小◯生(6年)のころ、虫歯の治療で歯医者に通っていた。
いつも学校帰りの途中で、そのまま歯医者に寄っていた。
オレの担当についていた歯科衛生士さんは、背がちょこんと小さく、愛くるしい小動物系の丸顔で、ロリ顔でかわいく、声もかわいかった。
そして笑顔がステキすぎた。
笑顔になると見える八重歯がまたかわいい。
茶髪のロングヘアーが、明るい性格のおねえさんに、これまた似合う。
そんな歯科衛生士のおねえさんだけど、いつもおねえさんはオレのセクハラの餌食になっていた。
ほぼ個室状態で他から見えないのをいいことに、オレはおねえさんと二人っきりのときは、もうセクハラ三昧だった。
初めての治療のときに、かわいいおねえさんのおっきなオッパイが、オレの額やほっぺたに密着した。
それが気持ちよくてクセになって、オレは治療中毎回、おねえさんのオッパイに顔が触れる度に、わざと必要以上におねえさんのオッパイにグイグイ顔を押し付けるようになった。
何回目かのとき。
オッパイにグイグイ顔を押し付けてると
「ふふっ、やだ~っ」
と、おねえさんが笑顔で恥ずかしそうに言った。
「○○君~、わざとでしょ~?」
おねえさんが笑顔で聞いてきた。
「エヘヘ。」
と笑うオレに、
「オッパイ好き?」
と聞いてきたおねえさん。
「うん、おねえさんのオッパイ、柔らかくてムニムニしてるから、気持ちいい」
と、にやけながらオレが答えると
「うふふふっ」
と、恥ずかしがっていた。
そんなおねえさんのオッパイを、おねえさんの服の上から、ふざけてカプッと口に軽くくわえてみた。
「きゃー笑。や~んっ。」
と小さな声をあげながら顔を赤くして、おねえさんがオレの頭をポカポカ軽く叩いてきた。
仕草が、猛烈にかわいかった。
さらに次のとき。
オレは、おねえさんの歯科衛生士の薄い水色の服(ワンピース型の制服)に、パンツのラインがくっきりと透けているのを発見した。
ブラは前から、かすかに透けてるのに気づいてたが、パンツは初めて気づいた。
今まさに、診察ベッドで横になっているオレの顔の真横に、おねえさんの尻がある。
透けたパンツのラインを間近で見ながら、オレは出来心で、指でおねえさんの尻をプニっとつついた。
驚いた顔でコッチを見たおねえさん。
しかし、すぐにいつもの笑顔になり、
「ふふふっ」
と八重歯を見せながら、はにかんだ。
プニプニで、オッパイに負けず劣らず気持ちいい。
そして、さらにその次のとき。
この日は、オレにとって素晴らしい一日になった。
治療前。
ベッドに横たわっていると、またまたおねえさんの尻がコッチを向いていたから、おねえさんの尻のワレメに、人さし指と中指をそっと当てて、そのままグリグリと奥に突いた。
「きゃあっ」
おねえさんがビクンっとして、振り向き、オレの指をどかして、尻をガードしながら
「や~だ~っ・・・う~ん」
とクソかわいい小さな声を出して、服のスカートを片手でギュッと握りしめたまま、笑顔でモジモジした。
その仕草が、激烈にかわいかった。
「○君~。何してんの~」
とニコニコしながら、おねえさんが言ってきた。
「えへへへ・・・」
とオレがニヤけると、
「○君、やーだっ。」
と言いながら、額を軽くポンと叩かれた。
お返しに、おねえさんの尻を叩いて、掌でさわさわした。
「ああぁんっ」
と、尻をさわさわされて声を上げたおねえさん。
おねえさんとボディタッチし合ってテンションが上がり、オレは
「おねえさん・・・好き」
と告白した。
「うふふっ。ありがとー」
と笑顔のおねえさん。
「おねえさん、聞いていい?」
「うん、なにっ?」
「オッパイ・・・どのくらいおっきいの?」
「オッパイ?Dカップだけど、わかるかな?」
「それって、おっきいよね」
「う~ん。まあまあかなあ笑」
「ふーん。でも、おっきくて気持ちいい。あっ、もーひとつ。」
「うん?なに?」
「おねえさん、パンツ透けてるよ」
「やぁんっ・・・」
ハニかみながら、尻を片手でガードするおねえさん。
「ねぇ。パンツの色、何色?」
と、聞いてみた。
「白っぽいピンクだよ。見る・・・?」
と、おねえさんが誘ってきた。
「うん、見たい」
すると、おねえさんがオレの顔の横に座った。
ゆっくりと足を開き、スカートを引っ張り上げるおねえさん。
ベッドに横たわったまま、下を覗いてみると、薄いピンクのパンツの大半の面積が、ほぼ完全に見えた。
「・・・○君、うれしい?」
「うん・・・」
パンツを見つめながら、頷いた。
「パンツ(の手前)に、リボンがついてる・・・」
一心不乱に、パンツに顔を近づけて見つめながらオレは呟いた。
パンツに、小さな薄ピンク色のリボンがついていて、さらに興奮してきた。
おねえさんのパンツで興奮して、オレの右手は自然とチンコをさわり始めた。
おねえさんの前なのに。
「うふふ、リボン、かわいいかな?」
とおねえさん。
「はぁ・・・かわいい。おねえさんのパンツがぁ・・・欲しい・・・」
オレはハアハアと興奮し、自分のチンコをこねくりまわしながら、おねえさんにパンツを要求した。
「えーわたしのパンツもらって、ど~すんの~笑?」
笑顔だけど、ちょっと困り気味のおねえさん。
するとおねえさんが、今まさにこねくりまわしてるオレのチンコのほうをチラッと見て、
「・・・シコシコに、使いたいの?」
と、耳を真っ赤にしながら小さな声で聞いてきた。
おねえさんの口からシコシコという言葉が出て興奮し、
「おねえさんのパンツに、シコシコかけたい」
と、オレは本音が出た。
「え、やだぁっ、わたしのパンツ汚さないで~笑」
八重歯を見せながらうつむいて笑うおねえさん。
おねえさんは、スカートを引っ張り上げるのをやめて、スカートを押さえて足を固く閉じた。
「おねえさんのパンツ、汚したい笑」
「やだよ~っ。やだやだ~っ笑」
モジモジしながら、苦笑いで嫌がるおねえさんが、可愛すぎて堪らない。
「てゆうか、いつまでオチンチンいじってんの~」
と、おねえさん。
「もーっ、おねえさんのパンツ見てたら我慢できなくて・・・あうっ、うくっ」
とオレ。
「えっ、やだっ、ここで出さないで・・・!」
シコシコシコシコ・・・!
オレは、ズボンの中で射精した。
ズボンがじわりと滲んできた。
「ねぇ、出ちゃった・・・よね?」
「うん」
「えー何やってんの~?」
「いや、もう、我慢できなくて」
「こんなとこで射精しないでよ~。とりあえず、早く今日の治療終わらせるから、帰ってすぐ洗って~」
そう言って、おねえさんはズボンを拭くためのティッシュをオレにくれた。
そして、素早く治療に取りかかった。
治療が終わった。
終わったあとに、おねえさんがオレに言った。
「シコシコしちゃうとか、おねえさんのパンツ、そんなに興奮した?」
「うん、パンツかわいくて、すごい興奮した笑」
とオレ。
「うふふっ笑」
「またパンツ見せて。」
「いーよっ。」
そんな約束をして、素晴らしい一日が終わった。
一応、続きはあるので、もしかしたら書くかもしれません。