なんかおかしくなったのかちょっと笑いだす瑠奈ちゃん。

その隣で僕たちのやりとりをぽかんとしながら見ている桜子ちゃん。

「で、結局オナニーって何なの?」

「桜(笑)もうそれはいいから(笑)」

空気を読まずに質問をする桜子ちゃんを瑠奈ちゃんが手で制しました。

「分かった。もう白状します。パンツも見たしオナニーもしました(笑)」

「うわっ、最低~。桜この人ロリコンだからもう抱き着いたりしたらダメだよ」

「ロリコンって何?」

「桜ちょっとあっちでマンガ読んでてくれる?」

瑠奈ちゃんは桜子ちゃんの質問を無視して向こうに行かせ、桜子ちゃんがマンガを読み始めたのを確認して向き直りました。

「で、本当にしたの?(笑)」

にやけて質問する瑠奈ちゃん。

「やっぱり興味あるんじゃん(笑)」

「ちょっとね(笑)」

「えーとね。うん、した(笑)この前の帰りの電車でパンツ見たって言ったじゃん?」

「うん」

「その時、2人のスカートめくってパンツ見てオナニーしてた(笑)」

「うわっ、最低~(笑)桜にも後で言ってやろ(笑)」

「それはご勘弁(笑)それで家に帰ってからも瑠奈ちゃんの水着の写真を見て何回もオナニーしたよ」

「気持ち良かった?(笑)」

「うん(笑)めっちゃ出た(笑)」

「あ、男ってやっぱり出るんだ」

「そりゃそうだよ。知らなかったの?」

「知ってるけど。なるほどね~(笑)」

瑠奈ちゃんは僕に見下すような目を向けながらも楽しそうでした。

「瑠奈ちゃんはオナニーしないの?(笑)」

「私はしないかな。でもさ」

「うん」

「桜はやってるかも」

瑠奈ちゃんは後ろでマンガを読んでいる桜子ちゃんを確認しながらこそっと言いました。

「してるわけないでしょ(笑)あんな天使みたいな子なのに」

「でも桜マンガ読んでるときとかたまに床にあそこ擦り付けてない?」

「マジで?」

「うん。あの子たぶんやってるよ」

「えー(笑)」

僕は桜子ちゃんがオナニーしてるとはどうしても思えないし、もししてたらそれはそれでショックでした。

「桜ちょっと来て」

「なにー?」

「そのまま動かないで」

瑠奈ちゃんは桜子ちゃんを立たせたままにし、後ろから抱くようにしてワンピースをまくり上げました。

「何してるの?」

「いいから。」

そして瑠奈ちゃんはあらわになったうす黄色のパンティの上から桜子ちゃんのあそこを手でさすり始めました。

「んっんん」

するとうなり始める桜子ちゃん。

「おおっ」

「ほらね♡」

瑠奈ちゃんがちょっと悪い笑みを浮かべて言いました。僕はおちんちんがむくむく。

「んっくくっ(笑)あははははは!くすぐったい~(笑)」

「あれ?(笑)」

突然笑い出した桜子ちゃんに瑠奈ちゃんは拍子抜けしたような表情をしました。

「本当に?(笑)」

「、、、たぶん(笑)」

僕が念押しで聞くと瑠奈ちゃんはさっきまでと違って自信なさげに言いました。

「もう~。何なの?」

「あ、桜(笑)怒った?」

「ううん!もっとやってほしい~♡」

「じゃ、たかお。後よろしく」

「おい(笑)」

丸投げしようとする瑠奈ちゃんにツッコむ僕。

「冗談だって。桜こっちおいで?」

瑠奈ちゃんは桜子ちゃんを向こうのじゅうたんのある場所に連れて行きました。

「じゃあ桜、ここに寝て?」

「は~い!」

瑠奈ちゃんは桜子ちゃんを仰向けに寝かせ、またワンピースとシャツをまくりあげさせました。

丸出しになった桜子ちゃんのおなか。健康的な肌色で、ロリ体型なので横にくびれなどはほとんどありませんでした。

瑠奈ちゃんは僕の目を見ながら、その上を人差し指でなぞり始めました。

「お~なか~をこ~びと~が這いまして~♡」

「ふふ(笑)」

「お~へそ~にちょこんと乗~りま~した~♡」

「ふふふふふふふ(笑)」

桜子ちゃんが小刻みに震えて笑いました。

「すい~♡すい~♡」

「あはははははは!」

瑠奈ちゃんは僕にいたずらな笑みを浮かべながら、何度も何度も桜子ちゃんのおなかをなぞりました。僕が興奮していることを分かってやっているのです。

それで僕のおちんちんはどんどんむくむくなりました。

「ふふ♡」  

瑠奈ちゃんは僕のズボンのふくらみを一瞬ちらっと見てにやつき、声には出さずに口の形でロ・リ・コ・ン♡と言いました。

「たかおもしてあげたら?♡」

「ん?(笑)」

急に言われ、戸惑う僕。

「たーくんもやってやって~♡」

桜子ちゃんがむじゃきに言いました。

「ほらほら、早く♡」

「うん(笑)分かった(笑)」

僕は桜子ちゃんの前に座りました。

(わあ、すべすべだ♡)

「たかおそうじゃないって」

僕が桜子ちゃんのおなかをさすっていると瑠奈ちゃんが言いました。

「こうやって指ですーってなぞるんだよ」

「こう?」

僕は人差し指を桜子ちゃんのおなかの上でなめらかになぞらせました。

「すいすいーっと」

「ふふふふふ(笑)」

桜子ちゃんはおなかをへこませ、また小刻みに震えて笑いました。

「うーん。もういっきにやっちゃお!たかおもそっちやって」

瑠奈ちゃんが両手の指先すべてでくすぐり始めたので、僕も同じようにしました。

「こちょこちょ~♡」

「あはははははは!!!!」

桜子ちゃんは体をくねらせ悶えました。

「小人が大勢で踊ってるぞ~♡」

「あはははははははははは!!!!!や、め、て(笑)」

「ん~?桜がやってって言ったんでしょ。やめない♡こちょこちょ~♡」

「あはははははははははははは!!!!!!」

僕は遠慮してとっくにやめましたが、瑠奈ちゃんはしつこく桜子ちゃんをくすぐり続けました。

「あは、、!!あはは、、、」

「桜観念した?」

「んふっ、、、しました~」

「今度から約束とかも忘れちゃだめだよ?」

「え~、それはちょっと~」

「こちょこちょこちょ~♡」

「あはははははは!!!分かった!!(笑)分かりました!!!(笑)忘れないからやめて~!!(笑)(笑)(笑)」

「よろしい♡」

瑠奈ちゃんはやっと桜子ちゃん解放しました。

「は~。疲れた(笑)」

桜子ちゃんは気持ちよさそうにぐったりとしました。

「ごめん、ちょっと眠くなっちゃった。お昼寝したい」

「いいよ。起こしてあげるからしばらく寝てていいよ」

瑠奈ちゃんがそう言うと、桜子ちゃんはすやすやと眠り始めました。

「瑠奈ちゃん、どSだね(笑)」

「ん~?ってか、たかおさ~(笑)」

瑠奈ちゃんが僕のあそこをちらちらと見てきました。

「ごめん、俺ちょっとトイレ行ってくる(笑)」

「あっ、私も(笑)」

僕がリビングから出ると瑠奈ちゃんもついてきました。

「たかお、勃起してたでしょ~(笑)」

「いや、瑠奈ちゃんも分かってやってたよね?(笑)」

「なんのことかな~?で、たかお今からオナニーする気でしょ?(笑)」

「しないよ(笑)」

「あんなに興奮してたのに?」

「したけど(笑)桜子ちゃんのむじゃきな笑顔見てたらさすがにね」

僕がそう言ってトイレに入ると瑠奈ちゃんも入ってきました。

「だからしないって(笑)」

「ふ~ん。じゃあ見せてって言ったら?(笑)」

「え?(笑)う~ん」

「迷うの?(笑)」

「瑠奈ちゃんならそんなに抵抗ないかな~って」

僕はそれにJSとこんなことできるチャンスもうないかもと思ってました。

「へ~(笑)別に見てあげてもいいけど?(笑)」

「急に上から目線(笑)ちょっと待って」

僕はズボンを下してペニスを出しました。

「わあ、思ってたより大きいんだね」

瑠奈ちゃんが僕のペニスを興味津々そうに見て言いました。

「まあさっきまで勃起してたからね(笑)」

「それにしても大きい」

「ってか、前にプール行ったときも見なかった?(笑)」

「あ、あの時はごめんね?」

「いいよ(笑)あれは事故だったから(笑)しゃーない」

僕は真面目に謝る瑠奈ちゃんの頭をなでなでしました。

「たかお、ドアは開けとくよ。二人だと狭いから」

「うん。でも桜子ちゃんが起きてこないかな?」

「もし来たらすぐに閉めるから」

「おーけー」

僕はそう言って、ペニスを指先でつまんで刺激し始めました。

「わ、おっきくなってきてる」

「うん。勃起させてからしごくんだよ」

みるみる大きくなったペニスに瑠奈ちゃんはくぎ付け。

「じゃあオナニーするよ?」

「う、うん」

僕がペニスを握って上下にしごき始めると、瑠奈ちゃんは自然にデニムスカートをめくって白いパンティを見せてきました。

さっきのことと言い、この子はこの年にして男を興奮させることを知っているのです。

「瑠奈ちゃん、服装はませてるのにパンツは子供っぽいの履いてるね♡」

「でもたかおはこういうのが好きなんでしょ?♡」

瑠奈ちゃんは僕にオナニーさせて強気になっているのか言い返してきました。

「うん(笑)大好き♡」

「きもぉ♡へんた~い♡」

瑠奈ちゃんが罵ってきて、ペニスはさらにかちんこちん。

「瑠奈ちゃん、後ろも見せて?」

「うん」

瑠奈ちゃんは後ろを向いて僕にお尻を突き出すポーズをしました。

「こんな感じ?」

「そうそう」

桜子ちゃんがお尻を向けてもかわいいだけでしょう。でも瑠奈ちゃんはJSの割にスタイルがいいのでセクシーさが滲み出していました。

「で、スカートをもうちょっとこうしてね」

「うん」

僕の指示に瑠奈ちゃんは素直に従いました。

「そう!その感じ!」

「へ~(笑)」

僕は瑠奈ちゃんのスカートからちょっとパンティを覗かせるようにしました。

「たかお、こういうのが好きなんだ~?♡」

「うん♡めっちゃちんこにくる♡」

「へんた~い♡」

瑠奈ちゃんは罵りながらも、お尻を振って挑発してきました。

「ロリコ~ン♡きも♡きも♡」

「はっ♡あっ♡」

ペニスからは我慢汁が溢れ、いやらしい音を立てました。

「ちんちんがねちゃねちゃ音を立ててるよ?♡JSに言われて興奮しちゃってるのかな~♡」 

「はうっ♡あっ♡瑠奈ちゃん、気持ちいいよ♡」

「や~ん♡本当にオナニー大好きなんだね~(笑)」

瑠奈ちゃんは僕の感じている顔を満足そうに見ていました。

「瑠奈ちゃん、お尻もっと見せて?♡」

「ちょっと待ってね」

瑠奈ちゃんはデニムスカートのチャックを開け、太ももあたりで脱ぎかけの状態にしました。

「瑠奈ちゃん、魅せ方を知ってるね♡最高♡」

「ふふ♡たかお、さっきより目つきがやらし~♡」

瑠奈ちゃんは僕に褒められてご満悦。

僕は瑠奈ちゃんのパンティの両側をお尻の割れ目に沿って下から上に指でなぞりTバックにしてあげました。

「こんなのよく考えるよね。男って本当に変態」

瑠奈ちゃんは振り向いて自分のお尻を見ながら言いました。

「瑠奈ちゃん、ビキニのパンツ履いてた部分だけ白くなってるよ♡」

「変?」

「ううん!むしろそれに興奮する♡」

「ぷっ(笑)くくっ(笑)」

瑠奈ちゃんは何かおかしかったのかちょっと笑い出しました。

「ほら、たかお。早くオナニーしなさい(笑)」

「あ、うん(笑)」

気を取り直してまたペニスをしごき始める僕。

「は~、私ついてないな~。こんなロリコン男にオカズにされちゃうなんて~」

「瑠奈ちゃんは最高の女だよ♡」

「え~♡下心たらたらでキモいよ~」

瑠奈ちゃんはじりじり言葉で責めてきつつ、エロい腰つきでお尻をペニスぎりぎりまで近づけたりして挑発してきました。

この子はこれを男心をくすぐっていることを分かっていてやるのだから余計に興奮しました。

「あっ♡やっばい♡マジで♡」

「え~?何がヤバいの~?」

「ちんちんがもうヤバい♡」

「いや~ん♡この変質者♡ロリコ~ン♡」

「ごめん、瑠奈ちゃん(笑)そろそろ出る(笑)」

「あ、どうすればいい?」

「えーとね、そこのトイレットペーパー巻き取ってくれない?」

「うん、分かった」

瑠奈ちゃんはぐるぐるとトイレットペーパーを巻き取り僕に渡しました。

僕はそれをペニスにかぶせ、射精まで刺激する様子を瑠奈ちゃんがしゃがんで見ていました。

「たかお、どう?」

「んんっ。うっ」

ついにペニスから熱いものがトイレットペーパーの中に溢れてきました。

「は~」

「出てるの?」

「うん。今めっちゃ出てる」

「どんな感じなんだろ」

「ちょっと待ってね」

僕は精液を出し切ると、トイレットペーパーを外してペニスについた残りもふき取って瑠奈ちゃんに渡しました。

「くっさ!」

「ははは」

「なにこれ、、、おえ」

瑠奈ちゃんは口では嫌がっている割には何度も精液の匂いを嗅いでいました。

「メスを引き付ける匂いってやつかな?(笑)」

「その表現めっちゃキモい」

そう言いつつもなかなかトイレットペーパーを返してこない瑠奈ちゃん。

「気に入ったのならあげるよ?♡」

「いらないから!(笑)早く流して」

瑠奈ちゃんはトイレットペーパーを突き返してきました。

「たかお、いつもトイレットペーパーに出してるの?」

「まあ、そうだね。ティッシュとか」

「ふ~ん」

「今は瑠奈ちゃんのお尻にかけたかったけどね(笑)」

「きもぉ♡最低~♡」

罵りながらも嬉しそうににやにやしている瑠奈ちゃん。

「今度出てるところちゃんと見せてよ(笑)」

「うん、いいよ(笑)」

僕たちはトイレを出てリビングに戻りました。

「お~い、桜そろそろ起きて」

「んっ、う~ん。あれ?」

目が覚めた桜子ちゃんは僕と瑠奈ちゃんを見て不思議そうにしました。

「2人とも何かしてたの?」

「何もしてないよ(笑)ちょっと話してただけ(笑)」

「そっか~」

僕がごまかすと一切疑うことのなく表情を緩ませる純粋な桜子ちゃん。

「何もしてないよね~?♡」

「ちょっと瑠奈ちゃん、、、!」

僕が安心しているのを見てわざと腕を絡ませくる小悪魔な瑠奈ちゃん。

「あー!やっぱり何かしてたでしょー!」

「え、いや(笑)」

「何もしてないよ♡ね?たかお♡」

僕に振ってさらに困らせようとしてくるサディスティック瑠奈ちゃん。

「たーくん、何してたの!」

「えーと(笑)」

「さては2人でコンビニに行ってまたアイス買って食べたなー!」

「あ、バレた?(笑)」

「あー!やっぱりー!」

純粋というよりちょっとおバカかもしれないぷんすか桜子ちゃん。

「それに瑠奈ちゃんばかりずるいよ!」

僕にいちゃついている瑠奈ちゃんを見て嫉妬したのか桜子ちゃんも僕に抱き着いてきました。

「あ~、たーくんのいい匂いが、、、ん?」

桜子ちゃんは何か感じたのか僕の匂いをすんすん嗅ぎました。

「桜子ちゃん?(笑)」

「うん」

桜子ちゃんは急に僕に興味を失ったように離れていきました。

「もしかしたら、、、あれの匂いがしたのかもよ♡」

瑠奈ちゃんが僕の耳元でこそっと言いました。

「そんなわけないでしょ(笑)」

「あるって♡」

「あ、じゃあ桜子ちゃん僕そろそろ帰るね(笑)」

気になって僕は桜子ちゃんに呼びかけました。

「うんー。ばいば~い」

桜子ちゃんはマンガを読みながら適当な返事をしました。

「あ~あ♡嫌われちゃったね♡」

「そ、そんな、、、(笑)」

結局瑠奈ちゃんだけ僕を見送りに玄関までついてきました。

「たかお、大丈夫だって(笑)桜いつも気まぐれだから」

「そうかな?」

「そうだって。明日になったらまた、たーくん!って言って抱き着いてくるよ」

「そうだね(笑)」

僕が桜子ちゃんが素直でいい子だと信じることにしました。

「あ、そうだ。たかお」

玄関から出ようとすると瑠奈ちゃんが手招きして言いました。

「良いこと教えてあげる♡」

「何?」

「さっきはしてないって言ったけど、、、本当は私もオナニーしてる♡」

「え、マジで?♡」

「かもね♡」

「えー(笑)どっち?(笑)」

「教えな~い♡」

瑠奈ちゃんは期待させておいて結局曖昧にしか答えませんでした。

長くなりましたが今回はこれで終わります。

次で完結させるつもりなので、よろしければ続編希望をお願いします。

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