ロリコンの伯父さんとの秘密

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これは、私が物心が付いてからすぐの話です。

私には、ロリコンの伯父さんが親戚にいました。

独身で、アニメが好きなオタクでした。

私のことをひどく気に入っていて、家族で伯父さんの家に遊びに行くと、いつも私の隣に座って来たのを覚えています。

色々セクハラじみた事をされてきたので、

みなさんのオナネタになると思って、話していきます。

1.幼稚園生の頃

記憶がうろ覚えですが、えっちな事をされた時は鮮明に覚えています。

私は伯父さんの事をなんとも思っていなかったのですが、伯父さんはいつも私を膝に乗せて、抱っこしたり、マッサージをしてきました。

私はくすぐったくて、やめてー!と言って遊んでいたのを覚えています。

たまに、伯父さんの手が私の胸や脚の内側を触りに来て、特にくすぐったかったです。

ある日、私は伯父さんの家でお漏らしをしてしまいました。どうしていいか分からず泣いている私に、伯父さんが優しく、

「お父さん達には言わないから、とりあえず着替えよう」と言ってくれました。

私は恥ずかしいけど、伯父さんの前ですっぽんぽんになりました。

伯父さんは、濡れたタオルで私のお股を拭いてくれました。

伯父さんは、私の身体に興味津々のようで、顔を近づけて見てきました。

私が少し恥ずかしそうにすると、

「大丈夫だよ、誰にも言わないから。

はなちゃんのおっぱいはまだ小さいね。」

と言いながら、優しくおっぱいを触られました。

私は弱みを握られている状態なので、

抵抗はできませんでした。

また別の日、伯父さんと一緒にお風呂に入る事になりました。両親が出張に行くため、おじさんの家に預けられたのです。

初めて、伯父さんのおチンチンを見ました。

私は、子供ながら興味津々で、ちらちら見てしまいました。

すると、伯父さんが

「おちんちん気になる?

触ってみてもいいよ」

そう言われ、私はただの興味本位で

伯父さんのおちんちんを触りました。

直ぐにおちんちんが大きくなり、

私はびっくりして手が止まってしまいました。

伯父さんは、

「はなちゃんが触るから、

おちんちんが腫れて痛いよ。。

優しく撫でてくれる?」

と言いました。

私はごめんなさいと言いながら、

おちんちんを優しくなでなでしていました。

「先っぽが特に痛いな。

はなちゃんのお口で暖めてくれる?」

そう言われ、どうやるのか分からなかった私は、おちんちんに息を吹きかけました。

すると、伯父さんは、ああっ!と声を上げ、

射精してしまいました。

「伯父さんもお漏らししちゃった。

内緒にしててくれる?」

射精が何か分からなかった私は、

「うん、私がお漏らししたことも内緒にしててね?」

と言い、2人で約束しました。

私も、伯父さんに身体を洗ってもらいました。

乳首やクリトリスを触られるとくすぐったかったけど、何故かやみつきになってしまい、

それから1人でも触るようになりました。

息が上がって、身体が熱くなるのが気持ちよかったです。

次回は、小学生の時のお話をしますね。

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