レンタルDVDショップでパートの人妻店員さんと仲良くなった

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40代、黒田です。

営業の仕事をしています。

嫁さんと2人暮らし。子どもは大学で家を出て一人暮らしです。

最近、嫁は義母がケガをしてその介護で週2〜3日泊りがけで実家に行っています。

その間、私は1人で生活しています。

嫁との夜の生活はほとんどありません。しかし、たまにどうしてもしたい時があります。

そんな時は大型SCのトイレで携帯片手にオナニーしてます。

嫁が実家に行くようになり、風俗やデリを呼ぶお金もなく、久しぶりにレンタルDVD屋に行くようになりました。缶酎ハイを飲みながら、たまにオナニーしています。

良く行くレンタル屋さんには、仕事がひと段落した夕方行く事が多く、必ずその時間に接客してくれるのは決まった”かみや”さんという店員さんです。胸の名札をチェックしました。

私もアダルトばっかり借りているので下を向いて、お金を払うだけです。

ある時、私は返却日を過ぎて返して延滞金を支払う時焦ってサイフの小銭をバラまいた事があり

「落ち着いてください!」

と笑われました。

それから、行くと

「こんにちは!」

と、挨拶してくれるようになり、こちらも

「いつも、こんなのばっかりで!ハッハッハッ!」

「気になさらないでくださいね!」

と会話するようになりました。

かみやさんは、アナウンサーの唐橋ユミ似で、私と同年代くらいかと思われました。

カーテン越しのアダルトコーナーで物色していると

後ろから

「こ・ん・に・ちは!」

「あ、かみやさん!こんなとこで、すみません!」

「別に謝る事ないですよ!ごゆっくり!」

そこから、なぜか私は堰を切ったように話していました。

ヒマな時間帯だったので、かみやさんも付き合って話してくれました。

カーテン越しのアダルトコーナーで中年の男女が、なんとも滑稽に見えたと思います。

かみやさんは神谷さん。下は純子さん。人妻パートさんです。歳は私の2つ下だそうです。

それから、カウンター越しでも、二言三言会話するようになりました。

そんなある時、レンタル屋の隣のコンビニで神谷さんと会いました。

「あら!おつかれです!」

なんか、神妙そうな神谷さん!

「なんかあったの?」

「う、うん!ちょっと親が調子悪くて!」

「そういう年代だもんね!ウチもおんなじだよ!」

「そ、そうだよね!なんか心配しちゃって。先々考えて、黒田さん!ありがと!」

神谷さんは旦那さんとは、あまりうまくいってないらしく、実家の事など相談できないらしい。

「今夜、1人でなに食ぉぉかなぁ?」

と独り言を呟いた。

「今夜、奥さんは義母さんとこですか?」

「うん、明日検査とかで病院付き合うとかで」

「じゃぁ!ご飯食べいきません?旦那も出張で子どもも合宿で誰もいないんです。」

「飲みにでも行っちゃいますぅ?」

車を置いて、繁華街の居酒屋へ行きました。

けっこう2人とも酔っ払って楽しい夜です。

「この前、アダルトコーナーでいっぱいしゃべった時、すっごい楽しくて、あの後店長に少し怒られたんですけど・・・!」

「ゴメンなさい!やっぱり、でも、つい!」

「あっ!あー気にしないで!・・・黒田さんて、まだ大丈夫ですか?」

「オレ、時間大丈夫ですよ!」

「いや!違うくて!・・あっちの方!」

「エッ!あっぁあー!う〜ん好きだけど、だからアダルトばっかだし!最近、嫁ともしてないし・・

神谷さんは?」

「あたしも同じです。旦那はあーだし!女としてねぇあたし、魅力ないですか?」

「そんな事、全然ないです!オレ最近ずっと神谷さん似のビデオ借りてます!」

「黒田さ・ん!」

居酒屋を出て、繁華街を抜けたところに2、3軒のラブホテルがあった。

私は路地に神谷さんの腕をとり入り、キスした。

” ンッンッ・・・ウンッン!”

「い、行きます!良いですか?」

ぎこちなく頷く神谷さん。

ラブホテルの一室でベッドに腰掛け

「なんか、こうなるの予感してた!」

「オレも!」

キスして、舌を挿入れ絡み合う。

一気にブラまで脱がすと、形の良いバストがあらわれた。

「キレイ!」

「そんな、恥ずかしいよぉ〜!」

むしゃぶりつき、乳首を舐めると

「アッ!アッ〜!乳首感じるの、気持ちイイ!」

この前のDVDで見た、全身に舌を這わせるプレイを真似てやってみる。

「あっぁあっああ〜ん!背中ぁ!くすぐったい!アッハァァァッ〜ン!そこそこ気持ちイイ〜!」

マンコのスジに舌を這わせ、クリトリスを激しく舐める!

「く、黒田さ〜ん!すっごい!ふわふわする!こんなの初めてェェ〜ん!」

「オレのも!」

チンポを差し出す。

待ってましたとばかりに、微笑んで咥える。

69の体位で舐め合いっこ!

「アッンッ!ダメッ!気持ち良すぎて!あた・し!どうにかなりそう!」

目の前のチンポにしゃぶりつく。

” ジュポジュポ!ズルズル!ジャポジュポジュポ!

「もう!挿入れて欲しい!」

「なにを!」

「もお!・・・!」

「言わなきゃ、もう終わり!」

「ヤダヤダ!・・・黒田さんのおチンポをアタシのおまんこに挿入れて欲しい・・ヤダァ!言っちゃったよお!恥ずかしい!・・・アッ!ウンッン!うあっわわっ!おっきいぃ!かったぁ〜い!」

神谷さんが上になると、形の良いバストがユッサユッサ揺れて、私は下から揉みしだき、乳首を捏ねくり回す!

私の胸に倒れ込み、舌を絡ませてディープキス!

対面座位で密着して抱きしめる!

「好き好きスキィ!ダメェ〜〜!ァッアッアッンッ! ・・・ィク!ィク!イク!ダメェ〜!

イッちゃううう〜〜!」

ハァハァ息が上がり心臓はトカトカしている。

だんだん萎んでくる。

神谷さんは扱きながら四つん這いになり、またフェラしてくれた。

「おっきくなったあ!ねぇ!後ろからシテ!」

と、尻をむける。

お尻を鷲掴みして、あっきくなったチンポをズブズブ挿入!

「アッハァァ〜ン!バック好きい!」

「すごい!いやらしい音して入ったよ!」

腰を動かすたびに ” ジュジュズッズッ ” と擦れる音

「すっごい!いやらしい!アッンッ!アッンッ!」

また、正常位で抱き合い、キスしながら腰を動かす

「ンッ・ンッ・ンッ!ハァッンッ!」

「神谷さん!気持ち良すぎて堪んない!」

「じ・純子で!純子って呼んで!イイ!アタシも堪んない!」

「純子ぉぉ!逝きそうだよ!」

「うん!大丈夫だから!おまんこにいっぱいいっぱい・・・あーっっん!アタシもまた逝きそ!

いっしょにね!ね!アーッッーーー!」

「うおーッ!イクゥゥ!」

「アタシもアタシもぉぉ!」

「最高ぉ!」

「オレも!」

「アタシ、まだまだ女!いけるよね!」

「もう!十分!・・・純子!」

キスを交わす!

「もっと抱いて!もっと!めちゃくちゃにして!」

私は彼女の足を大開脚させ、舌で思い切りおまんこを舐め回した。

そして、熱り勃ったチンポを挿入した!

純子は大声で喘ぎ、人格が崩壊するような卑猥な喘ぎを連発して、何度も逝った!

それから毎日メールの交換をして、数回交わった。

翌月、嫁が実家に行った時、ビデオ屋に立ち寄ると彼女は居なかった。

また、何度か行っても居なかった。

メールをしても、既読にならず、とうとう違う店員さんに聞いてみた。

「あー、神谷さんは先月末で辞めました。なんか

旦那さんと別れて、実家の近くに戻ったとか、年下のカレシと再婚したって話ですよ」

オレが火を点けちゃったかなぁ!

でも、あの乱れっぷりはなぁと妙に納得して、神谷純子に似たアダルト女優のDVDを借りて帰りました

缶チューハイを隣のコンビニで買って!

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