ロリっ子カノン。かのんちゃんの肉感的な身体を弄ぶ(3)

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ベッドの上で私に背中を向けてカノンが横たわっている。寝ているのか・・肩が静かに上下に動いている。白くて丸々とした肉感的な尻肉が何とも可愛いらしい。カノンはプロゴルファーの小祝さくら似のロリ顔だし、どちらかというとプクプク丸い幼児体型なのだが、カノンの乳房とケツはやっぱり魅力的でいいな、と改めて思う。

私はカノンの横に座るとカノンの顔を覗いた。目を閉じてじっとしているだけで、寝てはいないようだ。両腕に挟まれたEカップの乳房は重力に従って垂れ下がっているが、両腕の中からこぼれだしている。乾いてふんわりとなった恥毛が今はヴァギナを隠しながら、股間に黒い影を作っている。

「かのんちゃん、起きてる?」

カノンの身体を後ろから抱き、カノンの肩を揺らすと、「起きてますよ、先生。眠いけど」とこちらに振り返りながら返事が返ってきた。可愛いカノンの顔が近くにあったので髪をかきあげながらキスをした。

カノンの口は甘い湿り気があり、艶めかしい匂いで満ちている。舌先でカノンの歯間をこじあけ、舌先を口内に入れて絡めあう。カノンの唾液は甘く温かく、若いだけあって美味で、いつまでも舐めていたいと思った。

「先生の顔、近すぎて良く見えないよ。」。カノンは超ド近眼。

「かのんちゃん、眼鏡、かけなよ。」。カノンはテーブルの上に置いたあった度のきつい眼鏡をかけた。眼鏡をかけたカノンもなんとも愛らしい。

「昨日さ、かのんちゃんの夢をみたんだ。」

「ふ~ん、どんなんやったん?」

「流れはむちゃくちゃなんやけど、見たことない場所でかのんちゃんとセックスしてた。」

「ふ~ん、そうなんだ。ねえ、先生、カノンが知ってること・・それは経験したことないことは夢には出えへんのよ。だから、死にそうになる夢は見ても、死ぬ夢は見ないでしょ。」

「そうなんだ。かのんちゃんは物知りやな。昨日の夢はかのんちゃんとこういうことしてたな」

私はカノンを仰向けにして、太い足首を掴んで足を大きく左右に開く。カノンはすでに力を抜いてだらんとしている。

「かのんちゃんとセックスする夢を見るって、どんな意味あるんやろう。こうやって、かのんちゃんに愛撫、めっちゃしててん。」

カノンはぽっちゃりしているわりにはウエストはキュっと括れている。カノンのメロンのような豊満な乳房は横に広がっているがピンクの乳首はツンと突き立って天井を向いている。手のひらに収まりきらない乳房を揉み、その柔らかさを堪能しながら、徐々に下半身へと舌先を這わしていく。

「んんっ」。カノンは小さく囁き、そのポッテリとした濡れた唇を開いた。

ふっくらしたお腹の真ん中にあるお臍へ舌先を入れてクチュクチュなめると、鼻腔には甘いバターのような香りが漂った。さらに下へ行き、ムッチリとして弾力のある太い太ももに顔を押し当てる。白い肌は相変わらずスベスベしていて触っていても気持ちいい。本当は早く蒸れた秘部に行ってそこをしゃぶりたいが、カノンを愛撫するときは、焦らして焦らしてあげるのが私のやり方だった。

足を持ち上げ、ふくらはぎに舌先を這わせる。たっぷりと肉のついたふくらはぎも太ももと同じく柔らかくてムダ毛もなく滑らかだった。足首をつかむと、足裏に鼻先を押し当ててみた。指の間をチロチロと舐めたが特に味はなく、私の口の中でカノンの爪先がくすぐったそうに蠢いた。両足の爪先を念入りに舐めてから、足を開き、いよいよカノンの股間に向かって内ももを舐め上げていった。

白くスベスベの内ももに挟まれながら、私はカノンの中心部に顔を埋め込み、白い肌の上に乗ったふかふかの恥毛に顔を埋め、隅々に籠るフェロモンを嗅いだ。恥毛からは強い雌臭がしていて、鼻先に毛があたる。奥へ奥へと鼻先を進めると、鼻先に柔らかい秘部の丘が当たる。

恥毛をかきわけると、ビラビラした小陰唇が見え、その中の濡れた秘部へ舌先を突き刺した。濃厚なフェロモンを発する割れ目からは強い発酵臭がした。私は指先で谷間を広げると、微かにピチャっと水音がして蒸れたピンクのホールが顔を除かせた。

舟状のホールの中は複雑に入り組んだ襞で囲まれていて、すぐその上には小さな尿道管が確認でき、膣壁は綺麗なピンク色をしている。ホールの上には小指の先ほどの小さな突起があり、肉芽はまだ包皮の下で息を潜めている。ウェストからヒップまで肉付きの良いカノンの身体は果汁たっぷりの熟れた果肉のようになんとも美味しそうに見える。

「ううん」

カノンは鼻にかかった甘い吐息を漏らし、私の顔を太ももで挟み込んだ。恥毛に鼻をあてて息を吸う。鼻腔にはそこに籠った生ぬるいメス臭が満ち、私は興奮に酔ってしまいそうになる。唇を割れ目に押し当てると、柔らかいビラビラの方から私の唇にキスをしてくる。舌先で膣内をつつきながら、舌を伸ばし奥の方を舐めてみた。

奥へいくほどヌメリがあり、少ししょっぱい味と酸味の匂いが強くなった。舌全体でヴァギナ全体をゆっくりと舐めながら、肉芽がすでに皮をむき、レモンの突起のように飛び出していることに気づく。割れ目からトプっと溢れ出す愛液をすすりながら、肉芽を舌先で軽くつついてみた。

「ああ、ああん、いい、そこ、かのん好きなの」

カノンは熱い息とともに言った。カノンの可愛い甘えた女の声を聞くと、どうしてもカノンを虐めたい衝動に駆られ、その興奮で私の肉棒は激しく勃起を起こす。ロリ顔のカノンの顔が快楽で歪み、身体の中を肉棒でかき混ぜられ、その愛くるしい口から甘い声で卑猥な言葉を吐く姿を見たい。そして、次はロリっ子のカノンの肛穴を愉しみ、ソフトSMを調教したい、そんな欲求が頭を駆け巡る。

私はカノンのアソコを舐めるのが好きだ。やりすぎなぐらい舐めてあげたい。舌先でそぉっと肉芽を舐め上げると、またカノンの身体がビクンッと浮いた。シーツを握りしめ、腰を動かし無意識に逃げようとするカノンの腰を掴み、まがく腰を押さえつけるように抱えながら、今度は固くした舌で強めに肉芽を舐め、バキュームもしてあげる。

「あぅっ…ああ、はぁっ…あんっ…」。カノンはうっとりと目を閉じて言い、

「カノンのココ…トロトロしてる…下の穴からいっぱいお汁出てるよ。おいしいよ…」とそう言って私は舌全体で愛液をズズッと吸い取ってあげる。カノンの身体は小刻みに揺れ続けている。

「あぅっ…クリちゃんばっかり…ダメぇっ…あぁっ…」

言葉とは裏腹にカノンは肉芽への愛撫が一番好きということを知っている。例え1時間ぐらい舐めてても「もうそこはいいから別のところを舐めて」なんてカノンは言わないだろう。

「きゃあん…あぁんっ…クリちゃん…気持ちいい…先生、いっちゃう…かも。あんんっ…うっん、ああっ」

「いきそうなの?カノンのイッてる~、イッチゃいそ~ってときの顔、めっちゃかわいくてキュンってなるんだけど。」。そう言いながら私は、敏感に仕上がった肉芽を何度も舐め上げた。

「あんっ…かのん、気持ちよくておかしくなっちゃう。」

「カノン、カノンのここ、おいしいよ・・いいね」。私は執拗に舌先を肉芽へと集中させた。舐めるだけでなく、強く吸い上げ、溢れてくる愛液を吸った。

「先生っ…。私も…先生の、きもちよく、したいぃっ…あっ…んっ…」

「僕は、カノンのことが可愛くて仕方ないんだ。だから、カノンをもっと気持ちよくさせてあげたいから僕は後でいいよ」

肉芽と割れ目の入り口を交互にキスしながら、溢れる蜜をチュッチュッと音を立てて吸った。私はカノンの両足をあげて、淫穴と肛穴が見えるようにしてから、白く豊満な尻肉の間にある陰部へと鼻と口を押し当てた。

2つの穴をつなぐ会陰は愛液でテラテラと光り、大陰唇の2つの小山に鼻先がフィットした。もわっとした湿度の高いその場所は、さきほどよりも香りを濃くし、その刺激が直接、私の肉棒に伝わってくる様に肉棒は膨張度を増していく。

私はカノンの肛穴を舐めまわし、穴の内部にも舌を差し入れてアナルの内蜜を味わった。少し焦げたような匂いがするが臭みは感じなかった。

「ああぁっ…あんっ…」。カノンは喘ぎながらも、浮かせた腰をガクガクと振動させ、肛穴で私の舌を締め付けてくる。一瞬、肛穴のすぼみが緩くなり、舌が穴から抜けると、カノンは下半身を小さく痙攣させた。そして、力が抜けたのか、尿道管からピュッピュッっと噴き出すように液が溢れ出した。

「ああぁん、イクっ」

「かのんちゃん、潮吹いたよ…カノンは本当にかわいいなぁ。カノンのおしっこ、飲んじゃえばよかった。もったいないことしたな。」

潮を噴き出しながらビクビクと激しくイッてしまったカノンは、一気に力が抜けたようにシーツにぐったりと身を預けた。

「かのんちゃん、疲れた?」

快楽に身を任せながらも、カノンは呼吸を必死で整えている。

「ううん、先生、気持ちよすぎて力抜けちゃった。あっ…もうぅっ…クリちゃん、へんになるからぁっ…そろそろ入れてください。」

「これが終わったらね。」

****************

「ねえ、先生・・重くないの?」

「えー?すげーいい眺めだよ」

「こんな格好、やっぱり、恥ずかしいよぉ…」

仰向けで寝そべる私の顔の上にカノンを跨らせ、陰部を下から舐めてあげる。カノンは指をくわえながら、じっと私の舌の愛撫に身を任せている。

「かのんちゃん、もっと腰落として。重くないから。そんなに腰上げてたら舐められないよ。」。そう言いながらカノンの腰をグイッと掴み、私の顔にカノンのアソコをぐっと押しつける。

「あああ、これってすごい。気持ちいい。」

この恰好でカノンのアソコを愛撫するのは初めてだった。下から割れ目や肛穴を舐め上げられたり、2つの穴に舌を捩じ込まれて、感じたことのない快楽がカノンの身体中を駆け巡っているのか、カノンはじっとしていられない落ち着きのない子供のように腰をクネクネとさせる。

滴る愛液が私の頬を濡らした。そのうち、自分で腰を動かして私の舌に自分の気持ちいいところを擦り付けるようになった。

「ふあぁっ…、そんなにっ…ダメぇっ…いいっ…イクぅ」。逃げようとしても逃げられない状況と、陰部の色々なところを同時に攻められる強い快感に、肉芽はビクンッビクンッと破裂しそうに疼きながら、イク瞬間に声を上げ、ぎゅうぅっとキツく陰穴が締まって、ガクガク腰が揺れた後、カノンはまたもや大量の潮を吹いた。

「先生…おしっこ。ごめんなさいぃっ…」

「いいんだよ…カノン。僕がキレイにしてあげるから。」

そう言ってカノンの腰を引き寄せ、陰穴の周りの水滴を丁寧に舐めとってあげた。

「先生…お願い…もう挿れてぇ…先生ので…イキたいっ」

カノンは熱く甘い息を弾ませながら、私の肉棒に指を這わせ、柔らかく包み込むように握りこむと、肉棒に熱い息を吹きかけた後で、先端を舐めまわし、一気に喉の奥までスッポリと肉棒を咥えこんだ。快感が一気に下半身に広がる。カノンは肉厚の朱唇を蠢かせ、どっぷりと肉棒全体を暖かい唾液で包み込む。もうすでに私の肉棒は破裂せんばかりに勃起し、射精感を高めている。

丁寧に舌を這わせ、強く弱く幹を吸い上げ、やがてチュパと肉棒を口から離すと、

「上になっていい?」というと、カノンは仰向けの私の股間に跨ってきた。

(続)

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