ロリコとロリエのエッチな冒険

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夏休みで時間が有ればパパと家の前の海水浴場に来て泳いで居るんだけど、この日は風は無かったけど波が強くなり泳ぐよりパかパと日焼けの日。

○学生になって今まで着ていた競泳水着もきつくなって、パパと一緒にトイレで着替える事に。

小さい頃の写真を見て、ほとんど隠せない水着をパパと一緒に写って居るのを見てこっそりネットで水着を購入したんだけど中々着れなくて。

競泳水着を着て泳いで居たんだけど、水着キツい

パパは今日は泳げないから、持って来たビキニに着替えてそれからゆっくりしようと言ってくれた

オシッコ我慢出来ないからトイレに向かうと故障中、空いて居るのは車椅子スペースの個室のみ

他に誰も居ないのを確認してパパと一緒に入った

そして私の水着を着て、パパの水着もサポーター要らないって脱がせて居たら…

うっかり鍵を閉め忘れ女の子が我慢出来ないって入って来ちゃってだったよね。

パパは勿論だけど私も同じ学校の女の子だって、それも驚きましたが女の子の水着着ているトイレって私もワンピは脱ぐけど(水着痛むから)

まぁ、前回のおさらいはここまで。

ここからは少しエッチな話が…お楽しみ。

トイレで全裸でオシッコしながら、触っている?

リコ「ごめんね、我慢出来ないし鍵開いてた!」

リエ「うん、閉めたはずなんだけど…平気だけどリコさん?リコちゃんでいいかな?」

リコ「うん、私もリエちゃんって呼ぶね。」

そしてリコちゃんの水着が少しだけ気になっていたので聞いてみた。

リエ「ねぇリコちゃん、水着着てよ裸のままだとほら!うちのパパガンガン見てるし。」

パパ「娘の裸は毎日だけど脱いだんだからそこは見ちゃうでしょう、俺も男だし」

リコ「私ね、コスプレしてるの。その衣装をアレンジしてるかな。上はラッシュガードをビキニ風にして、下は同じ違う色が流行ってるからってね

見せパンって物で下だけ既製品のビキニパンツ」

リエ「凄いね!私のなんかネットで見つけたんだお互い濡れたらエッチよね。ちなみパパのだけど一応スポーツメーカーの競泳水着なんだ。」

リコ「リエちゃん、さっき着ていた水着私着れるかな?あんなの着たらいかにも泳ぎ出来ますよ!みたいに見えるだろうな、一応私の方が背も低いんだから。」

私の身長で150cmは少し小さいけど、並ぶとリコちゃんは更に小さく142cmだってこと。

同じ年でもちゃんと出ることあるしいいなぁ〜

パパ「ねぇリエ、リコちゃんがそのサイズの水着着れたらあげるでしょ?もう着れないし」

リエ「ねぇパパリコちゃんに水着着せてあげて!私も同じの家から持って来るから、いいでしょ」

パパ「いいけど、水着くらい1人で着れるよね?リエはその水着でいいかな?それとも同じ水着着たいなら家帰って着替えて来ていいけど」

リコ「着せて欲しいです。お願いします。」

リエ「パパ、リコちゃんお願い!着れたら私も」

リコちゃんの着替えに少し嫉妬したけど胸もお尻も私よりおっきい(と、思う)のにあの水着着たらどうなるか私も少し興味があった。

まぁ、パパもスイミングで小さい女の子のトイレとか行って水着脱がせて着せてしているし…

パパ「いつまでも裸のままだけど恥ずかしいでしょ?水着着たいなら早く着て2人で遊んで!」

そう言った途端すぐ水道水で私の着ていた水着を洗ってリコちゃんに着せている。

やっぱりSSだからきつそうだな。

それでもパパは手慣れた手つきで水着を上手に?リコちゃんと向かい合わせになって居るけど。

脚は私よりきつめみたいで、脚の付け根にまでも手を伸ばして抱きつきながらお尻もカッコよく

それから水着を上げて行くがお構い無しに水着を持ち上げていた。

両腕が通るとパパは水着の胸の部分に手を入れてリコちゃんの胸を水着の中に押し込めて居た。

パパ「リコちゃん、大変だけどこうやって着るとズレないし綺麗に見えるから言ってくれたら慣れるまで着るのはお手伝いするからね。」

リコ「私ならまだ着れそうですね。小さいとこう言う時いいなぁ〜、リエちゃんありがとう。」

水着を着たリコちゃんの姿を見ると私と同じく、濡れているから余計に水着越しに見る胸の型と乳首、それに私とは違い薄っすらと毛も丸見え。

リコ「リエちゃんの水着も見たいけどその水着も大人っぽく私にはその水着は無理かな?」

パパ「リエは水着どうする?2人でそのまま遊んでいる間に用意しておくから遊んでおいでよ」

私たちはお互い手を繋いでトイレの扉を開けて、一緒に水遊びや砂遊びを夢中でして遊んだ。

リコちゃんは競泳水着姿がかっこよく見えていたらしく着る機会が有ればと、願いが叶った様だ。

誰も居ない海水浴場でも、見渡すと数日は居た。

それでも夏の海、私は日焼けしていない所が焼けリコちゃんは肩は真っ赤!になってしまった。

お互い日焼け止めは顔だけ、ってことにしてそれ以外は私達の秘密にしようと約束した。

遊んでいる間にパパは水着を取りに戻って居たがいつの間にか日焼けオイルだらけで寝ている。

その間に水着を着替えてオソロの水着。

リコちゃんと砂浜に寝そべり部活とか趣味の話は盛り上がって、その笑い声にパパは起きた。

私は、部活は陸士で夜はスイミングに通うが、リコちゃんはテニス部で休みはコスプレイベント等その他洋服、水着等を作りフリマで売っていると言って居たが、先程着ていた水着も自作だって。

そんな話をしていたが突然リコちゃんが

リコ「リエパパ、テカテカしてカッコイイです。私も同じになって見たいです。」

さっきトイレでパパの水着のサポーター脱がせて余計にオイルが水着に馴染んでパパのお尻の割れどころかチンチンの型もくっきり見えているよ

少し風向きが変わって来たので続きはうちの庭でする事を提案したら即移動となった。

日光浴するには広い庭に5メートル四方のアルミシートに1メートル半の丸いビニールプールにはローションが、シートは日焼けオイルでテカテカ

昔はママとパパが2人ここでまっ裸で日焼けして真っ黒になり毎年周りを驚かせたとか聞いてた。

そんな事もあってパパは勿論私も夏は真っ黒。

既にリコちゃんはパパにオイルを塗ってもらい

私もリコちゃんに(結構手つきエロかった)

たっぷり水着の中まで塗ってもらった。

リエ「リコちゃん凄いね!水着の中まで塗るからまるでパパにしてもらったみたい」

リコ「リエパパって水着着せてもらった時もなんだけど気持ちよくって嫌って言えないよね」

そうなんだよね、パパも男だから女の子の気持ちいい所知ってるけどギリ攻めないのが良いのかな

リコ「ねぇリエちゃん…私ね。」

リコちゃんの名前もそうなんだけど、ロリコって呼ばれて背も低いから小学生の頃からいじめられて友達がほとんど居ないとか。

私もリエだからロリエとか呼ばれて嫌な思いしたそんな話をしてくれたリコちゃんとは一生親友!

お互い家庭環境は1人親だし共通することが重なって私こそって感じなんだけどね。

でも私は、陸上部とスイミングでお友達はいる。

同じ水着着たし趣味が合えばより仲良くなれそう

リコ「ねぇ、水着着る時とかさっきオイル塗ったけど、リエちゃんにもあんな感じなの?」

リエ「うん!そうだよ。この後一緒にお風呂に入って見れば分かるよ。それよりも逆に…」

リコ「え、逆に?何かするの。」

私はパパがまた寝てしまったので、リコちゃんとパパの身体にオイル塗ろうと提案してみる

仰向けだからリコちゃんだってパパの水着の中身は興味あるはずだから、塗ってもらったお礼にと

リエ「パパの水着の中まで興味あるでしょ?だったら水着の上からでも触っちゃえばいいよ!」

私が一緒にやってみようか?って言うとすぐにオイルを手に取り上半身から塗り始めた。

つづく?

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