ロッカーを間違えて開けたら・・・

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ほぼ30年ほど前の高校時代の話です。

当時のクラスの男女比は3:7と女子が多く、

(現在でいうIT関連の学科だったので女子人気がありました)

中学時代の同級生からは羨ましがられました。

出席番号は男女関係なくあいうえお順で、

私の前の番号の人は「ごくせん・ヤンクミ」時代の仲間由紀恵似の「真紀(仮名)」という女子でした。

なぜ真紀を「ヤンクミ役の仲間由紀恵似」と表したか、と言うと、

髪は黒髪のワンレンで眼鏡をかけていた姿がヤンクミによく似ていたからです。

前置きはこんな感じで本題に入ります。

梅雨明け間もない第二土曜の事でした。

当時は第二・第四土曜日と隔週で土曜休日になった頃で、

私は午前中に部活(ラグビー)の練習があり、

終了後に帰りのバスの発車時間まで空いていたので

教室で弁当を食べていました。

他の部活も午前中で終了していたので教室には私一人でした。

そこでふと自分のロッカーに忘れ物があったので取り出そうとロッカーの扉を開けました。

ところが間違えて私の隣にある真紀のロッカーを開けてしまいました。

(ロッカーも出席番号順で割り当てられていたからです)

その際に青の背景に白い雲をイメージした図柄の巾着袋が勢いよく床に転げ落ちました。

「やべっ、間違えて真紀さんのロッカーを開けてしまった・・・」

と感じました。

そして落ちた巾着袋を触ってみると衣類系の柔らかい感触がありました。

「何が入っているんだろう?」

と思い袋の中を開けると体操シャツが入っていました。

とりあえずシャツを出してみても袋の中にはまだ衣類系のものがありました。

「体操服が入っている袋・・・、もしかしたら・・・」

と思い取り出してみると、

真紀のブルマが入っていました。

「おぉっ、真紀さんのブルマや!」

と興奮してしまいました。

そして体操シャツは巾着袋に戻してブルマだけ持ってトイレに駆け込みました。

改めて真紀のブルマを手に取って観察します。

なお当時の学校指定の体操服は男女共通で

「アシックス・Jelenk」(男子は紺の短パン・女子は紺のブルマ)でした。

ですが真紀のブルマはJelenkではなく「東レ・アクボン」でした。

胴口・裾口ともにオペロンゴム・裏組織は綿とポリエステルの混紡でした。

また縫い目は左右のみにあってクロッチ部にはありませんでした。

更にクロッチ部には真紀のマンコが擦れていた様に、

縦筋の跡が残っていました。

そしてそのクロッチ部の匂い嗅ぐと結構強めなアンモニア臭が匂ってきました。

「これが真紀さんのブルマの臭い・・・。綺麗な顔の割になんて下品な匂いを・・・!」

とますます興奮してきました。

そこでふと思ったのが

「真紀さんってブルマを直に履いていたのか!?」

です。

私の小学校・中学校時代も女子の体操着はブルマでした。

少なくとも当時のクラスの女子は全員ブルマを重ね穿きしていました。

ただ真紀は高校からクラスメイトになったので、

これまでの真紀がどのようにブルマを穿いていたは知りませんでした。

それはともかく真紀のブルマを匂っていくと私の息子が怒張してきました。

そして少し擦っただけでスペルマが勢いよく発射してしまいました。

学校での0721はこれが初めてでした。

その後真紀のブルマは元通りに巾着袋に入れなおしました。

(なおブルマにはスペルマは掛けませんでした)

仲間由紀恵似な真紀の意外な一面を垣間見られた一コマでした。

この後真紀が立派なおかずに成れたのは言うまでもありません。

そして今もアクボンのブルマをネットオークションで落としては真紀のブルマのことを思い出して自慰している日々です。

これからも不定期にブルマにまつわるエピソードを出していきたいと考えてます。

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