今年結婚したばかりの私の嫁さんの有美は23歳、身長152cmの身長で顔は中◯生です。
短大2年の時にバイトに来ていた有美を中◯生と間違えて、平身低頭謝ったのが交際のきっかけでした。
食事に誘ったのは口説くためではなく、あまりに失礼な間違いをしたお詫びでしたから、ディナーではなくランチでした。
「本当に失礼な事をしてしまって、すみませんでした。」
「じゃあ、今度は夕御飯もご馳走してください。そうしたら許してあげますよ。」
こ、この~~・・・弱みに付け込みやがって・・・その時は、可愛い顔してユスリタカリかよと怒りをグッと堪えていました。
私は、ロリ系でもセクシー系でもなく、さり気ない色気を振りまく清楚な淑女が好みで、元カノは全てそのタイプで、初期の元カノは年上ばかりでした。
そんな私は、有美は全くタイプではなく、失礼を詫びてランチを奢ったのに!という気持ちで印象は最悪になっていました。
第一、卵型でノッペリ顔、ツインテールで、しまむらのティーンズファッションの広告から飛び出たような服装でしたから、中◯生に間違われるのを期待していたんじゃないかっ!と言いたくなる気分でした。
でも、社のイメージもあるし、ここはグッと気持ちを抑えて、バイトが終わる少し前、いっそガキには似つかわしくない赤ちょうちんに連れていきました。
「ちょっとちょっと、お連れは未成年じゃないだろね?」
大将に言われ、有美に運転免許証を見せるように言って、20歳であることを確認させました。
「私、ガキっぽいから色気で勝負できないんです。チビだし・・・」
そう言われて、有美には有美なりの考えがあってのことだと気付かされました。
可愛い顔してチューハイを飲んでる有美を見たら、純粋に可愛いなと思うようになりました。
「居酒屋、誘ってくれてありがとうございました。素敵な思い出にします。」
「素敵な思い出?赤提灯が?」
「ううん、ヒデさんとの思い出・・・」
「え?」
「嫌われてるのわかってたけど、せめてデートみたいなことしたかったんです。」
「俺、嫌ってないよ・・・こんな可愛い女の子、嫌うわけないじゃないか。」
多少白々しかったのですが、その時は純情な可愛い中◯生に見えて、私の心にロ◯コンが芽生えた瞬間でした。
清楚な淑女もいいけれど、純真無垢そうな清純な女の子もいいなあ・・・なんて、実は有美の策略に引っ掛かっていたとも知らず、そんな風に思っていました。
「え?そうなんですか?私てっきり嫌われてるとばかり・・・じゃあ、お付き合いしてって言ったら、してくれます?」
「もちろんだよ。こんな可愛い子が彼女なんて最高じゃないか!」
アホでしたね~
デートしても色気がゼロなので、口説く気になれずにいましたが、ある日、いつものツインテールじゃなく、可愛いシャツにショートパンツの中◯生ルックに、三つ編みでデートに来た有美は、無邪気に愛想を振りまく純情乙女でしたが、胸元には小振でも僅かに胸の谷間が覗き、細く白い太腿に釘付けになり、清純な乙女を汚したくなる劣情を感じてしまいました。
これがロ◯コンの心情なのか・・・と思いつつ、可愛い可愛いと連発し、有美が欲しいと口説いてラブホへ行きました。
ベッドの上で無邪気にはしゃぐ有美は、まるで子供、恥じらいもなく裸になって、
「一緒にお風呂入ろうよ~~」
と微笑みました。
小振りで硬そうな乳房、細い腰、子供ボディでも薄めの陰毛があるのでアンバランスな感じがしました。
そんな有美の裸にギンギンの我が陰茎、それを見た有美は、
「チンチンって、こんなにおっきくなるんだ~~」
「見たことなかったの?」
「私、セックスどころかキスもしたことないもん。」
過去の4人の元カノは、全員「さり気ない色気を振りまく清楚な淑女」で大人の女性でしたから、私は処女とのセックスは初めてで、ものすごく緊張してしまいました。
ベッドの脇で抱き合って、有美が背伸びしながらキス、甘い女の子の香りが益々興奮させました。
服を着てたら中◯生、脱いだら小学校高学年みたいで顔もロリ、陰毛の下の割目を広げると、なんとも瑞々しい膣の入口と淫核が見えました。
くすぐるように舐めながら淫核を転がすと、有美の体がピクピク反応し、更に続けると、
「んあっ、な、何か、変な感じ・・・ああ、体が勝手に・・・」
有美はよほど気持ちいいのか、仰け反って横に倒れ、クンニが中断してしまいました。
「はあはあ、じゃあ、フェラチオしてあげるね。」
有美は咥えるのではなく、アイスキャンディでも舐めるようにペロペロ舐め始めましたが、そのしぐさの可愛いことといったら、小◯生にフェラされている錯覚に陥りました。
「有美ちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」
コクリと頷く有美の足を広げて、先端を膣口にあて、ゆっくり挿し込みました。
20歳の大人でしたが見た目は未熟な膣口に、陰茎がめり込みました。
小柄な有美の小振りな膣口に、私の陰茎がやたら大きく感じました。
「っつつつうーーーー」
有美の膣はキツイ上に浅く、早くも搾り取られそうなほど締め付けられました。
その幼い顔と体、まるで少女を犯している感じになって、暴発寸前になりました。
「有美ちゃん、出そうだ、抜くよ・・・」
有美の体に熱い精液を放ちました。
淫核クンニでしか快感を感じていなかった有美が、膣内で快感を感じたのはそれから1ヶ月後でした。
「あ、ああ、んっあーーー」
中◯生の顔で、小◯生の体を喘がせる有美は、20歳の短大生・・・可愛いと、愛しいと、このとき本気で思いました。