身長161cm、バスト86cm、ウエスト58cm、ヒップ87cm・・・
とても中学1年生とは思えない豊満な体でした。
「気持ちいい・・・もっと・・・」
千尋は両足を広げて、まだ幼い花びらを私に見せつけました。
蜜に濡れたまだ青い果実の淫らな花でした。
拡げた花弁のから滴る蜜を塗り付けるように、可愛い突起を撫でていました。
「あ・・・あん・・・」
私は誘われた蝶のように、口をすぼめて蜜をすすり、再び突起に吸い付きました。
「はあん・・・ああっ・・・」
快感に仰け反った千尋から、13歳とは思えぬ吐息が漏れました。
それでも顔は可愛いおかっぱ頭の中◯生なのです。
「ねえ、これ知ってる?」
千尋はピンクローターを持ち出しました。
「千尋ちゃん、どこでそんなものを・・・」
「去年までお世話になってた社長さんにもらったの。」
千尋は小学5、6年生の時、あるロ◯コン社長の愛人として過ごしていました。
しかし6年生の時に急激に成長し、身体がロリータでなくなって徴用されなくなり、中学入学と同時に私に委ねられました。
私は今まで、様々な理由でロリータ愛人をお役御免となった中高生を預かって、ロ◯コン社長で男を知ったまだ幼さを残す彼女達に、社長のフニャチンとは違う自慢の18cm砲を味わってもらっていました。
その中でも千尋は最年少でしたが、身体は大人で確かにロリータではありませんでした。
千尋は私の首筋から肩へと、ローターを当ててていきました。
「おあっ、これ、気持ちいいな。」
「でしょ?社長さんによくやってたの。」
千尋はローターを乳首に当ててきました。
「うはっ!」
と思わず声が出て、体がピクンと反りました。
「どう?気持ちいい?」
「ううっ、はあっ・・・」
ローターが乳首に触れるたびに呻いて、次第に18cm砲が反りかえっていきました。
たまらず抱こうとすると、
「ここも、マッサージしてあげる!」
私の足を開かせて、会陰にローターを当てました。
「ううっ・・・あうっ・・・きくう・・・」
千尋はニヤニヤしながら、ローターを勃起した肉茎に近づけ、亀頭の縁のあたりを撫でまわすように当てました。
「うおおっ・・・んむむっ・・・」
私は更に仰け反りました。
千尋はローターを肉茎の根元に向けて、裏筋を撫でていきました。
「だ、だめだ・・・やめてくれよ、千尋ちゃん・・・あんまりやると、出ちゃうよ・・・」
「社長さんは、これくらいしないと大きくならなかったんだよ。でもお兄さん、カチカチだね。」
我慢の限界でした。
千尋を押し倒し、花びらを抉るように、ググッと、硬い肉茎が柔肉をかきわけて入りました。
「あっ!あああっ・・・」
豊満な体でしたがまだ13歳の肉壷は狭く、しかし男の味は知っているので18cm砲の抽送に、千尋の快感も高まっていいました。
「ああ・・・大きい、社長さんのとは違う・・・気持ちいいよっ」
千尋はまだ幼く可愛い顔を歪め、淫らな声を出し始めました。
「千尋ちゃんのいやらしい穴が、チンチンを飲みこんでいるのが丸見えだよ。」
「もっと見て、千尋のいやらしい穴を見て、ああん」
13歳の中◯生にめり込む18㎝の肉茎が子宮に炸裂していきました。
「はあああ~~~~~」
淫らな蜜の飛沫がピチャピチャと音をたてました。
豊満な大人の体をしているとはいえ、まだ13歳の女子中◯生が、私の腰使いとシンクロさせて腰をグラインドして、
「はぐううううううーーーーーーーーーーーーーーーー」
肉茎が抜けなくなるのではないかと思うくらい締めつけた千尋の肉壷に、
ドッピュルルルルルル~~~~
と多量の精液を噴出しました。
流れ出る精液を見つつ、初潮がいつ来てもおかしくないので、中出しはそろそろやめようと毎回思っている自分を戒めました。